山口百恵 中森明菜に関するニュース

永遠に色あせない…「日本の歌姫」ランキング

NewsCafe / 2014年01月05日12時00分

[男性/40代/会社員]【3位】山口百恵(8.2%)■まさに伝説から神話の方です。30代よりリアルタイムを知っているしね。[男性/40代/自営業]■8年で引退し30年たってこの人気と言うことで山口百恵さん。[男性/50代/その他]■新曲が出るたびに成長が感じられた。[男性/50代/会社員]【4位】安室奈美恵(7.9%)■10代20代30代で1位を取ってる稀 [全文を読む]

歴代アイドル歌姫の「深刻闘病」現場(2) 中森明菜

アサ芸プラス / 2012年06月13日11時00分

【関連記事】 歴代アイドル歌姫の「深刻闘病」現場(1) あやや 歴代アイドル歌姫の「深刻闘病」現場(3) 華原朋美 有名美女23人戦慄の「襲撃事件」全真相(2)松田聖子 沖縄殴打事件 中森明菜 投げつけられたノートの中身 本誌名物1000人アンケート 我が青春を彩った「昭和の歌姫」ランキング(2)山口百恵、ちあきなおみ、藤圭子、中森明菜… 「消えた歌姫」 [全文を読む]

名プロデューサーが語る70年代のアイドル「原点は近所にいる知り合いの女のコ」

週プレNEWS / 2016年11月07日06時00分

今回は、山口百恵、ピンク・レディーなどに曲を提供した作曲家/プロデューサーの都倉俊一氏にアイドルの原点について聞いた。 * * * “アイドル”という言葉が使われだしたのは、1970年頃からでしょう。それ以前に人気のあった吉永小百合さんや美空ひばりさんなどは“スター”と呼ばれていましたから。 スターは映画でしか見られないなど、一般の人の手の届かない場所に [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

【紅白出演!中森明菜特集/後編】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月31日17時00分

山口百恵も『北ウイング』を歌っていた 『ジプシー・クィーン』は山口百恵さん(明菜のデビュー時には既に引退)を彷彿とさせるというハガキがたくさん届いたという。一方、百恵さんは自宅のカラオケで明菜の歌を歌っていることが徹子さんから紹介された。「『北ウイング』は、あなた(明菜ちゃん)そっくりに似せて歌ってらっしゃると聞いています」と聞いて、思わずニッコリする [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

彼女は、2曲目の『少女A』(’82年)ですごく売れて『ポスト山口百恵』ともいわれたくらい。それが、その年のレコード大賞の新人賞にノミネートされませんでした。『なんでなんだ!』って思った記憶があります」 2位の小泉今日子、3位の松田聖子は今も“現役アイドル”であることがポイントだ。「’80年代のアイドルブームを作ったのは、間違いなく松田聖子。’82年デビュー [全文を読む]

『スタ誕』はじまって以来の最高得点392点を出した中森明菜

NEWSポストセブン / 2013年08月23日07時00分

デビュー第1号の森昌子、続いて山口百恵、桜田淳子と相次ぎ成功。アイドルを目指して応募した少女の中に、のちの中森明菜もいた。本選で最高記録の点数を出した当時の様子について、ジャーナリストの安田浩一氏が綴る。 * * * 1981年、明菜は私立大東学園高校(東京都世田谷区)に入学する。しかし、勉強や部活に熱中することはなく、頭の中は歌手になることでいっぱいだっ [全文を読む]

萩本欽一「静謐な魂の百恵さんと茶目っけのある昌子ちゃん」(1)

アサ芸プラス / 2013年08月01日09時59分

そういうわけで、番組が生んだ最大のスター、山口百恵さんとも、ほとんど会話を交わしてません。 1つ印象に残っているのは、ステージの袖、真っ暗な空間にジッと立つ百恵さんの後ろ姿です。 その日の収録には百恵さんを含め、番組出身の新人歌手と西城秀樹さんが出演してくれました。 秀樹さんの歌のコーナー。他の新人さんは楽屋でスタッフたちとおしゃべりをしています。 百恵 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

山口百恵さんで「いい日旅立ち」。 「紅組の大トリを務める山口百恵に対抗できる同世代の歌手はいませんからね。白組のトリは次世代の氷川くんに任せましょう」 ステージ中央に置かれたマイクを拾い上げ、しっとりと歌い始める山口百恵。大みそかの夜、日本中が23年ぶりの美声に酔いしれる──。オヤジ視聴率60%は確実? 【関連記事】 1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」 [全文を読む]

つるの剛士、カバーアルバム第3弾に高橋真梨子、光GENJI、シャ乱など80-90年代ヒット曲

リッスンジャパン / 2012年01月15日09時00分

つるの剛士 - アーティスト情報今作には、高橋真梨子の代表曲「for you...」を筆頭に、中森明菜「スローモーション」、光GENJI「Graduation」、山根康広「GET ALONG TOGETHER」、シャ乱「シングルベッド」、そして坂本九から山口百恵、辛島美登里、テレサ・テンといった幅広い選曲で、80年代~90年代を彩ったヒットナンバーを多数収 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「高橋みなみ」(3)中森明菜のような歌謡曲を届けたい

アサ芸プラス / 2016年05月09日09時57分

テリー でもさ、明菜とか山口百恵なんかもそうだけど、彼女たちの歌が流れていた時代にはその時代特有の空気感があったんだよ。それを今の時代に鳴らすっていうのは、なかなか難しい気もするけどね。高橋 それは私も、すごく考えてるんです。今の流行の音楽って、すごく凝っててオシャレですよね。もしかしたら、明菜さんのようなああいう歌は、今の時代とは違った雰囲気があるんです [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

創刊当初は読者による投稿誌だったが、1980年10月号で、芸能界引退を発表していた山口百恵を特集した「惜別大特集・山口百恵」が転機となった。 この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出し [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

モテるドS男子に必要なのは女子力だった? Sexy Zone・中島健人の演技から考える 元祖であり、アイドル映画の教科書と言っても過言ではない薬師丸ひろ子主演の『セーラー服と機関銃』が公開された1981年は、1980年に伝説のアイドル山口百恵が引退し、ピンクレディーが解散を発表。アイドル業界に一つの終止符が打たれ、新しい時代の幕開けとなった年だ。多くのアイ [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

山口百恵>△音楽:横須賀ストーリー(66万枚)◯視聴率:赤い疑惑(30.9%)◯書籍:蒼い時(198万部)<武田鉄矢(海援隊)>△音楽:贈る言葉(95万枚)◯視聴率:3年B組金八先生(39.9%)◯書籍:お~い竜馬(原作者・累計1500万部)<浜田雅功>◯音楽:WOW WAR TONIGHT(213万枚)△視聴率:明日があるさ(29.0%)△書籍:読め! [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

松田聖子と中森明菜、紅白共演は無理? 二大アイドル因縁の歴史

リテラ / 2014年12月26日12時00分

これは、聖子が山口百恵の人気を打破するために"百恵アンチ"路線で売り出され、つづく明菜が"アンチ聖子=百恵路線"を踏襲したことも大いに関係している。 [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

山口百恵さんのキワキワ路線が子供騙しにさえ思えました。「少女A 」が話題になりスマッシュ・ヒット。でもまだ変わった路線のアイドルという域は出なかったと思います。そしてすぐに3曲目となります。個人的に不朽の名曲と思っている「セカンド・ラブ」。もうアイドルという枠を飛び越えいきなり「ディーヴァ(歌姫)」になってしまいました。当時の年齢はおそらく18歳になるかな [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産(23)「スターはコント55号ではなく久米宏だ」その3

メディアゴン / 2014年11月25日00時10分

山口百恵さんと結婚したばかりで、最初に無人島に何か一つだけ持っていくとしたら何を持って行きますかって聞いたんです。そしたら三浦さんちょっとだけ考えて『山口百恵』って、周りにお付きのマネジャーが数人いたから、余計な横槍が入っちゃ嫌だから、すぐに三浦さんに、これ絶対問題にしますから、使っていいですよね、って言質をとった。本人がOKなら、周りはなにも言えない」 [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(6)仕事を早く切り上げたがる

アサ芸プラス / 2014年08月28日09時58分

明菜が山口百恵やちあきなおみのように「真の歌姫伝説」を完結させる日は、いつの日か訪れるのだろうか──。 [全文を読む]

アルバムヒットの中森明菜にテレビ各局から“復帰オファー”が殺到中! 田原俊彦と共演も!?

日刊サイゾー / 2014年08月14日11時00分

一方、後者は1994年から始まったカバー企画「歌姫」シリーズの中から、「いい日旅立ち」(山口百恵)、「天城越え」(石川さゆり)などの名カバーをよりすぐったもの。 「アルバムのトップ3入りは、『CRUISE』(89年9月4日付)以来、実に25年ぶり。また、ベストアルバムとカバーアルバムの同時トップ10入りは、“花の82年組”で同期の小泉今日子が88年12月2 [全文を読む]

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