山田哲人 武内晋一に関するニュース

石井一久氏、2回パーフェクトの巨人・桜井に「投げっぷりがいい」

ベースボールキング / 2017年05月17日22時20分

7点ビハインドの8回からマウンドにあがった桜井は、先頭の山田哲人を148キロのストレートで空振り三振、続くこの日4安打の雄平を二ゴロ、5番バレンティンを遊飛に仕留めた。 2イニング目となった9回も武内晋一、谷内亮太から三振を奪うなど三者凡退に抑え、2回を無安打3奪三振無失点と完璧なリリーフを見せた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた石井一久 [全文を読む]

石井一久氏、燕・由規の投球に「球威がかなりあった」

ベースボールキング / 2017年05月17日21時50分

打線も5回に大松尚逸の2点タイムリー二塁打、6回に山田哲人、雄平の連続タイムリー、武内晋一の押し出し四球で3点を加え、先発・由規を大量援護。 大量リードをもらった由規は、5回に先頭の石川慎吾にこの日初安打を浴びるも、後続を打ち取り無失点。6回と7回もスコアボードに0を入れ、この日は7回を2安打5奪三振2与死球無失点に抑える見事なピッチングで勝利投手となっ [全文を読む]

山本昌氏、広島・高橋樹に「私の2年目に比べたら何十倍もいい」

ベースボールキング / 2017年05月12日11時15分

続く谷内亮太に送られると、山田哲人を敬遠気味の四球。ここをなんとか封じたい高橋樹だったが、雄平に2点タイムリー二塁打、さらに二死後、武内晋一、大引にタイムリーを浴び、この回5点を失った。 山本昌氏は「一軍の怖さというのは、こういうところですよね。甘いボールをヒットにされる確率が全然違いますからね。しっかり勉強して頑張ってほしい」とエールを送った。 厳しい [全文を読む]

阪神・藤浪、与四球7も3勝目 金本監督「野手の事を考えると…」

ベースボールキング / 2017年05月04日17時30分

初回、簡単に二死を奪ったが、3番・山田哲人、4番・バレンティンに対し、いずれも1球もストライクが入らず連続四球。続く5番・雄平に内野安打で満塁のピンチを招いたが、武内晋一を中飛に打ち取り、無失点で切り抜ける。 7点リードとなった5回は、先頭の中村悠平、谷内亮太を連続四球。代打・大松尚逸を内野ゴロに仕留めたが、続く坂口智隆の内野ゴロの間に三塁走者の生還を許し [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

山田哲人、川端慎吾といった中軸選手たちも高校時代はショートを守っていた。 昨年のドラフトで獲得した内野手・廣岡大志、渡邉大樹も高校時代にショートで起用されている。ヤクルトの内野手が全員元ショートになることも珍しくない。 ヤクルトがショート以外の内野手を指名したのは、2005年の希望枠・武内晋一までさかのぼる。ヤクルトのドラフト戦略は「とりあえずショート!」 [全文を読む]

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