柴咲コウ 母親に関するニュース

【エンタがビタミン♪】柴咲コウが“父の日”に2ショット ダンディーなパパと評判

TechinsightJapan / 2016年06月21日10時30分

柴咲コウが6月19日、父の日に雰囲気のある1枚を披露して「お父さま渋い」「ダンディーなお父様」と反響を呼んでいる。テレビ番組で父親の話をしたことはあるが、こうしてツーショットを公開するのは珍しい。 『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』にて思いを詰め込むように「#fathersday #父の日 #日々感謝 #愛だな #ItsTheLov [全文を読む]

柴咲コウ、秘められた“壮絶な過去” 本名非公開、語られないデビュー前や家族…

Business Journal / 2015年02月24日23時00分

今クール(1~3月期)放送の全連続テレビドラマ内で、トップを争う好視聴率をキープしている柴咲コウ主演の『○○妻』(日本テレビ)。柴咲は、東山紀之演じるニュースキャスターと契約結婚している妻という謎めいた設定で、柴咲の迫真の演技も加わり第1~6話まで平均視聴率14.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好調だ。前クールの連ドラ『信長協奏曲』(フジテレビ系)で [全文を読む]

柴咲コウ初主演ドラマ『〇〇妻』、好評の裏に「『家政婦のミタ』の二番煎じ」の声も

メンズサイゾー / 2015年01月15日18時35分

14日にスタートした柴咲コウ(33)主演のドラマ『○○妻』(日本テレビ系)。初回の平均視聴率は14.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と順調な滑り出しを記録した。 同作は、柴咲演じる献身的で細やかな気遣いのできる妻と、東山紀之(48)演じるニュースキャスターの夫を中心に描かれるラブストーリー。しかし、これは表向きの姿であり、姑や小姑、夫の職場の人間には" [全文を読む]

柴咲コウ「この2人が出るなら私も出たい!」と尊敬する大女優とは?

anan NEWS / 2016年10月27日20時00分

柴咲コウさんが演じるのは、母親の名前も顔も知らず、唯一の肉親である元警察官の父も不治の病にかかっている、新米女刑事・大門真由。そんな柴咲さんにドラマについて伺いました。 「劇中では『屈託』という言葉で表される、消し去りがたい、つらい過去。それらを背負った登場人物たちの歯車がかみあわずに…やりきれない、はがゆい2件の殺人事件が起こります」 周囲と打ち解けない [全文を読む]

柴咲コウに年齢詐称疑惑!所属事務所を直撃!

Business Journal / 2015年03月04日23時00分

今クール(1~3月期)放送の全連続テレビドラマ内で、トップを争う好視聴率をキープしている柴咲コウ主演の『○○妻』(日本テレビ系)。柴咲は、東山紀之演じるニュースキャスターと契約結婚している妻という謎めいた設定で、柴咲の迫真の演技も加わり第1~7話までの平均視聴率は14%以上(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークし好調だ。前クールの連ドラ『信長協奏曲』(フ [全文を読む]

次期大河『おんな城主 直虎』に暗雲? 柴咲コウ主演『氷の轍』の不振にNHK大慌て!?

サイゾーウーマン / 2016年11月12日10時00分

主役を務める柴咲コウが主演したスペシャルドラマ『氷の轍』(テレビ朝日系/11月5日放送)が9.8%と、2ケタにも乗らない不振に終わったのだ。 同ドラマは、大阪・ABCの創立65周年記念として制作されたもので、直木賞作家の桜木紫乃氏が、このドラマのために執筆した同名小説が原作となる。主人公の大門真由(柴咲)は北海道警釧路中央本部の新人刑事で、生面目で仲間と打 [全文を読む]

“妻役ならこの女優” 断トツ1位の人気は上戸彩、やっぱりあの胸に包容されたい?

週プレNEWS / 2015年05月04日17時50分

ここ最近でも前クールの『◯◯妻』で、家事は完璧だけれどミステリアスな妻を演じた柴咲コウ。同じく『流星ワゴン』でギャンブル狂の妻を演じた井川遥など何気に妻役の女優でドラマの成功が支えられているともいえる。 そこで、『週刊プレイボーイ』が読者アンケートで「今、妻役を演じるならこの女優!と思うのは誰?」と聞いたところ、下記の結果となった。 1位 上戸彩 59票 [全文を読む]

妻夫木聡・新恋人の会見ドタキャン、原因は浮気破局 “元恋人”柴咲コウ側の猛抗議?

Business Journal / 2014年08月14日01時00分

同作では、主演・市川海老蔵(36)の相手役を柴咲コウ(33)が務めるが、柴咲といえば、妻夫木にとっては08年に「結婚秒読み」とまで報じられた元恋人だ。柴咲サイドの関係者によれば、2人の熱愛報道を受けて柴咲サイドがマイコと同じステージに立つことを拒否したという。 「同じステージに並べば、おもしろおかしく“元カノと今カノ”と比較されることが目に見えている。し [全文を読む]

「青天の霹靂」ヒットの原動力は柴咲コウの「神々しさ」にあり

アサ芸プラス / 2014年06月03日16時00分

口コミ客で興収も伸びていっています」 ヒットの原動力になったのは、プロも裸足で逃げ出す大泉の本気マジックの腕もさることながら、ヒロインの柴咲コウ(32)の抑えた演技にあるともっぱらだ。 天涯孤独で売れないマジシャン、晴夫(大泉洋)が、40年前の浅草にタイムスリップ、若き日の両親(劇団ひとり、柴咲)に出会い、自分の出生の秘密を知らされる。クライマックスシーン [全文を読む]

TV美女スクープ目撃44連発 アサ芸はミタ!(2)夏川結衣焼き鳥屋で絶叫

アサ芸プラス / 2012年01月18日11時00分

よほど大きな声で自身の不遇を訴えていたのでしょう」 実際に“1人飲み”が目撃されたのは、柴咲コウ(30)だ。 11月上旬の深夜、彼女は池尻大橋にあるバーにふらりと訪れた。 偶然に来店していた客の一人が語る。 「彼女は常連客のようで、バーテンと親しげに話し始めたのですが、時々、真剣な表情を浮かべていました。何とか会話の内容を探ると、柴咲は結婚がしたいというこ [全文を読む]

「直虎」高橋一生の壮絶な最期に共演者、スタッフも感涙!

アサジョ / 2017年08月26日10時15分

みずから裏切者として磔にされる道を選んだ政次に対して、柴咲コウ演じる直虎は大方の予想を裏切って、執行人からヤリを奪い取るや政次を左胸をひと突き。「地獄に堕ちろ、小野但馬! 日本一の卑怯者と、未来永劫語り伝えてやるわ!」と言い放ち、政次は悪役として息絶える。このシーンを観た視聴者からは、「涙が止まらない」「あまりの衝撃にまだ胸が締め付けられます。高橋一生さ [全文を読む]

元祖肉食系!? 宮沢りえの“凄まじき熱愛遍歴”

日刊大衆 / 2016年10月09日19時00分

ISSAは当時、女優の柴咲コウ(35)と交際していたが、深夜のバーで宮沢とほおずりしているツーショット写真を雑誌にスクープされてしまったのだ。これをきっかけに柴咲と別れることになったが、その翌月にはタレントのあびる優(30)と同棲するなど、女性関係が派手なISSAだけに、宮沢との仲は遊びだったとみられている。 その他にも宮沢は、濃厚なディープキスシーンを激 [全文を読む]

シングルファーザーのコウメ太夫 山路徹氏に助言を求める

NEWSポストセブン / 2013年01月07日16時01分

※女性セブン2013年1月24日号 【関連ニュース】安定収入あるコウメ太夫「売れてない女優的な人」と再婚希望AKB板野・優木まおみ・柴咲コウ他のメガネエピソードを紹介少年隊・植草克秀 離婚の原因は「ひと言では説明できない」木嶋佳苗の“最後の恋人”死刑判決に思わず「やった」と思うJJYのジュンスの双子の兄JUNO プロ野球選手目指していた [全文を読む]

三田佳子VS黒木瞳「ばばママ」バトル現場!(2)悪評の黒木を一方的に嫌悪

アサ芸プラス / 2017年07月29日17時57分

03年のドラマ「GOOD LUCK!!」(TBS系)では、柴咲コウ(35)とバチバチだった。「お互い強気なタイプなので、ぶつかり合ってばかり。柴咲の態度に業を煮やした黒木は、『あの子を降ろして!』とスタッフに申し入れるほどイライラしていた。同年にはドラマ『愛するために愛されたい』(TBS系)で坂口憲二(41)と共演。視聴率が超低空飛行を続けて打ち切りになる [全文を読む]

「出演が決まった時、実家は宝くじに当たったような大騒ぎになりました」田中美央(奥山六左衛門)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

エンタメOVO / 2017年07月02日20時50分

ちょっと頼りないところはあるものの、実直な働きぶりと憎めない人柄で、中野直之(矢本悠馬)と共に直虎(柴咲コウ)を支えるのが奥山六左衛門である。“六左”の愛称で親しまれるこの人物を好演しているのが、長年、舞台で活躍してきた田中美央。オーディションで勝ち取った念願の大河ドラマ初出演は、家族を挙げての大騒動になったという。 -大河ドラマ初出演に至った経緯をお聞か [全文を読む]

高橋ひかるが「おんな城主 直虎」でドラマデビュー「タイムスリップしたような気持ちになりました!」

Smartザテレビジョン / 2017年05月17日07時00分

柴咲コウ主演の大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK総合ほか)に、高橋ひかるが演じる謎の美少女・高瀬が登場する。高瀬は母親を亡くし、父親を頼って井伊谷へとやってくるのだが、その父親が亡き直親(三浦春馬)だと言うのだ。井伊家の人々が戸惑うが、高瀬は屈託のない笑顔でみんなの心を引き付けていく。そんな高瀬を演じる高橋にインタビューを行った。 ――今回、演じる高瀬 [全文を読む]

財前直見 4カ月で6種の資格取得の理由は「息子」と「終活」

WEB女性自身 / 2017年04月21日12時00分

でも息子からは、『どうせ自分のためでしょ?』って言われましたけど(笑)」 そう笑いながら話すのは、現在、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で柴咲コウ演じる主人公の井伊直虎の母親・祐椿尼を演じている女優・財前直見さん(51)。シリアスからコメディまで、数多くの作品で活躍するかたわら、彼女は 16年5月から9月までのわずか4カ月間で、6つもの資格を取得してい [全文を読む]

婚活アプリで詐欺師と「出会った」女性の顚末 デート3回で婚約、結婚まで一直線のハズが

東洋経済オンライン / 2017年04月07日08時00分

加藤聡美(仮名)37歳」やってきたのは、キリリとした黒目がちの瞳が印象的な柴咲コウ似の美人だった。今は働いていないというが、少し前まではある会社で社長秘書をしていたという。紅茶を静かにすする所作には知性と品があり、結婚詐欺に遭ったことがにわかには信じがたかった。「話を詳しく聞かせてもらってもいいですか? どこで出会った人?」 「一昨年の10月に婚活アプリで [全文を読む]

大河ドラマ直虎 三浦春馬派と高橋一生派に女性ファン二分

NEWSポストセブン / 2017年01月29日07時00分

主役の柴咲コウ(35才)が演じるのは、戦国時代を生きた井伊直虎だ。井伊谷(現在の静岡県浜松市)を本拠地とする領主・井伊家当主の一人娘として生まれた直虎は、一時は出家して尼僧になる。しかし、そこからお家断絶の危機に瀕し、自ら城主となって乱世に立ち向かうというストーリーだ。 10年にわたる逃亡生活を経て、おとわの許嫁の亀之丞が井伊谷に戻ってくると、おとわ、亀 [全文を読む]

2017年は「23歳の酉年美女たち」に大注目!

日刊大衆 / 2017年01月04日16時00分

2017年の大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK)で主演を務める柴咲コウ(35)や、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で主演の新垣結衣(28)も顔負けのかわいさを見せつけた石田ゆり子(47)、そして2016年9月にインスタグラムを開始し、若者からの人気を集めている黒柳徹子(83)など、2017年の干支である「酉年女」の活躍が注目を集めている。 [全文を読む]

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