高校時代 山田哲人に関するニュース

楽天・オコエ瑠偉が乱脈キャンプで潰される!(1)コーチ陣の指導に一貫性がないため…

アサ芸プラス / 2016年03月01日09時56分

実戦参加する際は、梨田昌孝監督(62)が「高校時代に戻ってしまわないように」と注意を与えたのに対し、池山コーチは「何も考えずに思い切っていけ」とチグハグな指示。 そもそも打撃指導が池山コーチで一本化するのならまだしも、楽天には磯部公一打撃コーチ(41)もいて、池山コーチが目を離したすきに、また全然違ったアドバイスを送るものだから、はたから見ていてもオコエの [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

山田哲人、川端慎吾といった中軸選手たちも高校時代はショートを守っていた。 昨年のドラフトで獲得した内野手・廣岡大志、渡邉大樹も高校時代にショートで起用されている。ヤクルトの内野手が全員元ショートになることも珍しくない。 ヤクルトがショート以外の内野手を指名したのは、2005年の希望枠・武内晋一までさかのぼる。ヤクルトのドラフト戦略は「とりあえずショート!」 [全文を読む]

【プロ野球】成績で”背負ってる男”ヤクルト・山田哲人の凄さ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月23日16時06分

高校時代は逃げていた!? 履正社高時代、岡田龍生監督は同校の先輩・T-岡田(オリックス)と比べ、山田に対して「もったいない」と常々感じていたという。T-岡田は入学当初から「プロ入り」とうい目標を明確に持って練習に取り組んでいた。しかし、2年生までの山田はそうではなかった。 山田は副キャプテンを断っていたというほど、「責任」から逃げていた。 しかし「プロ [全文を読む]

視力は右が0.7、左が0.4でも裸眼…ヤクルト・山田哲人の常識外れな身体能力

週プレNEWS / 2015年10月05日06時00分

「身長180cm、体重76kgと今も細身ですが、スイングスピードは高校時代すでに150キロを超えていた(ちなみに、2013年の春季キャンプで計測されたバレンティンのスイングスピードは151キロ)。早出特打ちは当たり前で、同僚選手も驚く練習量をこなし、皆が『あいつはモノが違う』と認めています。 ただ、努力もしますが、それ以上に天才的な部分がある。スコアラー [全文を読む]

菊池雄星、エースとして乗り越えるべき壁

ベースボールキング / 2017年05月23日11時30分

高校時代からメジャー志向を公言してきた男にとって後輩ばかりに注目が集まるのは面白いはずがない。しかし、プロ入り以来、逸材、大器と騒がれながら規定投球回数をクリアして、初の2ケタ勝利(12勝)を上げたのも、やっと昨年のこと。ようやくエースの階段を駆け上り始めたのが現状だろう。◆ 複雑なチーム&ポスティング事情 昨オフにはポスティング制度を使ってのメジャー移籍 [全文を読む]

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

侍ジャパンのメンバーは、そのほとんどが高校時代甲子園に出場するなどして注目を浴びていたエリートたち。そのなかにあって、苦労を重ねてプロ入りした菊池選手は異色の存在だ。そんな彼がWBCの舞台で活躍することは、甲子園に出ていない球児や、地方大学野球でプレーする学生に大きな勇気を与えている。ちなみに、中京学院大学は昨年の全日本大学野球選手権で優勝。先輩の活躍に触 [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

元々、高校時代は三塁、大学時代は遊撃としてプレーしていたので、三塁、遊撃のポジションを守ることに問題はない。 また、プロに入ってからも肩が衰えないよう、普段から三塁でノックも受けているという。それだけに、内野のバックアップに留まらない活躍の機会が訪れてほしいと願う。 打撃に関しても、昨シーズンは両リーグを通じての最多安打(181安打)を放ったように、非凡な [全文を読む]

【プロ野球】2017年、岩田稔(阪神)が子どもたちのために野球人生最後の復活にかける!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月08日16時05分

腰痛、ヒジの故障、そしてねずみの除去手術は、高校時代のみならず関西大時代の岩田を苦しめることにもなった。 ただ、昔から投げ続けていたことで、曲がっていたひじを見て、ヒジの手術を担当する先生にはこう言われた。 「曲がったヒジがスライダーを生み出しているのでは」 故障が思わぬ副産物でもあった。ヒジの手術は、曲がった箇所はあえて完全に戻さずに終えた。 ■再びマ [全文を読む]

【プロ野球】間もなく開幕、WBCの前哨戦! 侍ジャパンU-23代表のメンバーと今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月22日16時05分

高校時代のケガが尾を引いているイメージもあったが、2年目の今季は8月からローテーションに定着。終盤に調子を上げ、ホンモノの証明がはじまった。このメンバー内なら間違いなくエース格だろう。 笠原大芽(ソフトバンク)も2軍で好調を維持し、ウエスタン・リーグの最多奪三振を獲得。左のエースは笠原になりそうだ。 リリーフ陣では歳内宏明(阪神)が守護神筆頭か。今季はケガ [全文を読む]

【プロ野球】夏に強い男・筒香嘉智率いるDeNA打撃陣が絶好調!

デイリーニュースオンライン / 2016年07月07日16時06分

■スイッチヒッターで三塁手 高校時代の筒香は腰痛に悩まされたこともあり、一時期はスイッチヒッターにも挑戦していた。意外にも、プロ契約時はスイッチヒッターで登録されている。もちろんプロでは、これまで右打席での出場記録はない。 また、守備でも当初のポジションは三塁手。しかし、中村紀洋やバルディリスが守る三塁では出場機会に恵まれず、左翼へコンバートされている。 [全文を読む]

連覇を狙うヤクルトのキーパーソン・押尾“戦略コーチ”の存在

週プレNEWS / 2016年03月30日06時00分

千葉・成東高校時代はエースとして同校初の甲子園出場を達成し、89年ドラフト4位でヤクルト入団。しかし、選手としては一軍未勝利に終わり、99年の引退後は打撃投手兼スコアラーとして裏方稼業に徹してきた。ちなみに、妻は元タレントの相川恵里である。 そもそも、押尾氏が長年務める「スコアラー」とはどんな仕事なのか? 「スコアラーの役割は、大きく『チーム付』と『先乗り [全文を読む]

西武・中村 VS 日本ハム・中田 パ・リーグホームラン王争いの行方に意外なダークホースが…

アサ芸プラス / 2015年07月17日09時56分

高校時代、自主トレで母校を訪れた中村を見て「どないしたらこんなにボールが飛ぶんや」と驚き、憧れていたという。スポーツライターが「肉体改造」の事実を明かす。「今年は炭水化物断ちを実行しています。1週間に1回しか、米などを食べません。野菜、魚中心で、大好きな焼き肉も断っています。なので、焼き肉店には絶対に行きません。本拠地での試合後はまっすぐ帰宅し、夫人の食事 [全文を読む]

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

高校時代にはバッテリー」「2012年の甲子園で春夏連覇」「思い出の地・甲子園で2人があいまみえます」などのワードが飛び出すこと間違いなしだ。 福岡の絶好調男・柳田悠岐(ソフトバンク)も注目。空振りでも見る価値のある究極のフルスイングが売りで、ファン投票は森に次ぐ全体2位。ホームランダービーへの出場も決まっており、中村剛也(西武)とともに筒香嘉智(DeNA [全文を読む]

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