山田哲人 今浪隆博に関するニュース

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

しかし、山田哲人もバレンティンも、本来の調子にはほど遠く、中軸をなすべき川端慎吾も畠山和洋も一軍復帰まで、まだまだ時間がかかりそうだ。苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を [全文を読む]

ヤクルト、投打が噛み合い4連勝!真中監督「いい流れができている」

ベースボールキング / 2017年05月21日08時00分

3点リードの6回には山田哲人の第5号3ランが飛び出し、リードを広げる。 先発・小川泰弘は走者を出しながらも、6回まで阪神打線を1点に抑える。しかし、7回3本の安打などで一死満塁のピンチを招くと、ここで降板。2番手でマウンドにあがった近藤一樹が、中谷将大に押し出しの死球、高山俊に犠飛を打たれ2点を失った。 阪神に流れが傾きかけていたがその裏、中村悠平がタイム [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

山田哲人、川端慎吾といった中軸選手たちも高校時代はショートを守っていた。 昨年のドラフトで獲得した内野手・廣岡大志、渡邉大樹も高校時代にショートで起用されている。ヤクルトの内野手が全員元ショートになることも珍しくない。 ヤクルトがショート以外の内野手を指名したのは、2005年の希望枠・武内晋一までさかのぼる。ヤクルトのドラフト戦略は「とりあえずショート!」 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト:9人 (中)◎上田剛史(関西) (三)◎川端慎吾(市和歌山) (二)◎山田哲人(履正社) (一)◎畠山和洋(専大北上) (右)◎雄平(東北) (左)◎坂口智隆(神戸国際大付) (捕)◎中村悠平(福井商) (遊)◎大引啓次(浪速) (投)◎小川泰弘(成章) (※◎は甲子園出場経験 [全文を読む]

【プロ野球】ぎっくり腰にインフル感染…今季の”ヤ戦病院”を調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日16時05分

ミスタースワローズの後継者・山田哲人はレギュラーになった2014年以降、大きなケガをしておらず、今季も絶好調。昨年の活躍がフロックではないところをみせている。 一流の先にある「超一流」の成績を残すには、ケガをしないことが大前提。「無事之名馬」を地でいくイチロー(MLBマーリンズ)が良い例だ。試合中の防ぐことができないケガはともかく、選手はもちろん、スタッフ [全文を読む]

【日本シリーズ直前】プロ野球交流戦「ソフトバンクvs.ヤクルト」から勝者を予測

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日17時00分

この試合では、トリプルスリー&本塁打王の山田哲人から2三振を奪っており、勢いを削ぐことに成功した。 【第2戦/5月30日】ヤクルト 5 - 3 ソフトバンク 勝利投手:石川雅規(ヤ) 敗戦投手:スタンリッジ(ソ) 第2戦目はヤクルトが勝利。スタンリッジの投球に苦しんだが、甘い球を見逃さずに加点し、6回、畠山和洋が3ランをスタンドに打ち込んで試合を決めた。 [全文を読む]

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