舞台 鈴木亮平に関するニュース

舞台初主演の鈴木亮平「自分が枯れないために舞台は必要」

anan NEWS / 2016年03月02日20時00分

ドラマ『花子とアン』を始め、数多くの作品で活躍中の俳優・鈴木亮平さんが、3月4日から上演の舞台『ライ王のテラス』で初の主演を務める。今回、上演直前の鈴木さんに、舞台に挑む意気込みをじっくり伺いました。 * * * ――先ほど、鈴木さんの初主演舞台となる『ライ王のテラス』の制作発表会見を拝見させていただきましたが、今度の舞台に対する鈴木さんの強い熱意を感じま [全文を読む]

小栗旬の知られざる才能が凄すぎて...!

tocana / 2015年07月27日09時00分

「これまで小栗旬は舞台やドラマ、映画など様々な仕事を通して様々な俳優と知り合っているわけですが、その中で見つけた才能溢れる俳優をメジャーな地位に押し上げるサポートをしているんです。舞台俳優をテレビや映画の世界に引っ張りあげ、ドラマで共演した無名の脇役俳優をプロデューサーにアピールして使ってもらっています」(同) 事実だとすれば驚きだが、業界内では有名なよう [全文を読む]

大野智「忍びの国」で思い出す 14年前の「伝説の当たり役」

ザテレビジョン / 2017年07月30日07時00分

そんな役柄を知ると、大野が2003年春に主演した舞台「センゴクプー」で演じた役柄・風助(ふうすけ)を思い出す。発売中の「ザテレビジョンCOLORS」では、大野に「無門」と「風助」について聞いてみた。 「ああ、『センゴクプー』懐かしいね。確かに風助と無門って、ちょっと似たとこある。普段は怠け者だけど、いざ戦うと強い!ってところとかね。殺陣も考えてみたら、舞台 [全文を読む]

『西郷どん』の配役発表 過去には西田敏行から響・長友まで

しらべぇ / 2017年03月29日10時00分

この作品は島嶼部を含めた鹿児島県全土が舞台なので、その地方独特の景色描写にも期待がかかる。■歴代大河の西郷ここで、過去に西郷隆盛を演じた俳優を見てみよう。まず、歴代の大河ドラマから。とくに評判が高いのは、1990年の『翔ぶが如く』の西田敏行だろう。大久保利通役の鹿賀丈史とコンビを組んだが、鹿賀は当時「レ・ミゼラブルの舞台役者」という印象がまだ強く、西田との [全文を読む]

世界遺産検定1級!今イチオシの遺跡は?アンコール寺院マニアック解説も俳優・鈴木亮平が登場!

PR TIMES / 2016年02月12日13時33分

◆「ライ王のテラス」舞台のアンコール遺跡群の寺院をマニアックに解説 [画像: http://prtimes.jp/i/4829/802/resize/d4829-802-295180-1.jpg ] 坂本美雨がパーソナリティをつとめる『ディア・フレンズ』(月~木11:00~11:30 TOKYO FMをはじめとする全国38局ネット)では、2月15日(月) [全文を読む]

「そもそも実写化に無理がある…」『彼岸島』再実写化も“丸太絶対主義”の壁は厚い!?

おたぽる / 2015年12月02日16時00分

こちらは2002年に同誌で連載開始となった、人をさらい、生き血を吸う村人が住む島(彼岸島)を舞台に、宮本明が吸血鬼と戦う物語となっている。10年に石黒英雄主演で映画化、13年には総監修・三池崇史氏、白石隼也&鈴木亮平W主演でTVドラマ化(毎日放送・TBS系)もされた。 ただ、映画は初週こそ興収9位にランクインするものの、その後姿を消してしまい、TVドラマの [全文を読む]

NHK朝ドラ『花子とアン』美輪明宏の“寵愛”受けてキャスティングされた俳優・木村彰吾って!?

日刊サイゾー / 2014年09月01日09時00分

21歳の時に、美輪が主演した舞台『毛皮のマリー』のオーデションを受けて合格、舞台デビューした。正統派ニ枚目で、故・石原裕次郎さんより3センチ脚が長い木村に、美輪はひと目惚れ。2年後には、美輪のライフワークともいえる舞台『黒蜥蜴』で、美輪の愛人役で準主演級の雨宮役に大抜擢した。ほかの舞台でも、木村を恋人役に起用している。私生活でも、まだ駆け出しの木村が、美輪 [全文を読む]

次期『大河』舞台、鹿児島・西郷隆盛のひ孫がオーナーのカフェ訪問記【記者コラム】

ORICON NEWS / 2017年09月03日18時00分

NHKで来年放送される大河ドラマ『西郷(せご)どん』の撮影が7月5日に始まり、8月23日~9月1日には、主人公・西郷隆盛の地元・鹿児島県内(霧島市、南九州市、鹿児島市など)でロケが行われた。8月30日、南九州市の知覧武家屋敷庭園内で行われた収録を見学し、西郷吉之助(隆盛)役の鈴木亮平や大久保正助(利通)役の瑛太らの取材をした後、鹿児島市街地の西郷さんゆかり [全文を読む]

深い衝撃を与える世界的名作舞台に鈴木亮平が登場

NEWSポストセブン / 2017年08月09日16時00分

10月に東京・神戸で上演される舞台『トロイ戦争は起こらない』の制作発表会が行われ、出演する鈴木亮平、一路真輝、谷田歩、鈴木杏、三田和代が登場した。 同作は、フランス近代演劇の金字塔。外交官・小説家・劇作家のジャン・ジロドゥによる外交官としての冷徹な視点と、詩人としての想像力が光る傑作として、今も世界各地で上演され続けている。 今回の舞台は、新国立劇場開場2 [全文を読む]

ブレーク前夜“元D-BOYS”加治将樹が引っ張りだこのワケは「激安ギャラと性格のよさ」

日刊サイゾー / 2017年06月01日07時00分

今クールも『小さな巨人』(TBS系)に出演してますが、その評判もよかったですよ」(テレビ局関係者) ここにきて、ドラマ、映画、舞台に引っ張りだこなのが若手俳優集団D-BOYSの元メンバー、加治将樹。この春は長谷川博己主演のドラマ『小さな巨人』(TBS系)の芝署編で所轄刑事を好演しているが、今後も福士蒼汰主演の映画『曇天に笑う』など話題作に出演する一方、舞台 [全文を読む]

J Movie Magazine Vol.13刊行のお知らせ

@Press / 2016年07月14日10時15分

』 神木隆之介×上白石萌音 『ルドルフとイッパイアッテナ』 鈴木亮平 『ペット』 宮野真守×梶 裕貴 『ちえりとチェリー』中村 誠監督インタビュー、他 【注目夏ドラマピックアップ/独占グラビア】 中島裕翔「HOPE~期待ゼロの新入社員~」 菊池風磨「時をかける少女」 【Pick up STAGE/ロンググラビア&特別対談】 森田 剛×荒川良々 舞台「ビニー [全文を読む]

「生理がないのが悔しい」TEAM NACS安田顕の役づくりがスゴすぎる! 鈴木亮平も唖然

リテラ / 2015年08月26日13時00分

たとえば、TEAM NACSの舞台『COMPOSER~響き続ける旋律の調べ』でモーツアルトの亡霊を演じた際には、幽霊なのに色黒なのは変だと考え、日焼け対策を徹底し、青白いほどの白さを死守。さらには眉毛を勝手に剃り落し、事務所からお灸を据えられたという逸話を持つ。 最近出版された『アクターズ読本』(洋泉社)のインタビューでは、自らの役づくりについて語ってい [全文を読む]

関ジャニ∞横山裕&渋谷すばる&村上信五 深掘りインタビューは必見

dwango.jp news / 2017年09月07日12時38分

そのほか舞台「グリーンマイル」で主演を務めるNEWSの加藤シゲアキ、A.B.C-Zスペシャル企画には塚田僚一がアクロバティックに登場。さらに主演舞台「GACHI~全力entertainment 4U~」からジャニーズJr.のふぉ~ゆ~もポップなグラビアを飾っている。 鈴木亮平は、舞台「トロイ戦争は起こらない」で主演を務めることから久々の登場。現在、大ヒッ [全文を読む]

関ジャニ∞から横山裕&渋谷すばる&村上信五が登場。バンドやバラエティー番組など、その活動が多岐に渡る現在、年長組ならではの冷静な分析でグループの存在意義を深く掘り下げた貴重なインタビューを収録。

PR TIMES / 2017年09月07日10時00分

そのほか舞台「グリーンマイル」で主演を務めるNEWSの加藤シゲアキ、A.B.C-Zスペシャル企画には塚田僚一がアクロバティックに登場。さらに主演舞台「GACHI~全力entertainment 4U~」からジャニーズJr.のふぉ~ゆ~もポップなグラビアを飾っている。鈴木亮平は、舞台「トロイ戦争は起こらない」で主演を務めることから久々の登場。現在、大ヒットを [全文を読む]

鈴木亮平ら豪華ゲストを迎え再び復活「新どうぶつ奇想天外!」

CinemaCafe.net / 2017年07月01日17時00分

「のぼうの城」の作家・和田竜による同名小説を映画化、戦国時代を舞台に天下統一に向けひた走る織田信長が、ただ一国だけ手出しすることを禁じた国・伊賀の「忍び」の軍団と、父の命を破り伊賀を攻めんとする信長の次男・織田信雄ら織田軍との壮絶な大合戦を描いた戦国エンターテインメント超大作となり、「嵐」大野智が無門を演じて主演を務めるほか、伊勢谷友介、石原さとみ、「He [全文を読む]

可愛くって本格派! 女芸人コンビ・あすまい、ぶっ飛びコントで注目度アップ

メンズサイゾー / 2017年03月07日17時00分

SKE48卒業後、舞台女優として活動していた今出が、アリスインアリスの特別公演に参加し出会ったふたり。「一緒に何かやりたい!」という漠然とした思いが、あすまいに結びついたそうだ。ユニット結成後には、シングル『僕たちは旅に出る』をリリース。ライブ活動を積極的にこなし、今出のSKE48時代を知るファンを喜ばせた。 その一方で、独自のエンターテイメントを追求す [全文を読む]

吉高由里子『東京タラレバ娘』で美容師に風評被害!?「3B」と付き合うと“痛い目に遭う”は本当か

日刊サイゾー / 2017年03月03日00時00分

■鈴木亮平のキスシーンがエロい! 風光明媚な伊豆に舞台を移した今回は、内容も真面目でキレイにまとめられていた印象。見どころの女子会シーンもなく、倫子が仕事の楽しさを思い出したり、小雪が父の言葉に心が痛んだりと、全体的にしっとりしていました。 [全文を読む]

「精霊の守り人」鈴木梨央に綾瀬が「年齢差感じない」

Smartザテレビジョン / 2016年12月16日01時01分

前作から4年後が舞台で、お尋ね者となった女用心棒・バルサ(綾瀬)は、潜伏先のロタ王国で破壊神の力を持った少女・アスラ(鈴木梨央)と出会う。彼女を狙うシハナ(真木よう子)ら王の密偵・カシャルたちからアスラを守って旅をする。 登壇した綾瀬は、「新シリーズにあたって、バルサが少し成長した部分を主に描いていまして、また新たなバルサの姿をお見せできると思います。本 [全文を読む]

鈴木亮平、今度は『ルパン三世』の銭形警部に! 「今からワクワクしちゃう!」と期待の声

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月09日18時00分

そんな銭形にスポットを当てた同作には「日本が舞台みたいだし、めちゃくちゃ有能なとっつぁんが見たいな」「とっつぁんはできる男なんです」「全日本国民に銭形警部はすごいんだと知ってもらえるチャンスでは!?」と愛嬌のある姿だけでなくダンディで有能な姿が見れるのではないかと期待の声が。 神出鬼没の大泥棒・ルパン三世を追いかけている姿だけでなく、銭形が様々な難事件を [全文を読む]

白石隼也と鈴木亮平が「ハァハァ」欲しさに肉体美を披露

Movie Walker / 2016年10月04日20時10分

白石隼也、鈴木亮平、桜井美南、遠藤雄弥、阿部翔平、栗原類、佐藤めぐみ、水崎綾女、高野人母美、柳ゆり菜が舞台挨拶に登壇した。 「ハァハァ」という擬音が話題の「彼岸島」ということで、ゲスト陣は人間チームと吸血鬼チームに分かれ、会場から「ハァハァ」をどれだけ得られるかというゲームを行った。鈴木と白石は会場から多数の「ハァハァ」をもらうために、競い合って上着を脱ぎ [全文を読む]

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