宮崎駿 新海誠に関するニュース

発売から3日で10万部突破!! 今夏大注目映画『君の名は。』の原作小説が好評発売中!! 書籍特設サイトもオープン

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月24日17時40分

新海作品の魅力に迫る! 発売日:8月下旬予定 <新海誠プロフィール> 『秒速5センチメートル』(07年)、『言の葉の庭』(13年)など意欲的な作品を数多く作り出し、次世代の宮崎駿、ポスト細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督・新海誠。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は世代や業界、国 [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

“ポスト宮崎駿”である。「ポスト宮崎駿」で軽くググってみただけでも、『君の名は。』公開後、各映画サイトやスポーツ紙、夕刊紙、経済系ニュースサイトなどが立て続けに、“ポスト宮崎駿”という見出しのもと、アニメに疎い人向けに新海の作風や受賞歴、そして『君の名は。』の魅力を紹介するという記事を掲載・配信している。 普段は大してアニメを取り上げないのに、とか、新海誠 [全文を読む]

RADWIMPS、最新アルバム『君の名は。』を8月24日にリリース

okmusic UP's / 2016年06月03日14時30分

』の音楽を制作することが先日発表され、ポスト宮崎駿・細田守と謳われる新海誠監督とRADWIMPSとのコラボレーションに話題騒然となっているなか、早くも同名映画のサウンドトラックでもある新作品のリリース情報が明らかになった。 すでに公開されている映画『君の名は。』予告映像で使用されている「前前前世」に加えて、主題歌となるボーカル楽曲を3曲収録。さらに、RAD [全文を読む]

ジブリの牙城崩した「君の名は。」、まもなく公開の中国でも高まる期待=「もうチケット予約した」「日本で見てきたけどもう1回見る!」

Record China / 2016年11月30日08時10分

今回のニュースに、ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられており、「千と千尋は超えないで!」「正直、宮崎駿の方が全然上」「新海誠はスゴい。でも、やっぱり宮崎駿の方がスゴいと思うな。すべてが傑作だし、かなり昔の作品の興行収入も高い」「千と千尋は誰も超えることができない最高の作品だけど、宮崎駿おじいさんと新海監督にはそれぞれに良さがある。比較してほしく [全文を読む]

誰も経験したことのなかったアニメーションの新領域! 新海誠監督映画『君の名は。』が圧倒的な映像美とスケールで社会現象に!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月19日18時00分

公式ビジュアルガイド 新海誠監督作品』 次世代の宮崎駿、ポスト細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督・新海誠。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は世代や業界、国内外を問わず大きな刺激と影響をおよぼしてきた。 『君の名は。』でキャラクターデザインを務めるのは、『心が叫びたがってるんだ。』 [全文を読む]

RADWIMPS、ニューアルバム収録曲「前前前世」の歌詞をUta-Netにて先行公開

okmusic UP's / 2016年07月23日15時00分

2016年8月26日(金)より全国公開されるポスト宮崎駿・細田守と謳われる新海誠監督のアニメーション長編映画『君の名は。』は、RADWIMPSの多種多様な音楽性と、新海誠監督の美しくも切ない詩的な世界観が化学反応を引き起こし、音楽とアニメーションのかつてない密なコラボレーションによる作品。新海誠監督とRADWIMPSによる妥協のない作業を繰り返した末に生 [全文を読む]

『君の名は。』の大ヒットはなぜ“事件”なのか? セカイ系と美少女ゲームの文脈から読み解く

リアルサウンド / 2016年09月08日06時10分

すなわち、新海誠というアニメーション作家の独創性、新しさを理解するうえでほんとうに重要なのは、かれがゼロ年代という固有の時代、そしてアニメ以外のオタク系コンテンツという固有の領域とが交錯する地点で出現したイレギュラーの才能であり、だからこそ、たとえばジブリ(宮崎駿、高畑勲)から押井守、庵野秀明を経て細田守にいたるような、戦後日本アニメ史の正統的な文脈やレガ [全文を読む]

「ストーリーが良くていい意味で裏切られたww」新海誠『君の名は。』がロケットスタートを切るも“ポスト宮崎駿”はありえない!? 【週末映画興行成績】

おたぽる / 2016年08月30日17時00分

ただ、ヒットを受けて“ポスト宮崎駿”などと新海監督を一部メディアでは取り上げていたが、これには異論が噴出。ジブリ映画の鑑賞者はファミリー層がかなり多かったのに対して、『君の名は。』を見に行った人は「四方をカップルに囲まれました」「案の定カップルと女子グループだらけで辛い…」「見に来てるのほとんどカップルで草」「君の名はカップル多い説は本当だった」と、カッ [全文を読む]

RADWIMPS、新海誠監督の長編大作アニメーション『君の名は。』で映画音楽を担当

okmusic UP's / 2016年04月06日18時00分

』は、『秒速5センチメートル』(2007年)、『言の葉の庭』(2013年)など意欲的な作品を数多く作り出し、次世代の宮崎駿、ポスト・細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督、新海誠の最新作。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は、世代や業界、国内外を問わず、大きな刺激と影響を及ぼしてきた。 [全文を読む]

新ビジュアル解禁!新海誠監督の新作『君の名は。』

Movie Walker / 2016年03月24日07時55分

『ほしのこえ』(02)、『秒速5センチメートル』(07)、『言の葉の庭』(13)など、意欲的な作品を数多く作り出し、ポスト宮崎駿、ポスト細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督・新海誠。同監督の3年ぶりの新作となる『君の名は。』は8月に公開予定だ。今回は、この最新作の待望のビジュアルが解禁された。昨年末に行った製作発表記者会見以降、後ろ姿でしか登場して [全文を読む]

ジブリ映画、なぜ「面白くなく」ても必ず観客殺到?『君の名は。』ヒットはジブリのお陰?

Business Journal / 2017年04月23日06時00分

』の勢いをいまだ寄せ付けず、興行収入304億円で歴代邦画興行収入ランキング1位を記録しているのが、宮崎駿監督が手掛けたスタジオジブリ作品『千と千尋の神隠し』(2001年)。そして歴代邦画興行収入ランキングトップ10のなかには、以下のようにスタジオジブリ作品は多く存在する。・3位『ハウルの動く城』(04年/196億円)・4位『もののけ姫』(1997年/193 [全文を読む]

「悔しいとは思わない」『千と千尋』を手がけたスタジオジブリの敏腕P・鈴木敏夫氏、迫り来る『君の名は。』を絶賛!

おたぽる / 2017年01月27日20時00分

26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューでは、公開前に東宝の宣伝部長に請われ映画を観たという同氏が「“あの世”という言葉が何度も効果的に使われていて、新海誠さんは宮崎駿のファンなんだと直感しました」とコメント。 また、『千と千尋の神隠し』と同じように、“少女が異世界に迷い込む”といったストーリーであることについて、「いつか誰かが作る予感はあった」 [全文を読む]

『君の名は。』新海誠が石田衣良の「新海さんは高校時代、楽しい恋愛をしたことがない」の批評にキレた!

リテラ / 2017年01月09日18時30分

細田守氏、庵野秀明氏と並んで「ポスト宮崎駿」などと呼ばれつつも、そのなかではオタク好み・玄人好みな作家という印象の新海誠監督だったが、『君の名は。』で一気にファン層を拡げることに成功した。 そんな新海監督だが、新年早々、彼を激怒させる事件が発生した。怒らせたその相手は、『池袋ウエストゲートパーク』でおなじみの直木賞作家・石田衣良氏。 その発端は、ウェブサ [全文を読む]

『君の名は。』新海誠監督が苦言ツイート!? 直木賞作家・石田衣良さんの『Twitter』炎上中

ガジェット通信 / 2017年01月06日18時35分

明言はしていないものの、1月4日の夕方『NEWSポストセブン』に掲載された 石田衣良氏の年頭所感 「新海誠氏と宮崎駿氏の違いは」 http://www.news-postseven.com/archives/20170104_480184.html[リンク] という記事を受けてのものではないかと見られているようだ。 2016年の日本は貧しさから社会への不満 [全文を読む]

石田衣良氏の年頭所感 「新海誠氏と宮崎駿氏の違いは」

NEWSポストセブン / 2017年01月04日16時00分

2016年と2017年の日本と私たちはどうあったのか、あるべきなのか。直木賞作家・石田衣良氏にインタビューをお届けする。(取材・構成=フリーライター・神田憲行) * * * 2016年の日本は貧しさから社会への不満がいよいよ露わになった年だったと思います。そのひとつが差別意識です。 僕のツイッターは本の話とかその日の出来事をつぶやくくらいの穏やかなものなん [全文を読む]

映画「君の名は。」が大ヒットした中国、「日中は通じ合える話題をたくさん持っている」―中国メディア

Record China / 2016年12月13日07時10分

(文・蔡虹 中国日報掲載) アカデミー名誉賞を受賞した宮崎駿監督が2013年に引退したのち、「君の名は。」で大きな話題を集めた新海監督がアニメ映画界における新たな天才となった。宮崎駿監督はこのほどもう一作品を製作するために現役復帰することをすでにほのめかしているが、このことについても人々は「もしかすると、『君の名は。』の大ヒットが宮崎駿監督を刺激したのでは [全文を読む]

『君の名は。』130億円超えの大ヒットでも新海誠監督が“エロゲー出身”を隠さないワケ

おたぽる / 2016年10月08日22時00分

アニメ作品で興行収入が100億円を突破したのは、ジブリの宮崎駿監督の作品以外では初となり、現在は130億円にまで到達している。2016年に公開された映画ではトップだ。この作品で新海誠というアニメ監督の名前を知ったという人は多いだろう。来場者数も延べ1,000万人を超え、製作総指揮を務めた東宝の古澤佳寛氏はTwitter(@yottkun)で、同作について「 [全文を読む]

『君の名は。』監督・新海誠が語るアニメ原体験と宮崎駿、細田守の存在

週プレNEWS / 2016年09月08日11時00分

―そもそも監督のアニメ原体験は? 新海 『天空の城ラピュタ』が初めて自主的に映画館に行った映画なので、原体験としては宮崎駿作品ですね。僕の作品に具体的な影響を与えているとしたら、背景のカラーリングでしょうか。鮮やかな空といい、白い雲といい、景色がこんなにもカッコよくて面白いものなんだと教えてもらったのは、ジブリのような気がします。 ―じゃあ、しつこいです [全文を読む]

『君の名は。』でメジャー監督の仲間入り! 新海誠「僕はいつも思春期の人たちに向けて映画をつくっている」

週プレNEWS / 2016年09月07日06時00分

―最近はよく“次世代の宮崎駿”とも言われますよね。 新海 あの、それは僕が言っているわけじゃないですからね(笑)。ただ、本作も今後つくる作品も含めて、僕の映画を見てくれる人が増えればうれしいですし、そこは目指していますけど、本作の成績がどうこうというのは考えていません。 ―週プレ的には、本作は監督の過去作品と比べてより娯楽性が強く、さらに多くの人に受け入 [全文を読む]

“ポスト宮崎駿”と称される新海誠の『君の名は。』はココがスゴい!

Movie Walker / 2016年08月17日21時02分

『バケモノの子』(15)のヒットでその地位を確固たるものにした細田守のように、“ポスト宮崎駿”として今最も期待を集めている新海監督の最新作『君の名は。』がいよいよ8月26日(金)に公開となる。初のメジャー作品となった本作で、特に鑑賞の際にチェックしてほしい“新海ワールド”のポイントをまとめてみた。 新海作品を語る際に必ず挙げられるのが、風景描写の精緻さだ。 [全文を読む]

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