天海祐希 内田有紀に関するニュース

天海祐希「だから結婚できない」の言葉にムカっ腹!?

日刊大衆 / 2017年02月02日16時00分

1月22日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、女優の天海祐希(49)が出演。結婚について「できないんじゃなくて、しないの!」と言い切る場面があった。 今回は、天海の他に内田有紀(41)と脚本家の遊川和彦(61)も出演。三人は2015年放送の日本テレビ系ドラマ『偽装の夫婦』の脚本家と出演者という間柄ゆえ、歯にきぬ着せぬトークを展開した。 番組では三人が [全文を読む]

内田有紀の“特技”に、天海祐希がメロメロ!?

日刊大衆 / 2017年02月01日22時00分

今回は、内田の他に天海祐希(49)と脚本家の遊川和彦(61)も出演。三人は2015年放送の日本テレビ系ドラマ『偽装の夫婦』の脚本家と出演者という間柄ゆえ、歯にきぬ着せぬトークを展開。三人の中で一番年下の内田は、天海と遊川という大御所二人を相手に、進行役的なポジションを務めた。 遊川が「(天海に)結婚を勧めてるんですよ」と言い出した場面では、「イヤ〜」と天海 [全文を読む]

内田有紀が「プチブレイク」したのは“2人の大物タレント”の穴を埋めるため?

アサ芸プラス / 2016年01月28日09時59分

昨年10月クールで天海祐希、沢村一樹がW主演した「偽装の夫婦」(日本テレビ系)に出演。ストーリーが進むにつれてドラマの鍵を握る準主役的な役割となり、その存在は目立っていった。 その勢いのまま、今年1月クールでは「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)に広末涼子とW主演。同時に「はぶらし/女友だち」(NHK・BSプレミアム)でも主役の座に就く、掛け持ち主演の人気ぶ [全文を読む]

天海祐希「偽装の夫婦」クランクアップに涙でコメント

Smartザテレビジョン / 2015年12月08日15時00分

天海祐希、沢村一樹ら主要キャストが勢ぞろいし、撮影の思い出などを語った。 「家政婦のミタ」('11年日本テレビ系)や「○○妻」('14年日本テレビ系)などの遊川和彦脚本で、ゲイの男と偽装の夫婦生活を送るという斬新な設定が話題となっていた今作。最後の撮影は、キャスト全員登場という緊張感のあるシーンで大団円を迎えた。 監督からの「オッケー!」という掛け声ととも [全文を読む]

90年代トップアイドル内田有紀 40歳目前に確立したポジションで第2次ブーム到来か

AOLニュース / 2015年10月18日12時00分

主人公は天海祐希が演じる容姿端麗・頭脳明晰ながら人間嫌いの図書館司書。元夫からDVを受けていたシングルマザー役で内田有紀が出演している。ヒットシリーズとなった『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)で大門が信頼を置く麻酔医役、『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)では倫太郎を尊敬する看護師役と脇を固めてきた。どちらも今回の『偽装の夫婦』と同じシング [全文を読む]

経年劣化?あるいはまた!?内田有紀の「なんか今までと違う」顔面違和感

アサ芸プラス / 2015年10月14日09時59分

10月7日からスタートしたドラマ「偽装の夫婦」(日本テレビ系)で、DVにより男性を愛せなくなり、主役の天海祐希に好意を抱く母親という難しい役どころを演じているのが内田有紀だ。最近では年齢化粧品と呼ばれる商品CMのイメージキャラクターも務め、アラフォーとしての活動に邁進している。 ところが、ドラマでの彼女の表情に、「なんか今までと違う」「劣化?」など、違和感 [全文を読む]

沢村一樹、内田有紀が同性を愛す!カオスすぎる「偽装の夫婦」の最終回予想

アサ芸プラス / 2015年10月09日17時58分

「本作の内容は、天海祐希演じる主人公の元から、25年前に突然姿を消した沢村一樹演じる元恋人と偶然の再会を果たすも、現在は同性愛者に。そして内田有紀演じるシングルマザーは、天海に思い寄せる役として登場するなど、ネット上ではそのストーリーがカオスすぎると話題になっています。また同ドラマは前クールの『花咲舞が黙ってない』に続き14%台という高視聴率を獲得しました [全文を読む]

香里奈、“魔の木10”ドラマ主演決定に「大爆死の予想しかできない」の声

アサ芸プラス / 2016年11月30日17時59分

昨年10月期の篠原涼子主演『オトナ女子』をはじめ、今年に入って広末涼子、内田有紀出演『ナオミとカナコ』、松下奈緒主演『早子先生、結婚するって本当ですか?』、松嶋菜々子主演『営業部長 吉良奈津子』、そして現在オンエア中の天海祐希主演『Chef~三ツ星の給食~』と惨敗続き。果たして香里奈にこの悪い流れを阻止できるか、はなはだ疑問です」(テレビ誌ライター) 心理 [全文を読む]

天海祐希『Chef~三ツ星の給食~』4.9%に凋落!! 禁断の“5%割れ”で打ち切りも?

サイゾーウーマン / 2016年11月05日12時45分

天海祐希主演のフジテレビ系木曜10時枠ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』が、11月3日放送の第4話で、平均視聴率4.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と悲惨な数字を記録した。業界内では「一気に打ち切り射程圏内に入った」(テレビ局関係者)と騒がれている。 同ドラマは、天海演じる天才シェフ・星野光子が、食中毒の濡れ衣を着せられて三ツ星レストランを追わ [全文を読む]

テレ朝『ドクターX』『相棒』がトップ独占、ワースト揃いのフジ! 10月期ドラマ初回ランク

サイゾーウーマン / 2016年10月23日12時45分

一方で、ワースト3位に入ってしまったのは、天海祐希主演の『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)で、初回は8.0%。同作は、三ツ星レストランで働く一流シェフ・星野光子が食中毒の汚名を着せられてしまったことを機に、学校給食の調理師として奮闘するストーリー。天海主演のフジドラマといえば、『離婚弁護士』と『BOSS』はスペシャルや続編が作られたが、12年4 [全文を読む]

<ドラマ「偽装の夫婦」最終話>自分の都合を押し通す大人たちしか見えない残念感

メディアゴン / 2015年12月21日15時30分

心を閉ざしてきた嘉門ヒロ(天海祐希)であったが、陽村超治(沢村一樹)との再会や周囲との関わりによって、本音を言えるようになり、「自分の心のままに生きる」ことができるようになっていく。第9話で偽装の夫婦関係を解消したヒロとだったが、それぞれの人生を歩み始め、新しいパートナーもできる。しかし、1年後に再会したヒロと超治が今のパートナーをあっさりと裏切ってしまう [全文を読む]

『偽装の夫婦』最終回は新しい家族のかたちを描けるか? 脚本家・遊川和彦の手腕への期待

リアルサウンド / 2015年12月09日07時10分

本作は、図書館司書の嘉門ヒロ(天海祐希)が25年前に付き合っていた陽村超治(沢村一樹)と再会するところからはじまる。超治から「実はゲイだった」と告白されたヒロは、余命わずかの超治の母親を安心させるために超治と偽装結婚することになる。二人の前にはシングルマザーでレズビアンの水森しおり(内田有紀)や、ヒロにあこがれる正義の味方を目指す宅配業者の弟子丸保(工藤 [全文を読む]

セクシャリティが不一致な相手からの告白、どう受け止める?

アサジョ / 2015年11月15日17時58分

視聴率も好調な数字を出しているが、その恋愛模様は、主役の天海祐希演じる嘉門ヒロが、沢村一樹演じる偽装結婚相手(元恋人)がセクシャルマイノリティーと知っていながら再び恋心を抱きはじめ、また、そんなヒロに内田有紀演じるセクシャルマイノリティーのシングルマザーが思いを寄せるという複雑な状況。 LGBTへの理解度が高まってきたがゆえの、このストーリーなのだろうが、 [全文を読む]

天海祐希ドラマ『偽装の夫婦』は大丈夫!?『○○妻』で柴咲コウを“死亡オチ”させた脚本家・遊川和彦氏の前科

日刊サイゾー / 2015年08月31日13時00分

女優の天海祐希が主演を務める10月スタートの連続ドラマ『偽装の夫婦』(日本テレビ系/水曜22時~)の脚本を、同局1月期で放送された柴咲コウ主演『○○妻』で袋叩きに遭った遊川和彦氏が手掛けることがわかった。 『偽装の夫婦』は、愛を知らずに育った人間嫌いの主人公(天海)が、25年ぶりに再会した昔の恋人(沢村一樹)と偽装結婚に至るという、一風変わった家族ドラマ。 [全文を読む]

「ドクターX」が絶好調で、米倉涼子が「小泉会」の二次団体「米倉会」を結成!

アサ芸プラス / 2014年12月01日09時59分

会長の小泉を筆頭に米倉涼子、飯島直子、天海祐希、長澤まさみ、内田有紀、香里奈、石原さとみ、綾瀬はるか、水川あさみ、吉高由里子、北川景子といったドラマや映画では欠かせない主演クラスが顔を揃えている。 「過去に広末涼子や深田恭子、沢尻エリカらが関係者を通じて入会申請をしたが、女優力不足を理由に却下されたとか」(芸能プロ幹部) この小泉会に、先頃「二次団体」が発 [全文を読む]

スタッフ300人に1500円の弁当買った織田裕二に内田有紀対抗

NEWSポストセブン / 2012年09月13日06時59分

長年の絆が生み出した渾身の赤裸々トークだったのかも!? ※女性セブン2012年9月27日号 【関連ニュース】織田裕二が『踊る大捜査線3』に出た理由はいかりや長介のため『踊る』裏話 織田裕二の提案で小栗旬の役が伊藤淳史に変更『龍馬伝』打ち上げ会場で福山雅治と織田裕二&美人妻が遭遇天海祐希と柴咲コウが深夜の麻布十番で「織田裕二対策会議」佐藤健 織田裕二の妻を「 [全文を読む]

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