山田哲人 秋吉亮に関するニュース

【プロ野球】巨人の「真顔の大型補強」に物申す! 8打者で231発。思い出したい2004年の史上最強打線!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日16時05分

日本代表には山田哲人、秋吉亮。そして、オランダ代表に選出が見込まれているバレンティンだ。 そこで、ヤクルトファンが今回のWBCを見る上での「お楽しみポイント」をまとめてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本中が注目する山田哲人と菊池涼介の二塁手争い ヤクルトファンだけではなく多くの野球ファンが注目している日本代表の [全文を読む]

【プロ野球】秋吉亮(ヤクルト)の登場曲「No.1」を縦読みすると…。秋吉、山田哲人、原樹理の「登場曲」ドラマ

デイリーニュースオンライン / 2017年05月13日16時05分

山田哲人の登場曲はGReeeeNが提供 ヤクルトにおいてつば九郎と人気を二分する(?)山田哲人。その登場曲が昨シーズンの途中から変更された。 多くのヒット曲を生み出しているGReeeeNが、山田のために「遠くの空 指さすんだ」を提供したのだ。 「遠くの空 指さすんだ」は当初、登場曲として使われる部分しか耳にすることができなかったが、神宮球場でのイベント [全文を読む]

【プロ野球】秋吉亮vsバレンティン! デニングが中堅!? ヤクルトファン的WBC名場面はコレ!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月01日16時05分

ちなみに終電に間に合った要因は、10回表に日本が2点を奪った直後、山田哲人(ヤクルト)が併殺打となり、日本の攻撃がサクッと終わったからだろう……。 ■もう幻はいらない! 山田の完璧な一発! 2次ラウンドの初戦まで波に乗れず、話題となったのは1次ラウンド・キューバ戦での「幻の本塁打」のみだった山田哲人。「2年連続トリプルスリー男」がこのままで終わるはずがな [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香嘉智、内川聖一、菅野智之ら、侍ジャパンの28戦士を美しく躍動感溢れるビジュアルと、選手個々のストロングポイントと人柄にフィーチャーした、味わい深いテキストで紹介。また、出場全12カ国の徹底分析、ライバル国のスタープレイヤーの紹介、過去3大会のプレイバック企画など、もりだくさんの内容で、WBC2017大会にアプローチし [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

しかし、山田哲人もバレンティンも、本来の調子にはほど遠く、中軸をなすべき川端慎吾も畠山和洋も一軍復帰まで、まだまだ時間がかかりそうだ。苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

【プロ野球】「え、そうなの?」 2016年、ヤクルトの選手たちに訪れた様々な「初めて」を紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■野手陣たちの「初めて」 山田哲人が史上初となる2年連続トリプルスリーを達成。NPBの歴史にその名を刻んだ。来シーズンはメジャーでも初となる3年連続のトリプルスリー、そして、NPB史上初となる「40本塁打、40盗塁」に再び挑む。 坂口智隆が5月12日の広島戦でプロ入り14年目にして初めての [全文を読む]

新生・侍ジャパンの深刻な弱点は「リリーフ陣」と「正捕手」

週プレNEWS / 2016年11月09日15時00分

また、2年連続でトリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)と、世界クラスの守備範囲を誇る菊池涼介(広島)のどちらをセカンドで使うのかという、贅沢(ぜいたく)な悩みもある。 だが、一見、戦力が充実しているように見える侍ジャパンにとって死角になっているのが、「リリーフ陣」と「正捕手」というふたつの弱点だ。 まずは「リリーフ陣」。この弱点は、昨秋に開催された世 [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

山田哲人、川端慎吾といった中軸選手たちも高校時代はショートを守っていた。 昨年のドラフトで獲得した内野手・廣岡大志、渡邉大樹も高校時代にショートで起用されている。ヤクルトの内野手が全員元ショートになることも珍しくない。 ヤクルトがショート以外の内野手を指名したのは、2005年の希望枠・武内晋一までさかのぼる。ヤクルトのドラフト戦略は「とりあえずショート!」 [全文を読む]

【プロ野球】ぎっくり腰にインフル感染…今季の”ヤ戦病院”を調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日16時05分

ミスタースワローズの後継者・山田哲人はレギュラーになった2014年以降、大きなケガをしておらず、今季も絶好調。昨年の活躍がフロックではないところをみせている。 一流の先にある「超一流」の成績を残すには、ケガをしないことが大前提。「無事之名馬」を地でいくイチロー(MLBマーリンズ)が良い例だ。試合中の防ぐことができないケガはともかく、選手はもちろん、スタッフ [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

【日本シリーズ直前】プロ野球交流戦「ソフトバンクvs.ヤクルト」から勝者を予測

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日17時00分

この試合では、トリプルスリー&本塁打王の山田哲人から2三振を奪っており、勢いを削ぐことに成功した。 【第2戦/5月30日】ヤクルト 5 - 3 ソフトバンク 勝利投手:石川雅規(ヤ) 敗戦投手:スタンリッジ(ソ) 第2戦目はヤクルトが勝利。スタンリッジの投球に苦しんだが、甘い球を見逃さずに加点し、6回、畠山和洋が3ランをスタンドに打ち込んで試合を決めた。 [全文を読む]

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