芦田愛菜 大野智に関するニュース

女優・芦田愛菜、中学生生活より業界裏話に興味津々

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月11日15時36分

<日テレプッシュ 「嵐にしやがれ傑作選」>(2017年7月7日深夜1時45分~・日本テレビ系) 6月10日に放送された「嵐にしやがれ」にゲスト出演した芦田愛菜の未公開シーンを一挙放送。今春、慶應義塾中等部に入学した芦田に嵐メンバー5人がそれぞれ気になる質問をぶつけた。まずはリーダー大野智が、中学生の間で流行っていることを質問。すると、いきなり「クラスボール [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】芦田愛菜の“したたかさ”に松下奈緒が戸惑い「まなちゃんはそんなことしないと思った!」

TechinsightJapan / 2017年01月05日18時40分

2000年以降の天才子役と言えばまっさきに思い浮かぶのが芦田愛菜だ。彼女も12歳となりこの春から中学1年生になる。1月3日に放送された『VS嵐2017年賀正新春豪華3時間スペシャル』では、ババ抜き対決企画“BABA嵐 2017”に参戦した芦田愛菜が女優の松下奈緒に「すみません」と詫びる場面があった。純真な子役と思っていた彼女の成長ぶりが垣間見えた一幕だ。 [全文を読む]

「嵐」大野智が竹下通りに潜入!「櫻井・有吉THE夜会」2時間SP

CinemaCafe.net / 2017年06月29日12時30分

そのほか伊勢谷友介、渡辺直美、芦田愛菜、鈴木福ら豪華ゲストも出演する。 今回、18年にわたり「嵐」のリーダーを務めてきた大野さんが櫻井さん含むメンバーたちが起こした“事件”を告発。また親友である「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵に誕生日プレゼントを買うため、変装して竹下通りに潜入する。主演最新作となる映画『忍びの国』では忍者を演じている大野さんだが、誰にも気付か [全文を読む]

枠移動で絶好調! 日テレ『嵐にしやがれ』視聴率2ケタ安定の背景は……

日刊サイゾー / 2017年06月16日19時00分

直近の6月10日(ゲスト:滝沢秀明、芦田愛菜)も12.7%、5月13日(ゲスト:岡田准一、小栗旬、渡辺直美)も同じく12.7%という好視聴率をマークした。 移動前の半年間(2016年10月1日から2017年3月18日までの23回)の平均視聴率は9.9%であるに対し、枠移動してからの平均視聴率は12.0%と、約2ポイントもアップしている。 とはいえ、引っ越し [全文を読む]

二宮和也、松本潤恍惚の表情に「(顔が)濃くなった!」

ザテレビジョン / 2017年06月04日10時00分

ゲストには滝沢秀明、芦田愛菜らが登場する。 [全文を読む]

沢尻エリカ「母になる」出演のジャニーズ演技が「今世紀最大級の棒」と酷評

アサ芸プラス / 2017年04月14日17時59分

しかし道枝は今回、連ドラ初出演ということですから、今後慣れていくことで、演技レベルが上昇する可能性も十分あるでしょう」(前出・テレビ誌記者) 日テレ水曜ドラマといえば過去、「Mother」にて娘役を演じた芦田愛菜の演技が世間から絶賛された。それだけに今回も、一定の演技力を求めた視聴者が多かったのかもしれない。 [全文を読む]

テレ朝強し! フジテレビは凋落……「2016年ドラマ視聴率ランキング」

日刊サイゾー / 2016年12月28日21時00分

なお、NHKを除く民放の連続ドラマ(プライム帯)で最下位は、芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックス主演『OUR HOUSE』(フジテレビ系)で4.5%だった。(文=田中七男) [全文を読む]

堅実な『99.9%』と自由な『ラヴソング』ーー“視聴率のジレンマ”に揺れた春ドラマを総括

リアルサウンド / 2016年06月25日06時00分

また、視聴率は惨敗に終わったものの、『OUR HOUSE』(フジテレビ系)が、芦田愛菜が率いる子役オールスターとシャーロット・ケイト・フォックス、「交際0日婚」の山本耕史を役で再現、脚本に野島伸司を起用したのは、「まずは堅実に視聴率を獲りにいった」という気持ちの表れだった。 視聴率を強烈に意識した堅実な作品が目立った一方、「とことん自由を追求しよう」という [全文を読む]

「福山は終わり」「芦田は鼻につく」! 「爆死して当然だった」フジテレビ春ドラマランキング

サイゾーウーマン / 2016年06月19日16時00分

天才子役として名を轟かせた芦田愛菜と、連続テレビ小説『マッサン』(NHK)で一躍有名になったシャーロット・ケイト・フォックスのW主演、さらに『101回目のプロポーズ』『ひとつ屋根の下』などフジテレビ系ドラマでお馴染みの野島伸司が脚本を手掛けたのだが、 [全文を読む]

今期ドラマに明暗クッキリ…フジテレビがことごとく苦戦するワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月15日09時07分

そしてもう一つが、こちらも連ドラ主演が久しぶりとなる芦田愛菜(11)の『OUR HOUSE』だ。 「『ラヴソング』はストーリーがゆっくりすぎる点や、ドラマで見る福山さんの姿にブランクがあったため、俳優としての福山さんを見慣れるまで視聴者も時間を要している部分があったのではないでしょうか。また、コメディなのかシリアスなのかがよくわからないという評価が多いスト [全文を読む]

【アラおめ!2016】嵐が新企画で涙を流す?

Smartザテレビジョン / 2015年12月28日10時00分

まず行われたのは、“コレカツ軍団”に芦田愛菜を迎えての「早泣き対決」。誰が最初に涙を流せるかを競う対決とあって、櫻井翔は芦田のことを「強敵!」と渋い顔。 一方で二宮和也は「勝っちゃっても、いいですか? そっちは“まなちゃん”。私は“坊っちゃん”ですよ!」と同日夜9時より放送の新春ドラマスペシャル「坊っちゃん」に触れ、自信をのぞかせる。 それぞれに気持ちを [全文を読む]

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