新番組 テレビ朝日に関するニュース

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

この番組のために、前月をもってNHKを退社した木島則夫アナウンサーをホストに、アメリカの『トゥデイ』をモデルとした新番組が始まった。民放初の情報・ニュース番組『モーニングショー』である。たちまち好評を博し、以後、民放他局も追随したのは言うまでもない。■昼のワイドショーもNETからまた、これも今や当たり前の昼帯のワイドショーを開拓したのもNETだった。時に1 [全文を読む]

橋下徹が8年ぶりにバラエティー界復帰で羽鳥とタッグ

Smartザテレビジョン / 2016年02月16日06時00分

昨年12月に政界を引退した橋下徹前大阪市長が、4月からテレビ朝日系の新番組「橋下×羽鳥の新番組!」(仮)にレギュラー出演することが分かった。弁護士時代は彗星(すいせい)のごとく現れた“風雲児”として、各バラエティー番組で持ち前のトーク力を武器に活躍、政治家に転身した後は卓越した手腕と過激な言動で物議を醸してきた橋下が、8年ぶりにバラエティー界に本格復帰する [全文を読む]

2時間スペシャル番組が激増 狙いは低視聴率番組のテコ入れか

NEWSポストセブン / 2014年05月15日07時00分

新番組の『林修の今でしょ!講座』(テレビ朝日系)や『クイズ30~団結せよ』(フジテレビ系)は、いきなりスペシャル放送からの開始となった。この背景についてテレビ局関係者が話す。 「人気番組が集まる特番よりも、新番組をまず長尺で放送するほうが宣伝になる。“人気番組集合”のなかで軽く紹介されただけでは、新番組の良さが伝わりづらい。それならば、いきなり2時間スペシ [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

思えば、昨年10月に民放他局が軒並み日曜日のゴールデン帯に新番組をぶつけた、いわゆる“日曜ゴールデン戦争”。迎え撃つ王者日テレもうかうかしていられないと思ったものだが――蓋を開けてみれば、『ザ!鉄腕!DASH!!』も『イッテQ!』も、むしろ以前より視聴率を上げている。 要は、ネットニュースなどで日曜ゴールデン戦争を知った新規の視聴者たちが一通りザッピング [全文を読む]

富川悠太の新『報ステ』好発進も、消えぬ“ショートリリーフ”説「次は羽鳥か橋下徹か」

日刊サイゾー / 2016年04月16日11時00分

折しも2人がMCを務める新番組『橋下×羽鳥の新番組(仮)』(月曜午後11時15分~)が11日に同局でスタートしたが、同番組はそのための布石ともみられている。 「昨年末、古舘アナの降板が明らかになり、当然、羽鳥アナも後任候補のひとりとして名が挙がりました。ただ、9月末にMCを務める『モーニングバード』が『モーニングショー』にリニューアルしたばかりで、声を掛け [全文を読む]

視聴率のカギを握る!バラエティ系TV番組改編事情

アサ芸プラス / 2013年04月17日10時00分

「各局、キーワードは『安定・現状維持』で、金のかかる新番組の立ち上げはなし。『アイアンシェフ』(フジ)のように高予算で低視聴率だと、あっという間に打ち切りになるので、冒険をしたくないのでしょう。だからどの局も代わり映えしない内容、キャスティングなんです」 その方針に沿って、安定した高視聴率を保っているのはテレ朝である。関係者が勝因を明かす。 「実は、うち [全文を読む]

木村拓哉の『キムトーーク』が始動?一方の4人には”止まらぬ冷遇”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月17日07時05分

そのうえで、テレビ朝日系で木村拓哉をMCとするトークバラエティの新番組がスタートする可能性が高いことを、『週刊女性』(主婦と生活社)が報じている。 「新番組は趣味の釣りやサーフィンといった木村のプライベートの世界を紹介する構成になるのではないかと言われています」(テレビ局関係者) とはいえ、木村と言えば空気の読めないトーク回しと、虚勢を張ったような“オレ様 [全文を読む]

怒り新党終了に、青山愛ファンから不満噴出!?

日刊大衆 / 2017年03月16日16時05分

テレビ朝日のバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』が終了となり、新番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』がスタートすることが明らかになった。結果として、新番組では青山愛アナウンサー(28)だけが外れることになり、SNSでは惜しむ声が多く上がっている。 マツコ・デラックス(44)と有吉弘行(42)、そしてフリーアナウンサーの夏目三久(32)の三人体制で2011 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

前年の秋改編で産声を上げたフジテレビの新番組『花王名人劇場』で、この日、1つの実験的な企画が放送された。タイトルは「激突!漫才新幹線」。同枠のプロデューサーは関西演芸界の重鎮、澤田隆治サン。番組は、司会も入れずにひたすら60分間を漫才のみで繋ぐというもの。当時としては画期的な企画だった。出演者は3組。関西を代表する漫才コンビの横山やすし・西川きよしに、当時 [全文を読む]

女子アナが深夜に黙々とメシを食らう番組!?

Smartザテレビジョン / 2016年10月05日15時00分

テレビ朝日では、10月5日(水)深夜1時41分より、六本木の魅力とテレビ朝日のコンテンツを紹介する新番組「ロクメシ~六本木メディアシティ宣言~」がスタートする。 六本木を「テレビ朝日を中心に、ワクワクを発信し続ける街に」。これを“六本木メディアシティ宣言”とうたい、本番組では六本木の魅力を掘り下げる。 街の魅力として欠かせないもの=“グルメ”にフォーカスを [全文を読む]

お払い箱にされた制作会社の呪いか? フジテレビ低視聴率は因果応報だった!?

tocana / 2014年08月19日08時30分

本来ならば10月クールで新番組が続々とスタートする予定だったものの、担当者が異動してしまったために、ほとんどの新番組の予定が流れてしまったといわれている。このあおりを受けたのが実際に番組を制作するテレビ番組の制作会社だ。「今回の異動で予定されていた新番組が飛んだことで、資金繰りが厳しくなっている制作会社が多数あります。当然ながら制作会社はフジを恨んでいるわ [全文を読む]

タモロスは存在するのか いいとも後のタモリ出演番組の成績

NEWSポストセブン / 2014年05月03日07時00分

本当に多くの人が見ていれば、『いいとも』が終わることもなかったわけですからね」(同前) タモリの新番組を望む声は、巷からも業界からも上がっている。 「フジの亀山千広社長が会見で述べたように、『いいとも』の同窓会番組をすれば、いい数字はとれるでしょう。でも、新番組となれば、話は別。最初こそ話題性で持つかもしれないが、継続するには中身が良いか悪いかにかかってい [全文を読む]

フジTV6月に600件超の人事異動「あと10年はダメ」と局内の声

NEWSポストセブン / 2012年11月14日07時00分

新番組はホームランもあれば三振もありえる。リスクを避けて過去のヒット番組で視聴率を確保するのが狙い。これでコケたら大変です。 フジB:どれも終わるべくして終わった番組だけに、視聴者もバカじゃないと思うけどね。アイディア不足がここまで来たかという感じ。ただ、ある程度の数字が取れれば、来年以降もリメイク番組が増えるだろうけどね。 ※SAPIO2012年12月号 [全文を読む]

今春だけで新番組が4本も クイズ番組乱発に見るTV局の苦悩

NEWSポストセブン / 2017年04月17日07時00分

この春、多くの新番組が始まるが、そのなかで際立って増えたジャンルのひとつがクイズ番組だ。テレビ局にとって古くからあるコンテンツのひとつだが、今増加する背景には局側の事情も見え隠れする。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。 * * * 春のテレビ番組改編で、『最上級のひらめき人間を目指せ!クイズ!金の正解!銀の正解!』(フジテレビ系、4月22 [全文を読む]

綾部祐二のラスト出演がなぜかベッキー復帰への花道になっていた!?

アサ芸プラス / 2017年04月12日09時59分

そう考えると、テレビ朝日でベッキーと吉本芸人がMCを務める新番組が始まる、という予想もあながち外れてはいないかもしれませんね」 しかも綾部との親しい関係や、妹のジェシカがロサンゼルス在住であることも考慮に入れると、その2人が現地レポーターとして最新のアメリカ事情をお届けするという筋書きまで予想できるではないか。今から7月や10月の番組改編が楽しみになってき [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

フジの社内は自由闊達な空気であふれ、「楽しくなければテレビじゃない」を旗印に、様々な画期的な新番組が生まれた。『THE MANZAI』、『北の国から』、『オレたちひょうきん族』、『笑っていいとも!』、『なるほど!ザ・ワールド』――etc. 1982年には、フジはTBSを抜いて、開局以来初の年間視聴率三冠王となる。その後もフジとTBSとの間で激しいデッドヒー [全文を読む]

「マツコ&有吉の怒り新党」終了 背景に「怒り」の飽和状態

NEWSポストセブン / 2017年03月11日07時00分

テレビ朝日は、人気番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)が終了し、新番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』がスタートすることを発表した。同番組は2011年のスタートから6年間で終了することになる。有吉弘行、マツコ・デラックスという人気者を起用した番組は、23時台というスタートながら好調をキープしていた。いったい、なぜ終了しなければならなかったのか? そ [全文を読む]

テレ朝番組に出ない内村光良 『内P』再開を望む現場の声

NEWSポストセブン / 2017年03月06日07時00分

もしくは新番組を内村さんにお願いしたいのに、事情が事情だけにオファーができず、歯がゆい。それなのにいつの間にかお互いタブーを解禁してあんなに幸せそうなコメントを…。勝手ですが、そんなことなら、うちの局に出てくれることがいちばんのみそぎだと思うんですよ」(前出・スタッフ) ※女性セブン2017年3月16日号 [全文を読む]

橋下徹が100%出馬しないと力強く宣言!

Smartザテレビジョン / 2016年04月08日20時26分

4月11日(月)にスタートする新番組「橋下×羽鳥の新番組(仮)」(テレビ朝日系)の記者会見が行われ、橋下徹と羽鳥慎一が出席した。 同番組は、常に変化を遂げていくアグレッシブな番組を現すため、番組タイトルの“(仮)”が付いたままという前代未聞の異色バラエティー。 事前番組では、橋下と羽鳥が新番組の内容を決めるべく、3つの番組企画にチャレンジした。 4月11日 [全文を読む]

コメ兵とアタラ、SNS連動プロジェクト開始 テレビ朝日・新番組「#モデる」で新消費行動モデル「Dual AISAS Model(R)」を活用

@Press / 2016年03月24日10時00分

日本最大級のリユースデパートを展開する株式会社コメ兵(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:石原 卓児、以下「コメ兵」)とデジタルマーケティング支援企業のアタラ合同会社(本社:神奈川県横浜市、CEO:杉原 剛、以下「アタラ」)は、コメ兵が1社提供を行う株式会社テレビ朝日(以下「テレビ朝日」)の新番組「#モデる」(2016年4月3日から毎週日曜日23時10分 [全文を読む]

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