細田守 新海誠に関するニュース

発売から3日で10万部突破!! 今夏大注目映画『君の名は。』の原作小説が好評発売中!! 書籍特設サイトもオープン

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月24日17時40分

新海作品の魅力に迫る! 発売日:8月下旬予定 <新海誠プロフィール> 『秒速5センチメートル』(07年)、『言の葉の庭』(13年)など意欲的な作品を数多く作り出し、次世代の宮崎駿、ポスト細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督・新海誠。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は世代や業界、国 [全文を読む]

細田守、新海誠、片渕須直。アニメ作家の時代始まる「アニメ映画が面白い!」第3回

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月16日17時30分

■「時をかける少女」から10年目、細田守の存在感しかし、作家性の高さとなれば、欠かすことの出来ないのが細田守監督だ。2015年に『バケモノの子』を公開したばかり。2016年は新作はなかったが、『時をかける少女』10周年をはじめ、その作品やビジュアルを目にする機会がこれまでになく多かった。圧巻は10月25日から9日間開催された東京国際映画祭の特集企画「映画監 [全文を読む]

RADWIMPS、最新アルバム『君の名は。』を8月24日にリリース

okmusic UP's / 2016年06月03日14時30分

』の音楽を制作することが先日発表され、ポスト宮崎駿・細田守と謳われる新海誠監督とRADWIMPSとのコラボレーションに話題騒然となっているなか、早くも同名映画のサウンドトラックでもある新作品のリリース情報が明らかになった。 すでに公開されている映画『君の名は。』予告映像で使用されている「前前前世」に加えて、主題歌となるボーカル楽曲を3曲収録。さらに、RAD [全文を読む]

誰も経験したことのなかったアニメーションの新領域! 新海誠監督映画『君の名は。』が圧倒的な映像美とスケールで社会現象に!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月19日18時00分

公式ビジュアルガイド 新海誠監督作品』 次世代の宮崎駿、ポスト細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督・新海誠。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は世代や業界、国内外を問わず大きな刺激と影響をおよぼしてきた。 『君の名は。』でキャラクターデザインを務めるのは、『心が叫びたがってるんだ。』 [全文を読む]

『君の名は。』の大ヒットはなぜ“事件”なのか? セカイ系と美少女ゲームの文脈から読み解く

リアルサウンド / 2016年09月08日06時10分

』はなぜ若い観客の心をとらえた? 新海誠の作風の変化を読む しかも注目すべきは、今回のヒットが、内容的にもスタジオジブリやスタジオ地図(細田守)のように、老若男女、幅広い層から支持されているというよりは、10~20代の若者世代、とりわけ女性層に特化して受けているらしいという点です。この『君の名は。』をめぐる現在の盛りあがりには、ゼロ年代から新海作品を観続け [全文を読む]

【劇場アニメレビュー】“心の距離”を巧みに描く新海誠作品の集大成、ここに降臨! ある意味アニメの革命も成し遂げた『君の名は。』を必ずチェックせよ!!

おたぽる / 2016年08月26日13時00分

ここ最近、原恵一や細田守など新たな才能はぞくぞく登場してはいるが、彼らはすべてアニメスタジオ出身であり、私自身は世代交代的な面白さや作家としての資質などは感じても、それ以上の昂揚感を得たことはなかった。しかし今回の新海誠の台頭は、現在個人アニメを作り続ける者たちにも希望の光を指し示してくれるのではないか。 さて、そんなジャパニーズ・ドリームを具現化させた [全文を読む]

RADWIMPS、ニューアルバム収録曲「前前前世」の歌詞をUta-Netにて先行公開

okmusic UP's / 2016年07月23日15時00分

2016年8月26日(金)より全国公開されるポスト宮崎駿・細田守と謳われる新海誠監督のアニメーション長編映画『君の名は。』は、RADWIMPSの多種多様な音楽性と、新海誠監督の美しくも切ない詩的な世界観が化学反応を引き起こし、音楽とアニメーションのかつてない密なコラボレーションによる作品。新海誠監督とRADWIMPSによる妥協のない作業を繰り返した末に生 [全文を読む]

『君の名は。』監督・新海誠が語るアニメ原体験と宮崎駿、細田守の存在

週プレNEWS / 2016年09月08日11時00分

―では、細田守監督の存在は意識しますか? 新海 実は『君の名は。』と『バケモノの子』は制作期間がかぶっている時期があり、僕の所属するアニメ制作会社でも一部仕事をお受けしていたので、仕事場に『バケモノの子』の絵コンテが置いてあったりして、それを見たときに「細田さんがまたスゴイものをつくってる!」とショックを受けました。 ―それが“燃料”になった? 新海 上 [全文を読む]

RADWIMPS、新海誠監督の長編大作アニメーション『君の名は。』で映画音楽を担当

okmusic UP's / 2016年04月06日18時00分

』は、『秒速5センチメートル』(2007年)、『言の葉の庭』(2013年)など意欲的な作品を数多く作り出し、次世代の宮崎駿、ポスト・細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督、新海誠の最新作。美しい色彩で描かれるすれ違う男女の物語を、精緻な風景描写と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は、世代や業界、国内外を問わず、大きな刺激と影響を及ぼしてきた。 [全文を読む]

新ビジュアル解禁!新海誠監督の新作『君の名は。』

Movie Walker / 2016年03月24日07時55分

『ほしのこえ』(02)、『秒速5センチメートル』(07)、『言の葉の庭』(13)など、意欲的な作品を数多く作り出し、ポスト宮崎駿、ポスト細田守と称される気鋭のアニメーション映画監督・新海誠。同監督の3年ぶりの新作となる『君の名は。』は8月に公開予定だ。今回は、この最新作の待望のビジュアルが解禁された。昨年末に行った製作発表記者会見以降、後ろ姿でしか登場して [全文を読む]

ジブリアニメ、細田守、京アニ……日本全国のアニメ聖地を網羅したガイドが登場

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月13日11時20分

また、細田守、新海誠のように、監督縛りで聖地巡礼することもできる。『時をかける少女』でヒロインの女子高生・真琴たちがよくキャッチボールをしていた哲学堂公園野球場は、西武新宿線新井薬師寺駅の北にあるそう。そのほかの聖地も山手線の北側に集中しているので、聖地巡礼もしやすい。お次は、『おおかみこどもの雨と雪』でヒロインの花と狼男だった「彼」が出会う一橋大学。そ [全文を読む]

神木隆之介、七夕の願い事は重すぎる“愛”!?

Movie Walker / 2016年07月07日20時54分

『秒速5センチメートル』(07)や『言の葉の庭』(13)などで注目を浴び、“次世代の宮崎駿”や“ポスト・細田守”とも称されるアニメーション映画監督・新海誠の最新作『君の名は。』(8月26日公開)。その完成披露試写会が、七夕である7月7日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催。新海誠監督のほか、声の出演を果たした神木隆之介、上白石萌音、長澤まさみ、谷花音、 [全文を読む]

「君の名は。」の新海誠監督が1位、「台湾人が好きな日本人監督」ランキング―台湾

Record China / 2017年05月21日10時50分

5位は「ハウルの動く城」「時をかける少女」「サマーウォーズ」など、数々の秀作で知られる細田守監督。6位は台湾のドキュメンタリー映画「台湾新電影(ニューシネマ)時代」にも登場する是枝裕和監督だった。 7位以下には、10年に他界した今敏監督、日本映画界が誇る巨匠の黒澤明監督、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が台湾でも絶大な人気を獲得している庵野秀明監督、映画 [全文を読む]

『君の名は。』新海誠、細田守への対抗心から小説を執筆!? 「SUGOI JAPAN Award2017」各部門1位が発表

おたぽる / 2017年03月16日23時00分

3月16日、大手町・よみうり小ホールで「SUGOI JAPAN Award2017」贈賞パーティーがおこなわれ、各部門で1位に選ばれた受賞者が登壇した。「SUGOI JAPAN Award2017」は、「マンガ」「アニメ」「ラノベ」「エンタメ小説」の4つのジャンルを対象に、ファンが「世界中の人々にも紹介したい!」と支持する作品を国民投票によって選出する試み [全文を読む]

『君の名は。』新海誠が石田衣良の「新海さんは高校時代、楽しい恋愛をしたことがない」の批評にキレた!

リテラ / 2017年01月09日18時30分

細田守氏、庵野秀明氏と並んで「ポスト宮崎駿」などと呼ばれつつも、そのなかではオタク好み・玄人好みな作家という印象の新海誠監督だったが、『君の名は。』で一気にファン層を拡げることに成功した。 そんな新海監督だが、新年早々、彼を激怒させる事件が発生した。怒らせたその相手は、『池袋ウエストゲートパーク』でおなじみの直木賞作家・石田衣良氏。 その発端は、ウェブサ [全文を読む]

アニメ映画隆盛 新海誠の次に「来る」気鋭の監督たちを紹介

NEWSポストセブン / 2017年01月03日16時00分

細田守監督については、もう別格だと思っています。まだ発表されていませんが、いつものペースなら2018年が新作発表の時期。どんな作品であっても、細田監督ならオススメします」 これまで公開されてきた細田作品を振り返ると、『時をかける少女』(2006年)、『サマーウォーズ』(2009年)、『おおかみこどもの雨と雪』(2012年)、『バケモノの子』(2015年) [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

ちょっと古いがランキングを引用すると、1位:宮崎吾朗、2位:庵野秀明、3位:細田守、4位:押井守、5位:大友克洋(6位に新海誠も)。『ゲド戦記』(06年)や『コクリコ坂から』(11年)、TVアニメ『山賊の娘ローニャ』を手掛け、宮崎駿の長男としても知られる宮崎吾郎。“血縁”ということ、また期待が大きすぎたこともあってか何かとジブリファンからは叩かれがちだが、 [全文を読む]

『君の名は。』でメジャー監督の仲間入り! 新海誠「僕はいつも思春期の人たちに向けて映画をつくっている」

週プレNEWS / 2016年09月07日06時00分

』監督・新海誠が語るアニメ原体験と宮崎駿、細田守の存在』 ●新海誠(しんかい・まこと) 1973年生まれ、長野県出身。2002年、ほぼすべてをひとりで制作した『ほしのこえ』で注目を集める。その後、発表した『秒速5センチメートル』(07年)、『言の葉の庭』(13年)なども好評を博す ■『君の名は。』全国東宝系公開中! 原作・脚本・監督:新海誠 作画監督:安藤 [全文を読む]

“ポスト宮崎駿”と称される新海誠の『君の名は。』はココがスゴい!

Movie Walker / 2016年08月17日21時02分

『バケモノの子』(15)のヒットでその地位を確固たるものにした細田守のように、“ポスト宮崎駿”として今最も期待を集めている新海監督の最新作『君の名は。』がいよいよ8月26日(金)に公開となる。初のメジャー作品となった本作で、特に鑑賞の際にチェックしてほしい“新海ワールド”のポイントをまとめてみた。 新海作品を語る際に必ず挙げられるのが、風景描写の精緻さだ。 [全文を読む]

新進気鋭のアニメーション監督・新海誠「リアルで充実している人はアニメなんか観なくてもいいんじゃないですかね(笑)」

週プレNEWS / 2013年05月23日06時00分

この絶好のタイミングで、新海監督の魅力を洗いざらいぶちまけたいと思います! ■非モテ&オタク層から絶大な支持! ―新海監督は、同じくアニメーション監督の細田守監督らとともに“ポスト宮崎駿”なんて呼ばれることもあると思いますが? 新海 そうなんですかね? 今のところ僕の作品は、知る人ぞ知るというポジションだと思ってるんですよ。マイナーな映画を見つけて、同じ感 [全文を読む]

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