漫画 新海誠に関するニュース

この夏最高の感動作『君の名は。』いよいよ公開! 新海誠をもっと知りたい!!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月19日17時30分

『星を追う子ども 1』漫画:三谷知子 原作:新海誠父の形見の鉱石ラジオから聴こえてきた不思議な唄を忘れられない少女アスナ。そんなアスナの前にある日、アガルタという遠い地から来た少年シュンが現れる。二人は心を通わせるが、シュンは突然アスナの前から姿を消してしまう。「もう一度あの人に会いたい」と願うアスナの前にシュンと瓜二つの少年シンと、妻との再会を願いアガル [全文を読む]

エンタメ総合誌『エンタミクス』が「君の名は。」、「ガルパン」、「コナン」シリーズなど、“ヒット作の名前に込められたヒミツ”を新海 誠監督をはじめ、生みの親に直撃!

PR TIMES / 2016年10月22日10時34分

さらに“アニメ当たり年2016年の真打ち”、こうの史代の名作漫画を片渕須直監督が劇場アニメ化した『この世界の片隅に』を特集。主演ののんさんと片渕須直監督のインタビューと共にどこよりも詳しくお届けします。 また、エンタミクスが毎回独自の切り口でお届けする漫画特集は、“憧れの入れかわり漫画 ドッキリ名場面”。階段から転げ落ちて、呪いで、ひみつ道具で。憧れの入 [全文を読む]

「君の名は。」興収189億円突破の要因は神木隆之介の「嘘のない演技」にあり!

アサジョ / 2016年11月26日10時15分

アニメや漫画オタクで、これまでにも「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」「借りぐらしのアリエッティ」など、ジブリ作品に声優として参加した。「君の名は。」の原作・脚本・監督を担当した新海誠監督の大ファンで、これまでの作品の聖地巡礼をするほどハマっている。本作では監督自ら声を吹き込んだ熱血指導ビデオコンテをもとに、感情の入れ具合、間の取り方、しゃべるスピード、 [全文を読む]

「君の名は。」ネーミングに込められた秘密を新海誠監督に直撃! 「ガルパン」「コナン」などヒット作の名前のヒミツに迫る

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月29日15時00分

さらに“アニメ当たり年2016年の真打ち”、こうの史代の名作漫画を片渕須直が劇場アニメ化した「この世界の片隅に」を特集。主演・のんと片渕のインタビューにも要注目だ。 毎回独自の切り口で届ける漫画特集は“憧れの入れかわり漫画 ドッキリ名場面”。階段から転げ落ちて、呪いで、ひみつ道具で。憧れの入れかわり漫画を妄想200%で楽しめる。漫画特集はそれだけにとどま [全文を読む]

“女の子2人のストレッチ“から新海誠の受験CMまで――ウェブで楽しめるマンガ・アニメが話題に!

おたぽる / 2014年03月12日18時00分

※※※※※※※※※※■百花繚乱のウェブマンガ、どれを読めばいい?記事タイトル:無料で読める出版社発Web漫画のオススメ10選 - フラン☆Skin はてな支店記事URL:http://d.hatena.ne.jp/furan/20140227/1393472221エントリーページURL:http://b.hatena.ne.jp/entry/1843019 [全文を読む]

日本から入ってきた「二次元」という概念、中国で大いに注目集める―中国メディア

Record China / 2017年03月24日11時20分

池袋の乙女ロードには漫画・アニメ関連の店、音響映像製品を取り扱う店、中古店がひしめき、秋葉原の電気街では店から出ると巨大なSEGAのマークやAKB48劇場が目に飛び込んで来る。中国では二次元の世界をこれほどありありと感じることはない。上海市や広州市などの一線都市では大規模な漫画アニメ展やイベントがしょっちゅう開催されているが、そこに二次元の影を見ることは少 [全文を読む]

新海誠監督の愛娘・ちせちゃん、お父さんの『3月のライオン』感想は「かわいかった」

Movie Walker / 2017年03月01日18時02分

羽海野チカの同名漫画を二部作で映画化する『3月のライオン』(前編は3月18日公開、後編は4月22日公開)のひなまつりイベントが3月1日にAoyama Kitchenで開催され、倉科カナ、清原果耶、新津ちせが登壇。大ヒット映画『君の名は。』(16)の新海誠監督の愛娘で子役の新津が、父親についてコメントを求められると「やっぱ聞かれた!」とキュートな笑顔を見せた [全文を読む]

キンコン西野『プペル』無料公開は本当にクリエイターを殺すのか

まぐまぐニュース! / 2017年01月25日19時00分

今の時代、簡単に海賊版は出回るし、ゲームも音楽も漫画も無料で楽しめるものがどんどん出てくる時代です。 そんな中でもお金を生み出すためにはどうすればいいか、というのはクリエイターは当然考えなければなりません。 そもそもお金の生み出し方が分からない、というクリエイターは、その時代に求められているものを作り出せていないのですから、クリエイターと呼べないとも言え [全文を読む]

日韓関係は厳寒…なのに韓国でいつにない日本ブーム=韓国ネットには疑問の声も「『日流』?聞いたことない」「ブームなんて言ってる場合か」

Record China / 2017年01月14日08時20分

映画「ゴールデンスランバー」や「いま、会いにゆきます」もリメーク予定で、昨年は米国ドラマのリメークが多かったtvNも、今年はドラマ「Mother」と漫画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」をリメークするという。CJ E&M関係者によると、「日本のコンテンツは他国に比べて国内情緒に合っており、目立つ素材も多い」とのこと。 停滞していた「日流(日本ブーム)」が再び文 [全文を読む]

日本の「就職の神器」、中国人留学生から人気高まる―中国メディア

Record China / 2016年09月13日12時10分

日本の関連機関が公表した2015年5月時点のデータによると、専門学校で学ぶ外国人の増加率が大学を上回っており、漫画・アニメ、ファッションが人気の分野。日本でアニメ関連の専門学校に通う中国人学生は、「日本でアニメ制作の勉強をすることで、宮崎駿や新海誠が作り上げた作品の魅力をより理解することができる。漫画・アニメ関連の仕事に就くことができれば、憧れの人物に会え [全文を読む]

なんで当たったの? 2016年予想外ヒットの誕生秘話を生みの親に直撃!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月23日17時30分

毎回独自の切り口で届ける漫画特集では、デビュー25周年を迎えた漫画家・河原和音のロングインタビューを特集。映画「青空エール」でつばさ役を務めた土屋太鳳と、大介役を演じた竹内涼真の対談も併せて、キュン泣きエピソード満載の河原漫画の魅力に迫る。 その他にも、配信開始から約1カ月で世界累計1億DL、日本でもメガブーム真っ只中の「ポケモンGO」企画も発動。“りある [全文を読む]

エンタメ総合誌「エンタミクス」が『ズートピア』、『99.9』、『AbemaTV』、『キンプリ』など、2016年の予想外ヒット誕生の秘密を一斉解明!!

PR TIMES / 2016年08月19日21時12分

毎回独自の切り口でお届けする漫画特集では、デビュー25周年を迎え、『青空エール』、『高校デビュー』、『俺物語!!』などのベストセラーを次々と生み出す河原和音先生にロングインタビューを敢行! 映画『青空エール』原作再現度チェックにつばさ(土屋太鳳)&大介(竹内涼真)対談も併せて、キュン泣きエピソード満載の河原漫画の魅力に迫ります。さらに、映画『君の名は。』で [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞最優秀アニメ作品賞は『この世界の片隅に』。片渕監督は「諦めなくてよかった」

Movie Walker / 2017年03月03日22時40分

こうの史代の同名漫画をアニメ映画化した本作。太平洋戦争まっただ中の広島を舞台に、戦時下に生きた一人の女性の姿と市井の人々の日常に戦争が及ぼす影を丹念な描写で綴る人間ドラマだ。クラウドファンディングにより製作資金を調達し、6年の歳月を経て完成。主人公・すずの声を担った女優・のんも高い評価を得た。 丸山正雄プロデューサー、音楽を担当したコトリンゴと登壇した片 [全文を読む]

中国「蘇州米粒影視文化伝播有限公司」Mili Pictures社とアイフリークモバイルの3D・VR共同プロジェクトのお知らせ

PR TIMES / 2016年12月26日11時17分

一方、中国国内では日本のアニメ、漫画をはじめとした日本のキャラクター等のIP(知的財産)には高い需要があり、直近では新海誠監督原作の『君の名は。』が中国内で大ヒットしている様子が連日報道されています。当社の保有する質の高いIPや新たに発掘したIPをMili Pictures社に提供いたします。 [全文を読む]

ジブリ新作『レッドタートル』大爆死!! 『君の名は。』『聲の形』アニメ作がワンツーフィニッシュ!!【週末映画興行成績】

おたぽる / 2016年09月21日18時00分

原作マンガ『聲の形』(作:大今良時/講談社)は数々の漫画賞を受賞しており、話題性はかなりあったのだが、この健闘ぶりには驚く原作ファンも多かったようで、「あれだけの劇場数でよく頑張ってる」「スクリーン数考えるとこれはエグイ」「日本に本格的にアニメの時代が来た」といった感想が溢れた。鑑賞者からも「館内のいろんなところから、すすり泣きが聞こえてきた」「これは是 [全文を読む]

勢いにのりまくる神木隆之介、クリエイターに愛され作品ファンも全面降伏の無双状態

messy / 2016年09月13日19時30分

大人気漫画が原作ということで、実写化決定と発表された当初は否定的な声が多かったが、キャストが発表されるにつれてその反応はどんどん肯定的なものに変化している。出揃ったキャスティングを見てファンからは「こうやって渋いキャストさんを選んでくれて嬉しいな」「早く観たい…実写をこんなに心待ちにしたことないわ」「かなり慎重にキャスティングしてるのが判るなぁ~」と期待の [全文を読む]

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