中島みゆき 松田聖子に関するニュース

中島みゆきも松田聖子も復活!今こそ聴きたいラジオ番組4選

しらべぇ / 2016年02月16日15時00分

(1)「中島みゆきのオールナイトニッポン 月イチ」(日曜27時~29時 ニッポン放送を含む全国9局ネット)※画像は公式サイト「中島みゆきのオールナイトニッポン」のスクリーンショット2013年4月スタート。文字通り、月に一度放送される(※次回は3月20日深夜放送)、中島みゆきファンにはたまらない番組です。テレビでの中島みゆきしか知らない世代で、偶然この番組を [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

誰もが知っているヒットソングには、誰も知らない謎と秘密があったのです!ユーミン、陽水、拓郎、中島みゆき、サザン、オフコース、山口百恵、松田聖子、チューリップ、キャンディーズ、ピンク・レディー、…。カラオケの持ち歌がもっと好きになり、挑戦したくなる歌がきっとあるはず! かつて文化放送の人気深夜ラジオ番組「セイ!ヤング」のパーソナリティーのひとりだった橋本テツ [全文を読む]

白石涼子、松本梨香、加藤英美里ら女性声優たちがJ-POPの名曲をカバー!

リッスンジャパン / 2013年03月31日08時00分

人気女性声優たちがJ-POPの名曲をカバーしたコンピレーションアルバム『Twinkle Voice~声の贈り物』が4月17日にリリースされます!人気男性声優がJ-POPの名曲をカバーしたコンピレーションアルバム『Platinum Voice~届けたい歌がある~』(2012年12月リリース)に続く企画となる今作には、「制服」(松田聖子)/白石涼子、「ねぇ」( [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な [全文を読む]

真心ブラザーズや三浦大知ら豪華ゲストが登場する、リリー・フランキー主催の歌謡ショー「ザンジバルナイト2015」をWOWOWで放送!

PR TIMES / 2015年08月03日17時47分

アヴちゃんがカバー曲として選んだのは、中島みゆきの「シュガー」。通好みのセレクトで、女王蜂の時とは違う雰囲気を味わうことができた。オリジナル曲の「ヴィーナス」ではパワフルでエモーショナルな歌声も。山口はバンドにストリングスがいるということでビートルズの「The Long & Winding Road」を選曲。高らかに歌い上げる姿からは、彼の繊細な一面も垣間 [全文を読む]

トリは松田聖子&嵐! 「紅白歌合戦」曲順発表!!

Smartザテレビジョン / 2014年12月25日21時20分

また、“朝ドラ”からはさらに現在放送中の「マッサン」の主題歌「麦の唄」を、中島みゆきがNHKスタジオから中継で届ける予定だ。初の海外からのヒロインとして異国の地で奮闘するシャーロット・ケイト・フォックスもこの歌に励まされ、心の支えとしているという。紅白でしか実現しない美輪と中島による”朝ドラ”対決も見どころの一つとなる。 そんな後半は、ほかにも初出場のS [全文を読む]

ヤマハムックシリーズ 大好評シリーズ!ピアノ曲集 (入門/初級)『すぐ弾ける!ピアノ初心者のための名曲セレクション2016春夏号』4月22日発売!

PR TIMES / 2016年04月20日14時55分

【収載曲】 ◆入門編:「ハッピー・バースデイ・トゥ・ユー」「家路」「大きな古時計」「メヌエットBWV.115(J.Sバッハ)」「ハイホー(白雪姫)」 ◆ディズニー編:「星に願いを(ピノキオ)」「美女と野獣(美女と野獣)」「雪だるまつくろう(アナと雪の女王)」 ◆ジブリ編:「君をのせて(風の谷のナウシカ)」「さんぽ(となりのトトロ)」「あの日の川(千と千尋 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。「2人とも、あみんの『待つわ』が心に響いたと言うんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情も豊か。ジャンル分けでは [全文を読む]

【著者に訊け】4人の歌姫に迫る『1998年の宇多田ヒカル』

NEWSポストセブン / 2016年03月02日16時00分

その歴史的意義は、1970年代の松任谷由実、中島みゆき、竹内まりやの系譜に直接繋げるのではなく、そこに松田聖子、中森明菜、小泉今日子といった1980年代アイドルを挟んで語るべきだと思ったんです。 現在のヒットチャートは、AKB系とEXILE系とジャニーズにほぼ独占されています。1998年以降、この3人を駆逐する才能が現われず、日本の音楽シーンは更新されてい [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

1983年にリリースされた彼女にとって14枚目となるシングルで、作詞・作曲を中島みゆきが手がけている。当時の柏原芳恵は17歳だ。マツコが「春なのには演歌よ! よしえちゃんが歌ってナンボ! その辺のピラピラしたアイドルじゃだめよ」というように、17歳とは思えない情感を込めた歌が胸に響く。さらには、スタジオに柏原本人が登場。「変わらない、よしえ! 綺麗!」とマ [全文を読む]

紅白歌合戦みどころ「嵐が妖怪ウォッチとコラボ」「AKB48のプラカード」

dwango.jp news / 2014年12月31日18時10分

福山雅治、中島みゆき、美輪明宏、和田アキ子の出演にも期待だ。そして、なんといっても注目はジャニーズ勢。デビュー曲を聞かせてくれる2014年大活躍だったTOKIO、初出場のV6、意外な演出のSexy Zone、関ジャニ∞は『オモイダマ』を特別な演奏で聞かせれば、SMAPはメドレーを紅白関係なく大勢のミュージシャンと歌う。そして、嵐!彼らは今年最後にまたド派手 [全文を読む]

中森明菜が“特別枠”で紅白出場に賛否両論

デイリーニュースオンライン / 2014年12月29日18時50分

今年は初の大トリを務める松田聖子(52)をはじめ、長渕剛(58)や、1984年発売のヒット曲「Woman “Wの悲劇”より」を歌唱する薬師丸ひろ子(50)、朝の連続テレビ小説『マッサン』の主題歌「麦の唄」を歌う中島みゆき(62)と、懐かしの豪華歌手がズラリの『紅白』。これで視聴率が低下となればNHKの面目丸つぶれとなってしまうが……。いずれにせよ、本番が楽 [全文を読む]

中森明菜の出場ある? NHK紅白出場歌手と『SONGS』の関係

NEWSポストセブン / 2014年12月07日07時00分

「今年、12年ぶりに復帰する中島みゆきは11月1日に、3年ぶりとなる長渕剛は7月12日に、いずれも『SONGS』に出演しています。特別枠での出場が予定されるサザンオールスターズも、9月に時間拡大のスペシャル版に登場しています。 昨年でいえば、初出場した泉谷しげるは紅白発表の2か月前に、29年ぶりと最長ブランクタイ記録となった高橋真梨子も6月に出ています。 [全文を読む]

【ウラ芸能】NHK紅白、人選の舞台裏

NewsCafe / 2014年12月06日15時00分

もう紅白出場を有り難く思う人なんて実はいないでしょうから」デスク「朝ドラ『花子とアン』で絢香(26)が主題歌だったから、また出場確定かよってうんざりだったけど、『マッサン』の中島みゆき(62)の出場はサプライズな感じだ」記者「『あまちゃん』の薬師丸ひろ子(50)の初登場も驚きました」デスク「一応、若い時は歌手活動もしててアイドルだったからね。せっかくだから [全文を読む]

德永英明、カヴァーアルバムの金字塔 最新作詳細発表

dwango.jp news / 2014年11月05日20時05分

【『VOCALIST 6』全収録曲】1. さよならの向う側(1980) / 山口百恵(作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童)2. WOMAN “Wの悲劇”より(1984) / 薬師丸ひろ子(作詞:松本隆作曲:呉田軽穂)3. サンキュ.(1995) / DREAMS COME TRUE (作詩:吉田美和作曲:吉田美和/中村正人)4. 寒い夜だから…(1993) / [全文を読む]

SEKAI NO OWARI、モー娘。、竹内まりや、中島みゆき……『紅白』出場“当落”の行方は?

日刊サイゾー / 2014年11月02日09時00分

「朝の連続ドラマ『マッサン』で主題歌を歌っている中島みゆきは出場の相談があったそうですが、中島はすでに海外旅行の予定を入れているらしく、微妙なところ。『アナと雪の女王』絡みで神田沙也加の出場については、実母・松田聖子のサプライズゲスト案があるそうだ」(同) その中でも最も大物とされるのが、デビュー35周年を迎え、新作アルバム『TRAD』(ワーナーミュージ [全文を読む]

あの感動再び! クリス・ハートがデビュー作の続編となるカバーアルバム発売

Entame Plex / 2014年06月26日16時06分

英語の歌詞も頑張りました(笑)」と語る、宇多田ヒカル「First Love」やファンからリクエストの多かったという中島みゆき「糸」、その他にも小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」、DREAMS COME TRUE「うれしい!たのしい!大好き!」など、14曲のカバーを収録している。 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(2)由貴には歌詞をきちんと伝えるような歌を作りたい

アサ芸プラス / 2013年07月23日10時00分

「由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。聴き終えて感想を求めると、松本と筒美の意見は一致した。 「あみんの『待つわ』が心に響いたというんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

こちらはデビュー曲をとにかくいいものにしたいと懸命で、その結果、彼女のCMに使いたいという形になりました」 かつて甲斐バンドのベーシストだった長岡は、ディレクターに転身して石川ひとみや中島みゆき、後にはチャゲ&飛鳥も手掛けるが、デビュー曲から関わった数少ない例が由貴だった。シングルの発売日が決まると、同時期に尾崎豊、菊池桃子、倉沢淳美が同じ「卒業」のタイト [全文を読む]

中孝介のカバーアルバムは高橋愛、河口恭吾、dorikoなどオリジナル・アーティストとコラボ!

okmusic UP's / 2013年06月26日11時00分

ほかにも、中島みゆき「糸」、松田聖子「瑠璃色の地球」、井上陽水「少年時代」、わらべ「もしも明日が」、坂本九「明日があるさ」「上を向いて歩こう」、美空ひばり「愛燦燦」、大江千里「ありがとう」、ボカロPの黒うさPによる「紅一葉」など、誰もが知るスタンダードナンバーから、アイドルの名曲、ボカロ楽曲まで、今までのカバーアルバムでは聴いたことのないような選曲が楽しく [全文を読む]

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