松田聖子 山下達郎に関するニュース

星野みちるインタビュー「皆が驚くようなカバーアルバム」セルフ全曲解説

エンタメNEXT / 2016年09月23日09時30分

星野 私が昔から松田聖子さんや杏里さんの曲が好きだからやりたいって話を漠然として、その中から2、3曲を私が挙げて。はせさんの中でパッとアレンジが浮かんだ曲を選びました。たとえば松田聖子さんの「天国のキッス」だったら、WACK WACK RHYTHM BANDをバックに歌ったら良いんじゃない? とか。逆にはせさんがアーティストさんの中から幾つか曲を挙げて、 [全文を読む]

竹内まりや、提供曲を集めたデビュー35周年記念コンピレーション作品いよいよ発売!

okmusic UP's / 2013年11月30日00時30分

■アルバム『Mariya's Songbook』2013年12月4日発売【初回盤】WPCL-11618/9/¥2,940(税込)【通常盤】WPCL-11666/7/¥2,940(税込)<収録曲>■Disc-1 Mariya's Songbook1. みんなのハッピーバースデイ(芦田愛菜)/2. リンダ(アン・ルイス)/3. ファースト・デイト(岡田有希子) [全文を読む]

May j.が松田聖子の神曲「SWEET MEMORIES」をカバーして話題に

しらべぇ / 2016年03月16日07時30分

(画像はYoutubeのスクリーンショット)80年代に一世を風靡した、伝説のアイドルといえば「松田聖子」。松田聖子が歌った曲として代表的なものは「赤いスイートピー」「渚のバルコニー」、「青い珊瑚礁」などが上げられる。だが、ファンのあいだでもっとも愛されている曲といえば、サントリーCANビールのCMにも使用された「SWEET MEMORIES」ではないだろう [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの「悲しみの果て」、スピッツの「空も飛べるはず」等、数え切れない程のヒット作品に参加している。最近では東京女子流など、いわゆるアイドル系のアーティストの作 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

曲はそれぞれの『青いリンゴ』『ヤングマン』『よろしく哀愁』をメドレーにした『青いヤングマンによろしく 2012紅白スペシャルMIX』なんてどうでしょう」 総合 今年の6月、再々婚された紅組の松田聖子さん。紅白では一度も歌っていない名曲「赤いスイートピー」を披露していただきます。一方、白組の森進一さんは、フォークと演歌の垣根を取り払った名曲「襟裳岬」です。ど [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kids『硝子の少年』は松本隆にも“転機”だった ジャニーさんの注文は「ミリオンね」

TechinsightJapan / 2017年02月26日21時30分

作詞家として松田聖子の楽曲や寺尾聰『ルビーの指輪』など数々のヒット曲を生んだ彼だが、その陰では「1位が当然」と見られるプレッシャーに苦しみ「次の曲が売れなかったらどうしよう」と悩んでいた。やがてバンドやシンガーソングライターが活躍して自ら詞を書くようになり、作詞家は不遇の時代を迎える。松本隆も1990年頃には「表舞台から身を引き、自分を見つめ直そう」と決意 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ハイジ』の歌手・伊集加代 共演した森口博子が感動「素敵な78才!」

TechinsightJapan / 2016年04月01日19時20分

伊集加代としては山下達郎の『IT'S A POPPIN' TIME』や吉田美奈子の『夢で逢えたら』に山下、大貫妙子、矢野顕子とコーラスに参加、八代亜紀、岩崎宏美、松田聖子、岩崎良美など多くのアーティストに関わってきた。 2007年6月には『タモリのジャポニカロゴス』(フジテレビ系)で『ルパン三世のテーマ(Lupin The Third)』の一節や『おしえ [全文を読む]

紅白歌合戦 「紅白はとっくの昔に死んでいる」と音楽評論家

NEWSポストセブン / 2013年12月23日07時00分

昔の紅白は松田聖子と郷ひろみを共演させたり、あの手この手を使ってワイドショーやスポーツ紙でネタになりそうな演出をやっていました。視聴率アップを狙うなら、なりふり構わずそんな手も使うべきです」 これまで幾度となく廃止論まで出てきた紅白だが、今後については、前出・富沢氏はこう厳しく指摘する。 「もはや時代が紅白を必要としていない。昔の紅白は視聴率が80%を超え [全文を読む]

アイドル人気は継続? K-POPブームは終焉? 2013年の音楽界の行方

日刊サイゾー / 2013年01月03日09時00分

ウワサになっているのは井上陽水、小田和正、松田聖子、竹内まりやなどで、2013年にはレーベルの垣根を越えた大物のベスト盤がいくつか出ると思いますよ。同時に、“おいしい”といわれる復活ビジネスも続くでしょう。これまで絶対に再結成はないといわれてきたJUDY AND MARY、BOφWYあたりにも、コンサートを準備する動きがあるようです」(同) K-POP終了 [全文を読む]

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