人気 金正男に関するニュース

金正男暗殺で動いた、東南アジアに潜伏する工作員たちの日常

Forbes JAPAN / 2017年02月24日17時00分

ここにフロント企業の連絡先とされる部屋があったのだが、部屋の入り口には看板も何もなく、人気は感じられない。もはや空室なのか、それとも入り口の向こう側に誰かいるのか、判断がつかなかった(以下写真:古川勝久撮影)。ドアベルを押すべきか否か、しばらく逡巡したが、結局、断念した。万が一、拉致された場合、自分がここにいることを知っている人間は誰もおらず、リスクが高す [全文を読む]

「俺たちのまさおが…」金正男暗殺の一報にネット民が落胆、その理由とは?

アサ芸プラス / 2017年02月16日16時40分

「金正男は、日本のネット民に人気がありました。日本に不法入国した際の理由が『ディズニーランドに行きたかったから』と説明したことや『日本語わかりますか?』という日本語での問いかけに『わかりません』と日本語で答えるなどの言動、さらにその丸々とした風貌などからも親しみを覚える人が多かったようです」(週刊誌記者) その通り、ツイッター上でも「ショック。好きだったの [全文を読む]

金正男暗殺実行犯「アイシャ」を救え!

Japan In-depth / 2017年02月20日19時05分

インドネシアやマレーシアではいわゆる日本の「ドッキリカメラ」的な番組の人気が高く、アイシャ容疑者も1回100米ドルの出演料で依頼を受け、インドネシアやマレーシアで何度か同様の「ビデオ撮影」に協力していたことが分かっている。このため事前の収録では「実際に香水をかけていた」が、金正男氏のケースは香水が殺傷の力のある薬物に変わっていて「実行犯の女性2人にはそのこ [全文を読む]

韓国、国家存亡の危機。中国への再属国化で起きる未曾有の悲劇

まぐまぐニュース! / 2017年03月20日05時00分

現在の大統領選で最も人気があるのは文在寅氏であり、彼はTHAADの配備に反対、さらに日韓合意の見直しも宣言しています。 いわば、中国や北朝鮮にとってもっとも都合のいい大統領が誕生する可能性があります。前回のメルマガでも述べたように、中国は執拗に韓国に対して嫌がらせを繰り返しています。 直近では、中国のクルーズ船で済州島に到着した中国人団体客3400人が下 [全文を読む]

【金正男氏殺害】日本メディアにとって空白地帯だったマレーシアー在留邦人2万人対日感情良好な安定国

Global News Asia / 2017年02月27日14時00分

近年は、日本人のロングステイ先としても人気を集めている。 しかし、安定しているが故か日本のマスメディアにとってマレーシアは空白地帯だったようだ。現地に駐在員がいないため現地での情報収集やマレーシア政府や企業、在留邦人との関係作りもできておらず、今回、通訳や移動車の手配にも苦労したそうだ。 治安がよく大きな事件が起こらないだろう思われていたマレーシアで発生し [全文を読む]

金正男殺害の謎…金正恩「暗殺王朝」血の憎悪!(3)飢えさせた大型犬に食わせた

アサ芸プラス / 2017年02月26日09時55分

信望が厚く、同世代は幹部になっていて、正男氏より後継候補として成り立ちます」 今年1月、脱北者団体が韓国から平日氏を支持するビラを風船で飛ばしたこともあったほど人気は高い。 暗殺事件は、韓国の内情にも影響を及ぼしそうだ。ジャーナリストの室谷克実氏はこう話す。「韓国の保守派にとっては『恐ろしい北』の確認であり、従北派に対する最大の巻き返し材料になる。保守系紙 [全文を読む]

【金正男氏殺害】事件直後から休店している クアラルンプールの北朝鮮レストラン「高麗館」

Global News Asia / 2017年02月21日19時26分

現在、マレーシアの北朝鮮レストランはこの高麗館1店のみ確認されているが、客単価も高い人気店として知られる。平屋の建物には100席ほどあり、毎晩、ほぼ定時に開催するステージショーが目玉だ。昨年11月30日の国連制裁決議の採択後も営業を継続していた。 北朝鮮レストランを長年取材してきた日本人ウォッチャーは、「北朝鮮レストランで働く女性スタッフは平壌から派遣さ [全文を読む]

暴走・北朝鮮に振り上げたこぶし、落とし所はどこになるのか?

まぐまぐニュース! / 2017年04月19日05時00分

米国と日本を行き来する冷泉さんだからこその鋭い記事が人気のメルマガは毎月第1~第4火曜日配信。 出典元:まぐまぐニュース! [全文を読む]

10年後、世界は封建制と男性優位社会を取り戻す! 3.11と9.11を的中させた学問「動心学」で分析する戦慄の未来(みさと動心インタビュー)

tocana / 2017年03月06日13時00分

――安倍政権の次の総理大臣に、いま人気絶頂の都知事・小池百合子さんが就く可能性はありますか?みさと動心 小池さんは辰年(1952年)に生まれ、闘争心が強く、何らかの摩擦があると力を発揮する方です。可能性はありますが、小池さんの2019年以降の運気があまり良くないため難しいかもしれませんね。――トランプ政権の偏った政策が引き金となり、第三次世界対戦が起きると [全文を読む]

【金正男氏殺害事件の影響も】幸福実現党の政策を支持する人が増える?

Global News Asia / 2017年03月01日12時18分

2番目に話した七海ひろこ氏は、インターネット上でも人気のアイドル的な存在で、街宣車前にはアイドルの親衛隊のような男性3人組が七海氏へ声援を送り、七海氏もそれに応えるように投げキッスで返していた。 演説後は、釈量子党首が聴衆の元へ降りてきて、握手して回り演説は終了した。 街頭演説終了後にビデオカメラを回していた中年女性へ話しかけると彼女は幸福実現党の母体「 [全文を読む]

権力基盤が揺らいでいる? 金正恩“雲隠れ”の間に北朝鮮で起きた大異変

週プレNEWS / 2012年07月12日10時00分

少しでも国民の人気を得ようと、精力的に現地指導に出かけているためだ。 それが6月に入って突然、1ヵ月近くも雲隠れしてしまうなんて。在京のコリアウオッチャーもうなずく。 「その後、7月に入って、金正恩が平壌(ピョンヤン)の児童百貨店、靴下工場などを視察した記事と写真を朝鮮中央通信が配信したのですが、なぜか、それらの写真の撮影日は『最近』としか明かされていない [全文を読む]

金正男が激白「北朝鮮を解放する!」(2) 「いつか壁がなくなればいい」

アサ芸プラス / 2012年02月01日10時56分

09年、雑誌「SPA!」(7月14日号)が、「金正男 日本国内で人気爆発の秘密」と題して、ファッションセンスについて分析したり、各界の隠れファン著名人が激励コメントを寄せるギャグ企画記事を掲載した際には、 「後日、マカオで会った時に現物を持って行ったら、彼はうれしそうに読んでいましたよ(笑)」(五味氏) 日本で報道された入れ墨のことを五味氏が聞くと、 「 [全文を読む]

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