十戒 中森明菜に関するニュース

【エンタがビタミン♪】椿鬼奴、中森明菜の『TATTOO』をボディコンで披露 「明菜さんそっくり!」

TechinsightJapan / 2016年12月07日17時30分

昨年放送された『ものまねグランプリ』では『十戒(1984)』をヘアスタイルや黒の衣装を綿密に再現し、「セグウェイ」に乗って華麗に披露していた。そして6日の『ものまねグランプリ』で鬼奴は再び中森明菜に挑戦、今回は『TATTOO』(1988年)を3人の男性ダンサーを従えてステージを務めた。 鬼奴は夜会巻き風に仕上げた髪に真っ赤なターバン、リボン付きの手袋と小物 [全文を読む]

中森明菜 NHK出演の秘蔵映像満載!DVD-BOX発売へ

dwango.jp news / 2015年08月13日16時53分

「紅白」では、一度も同じ曲を歌ったことはなく『禁区』(83年)、『十戒 (1984)』(84年)、『ミ・アモーレ〔Meu amor e・・・〕』(85年)、『DESIRE -情熱-』(86年)、『難破船』(87年)、『I MISSED “THE SHOCK”』と、80年代の、その年その年の代表曲を歌ってきた。さらに14年振りに復帰した02年には、10枚目の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックス、中森明菜への愛が深すぎて「本人には会いたくない」。

TechinsightJapan / 2015年01月29日20時55分

「振りが素晴らしいの~」とマツコがウットリするのは、中森の9枚目のシングル「十戒(1984)」。三浦氏によるとこの頃から彼女は振り付けも自分流にアレンジを始めたようで、歌う“顔つき”が変わった―と話している。この曲では少しずつ円を描くようにズレていく特徴的なステップを踏む場面があるのだが、「あれはどういうことなの?」と三浦氏に問いただしていた。「十戒(1 [全文を読む]

伝説の歌姫がLINEスタンプになって登場!!中森明菜の公認キャラクター『ちび菜』のLINEスタンプが配信開始

PR TIMES / 2015年12月01日11時19分

今回、配信を開始した「ちび菜~第1弾~」では、『DESIRE』、『ミ・アモーレ』、『TATTOO』、『十戒(1984)』、『難破船』、『セカンド・ラブ』、『TANGO NOIR』の7曲のちび菜が使用されています。 どの曲のちび菜も当時の衣装を完全に再現しており、まさに中森明菜の分身となっています。 名曲を思い起こさせるスタンプから、普段の会話に使える会話 [全文を読む]

もはや“アイドルオタク“!? NGT48批判をしたマツコ・デラックスのアイドル愛がすごい

おたぽる / 2015年01月31日01時00分

「明菜の『十戒(1984)』の振りはすばらしい! 真似したわよこれは」と言い、当時の明菜を振り返りながら「当時の日本はみんながちゃんと年齢を重ねる国だった。今みたいなロリコン文化一色みたいな国じゃなかった。ちゃんと15~16歳でデビューした女の子が4年間(芸能界に)いるとものすごい大人の女、きれいな女になる」という持論を展開。また、「(当時10代だった)明 [全文を読む]

歴代アイドル歌姫の「深刻闘病」現場(2) 中森明菜

アサ芸プラス / 2012年06月13日11時00分

初期の明菜に「少女A」や「十戒(1984)」などのヒット曲を提供した作詞家・売野雅勇氏は残念そうに言う。 「あれだけ魅力的で歌のうまい歌手が活動していないのはもったいない。ただ、当時から『“少女A”の歌詞は嫌い』とか、自分の意見ははっきりしていた。そのため、周囲が信じられなくなっていった一面もあると思う」 家族の一部を除いては、その姿すら目撃されていない [全文を読む]

武藤彩未が80年代アイドルの名曲を歌い上げる!「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月14日07時00分

石川ひとみ『まちぶせ』、あみん『待つわ』、中森明菜『十戒(1984)』、アン・ルイス『六本木心中』といった、武藤彩未ファン世代にとっては青春ど真ん中と言える名曲のオンパレードに、場内の熱気は最高の熱いライヴを行った前日よりも明らかに上だ。前日以上の熱く激しいライヴになるだろうという予感を、フロアの観客皆が感じている、そんな高揚感に包まれた。 BGMがレベ [全文を読む]

白石涼子、松本梨香、加藤英美里ら女性声優たちがJ-POPの名曲をカバー!

リッスンジャパン / 2013年03月31日08時00分

人気女性声優たちがJ-POPの名曲をカバーしたコンピレーションアルバム『Twinkle Voice~声の贈り物』が4月17日にリリースされます!人気男性声優がJ-POPの名曲をカバーしたコンピレーションアルバム『Platinum Voice~届けたい歌がある~』(2012年12月リリース)に続く企画となる今作には、「制服」(松田聖子)/白石涼子、「ねぇ」( [全文を読む]

中森明菜の復活ディナーショーにアイドル評論家から絶賛の声

WEB女性自身 / 2017年01月08日12時00分

会場のボルテージが上がってきたショーの佳境で明菜が歌い始めたのは、大ヒット曲『十戒』。イナバウアーばりにのけぞる振り付けも見事にこなしてみせた。この日はオリジナル曲だけでなく、アン・ルイス『ああ無情』や、山本リンダ『どうにも止まらない』などカバー曲も熱唱。その歌声に、ショー前半は心配していたアイドル評論家の中森明夫さん(57)も「声が出てきました。素晴らし [全文を読む]

写真家・清水清太郎氏も舌巻く中森明菜の自分プロデュース力

NEWSポストセブン / 2016年11月06日16時00分

特に『十戒』、『飾りじゃないのよ涙は』のレコードジャケットを撮影し、1984年の1年間、オフィシャルカメラマンを務めた中森明菜は別格だったと語る。 「コンサートの時。開始時間が近づくにつれ、超満員の客がだんだん騒ぎ出すわけよ。ところが時間になっても明菜が出てこない。裏では舞台監督とか皆が明菜に“出て!”っていってるのに、あの子は構えて全然出て行かないんだ [全文を読む]

中森明菜、公認キャラ“ちび菜”のLINEスタンプが登場!

Entame Plex / 2015年12月01日18時26分

今回、配信を開始した「ちび菜~第1弾~」(税込120円/50LINEコイン)では、『DESIRE』『ミ・アモーレ』『TATTOO』『十戒(1984)』『難破船』『セカンド・ラブ』『TANGO NOIR』といった明菜の往年の人気曲7曲を採用。その各曲で、ちび菜が当時の衣装や髪型を完全に再現しており、まさに明菜の分身と化している。 名曲を思い起こさせるフレー [全文を読む]

【紅白出演!中森明菜特集/中編】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月30日18時00分

●ゾンビに囲まれて『十戒』を歌う 『’84 ザ ベストテン豪華版』では、墓場のセットで、なぜかマイケル・ジャクソンのスリラーふうに踊るゾンビに囲まれながら熱唱した。歌の最中はいつものように真剣に歌っていた明菜だったが、あまりのミスマッチさとゾンビのキレの悪いダンスに、最後は笑っていた。 ●久米さんが番組を卒業すると聞き泣いてしまう とある回の放送で、司会 [全文を読む]

【紅白出演!中森明菜特集】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月29日17時00分

十戒』でランクインしたある週は、座席に座ったまま熱唱した。新幹線は2番に入ったところで発車したが、明菜はそのまま歌い続ける。画面には、ホームを離れて行く新幹線の姿のみ映しだされ、歌い終わった後にキュートな声で「ばいばーい」と言っていた。 当時としては考えられないほど手間のかかった中継である。(今だったら車内からでも簡易中継はできるだろうが、セキュリティー [全文を読む]

松田聖子、「紅白大トリ」の裏にあった中森明菜との共演密約

アサ芸プラス / 2014年12月17日18時00分

『DESIRE―情熱―』『スローモーション』『十戒』などをメドレーで歌う提案がなされているようです。いまだ体調不良が伝えられているが、NHKサイドは最悪の場合はVTR出演でもOKとまで言っている。今年はメガヒット曲もなく、昨年の『あまちゃん』のような寸劇もない。目玉がない中、“聖子と明菜の共演”を実現できれば話題になること必至です。かなりの視聴率を見込めま [全文を読む]

森高千里「私がオバサンになっても」(後編)(2)中森明菜への憧れと目覚め

アサ芸プラス / 2012年07月06日10時58分

ポカリスエット・オーディションの最終審査でも同じ明菜の「十戒」を歌っているだけに、「ザ・ベストテン」世代の森高はよほど明菜に憧れていたのだろう。 また、熊本の女子高では折からのバンドブームの影響か、はたまた父・茂一氏がロカビリーバンドの歌手で、母・千鶴子さんは女優という芸能魂がうずいたのか、同じ学校の女友達と「ル・パラディ」というバンドを結成していた。 [全文を読む]

熱唱はNG? 忘年会の“付き合いカラオケ”正しいお作法

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月11日11時30分

●45歳過ぎの上司(1981~85年の主なヒット曲) 『Romanticが止まらない』(C-C-B)/『十戒』(中森明菜)など ●50歳過ぎの上司(1976~80年の主なヒット曲) 『失恋レストラン』(清水健太郎)/『イミテイション・ゴールド』(山口百恵)など 歌うときはみんながノリノリになれる曲を選んで、聞く側に回った時は手拍子などでサポートしていると [全文を読む]

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