内宮 伊勢神宮に関するニュース

「はじめての伊勢神宮」徹底ガイド~やった方がいいこと・やってはいけないこと~

ソーシャルトレンドニュース / 2016年04月28日15時17分

「外宮(げくう)」、「内宮(ないくう)」をはじめ、125もの宮社全てをふくめて「神宮」と言います。言ってみればこの辺りのエリア全体が「伊勢神宮」みたいなものです。もう、めっちゃ広い!本気で全部をまわるつもりなら、1日では足りません。ちなみに、伊勢以外で「神宮」という社号が付いている神社は、皇室の先祖や、歴代の天皇を祀っているところになります。伊勢神宮には、 [全文を読む]

知らなかったじゃ済まない『伊勢神宮参り』”7つの参拝ポイント”をレクチャー

Woman Insight / 2015年01月01日11時30分

■外宮→内宮の順で参拝する いわゆる『伊勢神宮参拝』といえば、天照大神を祀っている『内宮』と、天照大御神の食事を司る豊受大御神を祀っている『外宮』の2社を参拝することを指します。 この2社は車で10分ほど離れた位置にあり、参拝の順番は『外宮』→『内宮』が古来のならわしとされています。これは神宮参拝の超基本ですよね! 循環バスも頻繁にありますので、利用する [全文を読む]

今年は20年に一度の式年遷宮! 初めての「お伊勢参り」ガイド

週プレNEWS / 2013年01月20日06時00分

【2】歴史・由来を教えて! 五十鈴川(いすずがわ)のほとりにある「内宮(ないくう)」、伊勢市駅にほど近い伊勢の山田(やまだ)の原(はら)にある「外宮(げくう)」をはじめ、その別宮などを合わせた125社のお宮からなる日本最高峰の神社集合体、それが伊勢神宮だ。 『日本書紀』によれば内宮の創建は紀元前5年で、外宮の創建はその約500年後。以来、神宮は内宮、外宮 [全文を読む]

超お得!「伊勢神宮参拝きっぷ」を使って伊勢志摩を満喫してみた

Woman Insight / 2017年01月06日18時30分

この後ご説明しますが、本当にお得なんですよ!! 【1】伊勢志摩の観光スポットを網羅できちゃう♪ 伊勢神宮といっても外宮と内宮は少し距離があり、その途中に有名なおかげ横丁があったりします。ここの移動はバス移動が一番便利。 また、伊勢の観光スポットは伊勢神宮だけではだけではありません。 夫婦岩が有名な二見興玉神社神社や、鳥羽には飼育種類数日本一の鳥羽水族館、 [全文を読む]

伊勢神宮と天橋立の共通点、知ってる?「元伊勢参り」2泊3日の旅プラン

Woman Insight / 2015年12月26日19時30分

二千年にわたる歴史を持つ、伊勢神宮の内宮に鎮座するのは、天照大神。 この天照大神が伊勢の地にやってくる前にいた地を「元伊勢」と呼び、各地にその伝承が残され、信仰されています。 年の終わりに出向いたら1年の無事を感謝し、新たな年を迎えたら1年の平穏を願って……伊勢神宮を出発して、「元伊勢」の伝承が残るふたつの土地へ、伊勢の日の出や天橋立の夕景も盛り込んだ、 [全文を読む]

アマテラスは津波追悼神:むかし名古屋は海だった/純丘曜彰 教授博士

INSIGHT NOW! / 2016年12月31日06時00分

というのも、外宮はもちろん内宮も、海抜は現在でも10メートルそこそこしかない。猿投神社伝承養老元年(717年)古地図に合わせると、この時代の伊勢湾は、通常でもおよそ海進5メートルだったことがわかる。(下図は、その後の紀伊半島の隆起5メートルを勘案して海進10メートルで設定。)ここに684年、数十メートル級の白鳳地震大津波を喰らったのだから、この一帯は、見渡 [全文を読む]

倉本聰、中嶋朋子がひもとく日本人のルーツ、倉木麻衣の遷宮奉祝歌謡奉納を特別オンエア!『未来へと、続く森〰伊勢神宮が見つめてきた日本』

PR TIMES / 2013年09月24日14時27分

◆倉木麻衣の歌謡奉納を特別オンエア! 9月14日、伊勢神宮内宮の参集殿奉納舞台で行われた「第62回伊勢神宮式年遷宮奉祝 TOKYO FM 倉木麻衣歌謡奉納」の模様を特別オンエアします。「Secret of my heart」「Reach for the sky」などのオリジナル曲のほか、東日本大震災の瓦礫の中の流木で作ったヴァイオリン「Tsunamiヴァイ [全文を読む]

【GW2017】東京から日帰りOK!伊勢神宮と伊勢うどん弾丸一人旅

TABIZINE / 2017年04月22日07時30分

伊勢神宮は「外宮」と「内宮」に分かれており、外宮をお参りした後に内宮をお参りするのが昔からのならわしのようです。外宮は伊勢市駅から徒歩10分くらい。 内宮と外宮のご祭神は異なり、内宮は天照大御神、外宮は豊受大御神が祀られています。豊受大御神は、内宮の天照大御神のお食事を司るために招かれ、衣食住、産業の守り神としても崇敬されているのだそう。深い緑に包まれた参 [全文を読む]

太田光&室井滋が伊勢神宮“神の歓迎”に感激!

Smartザテレビジョン / 2016年06月13日10時02分

「外宮→内宮の順に参拝するのが正しいとされる理由」や「外宮が内宮から約5キロメートルも離れたところに建てられた理由」「伊勢神宮の鳥居の秘密」など“知る人ぞ知る知識”はもちろん、1300年の歴史を持つ「式年遷宮に隠された伝統の技術」についても解説する。 そんな今回の「ぶっちゃけ寺」では、伊勢神宮の神秘に思わず全身が震えるような“奇跡”も目の当たりに。その“ [全文を読む]

<「初詣は伊勢神宮」と思っている人へ>Wikipediaやガイドブックでは絶対に知ることのできないこと

メディアゴン / 2014年12月31日02時00分

内宮(ないくう)と外宮(げくう)があり二つが少々離れているのは知っていましたが、物の本によると外宮から順に参拝すべきとありました。昼御飯には市内にまた戻らなければなりませんので、二つはとても無理です。そこで、運転手さんに尋ねました。 筆者「外宮からじゃなければいけないんですか? 内宮だけじゃご利益ないんですか? バチでも当たるのですか?」 運転手「かまわな [全文を読む]

【初詣に】地元民が教える「伊勢神宮」最強パワスポ3選

しらべぇ / 2015年12月10日15時00分

■外宮、内宮の順番で参拝する伊勢神宮を参拝するうえで両正宮は必ず訪れる場所。時間があれば各別宮へお参りする人も多いだろう。しかし、神域内にはパンフレットにも載っていないようなパワースポットも多くあり、訪れないまま帰ってしまう人も少なくない。ここはひとつ、忘れず足を運んで、来年の運気向上を願うことにしよう。(1)外宮のパワーストーン「三石」外宮にある「三石」 [全文を読む]

阪神沿線発の「伊勢神宮初詣割引きっぷ」と「阪神・近鉄初詣1dayチケット」を今年も発売!

PR TIMES / 2013年11月13日15時26分

伊勢神宮では、今年10月に内宮・外宮の御正宮の式年遷宮が執り行われました。今回のお正月は式年遷宮を終えたばかりの新宮に初詣ができる、20年に1度の特別な機会であり、多くのお客様に伊勢神宮へご参拝いただければと考えています。伊勢神宮参拝後には、鳥羽・志摩への観光もお楽しみいただけます。また「阪神・近鉄初詣1dayチケット」は、阪神・近鉄両沿線の初詣にご利用い [全文を読む]

恋愛の神様・西野カナもオススメ! 三重県が今、恋カツの聖地と呼ばれる理由って?

マイナビ進学U17 / 2016年06月22日12時03分

伊勢神宮にはぜんぶで125もの社宮があるのですが、なかでも恋愛成就を望む女子にオススメなのが、内宮の「月讀宮(つきよみのみや)」。ここのご祭神は、月を読むと記すように、月の満ち欠けを数え暦を司る神であることを意味します。なんともロマンチックですよね。ここは夫婦や若い女性に人気で、夫婦神が祭られていることから縁結びや恋愛成就のパワーをもらえると人気です。■こ [全文を読む]

式年遷宮で沸く『伊勢神宮』、早朝こそが最高のパワースポットだ!

ハピズム / 2013年09月30日17時00分

いよいよ10月2日に皇大神宮(内宮)の遷御、10月5日に豊受大神宮(外宮)の遷御が行われます。 古くは、 「何事のおはしますかはしらねども かたじけなさになみだこぼるる」(西行法師/『異本山家集』)※西行法師が、伊勢神宮に詣でて、その時の感動を詠んだもの。仏教に帰依した身の西行は、伊勢神宮の名前を直接出すことを遠慮し、何がいらっしゃるかはわからないが、その [全文を読む]

サミットで国家神道の中心「伊勢神宮」訪問はなぜだ? 安倍首相が改憲と戦前回帰を目論みゴリ押し

リテラ / 2016年05月25日23時00分

必死で働きかけた結果、正式参拝はやはり、政教分離に抵触すると拒否されたが、各国首脳全員が内宮の『御垣内』にいき、自由に拝礼するということをなんとか承諾してもらった」(外務省担当記者) いったい安倍官邸はどういう神経をしているのか。そもそも、皇祖神を祀る伊勢神宮は、戦前・戦中日本を支配していた「国家神道」の象徴である。明治政府はそれまで民間信仰であった神道を [全文を読む]

トリップアドバイザー「行ってよかった!日本の神社仏閣ランキング2016」を発表

PR TIMES / 2016年05月23日15時26分

1位には内宮・外宮など合わせて125の宮社からなる「伊勢神宮(正式名称は神宮)」が選ばれたほか、16の寺院と14の神社がランクインする結果となりました。日本の庶民観光は、古くは平安中期の「熊野詣」に始まったとされ、江戸時代には「お伊勢参り」に10人に1人が出かけるほどの大流行となるなど、日本人にとって旅と神社仏閣とは切っても切れない関係にあります。「行って [全文を読む]

不思議と心が洗われる。近畿地方最強のパワースポット3選

TABIZINE / 2016年01月15日13時00分

外宮、内宮と分かれていますが、参拝する時はまず外宮から、その後内宮にお参りするのが古来からのならわしとされています。また生宮では基本的に個人的なお願い事は控えるべきと言われていますが、荒御魂をお祀りしている内宮の荒祭宮、外宮の多賀宮ではそのようなお願いごとを携えて参拝しても良いとされているそうです。 伊勢神宮の周りには風情漂うおはらい町やおかげ横丁もあり、 [全文を読む]

泊まらなければ出逢えない伊勢── 「いにしえの宿 伊久」

IGNITE / 2015年06月09日21時36分

「お伊勢さん」と親しまれている伊勢神宮は「豊受大神宮」(外宮)と「皇大神宮」(内宮)を中心に数多くの別宮、摂社、末社、所官社、合わせて125社の総称である。 今回その伊勢神宮を参拝する機会が訪れた。 神宮を参拝して気づいたのは参拝者が鳥居の前で立ち止まり一礼してから足を踏み入れるという光景。しかもその多くが若者である。日本古来の礼儀作法をテレビなどで紹介 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】田村淳が伊勢神宮と出雲大社を案内。『やしろツアーズ』が「めっちゃおもろい!」

TechinsightJapan / 2014年12月10日15時05分

伊勢神宮では「全国8万ある神社の頂点だから、正式名称は“神宮”とだけ呼ぶ」、「外宮(げくう)から内宮(ないくう)へと参拝するのが習わしで、尊い方を後に参拝する」といった知識を披露。外宮は正式名称を“豊受大神宮”と呼び、豊受大神(とようけのおおみかみ)が、内宮には天照大神(あまてらすおおみかみ)が祀られている。田村淳は天照大神が「神様のトップ中のトップ」だと [全文を読む]

平成26年10月14(火)~15日(水) 今年は60年に一度の「おかげ年」 多数の来場者で盛り上がる神嘗奉祝祭

PR TIMES / 2014年09月22日16時31分

昨年10月に内宮、外宮、両御正宮の遷御が斎行され、大御神がお遷りされました。伊勢参りは、遷宮の翌年には御利益があると言われており、また本年は約60年に1度の周期でやってくる「おかげ年」といわれる特別な年となります。「神様からのおかげ(恩恵)を授かる」とされ、例年以上にご利益があるといわれており、神嘗奉祝祭にあわせて、多数の来場者が見込まれています。この『神 [全文を読む]

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