山田哲人 畠山和洋に関するニュース

【プロ野球】盗塁王の本当の価値。ヤクルト・山田哲人の「トリプルスリー」だけじゃない歴史的偉業

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日17時05分

2016年のプロ野球を「記録」で振り返る際、歴史的偉業として球史に輝くのがヤクルト・山田哲人の史上初となる2年連続トリプルスリーだろう。 打率.304はリーグ6位。本塁打38本はリーグ2位。そして30盗塁はリーグ1位だった。その打棒に注目が集まるばかりに、本来もっと評価されてもいい「2年連続盗塁王」の話題が少なくなってしまうのが山田哲人のすごいところだ。 [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

【プロ野球】復活を期すヤクルト打線。カギをにぎるのは川端慎吾と畠山和洋の2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月23日16時05分

■ベストオーダーが揃ったヤクルト打線は脅威 2年連続トリプルスリー達成の山田哲人という絶対的な軸がいるヤクルト打線。その前後を担う川端、畠山がしっかりと機能すれば、坂口智隆、雄平、バレンティンと役者は揃っているだけに他球団にとっては脅威となる。 神宮球場にDeNAを迎える3月31日の開幕戦には、ベストオーダーで臨むことを期待したい。 文=藤山剣(ふじやま [全文を読む]

4冠王目前の山田哲人でもヤクルト立て直し不可......『打撃投手→育成登録』で世間を驚愕させた『〇〇病院』再び!?

Business Journal / 2016年08月08日13時00分

本塁打王でトリプルスリーの山田哲人・首位打者の川端慎吾・打点王の畠山和洋など、圧倒的な攻撃力を見せた打撃陣は今年も健在。 昨年は、怪我の影響でほぼ1年を棒に振ってしまったバレンティンも調整は万全。2011年に最多安打のタイトルを獲得した坂口智隆(前オリックス)が加わった事により、昨年以上の得点力が期待できたヤクルトの下馬評は決して低くはなかった。 しかし蓋 [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁打王 【セ・リーグ】 山田哲人(ヤクルト) 18本 村田修一(巨人) 鈴木誠也(広島) 16本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 18本 秋山翔吾(西武) 17本 昨年は山田哲人の39本、秋山翔吾の38本がそれぞれトップだった二塁打王。今季は山田の勢いはそのままに、パ・リーグでは打 [全文を読む]

【プロ野球】今季の真中采配はどうなる? 1番・山田哲人構想? ヤクルトの気になるところはここだ ~野手編~

デイリーニュースオンライン / 2017年01月14日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「1番・山田哲人」構想は実現するか? 昨シーズン終了後、真中満監督は今シーズンの打順を白紙に戻して考えると明言した。その場で披露した案が「1番・山田哲人構想」である。昨シーズンの山田哲人は3番、4番で起用され、1番での出番はなかった。 思い起こせば2015年シーズンの開幕5試合の打順は、 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

【プロ野球】成績で”背負ってる男”ヤクルト・山田哲人の凄さ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月23日16時06分

それはヤクルトの山田哲人だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■成績で背負っている! 昨シーズンのヤクルトは山田が本塁打王と盗塁王。畠山和洋が打点王。川端慎吾が首位打者、最多安打を獲得。この3人が優勝に大きく貢献したことに異論はないだろう。 しかし、今シーズンは序盤に畠山が離脱。そして、神宮球場90周年の記念試合で川端が自 [全文を読む]

【プロ野球】ぎっくり腰にインフル感染…今季の”ヤ戦病院”を調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日16時05分

ミスタースワローズの後継者・山田哲人はレギュラーになった2014年以降、大きなケガをしておらず、今季も絶好調。昨年の活躍がフロックではないところをみせている。 一流の先にある「超一流」の成績を残すには、ケガをしないことが大前提。「無事之名馬」を地でいくイチロー(MLBマーリンズ)が良い例だ。試合中の防ぐことができないケガはともかく、選手はもちろん、スタッフ [全文を読む]

ヤクルト山田哲人を爆発させた“11種類のティー打撃”の秘密

WEB女性自身 / 2015年09月10日06時00分

昨年、日本人右打者として歴代最多の193安打をマークし、一躍、時の人となったヤクルト・山田哲人(23)。今年は出だしでこそ躓いたものの、気温の上昇とともに打撃も急上昇。7日現在、打率は.333(2位)、33本塁打(1位)、87打点(2位)と3冠王を狙える位置につけている。 また6日には、30盗塁(1位)と、史上9人めとなる「トリプルスリー(打率3割、本塁打 [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

しかし、山田哲人もバレンティンも、本来の調子にはほど遠く、中軸をなすべき川端慎吾も畠山和洋も一軍復帰まで、まだまだ時間がかかりそうだ。苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を [全文を読む]

打撃好調の燕・雄平と杉村コーチが取り組んだこと

ベースボールキング / 2017年05月23日11時15分

川端慎吾、畠山和洋が故障で離脱中、山田哲人の状態が上がらない中、雄平の存在が日に日に大きくなっている。 ※成績は2017年5月22日現在 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

若松氏、ヤクルト・小川に「打線に頑張ってと言った方がいいよ」

ベースボールキング / 2017年04月29日11時15分

打線を売りにするチームではあるが、主力の山田哲人、バレンティンが打撃不振、川端慎吾と畠山和洋が故障により二軍で調整を続けるなど、苦しい状態が続いている。 若松勉氏は試合後、「チャンスで1本が出ない。得点圏での配球の読みをしっかりやっていかないと。毎回ヒットが打てるわけではないので、ランナーがいるときに還すバッティングをしていかないと、このままズルズルいって [全文を読む]

打線に元気がないヤクルト

ベースボールキング / 2017年04月19日11時00分

2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人は打率.222、2本塁打、6打点といまひとつ状態があがらず。その他の選手をみても、中村悠平が打率.321を記録しているが、バレンティンが打率.271、雄平が打率.267、畠山和洋が打率.212、大引啓次が打率.200となっている。 また、昨季チーム最多の155安打を記録した坂口智隆は、インフルエンザで離脱しているが、 [全文を読む]

近年稀に見る大乱闘 “伏線”は昨年から…?

ベースボールキング / 2017年04月05日13時00分

まず1回表、山田哲人への3球目が左肩にぶつかりかける。さらに続くバレンティンの打席でも、3球目のすっぽ抜けたスライダーが、左肩にぶつかりかけた。 すると今度は2回裏、ヤクルト先発のブキャナンが投げたツーシームが原口文仁の左肘を直撃。球場に不穏な空気が流れる。 これだけの“伏線”が張られたなかでの、畠山への死球。それも危険球スレスレの投球とあって、何も起こら [全文を読む]

【プロ野球】過去には最下位→優勝→最下位も。優勝から最下位に急降下 or 最下位から優勝に急上昇した球団は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月10日16時05分

■ヤクルト 2014年:最下位/2015年:優勝 2013年、2014年と2年連続で最下位に低迷していたヤクルトだったが、2015年は山田哲人がトリプルスリー、川端慎吾が最多安打と首位打者、畠山和洋が打点王と打線が覚醒。 また、最多セーブのタイトルを獲得したバーネットが、シーズンの最後までしっかりしていたのも大きかった。ヤクルト生え抜きの真中満監督は就任 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】【つば九郎&ドアラ銭闘物語】スターマスコット・つば九郎とドアラの年俸の推移をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月05日17時05分

近年は“銭闘力”を増しており、今オフは山田哲人が3億円超え必至。つば九郎も3万円超えを目指すとみられる。 ■あのマスコットも過去には契約更改をオープン ドアラ&つば九郎が有名なマスコットの契約更改だが、実は元祖とみられるのは日本ハムの「B☆B」ことブリスキー・ザ・ベアー。 2005年オフの更改では、「総額1000円相当の特大ホッケ2尾から4000円相当の新 [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

山田哲人、川端慎吾といった中軸選手たちも高校時代はショートを守っていた。 昨年のドラフトで獲得した内野手・廣岡大志、渡邉大樹も高校時代にショートで起用されている。ヤクルトの内野手が全員元ショートになることも珍しくない。 ヤクルトがショート以外の内野手を指名したのは、2005年の希望枠・武内晋一までさかのぼる。ヤクルトのドラフト戦略は「とりあえずショート!」 [全文を読む]

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