日本 資生堂に関するニュース

創業の地「銀座」に「価値創造拠点」となる 本社新社屋 「資生堂銀座ビル」オープン

PR TIMES / 2013年07月12日10時54分

【「資生堂銀座ビル」について】 資生堂は、「日本をオリジンとし、アジアを代表するグローバルプレイヤー」を目指し、新たな成長に向けたさまざまな取り組みを進めています。このなかで、資生堂の美意識の原点である創業の地「銀座」において、未来に向けた新たな価値の創造と、ブランド力の強化を推進すべく、「資生堂銀座ビル」を、クリエイティブ機能を有する部門を集約した「価 [全文を読む]

化粧品業界の企業研究、国内首位の資生堂、ブランド戦略と女性の活躍できる環境に注目!

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年02月18日12時00分

特にメーカーが百貨店や専門店に什器を提供して美容員を配置する「制度品」は日本独自の形式です。しかし、その後、カタログ販売や通信販売が隆盛するようになりました。その通信販売も現在では曲がり角にあり、今後はネット通販への対応が必須になると考えられています。資生堂も2012年4月にネット通販を解禁。ネットでお客様の相談を受ける「Webカウンセリング」を取り入れま [全文を読む]

資生堂ビューティースペシャリスト、第一期生が活動開始

PR TIMES / 2013年04月08日09時58分

【資生堂の強み「OMOTENASHI(おもてなし)」】資生堂は、「日本をオリジンとし、アジアを代表するグローバルプレイヤー」を目指し、現在、89の国と地域で化粧品販売を展開しています。資生堂の強みは、高い技術力と応対力をベースに、日本発の「OMOTENASHI」の心で、お客さま一人ひとりにむけ美しさを提案することです。これを店頭で実現するBCの「OMOTE [全文を読む]

資生堂 宣伝制作部の活動を紹介するウェブサイト、「こちら、銀座 資生堂 センデン部」にて、東日本大震災から変化した企業広告について語る、「ハナシ」を公開

PR TIMES / 2014年03月06日12時03分

第5回となる今回は、宣伝制作部クリエイティブ・ディレクター鐘ヶ江哲郎が、桑名隆滋氏(公益社団法人日本フィランソロピー協会)をゲストに迎えて、震災支援をきっかけに変化した企業の広告に対する考え方や、広告クリエイティブが社会や個人にどう向き合っていくべきかについて語っています。 ※「こちら、銀座 資生堂 センデン部」では、テレビや雑誌の広告、パッケージ、お店の [全文を読む]

「BEAUTY CROSSING GINZA」第4弾 「Les Parfums Japonais ―香りの意匠、100年の歩み―」11月2日(水)~12月25日(日)開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年10月26日10時48分

* 銀座に立地する資生堂の4つの拠点(資生堂銀座ビル(Ginza Communication Space)、資生堂ギャラリー、資生堂パーラービル(東京銀座資生堂ビル)、SHISEIDO THE GINZA)から同一テーマで文化を発信する2016年よりスタートしたプロジェクト[画像1: http://prtimes.jp/i/5794/710/resize/ [全文を読む]

JALホノルル線に『資生堂パーラー For Resort』が登場!~創業114年 銀座の名店の洋食を機内でご提供~

PR TIMES / 2016年08月18日14時33分

日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:植木 義晴、以下「JAL」)と、株式会社資生堂パーラー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鈴木 真、以下「資生堂パーラー」)は、JALホノルル線(成田・中部・関西発便)のプレミアムエコノミークラス/エコノミークラス機内食にて『資生堂パーラー For Resort』を採用することで合意しました。2016 [全文を読む]

資生堂 薄毛研究強化の背景に化粧品需要の伸び悩みあり

NEWSポストセブン / 2016年03月07日11時00分

「一瞬も一生も美しく」「日本の女性は美しい。」などのキャッチコピーで知られる同社は、女性向けの化粧品の製造・販売というイメージが強い。しかし、意外にも資生堂の育毛研究は昨年で「100周年」を迎えた歴史ある事業なのだ。化粧品業界誌『月刊 国際商業』を発行する国際商業出版の栗田晴彦社長が解説する。 「明治5年(1872年)創業の資生堂は日本における“育毛のパ [全文を読む]

資生堂と日本航空 美食のコラボレーション 東京と4都市を結ぶ 最上級の空のおもてなし

PR TIMES / 2012年11月21日16時45分

株式会社 資生堂と日本航空株式会社(以下、JAL)は、国内線「JALファーストクラス」導入5周年を記念し、期間限定で、「資生堂パーラー」の朝食とスイーツメニューを初めて機内食として提供します。対象は、東京(羽田)と4都市(札幌、大阪、福岡、沖縄)を結ぶ国内線ファーストクラスで、朝食メニューは、2012年12月1日(土)から31日(月)までの1ヶ月間、スイー [全文を読む]

資生堂、台湾での販売開始から60周年

PR TIMES / 2017年03月09日10時22分

現在は、日本、中国、アジアパシフィック諸国、米州、ヨーロッパ、中東、アフリカ地域など、世界120の国と地域にまで広がっています。 《台湾資生堂について》 台湾資生堂は、資生堂グループのグローバル事業第一歩であると同時に、現在も最も重要な拠点の一つです。1957年、現地資本による販売代理店として設立され、1983年に株式会社資生堂との合弁会社となりました。1 [全文を読む]

「BEAUTY CROSSING GINZA」第3弾 “Timeless Beauty” ~「石内都展」「Beauty Graphics展 2016 “ONGOING”」を開催~

PR TIMES / 2016年06月16日10時15分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5794/594/resize/d5794-594-555496-1.jpg ] 資生堂は、2016年6月28日(火)より、銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」*の第3弾として、”Timeless Beauty(不変の美)”をテーマに、日本を代表する写真家・石内 [全文を読む]

~「ゆかたで銀ぶら2014」協賛イベント~ 銀座本店『ゆかたで資生堂パーラー』開催

PR TIMES / 2014年07月25日13時47分

リンク:http://parlour.shiseido.co.jp/event ◎「ゆかたで銀ぶら」とは 1970年8月に銀座通りで日本初の歩行者天国が開催されて以来、その開催記念と銀座に来訪された方々に楽しく夏の一日を過ごしていただこうという趣旨で、8年前から毎年8月に行われる恒例のホリデープロムナード企画。 資生堂パーラーは、1902年(明治35年) [全文を読む]

マツダ、「魂動」を表現したフレグランス「SOUL of MOTION」がドイツiFデザインアワード2017(パッケージ部門)金賞を受賞

JCN Newswire / 2017年03月14日13時50分

マツダと資生堂がお互いに持ち合わせている『日本の美意識』を昇華し、現在進行形の思想・哲学をイメージするプロダクトを共創できたこと、そして、その結果を世界で認めていただけたことに大きな喜びを感じています」と述べています。マツダのデザイン・ブランドスタイルを担当する常務執行役員 前田育男(まえだ いくお)は、「老舗のブランドとして様々なチャレンジを行いながらも [全文を読む]

「ロオジエ」が“二つ星”、「ファロ資生堂」は9年連続“一つ星” ~『ミシュランガイド東京2017』~

PR TIMES / 2016年11月30日21時50分

《資生堂のレストラン事業》 資生堂は1872年、日本初の洋風調剤薬局として東京・銀座に創業しました。創業者の福原有信は、1900年のパリ万博視察の帰路に立ち寄った米国のドラッグストアを参考に、1902年、資生堂薬局の一角にソーダファウンテンを開設し、日本初となるソーダ水や当時まだ珍しかったアイスクリームの製造と販売を行い銀座名物となりました。1928年には [全文を読む]

銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」第4弾 「商品の芸術化」をめざした資生堂の香水瓶展「Les Parfums Japonais」を開催

PR TIMES / 2016年09月24日10時21分

* 銀座に立地する資生堂の4つの拠点(資生堂銀座ビル(Ginza Communication Space)、資生堂ギャラリー、資生堂パーラービル(東京銀座資生堂ビル)、SHISEIDO THE GINZA)から同一テーマで文化を発信する2016年よりスタートしたプロジェクト[画像1: http://prtimes.jp/i/5794/688/resize/ [全文を読む]

年末年始に読みたい 2015年発売の人事・経営者向け書籍(ほぼ)まとめ/HRレビュー 編集部

INSIGHT NOW! / 2015年12月16日14時19分

日本では出版社がこの雇用形態を積極的に取り入れており、雑誌の月号ごと、プロジェクトごとにプロフェッショナルを集めて、離合集散しながら企画制作を進めるのが一般的になりつつあります。はたして日本では、そのほかの業界にまで、この「アライアンス」の考え方が浸透するでしょうか? 企業と個人の新しい関係性、働き方の可能性を模索するにあたって、まさしくいま必読の書といえ [全文を読む]

資生堂 ライフスタイルフレグランス 三越伊勢丹限定で発売

PR TIMES / 2015年03月06日13時16分

《発売の背景》 今回の取り組みは、「JAPAN SENSES※」を提唱する三越伊勢丹と、世界の女性のそれぞれの美しさを応援する資生堂の2社で、世界で通用する日本の良さを、新たな価値として再創造し、発信していく一環として、ルームフレグランスを開発したものです。 ※JAPAN SENSES・・・世界で通用する日本の良さを改めてお客さまにお伝えし、新しい価値と [全文を読む]

資生堂、2年連続「問合せ窓口格付け」で、最高評価の三つ星を獲得

PR TIMES / 2015年02月20日11時17分

[画像: http://prtimes.jp/i/5794/280/resize/d5794-280-308745-0.jpg ] 資生堂の「お客さま窓口」は、世界最大のサポートサービス業界の団体「Help Desk Institute」(米国に拠点を置くヘルプデスク協会、以下HDI)の日本支部(HDI-Japan)が主催する2014年度の「問合せ窓口格付 [全文を読む]

第7回 「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」10名の受賞者決定

PR TIMES / 2014年03月10日09時49分

http://group.shiseido.co.jp/releimg/2271-j.pdf?rt_pr=tr115【「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」設立の背景】資源の少ない日本では、科学技術の振興が不可欠です。この分野は人材確保が課題で、その対策の一つとして、女性研究者をどう活かしていくかに注目が集まっています。昨今、女性の活躍が経済成長に欠かせ [全文を読む]

資生堂銀座ビル 花椿ホールオープニングプログラム 「Japan Original Beauty」盛況のうちに終了

PR TIMES / 2013年10月11日14時33分

内容は、「一瞬も 美しく」の表現として、世界に誇る「MANGA(漫画)」に着想を得た、斬新な創作ヘア・メーキャップによる美の提案と、「一生も 美しく」の表現として、今の日本を代表する女性たちの美しい生き方を通じた美の提案を行いました。展覧会の構成は2本立てで、荒木飛呂彦氏の『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)に登場するキャラクターを題材に、資生堂ビューティー [全文を読む]

海外(ブラジル・フランス・ロシア)の女性と日本の女性の意識・行動“3つの違い” 海外で共通している認識は、「髪は色気をつくり、色気は日常生活を楽しくする」

PR TIMES / 2016年12月08日18時40分

~世界の女性の髪を知りつくしたトップヘアスタイリストが、「世界のヘアケア事情」を解説~ 株式会社エフティ資生堂のヘアケアブランド「TSUBAKI(ツバキ)」は、20代~40代の日本の女性100名を対象に、「色気を感じる女性が多いと思う国」を調査したところ、トップ3がブラジル、フランス、ロシアであることがわかりました。そこで、日本の女性と海外3カ国の女性を対 [全文を読む]

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