太陽 門脇麦に関するニュース

神木隆之介×古川雄輝コンビに会場熱狂 映画『太陽』でも見せた友情

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月08日18時01分

神木隆之介、門脇麦のW主演となる映画『太陽』の完成披露試写会が、3月7日(月)都内某所にて行われた。稀代の劇作家・前川知大率いる「劇団イキウメ」による舞台『太陽』が原作。熱狂的な支持を得ている名作だ。この日のイベントには、主演の神木隆之介、門脇麦をはじめ、古川雄輝、古舘寛治の他、原作者・前川知大、監督・入江悠の6名が登壇した。メンバーが姿を現した瞬間、会場 [全文を読む]

神木隆之介、門脇麦出演の『太陽』 監督が語る“SF作品の苦悩”

anan NEWS / 2016年04月22日12時00分

人類は、世界の人口を激減させた新種のウイルスを克服する代わりに太陽の下で生きられなくなっていた。彼ら新人類・ノクスたちが、科学とテクノロジーの進化を享受する生活を送る一方、従来の人間たちはキュリオと呼ばれ、彼らの管理下に暮らしていた―。 前川知大さん率いる劇団イキウメが‘11年に上演した舞台『太陽』。読売演劇大賞を受賞した傑作戯曲が入江悠監督によって映画化 [全文を読む]

神木隆之介&門脇麦&入江悠監督が描く近未来の姿 傑作舞台の映画化『太陽』予告解禁!

AOLニュース / 2016年01月27日12時00分

読売演劇大賞ほか様々な演劇賞を受賞している劇作家・演出家の前川知大率いる劇団イキウメの傑作舞台「太陽」を、『SR サイタマノラッパー』シリーズを手がけた気鋭の監督入江悠が実写映画化した『太陽』が2016年4月23日に劇場公開される。主演は若手俳優のなかでも群を抜いた人気と演技力を持つ神木隆之介と門脇麦。共演には、古川雄輝、村上淳、中村優子らが名を連ねる。舞 [全文を読む]

注目の若手監督・入江悠が手掛ける神木隆之介主演作品 映画『太陽』10月7日(金)待望のBlu-ray&DVD発売!撮影現場が垣間見える特典映像を一部公開

PR TIMES / 2016年09月29日10時41分

株式会社アミューズ(東京都渋谷区)は神木隆之介と門脇麦のW主演映画『太陽』のBlu-ray&DVD を、2016年10月7日(水)に発売いたします。発売に伴い、特典映像の一部公開を行います。[画像1: http://prtimes.jp/i/20047/4/resize/d20047-4-412164-0.jpg ] 映画『太陽』は、読売演劇大賞をはじめさ [全文を読む]

男女の恋愛・結婚観の違いが苦しい! 映画『さざなみ』大ヒット中―入江悠×神木隆之介×門脇麦で、劇団イキウメの戯曲を映画化

NeoL / 2016年05月06日19時25分

『SR サイタマノラッパー』シリーズ、『ジョーカー・ゲーム』などで知られる入江悠監督の最新作『太陽』が公開中。 21世紀初頭。ウイルスによって世界の人口は激減。生き残った人類は、夜にしか生きられない進化した新人類“ノクス”と、太陽の下で貧しく暮らす旧人類“キュリオ”の2つに分けられ、生活していた。ある日、とある村でノクスがキュリオに惨殺される事件が勃発。キ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】神木隆之介と水田航生が2ショット 映画『太陽』に期待高まる

TechinsightJapan / 2016年02月16日18時40分

この日は神木の主演映画『太陽』の取材だったという。 広瀬すずが初主演を務め、神木隆之介がもう1人の主人公を演じたドラマ『学校のカイダン』(2015年)の第9話に水田航生が出演している。所属事務所が同じこともあり2人が顔を合わせることはあっても、本作以降の共演はないようだ。 2月15日、神木が『神木隆之介(kamiki_official)ツイッター』にそんな [全文を読む]

『太陽』入江悠監督&原作の前川知大が語った苦労話とは

Movie Walker / 2016年04月17日10時00分

読売演劇大賞他、さまざまな演劇賞を受賞した前川知大による舞台劇を、神木隆之介、門脇麦らの出演で映画化したSF映画『太陽』。本作の制作秘話を、入江悠監督と原作・脚本の前川知大が語った。前川が主宰する劇団イキウメによって上演された同名舞台を実写映画化した本作。バイオテロにより人類の大半が死滅してしまった近未来が舞台。健康な肉体や高い知能を持つ一方、光に弱く夜に [全文を読む]

神木隆之介と古舘寛治「芸能人の中で一番仲良し」

Movie Walker / 2016年04月23日14時39分

4月23日に映画『太陽』の初日舞台挨拶が角川シネマ新宿にて開催され、神木隆之介、門脇麦、古舘寛治、原作者の前川知大、入江悠監督が登壇した。 2011年に劇団イキウメによって上演された同名舞台に強く惹かれ、実写映画化したのは『SR サイタマノラッパー』シリーズや『ジョーカー・ゲーム』で知られる気鋭の入江悠監督。主演は、若手俳優のなかでも群を抜いた人気と演技力 [全文を読む]

『太陽』はなぜリアルに感情移入できるのか? 入江悠監督が“不寛容の時代”に投げかけたもの

リアルサウンド / 2016年04月20日06時00分

参考:デヴィッド・フィンチャーのターニングポイント、『ハウス・オブ・カード』の画期性について 新人類【ノクス(夜に生きる存在)】と、太陽の下で自由に生きられるものの、ノクスに管理されることで貧困を強いられている旧人類【キュリオ(骨董的存在)】。2つの人類の相克を描く『太陽』は、様々なメタファーをはらんでいる。言い換えれば、世代を問わず、誰にでも感情移入が可 [全文を読む]

神木隆之介のタフさに門脇麦が驚愕!刺激し合った初共演

Movie Walker / 2016年04月16日07時25分

若手実力派の筆頭である神木隆之介と門脇麦が、劇団イキウメの舞台を映画化する『太陽』(4月23日公開)で初共演を果たした。SFでありながら、「生きる」とはどういうことかを抉り出す人間ドラマとして完成した本作。「新しいものを作っているという感覚のある現場でした」(神木)という濃密な撮影で、2人が得た刺激とは?舞台は近未来。健康な肉体と知能を持つ一方、光に弱く夜 [全文を読む]

着衣シーンが18分のみ!?獣のような体当たり演技!「門脇麦」の魅力とは?

日本タレント名鑑 / 2015年07月01日09時55分

今冬話題を呼んだWOWOWドラマ『翳りゆく夏』ではヒロインを演じられており、スペシャルドラマ『佐知とマユ』では広瀬アリスさんと、映画『太陽』では神木隆之介さんとW主演、『二重生活』では初単独主演。ただ数多く出演するだけではなく、玄人好みの作品や、実力派との共演ばかりです。それだけ門脇さんが期待されているということでしょう。 性的な会話も元々は苦手という門 [全文を読む]

余命宣告を受けた大林宣彦監督の戦争映画が12・16公開

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月18日17時35分

そのほか村田雄浩、武田鉄矢、入江若葉、南原清隆、小野ゆり子、岡本太陽、根岸季衣 、池畑慎之介、細山田隆人、白石加代子、大川竜之助、片岡鶴太郎、高嶋政宏、原雄次郎、品川徹、伊藤孝雄らが名を連ねている。 公開された予告編は、「唐津くんち」の模様からスタート。「これは、いつの時代にも存在する若き命たちの青春の純潔の物語である」というテロップが流れたのち、若者たち [全文を読む]

大林宣彦監督が幻の脚本を映画化した「花筐」12月16日公開!予告編&ポスターも入手

映画.com / 2017年08月18日06時00分

「花筐 HANAGATAMI」には、村田雄浩、武田鉄矢、入江若葉、南原清隆、小野ゆり子、岡本太陽、根岸季衣、池畑慎之介、細山田隆人、白石加代子、大川竜之助、片岡鶴太郎、高嶋政宏、原雄次郎、品川徹、伊藤孝雄らも出演する。12月16日から東京・有楽町スバル座ほか全国順次公開。 [全文を読む]

30代主婦が勝手に本気予想! 「この夏、当たるドラマ」を発表します

Woman.excite / 2017年06月21日19時00分

シングルマザー役がつとまるのか? 適役か? そんなことよりも、渡辺さん自身からはなたれる、太陽みたいな明るさに魅せられてしまいたい作品。爆発力のあるパフォーマンスは周知されているからこそ、ドラマだから見られるシリアスな本格演技に注目しています。子育てや仕事で悩むママにも、やさしいエールをくれそうです。意識したわけでもないのに、芸人さん主演が2本も…! ドラ [全文を読む]

桐谷健太、荻上直子最新作でトランスジェンダーの女性演じる生田斗真の恋人役に

Woman Insight / 2017年02月25日11時00分

(さとう のりこ) 『彼らが本気で編むときは、』 新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほか、全国公開中 http://kareamu.com/ [脚本・監督]荻上直子 [出演]生田斗真、桐谷健太、柿原りんか、ミムラ、小池栄子、門脇麦、りりィ、田中美佐子ほか ■配給:スールキートス (c)2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会 【あわせて読みたい】 ※志 [全文を読む]

神木隆之介、熱演が過ぎて極寒の山奥で薄着に!

Smartザテレビジョン / 2016年03月07日21時10分

4月23日(土)公開の映画「太陽」の完成披露試写会が3月7日、都内で開催され、出演する神木隆之介、門脇麦、古川雄輝、古舘寛治が登壇した。 同作の原作は、劇作家・演出家の前川知大が主宰する劇団イキウメの同名舞台。21世紀初頭、ウイルスによって人口が激減した世界を舞台に、2つの人類の恋、友情、家族愛を描く。夜にしか生きられない新人類「ノクス」と、太陽の下で貧し [全文を読む]

神木隆之介と古川雄輝が見つめ合って仲良しトーク!会場も大興奮

Movie Walker / 2016年03月07日19時54分

劇団イキウメの同名舞台を実写映画化した『太陽』(4月23日公開)の完成披露試写会が3月7日に一ツ橋ホールで開催され、神木隆之介、門脇麦、古川雄輝、古舘寛治、原作・脚本の前川知大、監督・脚本の入江悠が登壇。神木と古川という人気者がそろった舞台挨拶とあって、会場は女性ファンの熱気でムンムン。二人が見つめあってトークを繰り広げると、悲鳴のような歓声が沸き起こった [全文を読む]

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