柴咲コウ 綾瀬はるかに関するニュース

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

主演は柴咲コウ。タイトルは「おんな城主 直虎」。1500年代半ば、戦国時代に現在の静岡県浜松市にあたる遠江井伊谷の当主を務め、生涯独身を通した強き女性を演じるわけだが、この大河の発表には期待よりも不安の声が大きくなっている。「またオンナ大河か‥‥というのがメディアの声に出さない本音ですね。2011年の上野樹里主演『江~姫たちの戦国~』以降、大河は1作おき [全文を読む]

柴咲コウ初主演ドラマ『〇〇妻』、好評の裏に「『家政婦のミタ』の二番煎じ」の声も

メンズサイゾー / 2015年01月15日18時35分

14日にスタートした柴咲コウ(33)主演のドラマ『○○妻』(日本テレビ系)。初回の平均視聴率は14.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と順調な滑り出しを記録した。 同作は、柴咲演じる献身的で細やかな気遣いのできる妻と、東山紀之(48)演じるニュースキャスターの夫を中心に描かれるラブストーリー。しかし、これは表向きの姿であり、姑や小姑、夫の職場の人間には" [全文を読む]

柴咲コウ、大河主演決定も女性主人公に不満続出!? “オンナ大河“が不安視されるワケ

メンズサイゾー / 2015年08月27日17時05分

女優の柴咲コウ(34)が、2017年に放送されるNHKの大河ドラマ『おんな城主 直虎』の主演を務める。柴咲が演じる直虎とは、戦国時代に活躍した武将・井伊直虎のことで、現在の静岡県にあたる遠江地方の井伊谷城(いいのやじょう)の女城主。ドラマは、直虎が幼いころに交わした許嫁との愛を貫きながら、仲間と力を合わせて国を治め、幼い世継を守りながら戦国の世を生き抜いて [全文を読む]

柴咲コウ、綾瀬はるか、堀北真希…TV美女たちの意外な本名と芸名の由来

アサ芸プラス / 2014年11月21日09時59分

「先日、元サッカー日本代表の中田英寿との熱愛が発覚した柴咲コウの本名は“山村幸恵”です。ファンデーションのCMでブレイクした頃から、その美貌は群を抜いていましたが、どことなく“庶務課のOL”のような響きの『山村幸恵』のままだったら、化粧品のイメージには合わなかったはず。地味な本名を捨てて大正解でしょう。少女漫画『GOLDEN DELICIOUS APLL [全文を読む]

柴咲コウ 主演大河「おんな城主・直虎」のウラ現場を一挙公開!(1)新説が出てきたが…

アサ芸プラス / 2017年01月15日09時57分

ヒロインに抜擢された柴咲コウ(35)は、長期撮影に挑むためにスッパリ“男断ち”。悶々とした柴咲の「ウラ現場」をレポートすると──。 人気大河ドラマ「真田丸」(NHK)のあとを引き継いだ柴咲は、戦国時代に女性でありながら男性名を名乗って、城主を務めた井伊直虎を演じる。オファーが届いた時、「1年間も続けられるのかな‥‥」と周囲に不安を吐露していたが、撮影開始直 [全文を読む]

柴咲コウが井上真央状態に!? NHK大河『おんな城主直虎』“今世紀ワースト2位”の低調スタート

日刊サイゾー / 2017年01月11日00時00分

初回では、大河の定番ともいえる主人公の“幼少期”が描かれ、主演の柴咲コウは、序盤で馬に乗り「いざ!」と叫ぶワンシーンにしか登場しなかった。 「初回は、大河における“教科書通り”の脚本だった。『まるでコント』などと言われた『真田丸』を苦手に感じていた視聴者にとっては、安心感を覚える内容だったよう」(同) 08年の『篤姫』以降、女優が主演を務める年は、不振に陥 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】南原清隆がバレンタインの話題でお詫び 広瀬すずの名に「申しわけございません!」

TechinsightJapan / 2016年02月13日11時55分

■50代の男性に聞いた バレンタインにチョコをもらいたい女性有名人 TOP10(かぎかっこはアンケートでの「理想のシチュエーション」) 1位 綾瀬はるか 「天然で肝心のチョコの中身を忘れる」 2位 有村架純 3位 深田恭子 「ドロンジョ様のコスプレで渡されたい」 4位 桐谷美玲 5位 石原さとみ 「不格好な手作りチョコを照れくさそうに渡されたい」 6位 [全文を読む]

柴咲コウ、エレガント&セクシーな姿で視聴者を魅了! さすがの色っぽさに称賛の声

メンズサイゾー / 2015年10月26日22時00分

女優の柴咲コウ(34)が、日用品を手がけるライオンの最新CMで、セクシーな魅力を振りまいて多くの視聴者を魅了している。 同社の柔軟剤「ソフラン アロマリッチ」の最新CMに出演している柴咲。これまでにも、同商品のCMには柴咲が起用されていたが、今回新たに7日から「図書館」篇が、16日から「プリンセス」篇がオンエアされた。特にプリンセスバージョンに登場する柴咲 [全文を読む]

柴咲コウ主演「女ばかりの大河ドラマ」に惨敗ドラマとの共通点

NEWSポストセブン / 2015年09月02日07時00分

NHKは2017年の大河ドラマが『おんな城主 直虎』に、主演が女優の柴咲コウ(34)に決まったことを発表した。戦国時代、後に大老・井伊直弼を輩出する井伊家を滅亡の危機から守り抜いた女性・井伊直虎を描く。柴咲はNHKのドラマ初出演となる。 「『八重の桜』(2013年)の綾瀬はるか、『花燃ゆ』(2015年)の井上真央など、今まで大河の主役を演じてきた女性は過去 [全文を読む]

“エロかわいい”西内まりや、念願の歌手デビューで第二の柴咲コウに!?

メンズサイゾー / 2014年06月24日09時00分

竹内結子も、ブレイク前の98年にヒロインを演じた映画『イノセントワールド』の主題歌を歌っていますが、いずれもその後は女優として大成しているため、歌手活動はフェードアウトしていますが…」(芸能ライター) 女優としても歌手としても活動を続けている例としては、柴咲コウがその筆頭として挙げられる。『バトル・ロワイアル』『GO』といった話題作に出演して女優として頭角 [全文を読む]

柴咲コウ 「ガリレオ」ヒロインを吉高由里子に奪われた!「女優やる気ナシで賞味期限も切れた」

アサ芸プラス / 2012年10月10日10時54分

福山雅治(43)と柴咲コウ(31)のコンビで、ドラマ&映画で大ヒットを飛ばした東野圭吾氏原作の「ガリレオ」シリーズ。先日、その新作が制作されることが発表されたが、なんとヒロインは柴咲から吉高由里子(24)に交代! いったい、何が起こっているのか。 * 「業界内にも『なぜ?』の声が続出しました」 そう映画ライターが語るのは、先日、08年の「容疑者Xの献身」( [全文を読む]

「山崎とかジャニーズじゃなくてよかった…」実写版『3月のライオン』主演が神木隆之介で安堵の声も、「あかりは誰だ!?」「オッパイが重要」推測合戦が加速!

おたぽる / 2016年03月17日21時00分

名前が挙がっているのは、「綾瀬はるか」「長澤まさみ」「深田恭子」「池脇千鶴」「柴咲コウ」「宮崎あおい」といったところ。やはりオッパイも包容力もあるというところから、連想できる女優の名前が多く上がった。ざっと見た感じでは、綾瀬はるか、長澤まさみを推す声が多いよう。原作コミックよりも若干年齢が上になるが、神木きゅんも原作コミックの桐山零よりも若干年齢が上なの [全文を読む]

「ただの友達です」綾瀬はるかの熱愛否定でささやかれる、松坂桃李の不穏なウワサ

日刊サイゾー / 2015年01月18日09時00分

確かに、以前からゲイ説がささやかれている元サッカー日本代表の中田英寿もこれまで数多くの女性と浮名を流し、昨年夏には柴咲コウとの“熱愛”を報じられたが、実際、浮名を流した女性たちとはまるで女友達のように接し、連れ歩くことで互いのブランド価値を上げるだけの関係なのだとか。極度に人見知りの綾瀬も松坂とは現場で意気投合していたようだし、心を許せる数少ない“友人”で [全文を読む]

『ドクターX』『相棒』独走、月9に前田敦子、『ぬ~べ~』は評判が“地獄”、深田恭子はうんこNG……秋ドラマ初回総まとめ

日刊サイゾー / 2014年10月23日00時00分

脇を柴咲コウ、向井理、山田孝之、Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔といった主役級の役者が固めており、“月9”ブランドの復活を狙うフジの熱意が感じられる。なお、27日放送の第3話ゲストは、元AKB48の前田敦子。連ドラに出るたび批判が多い前田だけに、視聴者の声が少し心配だ。■『地獄先生ぬ~べ~』の評判が“本当に地獄” 5位は、“潜在視聴率ナンバーワン女優”と [全文を読む]

“強敵”羽生結弦に大苦戦!? NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』視聴率急降下で、早くも黄信号!

日刊サイゾー / 2017年02月22日13時00分

柴咲コウ主演のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の第7話が19日に放送され、平均視聴率は12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と急降下。早くも黄信号が灯った。 ここまで、初回16.9%→15.5%→14.3%→16.0%→16.0%→14.5%と推移し、なんとか格好はついていたが、第7話での急落は何が起因しているのか? 同日、日本テレビ系の強 [全文を読む]

台湾でも人気の“軽熟女”たち、「30代の日本人女優ランキング」 1位は北川景子―台湾

Record China / 2017年02月17日11時10分

4位以下の顔ぶれは、石原さとみ、綾瀬はるか、上戸彩、広末涼子、松たか子、蒼井優、柴咲コウとなっている。(翻訳・編集/Mathilda) [全文を読む]

春風亭昇太が「テレビ界を制圧する日」

日刊大衆 / 2017年01月22日16時00分

NHK、日テレの両局が裏番組への同時間帯出演という業界のタブーを冒してでも使いたかった、という事実が、現在の昇太の価値を証明しています」(前出のテレビ誌記者) さらに、1月8日にスタートした柴咲コウ主演のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にも昇太は出演しており、その怪演ぶりが話題になっている。「役どころは圧倒的な力で井伊家を翻弄する“太守様”の今川義元。 [全文を読む]

土屋太鳳だけじゃない!「芸名っぽいけど本名」の芸能人たち

日刊大衆 / 2016年11月22日20時00分

また、石原さとみさんは石神国子、柴咲コウさんは山村幸恵、ローラさんにいたっては佐藤えりですから、やっぱりイメージが変わってしまいますよね。 一方で、芸名かと思いきや、実はそうではないタレントもいます。 その代表は、なんといっても俳優の松坂桃李さん。かなり珍しい名前ですが、これは本名です。中国『史記』の「桃李不言下自成蹊(とうりものいわざれとも、したおのずか [全文を読む]

中条あやみの笑顔がヤバイ! けん玉CMが「かわいすぎる!」と大絶賛

日刊大衆 / 2016年11月10日15時00分

『GU』のCMで、アニメ『Dr.スランプ』のアラレちゃんにふんしてかわいい姿を見せる一方で、『ハーゲンダッツ』のCMでは過去に出演した柴咲コウ(35)も顔負けの色香のある姿を披露してます。さまざまな表情を持っているというのが、多くのCMに起用されている理由でしょう」(広告代理店関係者) 今回、無邪気に喜ぶ姿で多くのファンの心をつかんだ中条あやみ。2017年 [全文を読む]

ゴリ押し?・キムタクの1月主演ドラマが「お化けドラマ」から敵前逃亡!? 戦いから逃げた「自信のなさ」とは

Business Journal / 2016年08月10日11時00分

このドラマに関してはすでにキャスティング段階に入っているとされているが、柴咲コウや綾瀬はるか、満島ひかり、ブレイクした波瑠などことごとく「共演拒否」を喰らってしまったという情報があった。以前はキムタクドラマの視聴率が振るわないと『共演が悪い』とトバッチリを受けることで避ける場合もあったようだが、SMAP独立の寸前で反旗を翻したという悪いイメージが蔓延する [全文を読む]

フォーカス