写真 金正男に関するニュース

【金正男氏殺害】ネット上で噂が広まっている影武者説 根拠は写真に写っているはずの入れ墨?

Global News Asia / 2017年02月23日11時21分

この写真のどの点が問題になっているかと言えば、少し見えている腹にあるものがないことだ。あるものとは、金正男氏が全身に彫り込んでいるとされる入れ墨だ。 2001年5月に偽造パスポート所持の容疑で、日本で拘束されたときに金正男氏は身体検査を受けている。そのときに背中を覆うような大きな龍の入れ墨があったことが記録に残っている。そのことも、父親である金正日総書記 [全文を読む]

【まさおロスに朗報】“金正男は生きている陰謀論”が噴出「暗殺されたのは別人、死体に刺青なし」竹田恒泰氏も影武者説に言及

tocana / 2017年02月20日19時00分

ことの発端は、今月18日にマレーシアの現地紙「NEW STRAITS TIMES」がスクープとして報じた、襲撃直後の金正男氏の姿を収めたとされる写真だ。【画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/02/post_12395.html】 今月13日、金正男氏はマレーシアのクアラルンプール国際空港で2人組の女に毒物のような液体を顔にかけられ、そ [全文を読む]

金正男「韓国、北朝鮮、日本、いつか世界の壁がなくなればいいのに......」 10年以上追い続けた記者の記憶に残り続ける言葉

ニコニコニュース / 2017年02月18日09時30分

すべての写真付きでニュースを読む会社のデスクに置手紙を残してまで会いに行った五味: ご紹介いただきました五味と言います。今日は日本語でお話しさせていただきます。今回の金正男さんの毒殺については、個人的にも非常にショックを受けております。私だけではなくて、私の妻も非常にショックを受けていて、昨日も夜に何回も泣いておりました。 本の話もありましたが、本の出版を [全文を読む]

金正男暗殺事件に新展開 マレーシア雇用主の正体(上)

Forbes JAPAN / 2017年03月08日17時45分

同社のホームページで紹介されている「船舶」の中には、海軍の艦船と思われるような代物も紹介されている(写真1参照)。もしこれらが海軍向け艦船であれば、北朝鮮との「兵器及び関連物資」の取引を禁じた国連制裁にも違反していることとなる。写真1:MKPグループのホームページに掲載された艦船の写真(http://www.mkpholdings.com.my/image [全文を読む]

【金正男氏殺害】事件から2週間これまでの経緯、逮捕者4人・容疑者と重要参考人が7人うち北朝鮮籍8人

Global News Asia / 2017年02月27日11時00分

19日、マレーシア警察は、事件直後から写真が公開されていた事件現場のすぐ近くのカフェで、監視していた北朝鮮籍の4人リ・ジヒョン容疑者(33)、ホン・ソンハク容疑者(34)、オ・ジョンギル容疑者(55)、リ・ジェナム容疑者(57)の各容疑者の氏名を発表。22日、4人は事件当日にマレーシア出国し、すでに帰国していると見られると明かし、同時に3人の北朝鮮籍の重要 [全文を読む]

金正男暗殺で動いた、東南アジアに潜伏する工作員たちの日常

Forbes JAPAN / 2017年02月24日17時00分

実に不気味なビルであった(メイン写真)。オンボロのビルで、2階に上がると鉄格子に守られたスペースがあり、鉄格子の向こう側にある部屋からは、スピーカーからひっきりなしに現地語のアナウンスが流れていた。何をしているオフィスなのか、全く検討もつかない。さらに階段を昇り、3階に到着した。ここにフロント企業の連絡先とされる部屋があったのだが、部屋の入り口には看板も何 [全文を読む]

北朝鮮と中国、すでに戦争準備体制か…北朝鮮は体制崩壊も、「関係破局を準備せよ」

Business Journal / 2017年03月01日06時00分

しかし、この事件について報じた中国紙「新京報」(電子版)は名前を出していないものの、金正男氏の生前の写真をホームページ上に堂々と掲載しており、写真をみれば、死亡した「金姓の北朝鮮男性」が金正男氏であることは一目瞭然だ。「頭隠して尻隠さず」の類の報道で、極めて政治的な意図が隠された報道であることは明らかだ。●中朝国境地帯の部隊を増派か 中国当局は事件発生から [全文を読む]

金正男暗殺事件に新展開(下)─捜査の現場で見た「非合法のインフラ」

Forbes JAPAN / 2017年03月10日12時15分

押収されたエリトリア向け軍事通信機器の写真出展:国連専門家パネル2017年度最終報告書、P.33国連専門家パネルの報告書によると、この在マレーシアの「グローコム社」は、平壌の北朝鮮企業「パン・システムズ社」のフロント企業とされる。さらに、この北朝鮮企業は、シンガポールにある同名の「パン・システムズ・シンガポール社」とつながっている。北朝鮮の偵察総局は、東南 [全文を読む]

金正男氏暗殺事件「LOL」シャツの謎が解明!? 実行犯の男「爆笑動画サイトがお気に入りだった」

日刊サイゾー / 2017年02月20日16時00分

開設当初からシンガポールのすぐ南にあるリアウ諸島州バタム島のショッピングモールで、携帯電話で自撮りしたおすまし写真を次々と公開。自己顕示欲の強い様子が見て取れるが、化粧が薄かったり、太っていたりと、少し残念な感じだ。当時は、ショッピングモールの中にある、パジャマなどを扱うアパレル店の店員だったようだ。 やがて13年ごろから、歯列矯正を開始。16年5月にはプ [全文を読む]

北朝鮮・金ファミリーの最終タブー“7”(1)血統で正恩氏に勝るハンソル氏

アサ芸プラス / 2017年03月07日05時55分

暗殺後には正男氏の刺青写真がテレビで公開されたが、「私が取材したある北朝鮮政府幹部は『あれはチンピラ、ヤクザの類いだよ』と評していた。彼をよく言う人にはあまり会ったことはありません」(前出・石丸氏) 現実は“将軍様”の威を借りたドラ息子だった。【2】金正恩氏の愛人は父・正日氏の「お下がり」だった 艶福家でもあった正男氏には3人の愛人がおり、今回の暗殺では、 [全文を読む]

中国からレポート。金正男暗殺はどう報じられ、どう思われてる?

まぐまぐニュース! / 2017年03月03日18時30分

無料メルマガ『上海からお届け! 簡単3分、写真で覚える生活中国語』の日本人著者・ジンダオさんが、中国でのこの事件の報じられ方、そして一般市民はどのように受け止めているのかを現地からレポートしてくださっています。 あのマレーシア事件は中国ではどんな報道なのか。朝鮮【朝鲜】 2月中旬の日本で賑わったニュース、それは「マレーシアで起きたあの一件」ではないでしょう [全文を読む]

【金正男氏殺害】マレーシアメディア襲撃直後の金正男氏を写真掲載 北朝鮮に対するイメージ悪化が進む

Global News Asia / 2017年02月19日11時52分

2017年2月19日、マレーシアの中国語メディア『中国報』は、クアラルンプール国際空港で襲撃を受けた直後の金正男氏とされる男性の写真を掲載した。黒い椅子にもたれかかるように座り、目は閉じており、すでに意識はないと思われる状態だ。 クアラルンプールの現地メディアは実行犯2人の女性が拘束され、監視役とされた男性4人のうち2人も拘束とのニュースを報じるなど次々と [全文を読む]

殺害されたのは金正男氏じゃない?日本のネット上で疑惑浮上=中国ネットでは「こんな議論に意味はない」の声も

Record China / 2017年02月25日22時40分

マレーシアの空港で殺害された金正男とされる人物がソファーで気絶している写真には、腹部に入れ墨がないが、2013年にフジテレビの藤田水美記者のもとに送られてきたという金正男氏の写真には、腹部に大きな入れ墨があったからである。 記事は、この理由について殺害されたのは実は替え玉だったのではないかとの疑惑や、入れ墨が実はシールだったのではないかとの意見があると紹介 [全文を読む]

金正男暗殺実行犯「アイシャ」を救え!

Japan In-depth / 2017年02月20日19時05分

地元紙は金正恩委員長の血縁関係を示す系図、政治的地位と政権の構図を表す図表や写真を掲載して、「北朝鮮という特殊な国」の実情を次々と伝えている。逮捕されたシティ・アイシャ容疑者(25)のジャカルタ市内の自宅、ジャワ島西部の実家に暮らす母親や親族などの声も連日のように伝えられている。そのインドネシアメディアの報道姿勢は当初の事実関係の報道から、「アイシャは国際 [全文を読む]

金正男、毒殺の謎…北朝鮮の暗殺手法はKGB直伝だった!

週プレNEWS / 2017年02月20日18時00分

(取材・文/本誌ニュース班&世良光弘 写真/ゲッティ) [全文を読む]

権力基盤が揺らいでいる? 金正恩“雲隠れ”の間に北朝鮮で起きた大異変

週プレNEWS / 2012年07月12日10時00分

「その後、7月に入って、金正恩が平壌(ピョンヤン)の児童百貨店、靴下工場などを視察した記事と写真を朝鮮中央通信が配信したのですが、なぜか、それらの写真の撮影日は『最近』としか明かされていない。6月上旬に予定していた勤労者団体の代表者会議が代表を選出しておきながら、なんの説明もなしに延期になったことや、折からの干ばつで食料不足が深刻となり、配給のない地方都 [全文を読む]

金正恩が「金正男暗殺」に関わっていない可能性急浮上

プレジデントオンライン / 2017年04月07日15時15分

(聖学院大学政治経済学部政治経済学科教授 宮本 悟=文 時事通信フォト=写真[全文を読む]

金正男の息子が動画で顔出しも女性たちが本人と認めたくないワケとは?

アサ芸プラス / 2017年03月10日09時59分

ゆえに本人だとは認めたくないんです」(写真週刊誌記者) かつて金正恩の青年時代の写真が公開されてイケメン認定されたが、キム・ハンソルも同じパターン? [全文を読む]

金正男氏に続き、金正恩にも影武者説が……日本の“北朝鮮報道”の正しい見方とは

日刊サイゾー / 2017年03月03日07時00分

すでに正男氏の最後の写真とされる1枚には、あるはずのタトゥーがなかったことから、影武者説が浮上しているが、今週発売「週刊現代」(講談社)では、正男氏だけでなく、暗殺を指示したとされる金正恩氏の影武者説も報じられた。同誌によれば、本物の正恩氏は数年前の交通事故で、すでに亡くなっている可能性があるという。 ほかにも「週刊新潮」(新潮社)では、暗殺事件は北朝鮮 [全文を読む]

【金正男氏殺害】長男ハンソル氏がクアラルンプール入り 高額な遺体運搬費用は誰が負担する?

Global News Asia / 2017年02月21日09時58分

2017年2月21日、マレーシアメディアは、クアラルンプール国際空港で殺害された金正男氏の長男ハンソル氏が20日夜、クアラルンプールに到着したとして、ハンソル氏とされる写真を掲載した。 ハンソル氏が暗殺やマスコミへ露出するリスクを負ってマレーシア入りした理由は、父親である正男氏の検視に立ち会い、DNAを提供するなどして親族確認をした上で遺体を引き取るためと [全文を読む]

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