山田哲人 筒香嘉智に関するニュース

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeNA) <駒田予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打:山田哲人(ヤクルト) 打点:筒香嘉智(DeNA) <西崎予想> 打率:山田哲人(ヤクルト) 本塁打:エルドレッド(広島) 打点:筒香嘉智(DeNA) <山崎予想> 打率:筒香嘉智(DeNA) 本塁打:バレンテ [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35二塁打を記録したが、今年は息を吹き返した村田修一(巨人)が戴冠。例年、本塁打1ケタの打者が上位に名を連ねることも多いが、今年は本塁打も二塁打も多い本格派のスラッガーが目立った。 【三塁打王】 大島洋平(中日):9三塁打 丸佳浩(広島)/鈴木誠也(広島):8三塁打 運にも左右される三塁打 [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香嘉智、内川聖一、菅野智之ら、侍ジャパンの28戦士を美しく躍動感溢れるビジュアルと、選手個々のストロングポイントと人柄にフィーチャーした、味わい深いテキストで紹介。また、出場全12カ国の徹底分析、ライバル国のスタープレイヤーの紹介、過去3大会のプレイバック企画など、もりだくさんの内容で、WBC2017大会にアプローチし [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

2017年プロ野球 筒香嘉智三冠王を予想する評論家

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

優勝するには、調子の良し悪しで起用せず、いかに固定できるかだよ」 個人記録では前人未到の“3年連続トリプルスリー”がかかるヤクルト・山田哲人(24)も目が離せない。 「確かに、山田哲人(24、ヤクルト)の“3年連続トリプルスリー”は注目だが、そうなったらセ・リーグのピッチャーは恥ずかしい。スコアラーも何をしているのかという話。よく研究して、どんなことをして [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグはチームを牽引したベテラン・新井貴浩が受賞 【セ・リーグ/MVP投票獲得点数】 新井貴浩(広島):781点 菊池涼介(広島):429点 鈴木誠也(広島):365点 野村祐輔(広島):264点 筒香嘉智(DeNA):200点 ジョンソン(広島):119点 山田哲人(ヤクルト):1 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

※画像はマツダオールスターゲーム2016公式サイトのスクリーンショット27日、プロ野球オールスターゲーム2016のファン投票による出場選手が発表され、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手や東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手らが選出された。なお両リーグを通じてもっとも多く票を集めたのは、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手。今後、監督推薦と選手間投票 [全文を読む]

羽生結弦、山田哲人、中田翔、錦織圭、佐藤寿人 and more!今年活躍したアスリートの勝負曲を一挙オンエア!『アスリートたちのCheer up SONGS 2015』

PR TIMES / 2015年12月17日15時10分

フィギュアスケートの羽生結弦選手、テニスの錦織圭選手をはじめ、プロ野球では、日本ハムファイターズの中田翔選手、横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智選手、埼玉西武ライオンズの秋山翔吾選手、東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手、サッカーではサンフレッチェ広島の佐藤寿人選手、FC東京の森重真人選手、陸上・短距離走では桐生祥秀選手、サニブラウン・アブデル・ハキーム選 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

WBC組の不振に里崎氏「関係ない」

ベースボールキング / 2017年05月04日10時00分

◆ 里崎氏、「僕らに比べて楽」 筒香嘉智(DeNA)、山田哲人(ヤクルト)、石川歩(ロッテ)など3月に行われた『第4回 ワールド・ベースボール・クラシック』の日本代表に選出されたメンバーが、シーズン開幕から本来の力を発揮できていない。 評論家の多くは、WBCの出場が影響しているのではないかと話すが、3日に東京都内で行われた『J:COMプレゼンツ ニッポン放 [全文を読む]

【白球つれづれ】宴の後遺症?

ベースボールキング / 2017年04月24日19時15分

ヤクルトの山田哲人も開幕ダッシュに失敗した一人。こちらも打率が伸び悩み.224で2本塁打だからこの調子がしばらく続くようなら3年連続のトリプルスリーに黄信号が灯りかねない。◆ かつての代表コーチも「難しい面はある」 一連のWBC後遺症とも言えるスランプはどうして起こったのか?2013年の代表チームのヘッド兼投手コーチを務めた東尾修に聞いてみた。 「個人差 [全文を読む]

侍ジャパン、メジャーが狙う「7選手の名前」

日刊大衆 / 2017年04月24日06時05分

“ジャパンのジーターになる”と太鼓判を押されています」(ア・リーグ球団の極東スカウト) 野手陣で言うと、やはり“トリプルスリー男”山田哲人(ヤクルト)も注目株。「その打撃センスと勝負強さは、やはりメジャーでも通用すると目されています。ですが、一部では“まんべんなさすぎて、強打者としては物足りないね”という声も聞こえ、かつての松井稼頭央のように小回りの効くバ [全文を読む]

【白球つれづれ】巨大戦力と再生工場

ベースボールキング / 2017年04月03日19時10分

その直前の9回にも満塁サヨナラの好機をつかみながら主砲の山田哲人、W・バレンティンが連続凡退したあとにこんなドラマが起こる。それも一昨年には日本ハムを戦力外通告された苦労人が最高のお立ち台に立つのだからスポーツは面白い。ちなみに鵜久森の推定年俸は1300万円だからこの劇弾だけでモトを取ったと言ってもいいだろう。◆ もう一人のお買い得候補 ヒーローにはなり [全文を読む]

“DeNA・筒香を育てたのは誰だ”論争が勃発していた?

週プレNEWS / 2017年04月03日06時00分

記者C 山田哲人も最初は慣れない国際大会に苦労したけど、2次ラウンドでは実力を発揮。メジャースカウトからも「お世辞抜きにリストアップされるレベル」と高評価でした。 スポーツ紙デスク ヤクルトでは、バレンティンもオランダ代表の4番として活躍、ベストナインに選ばれたよね。メジャーからの誘いを待つという意味では、彼のほうが切実でしょ。 記者A 32歳という年齢 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

また、山田哲人内野手を指名打者に回し、守備の優れた菊池涼介内野手をレギュラー起用したことで、失点を防ぐ場面も多く、こちらも好判断といえる。当初監督が参加を希望していたイチロー、ダルビッシュ、上原が相次いで辞退したうえ、大谷翔平も故障で離脱。そのような状況のなかで選手を上手くやりくりし、世界一になった王貞治氏・原辰徳氏も達成できなかった予選ラウンド全勝を成し [全文を読む]

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

■チームを守備で救った菊池涼介要所でホームランを放った4番筒香嘉智選手や、勝負強さをみせた中田翔選手、3本塁打の山田哲人選手など、打者の好調ぶりが目立った予選ラウンド。そんななか、1番の功労者と評価されているのがセカンドを守る菊池涼介選手だ。打率こそ低調ながら、その華麗な守備で何度も窮地を救い、チームに勢いを与えた。なかでも大きかったのが、初戦のキューバ戦 [全文を読む]

進撃の侍ジャパン メジャーの高評価は千賀、次いで筒香

NEWSポストセブン / 2017年03月19日16時00分

さらに、2年連続トリプルスリーという看板を引っ下げるヤクルトの山田哲人(24歳)も、「そこそこ打てるかもしれないが、守るところがないだろう」と手厳しい。 日本の左右の大砲の日本ハムの中田翔(27歳)とDeNAの筒香嘉智(25歳)はどうだろうか。侍ジャパン史上初となる3試合連続本塁打の中田だが、「打率の低さが気になる」「あの大振りでメジャーの動くボールに対応 [全文を読む]

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