スシロー かっぱ寿司に関するニュース

回転寿司店ってホントはどこが人気なの!? インスタグラムで調べてみた結果…スシロー・くら・かっぱ・はま各店の特徴も見えたよ

Pouch[ポーチ] / 2017年07月04日12時15分

対象としたのは、「かっぱ寿司」「スシロー」「くら寿司」「はま寿司」の大手4店。 【投稿数を調べてみる】 まずはインスタグラムの検索バーにて、「#かっぱ寿司」、「#スシロー」、「#くら寿司」、「#はま寿司」と入力。それぞれの写真投稿数をランキングにしてみました(2017年6月30日19時 時点)。結果はこちら! 1位 スシロー 133,596件 2位 くら寿 [全文を読む]

スシローを超えた「はま寿司」が、過去最高益で全国に店舗拡大中

まぐまぐニュース! / 2017年06月26日05時00分

2002年の第1号店オープンから間もなく「回転寿司4強」の仲間入りを果たし、気づけば47都道府県制覇、店舗数もスシローを抜いて全国1位の座に輝いた絶好調の「はま寿司」。この快進撃の裏には一体どんな秘密があるのでしょうか。無料メルマガ『店舗経営者の繁盛店講座|小売業・飲食店・サービス業』の著者で店舗経営コンサルタントの佐藤昌司さんは、同社を展開するゼンショー [全文を読む]

100円はもはや限界! 大再編の迫る「回転寿司業界」が異業種合併“居酒屋化”を推進中

週プレNEWS / 2014年12月05日06時00分

スシローは2010年下半期の売上高でかっぱ寿司を上回り、今も首位の座を堅持。創業当初から『原価率50%』を公言した戦略が当たり、『味にこだわるスシロー』がしっかりと認知されたことが勝因です。グルメ化路線を走り、今年4月からは1皿189円の取り扱いを本格化させています」 続いては、くら寿司。 「“脱寿司化”を加速させ、サイドメニューの開発に力を入れていま [全文を読む]

業界1人負け「かっぱ寿司」の苦境 「食べ放題」で起死回生なるか?

ZUU online / 2017年06月15日17時30分

くら寿司の国内外411店舗(17年10月期第2四半期末時点)を上回る国内外466店舗(17年9月期第2四半期末)を展開するスシローも好調な業績を維持している。スシローグローバルホールディングス の17年9月期第2四半期連結決算によると、売上高は前年同期比8.1%増の768億8900万円、純利益は同9.4%増の29億8800万円となった。ブランド戦略でつまず [全文を読む]

快進撃スシロー。なぜ常に話題の中心にいられるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月01日05時00分

大手回転寿司チェーン店「スシロー」の快進撃が止まりません。激戦の外食業界にあって、過去最高の営業利益を記録するなど、同業他社を寄せ付けない強さを見せ続けるその裏にはどのような戦略があるのでしょうか。メルマガ『理央 周 の 売れる仕組み創造ラボ 【Marketing Report】』で、MBAホルダーの理央さんがその秘密に迫ります。 スシローの快進撃の秘密は [全文を読む]

かっぱ寿司、「安くてまずい」悪評覆す窮余の一策は?激変する回転寿司業界

Business Journal / 2015年08月10日06時00分

業界最大手のあきんどスシローが展開する「スシロー」も、昨年4月に「出汁入り鶏がら醤油ラーメン」を発売したところ、1カ月で100万食を売り上げた。ほかにも複数のうどんメニューや、「苺ミルフィーユパフェ」などスイーツのラインナップも増えている。 回転寿司業界の市場規模は、2012年度までしばらく横ばいだったが、ここ数年アベノミクス効果もあってか、わずかに拡大 [全文を読む]

第1回『くら寿司』vs『スシロー』どちらの料理が美味しいのか対決

しらべぇ / 2017年06月14日07時30分

だが、やはり現状は『くら寿司』と『スシロー』の2強がズバ抜けてユーザーから人気である。100円回転寿司マニアの記者も、新メニューの提供を開始すると必ずその2店へは行き、味を確かめることにしている。■麺料理対決では…いつもそれぞれ美味しいので満足してしまうのだが、はたしてくら寿司とスシローの期間限定メニューや定番メニューは、どちらが美味しいのだろうか?©si [全文を読む]

スシロー再上場でも不安 回転寿司が抱えるリスク

NEWSポストセブン / 2017年02月26日07時00分

最大手「スシロー(運営会社/あきんどスシロー)」の持ち株会社であるスシローグローバルホールディングスが3月30日に株式を再上場する予定だという。 スシローはもともと2008年まで東証2部に上場していたが、業界再編を狙って触手を伸ばす外食企業や投資ファンドの激しい買収攻勢に幾度もさらされてきた。「2007年に牛丼チェーンの『すき家』を運営するゼンショーが、創 [全文を読む]

前代未聞の安さ!かっぱ寿司「中とろ2貫108円」が究極にウマい

しらべぇ / 2016年05月10日07時30分

■かっぱ寿司のクオリティが上がったまた、最近はくら寿司とスシローばかりでかっぱ寿司には行っていなかったため、ほかの寿司もいろいろ食べてみたのだが、驚いたことに全体の質が以前よりもかなり上がっているように感じた。たとえば珍しいネタで言うと『さわら炙り』は香ばしく柔らかな食感。また、ネギトロ軍艦の代わりのような『とろネギ』は、よくある混ぜ物が大量に入ったもので [全文を読む]

回転寿司が回らない? 新規出店で続々転換、消滅の危機!

週プレNEWS / 2015年09月22日06時00分

このまま減少の一途となり、街中から姿を消してしまうのか? そこで、あきんどスシローの広報担当者はこう話す。 「新商品やオススメ商品、旬のネタなど、レーン上に回っているひとつひとつのお寿司には『是非、この商品をお客様に召し上がっていただきたい』という店側の思いがこもっています。いわば回転レーンはお客様とのコミュニケーションの場。大切にしていきたいと考えており [全文を読む]

スシロー、大躍進牽引の豊崎社長電撃退任 「成長しきった」同社、成長余地小さく前途多難

Business Journal / 2015年02月04日06時00分

回転寿司チェーン「スシロー」を展開しているあきんどスシローが、1月15日に社長交代を発表した。2月1日付で水留浩一氏が新社長に就任する。水留氏は外部から招請される、いわゆる「プロ経営者」だ。日本航空副社長やアパレル大手ワールド専務などを歴任し、複数企業の再生フェーズにおける経営を経験している。代表権を返上して取締役最高顧問に退く豊崎賢一現社長は、会見で「豊 [全文を読む]

回転ずし 円安で「1皿100円」に限界見え「豚丼」まで登場

NEWSポストセブン / 2014年03月07日07時00分

「業界トップで全皿一律105円が売りだった『スシロー』でも昨年4月から高級ネタを1皿189円で販売する<スシローの吟味ネタ>を始めましたし、『元気寿司』系の『魚べい』も178円メニューを投入しています。シニア層をはじめ、景気回復基調によって少し値段は高くてもおいしい寿司が食べたいというグルメ志向が高まっているのです」(中村氏) それだけではない。寿司チェー [全文を読む]

「安っぽい」かっぱ寿司、深刻な業績悪化…先進的スシローに大きく出遅れ「廃棄ロス地獄」か

Business Journal / 2017年06月20日06時00分

かっぱ寿司の「かっぱ」が絶滅した――。 かっぱ寿司といえば、頭に皿を乗せた全身緑色の「かっぱ」がトレードマークだった。その「かっぱ」が消費者に「安っぽい」という印象を与えていると考え、昨年の10月から「かっぱ」のロゴを外し、皿を数枚重ねた図柄のロゴに差し替えた。そして6月2日、運営会社のカッパ・クリエイトは「かっぱ寿司」の全国330店の看板を新しいロゴに刷 [全文を読む]

スシロー・はま寿司・かっぱ寿司・魚へい 創意工夫し魅力UP

NEWSポストセブン / 2014年12月31日11時00分

スシロー、はま寿司、かっぱ寿司、魚へいのネタの創意工夫を紹介する。 ■スシロー 大阪の一軒の寿司店から始まり、現在全国に383店。2011年に回転寿司業界トップに躍り出て約1200億円の売り上げを記録した。その革新を支えるのは、原価をかけてもいいネタを仕入れる赤字覚悟の経営哲学。 寿司の神髄はまぐろとこだわり、『特ネタ本鮪中とろ』(1貫194円)は、100 [全文を読む]

回転寿司業界の壮絶サバイバルで、かっぱ寿司だけが消えてゆく?

週プレNEWS / 2014年12月01日06時00分

そのうち、スシロー、かっぱ寿司、くら寿司の上位3社が展開する100円均一系店舗だけで約1200店を占めます。それ以外の多くは、100円から500円程度の寿司を提供するグルメ系回転寿司。100均系とグルメ系の二極化が進んでいるのが現状です」 そのなかでなぜ、かっぱ寿司の業績悪化がひときわ鮮明になっているのか。T氏が続ける。 「アベノミクスに足をすくわれました [全文を読む]

100円回転寿司で最強? 千葉の水産会社が経営の『とびっ子』が安ウマすぎる

しらべぇ / 2017年09月03日07時30分

スシローにくら寿司、かっぱ寿司にはま寿司など、「100円寿司」の世界では熾烈な争いが日々繰り広げられている。スシローはフライドポテトが美味しく、くら寿司は糖質オフ寿司などの新メニューにチャレンジしたりとそれぞれに特徴も。一方で、寿司のクオリティについてはどこも同じに感じられる。■スーパー回転寿司やまと経営の会社©sirabee.comだが、千葉県の水産会社 [全文を読む]

営業利益9割減で「溺死」寸前。かっぱ寿司は息を吹き返せるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年11月22日05時00分

スシロー、無添くら寿司、すし銚子丸など、競合店がさまざまな工夫で業績を伸ばしていく中、かつては激安回転寿司の代名詞でもあった「かっぱ寿司」が苦戦を強いられています。無料メルマガ『店舗経営者の繁盛店講座|小売業・飲食店・サービス業』では、著者で店舗経営コンサルタントの佐藤昌司さんが同社の問題点を鋭く指摘、生き残りをかけて「今、早急にすべきこと」を記しています [全文を読む]

スシローがついに『メンチカツにぎり』を販売開始

しらべぇ / 2016年04月28日07時30分

スシローがメンチカツにぎりを発売そんなスシローが、また斬新すぎる寿司を作った! 今度はなんと『メンチカツ』を使ったにぎりを販売開始したというのだ。ハンバーグやミートボールの寿司はかっぱ寿司などでも見かけるが、さっくり揚げたカツは寿司に合うのだろうか?実際に食べにスシローへ行くと...あ、あった! 100円のメンチカツにぎり以外にも、メンチカツ単品もあるよ [全文を読む]

かっぱ寿司の業界トップ返り咲きは間違いない? “外食のプロ”再生請負人の存在が!

週プレNEWS / 2015年01月26日11時00分

ライバルの『スシロー』や『くら寿司』は、郊外型でもわりといい場所に店を出しているのだけれども、かっぱ寿司はどこにあるのかわからないくらい探しにくいところにあるんです。 でも、そういう場所だからこそ店舗の賃貸料が安く、また、ネタをこれ以上は薄く切れないというくらいにして原価率を下げていたので、100円という安さで出せていた。 しかし、2、3年前からエビの価格 [全文を読む]

かっぱ寿司買収 回転寿司は「高級化」「立ち食い」で二極化

NEWSポストセブン / 2014年10月28日07時00分

現在も全国に約340店あり、売上高では「スシロー」の1193億円(2013年9月期)に次いで2位と巨大勢力なのだが、近年は赤字経営に苦しみ、度々“身売り話”に苛まれてきた。 外食ジャーナリストの中村芳平氏が解説する。 「2007年にカッパ創業家の株を牛丼『すき家』を運営するゼンショーホールディングスに売却したり、昨年には回転寿司5位で勢いに乗る『元気寿司 [全文を読む]

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