関西 テレビ朝日に関するニュース

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

ABCは当時、関西最強のテレビ局で、片やTBSも当時は“民放の雄”。いわば東西の横綱同士がネットワークを結んでいる状態で、NETがそこに楔を打つのは容易でない。何せNETは教育専門局なのだ。そう、まずはNETを一般局に変えるしかない――三浦はそう考えた。■田中角栄の大岡裁きタイミングのいいことに、三浦の願いは、時代が味方した。当時は、科学技術教育専門局とし [全文を読む]

大阪をサルどもから守ろう/純丘曜彰 教授博士

INSIGHT NOW! / 2015年05月11日17時03分

大阪は大阪、関西関西という郷土愛、地元としてのプライドは無いのかね? 大阪を変えると言うなら、将来、東京に取って代わるような、東京なんかとは似ても似つかない、まったく新しい日本の首都のあり方、大都市の形態を世界に提案していくくらいの高邁な理想と広大な気概は無いのかね? 東京では、箱根より西、東照宮より北は、ニュースもならない。東京人(故郷を捨てて上京して [全文を読む]

「電車が静か」「歩く速度遅い!」上京した関西人が感じる“あるある”9選

しらべぇ / 2014年10月21日20時00分

ここには、特に上京した関西人にとって、上京前のイメージとは違うことから思わず心の中でツッコミたくなるようなことたくさんあります。今回は、そんな上京関西人たちの嘆きを“あるある”形式で紹介していきましょう。 ■関西弁あるある:上京しても標準語に直さないし、直せないので関西弁を貫き通す まずはベタなところから…。関西以外の地方出身者は、方言を標準語に直そうとす [全文を読む]

狩野英孝、上西小百合議員もフルボッコ!『クギズケ!』に見る“関西ローカル”の強みとは?

日刊サイゾー / 2016年02月17日21時00分

タレントの個性が全面に出た関西テイストあふれる番組といえます」(放送作家) 『上沼・高田のクギズケ!』は関西ローカル番組のように思われがちだが、実際は読売テレビと中京テレビの共同制作である。東海や関西圏だけでなく、北陸、中国地方、四国、九州、沖縄など全国的に広くネットされている。東京(関東)以外は、ほぼ全国ネットと言ってよい番組だ。 「『そこまで言って委員 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

同枠のプロデューサーは関西演芸界の重鎮、澤田隆治サン。番組は、司会も入れずにひたすら60分間を漫才のみで繋ぐというもの。当時としては画期的な企画だった。出演者は3組。関西を代表する漫才コンビの横山やすし・西川きよしに、当時、東京の演芸界で飛ぶ鳥を落とす勢いだった星セント・ルイス。この東西2大巨頭に、チャレンジ枠として若手漫才コンビのB&Bが加えられた。■漫 [全文を読む]

水谷豊が“相棒”をとっかえひっかえ!?

Smartザテレビジョン / 2015年04月17日21時50分

同じころ、関西エリアではABCテレビで「相棒 seseason6」の最終回スペシャル『黙示録』を。相棒は亀山薫(寺脇康文)で、こちらは初代相棒が卒業してしまう。 ■4月18日(土)昼4時台は気心の知れた人物 ドラマに続いてテレビ朝日系で、18日(土)昼4時より「豊さんと憲武ちゃん!旅する“相棒”伊豆ドライブ編」が始まる。 こちらの“相棒”はとんねるずの木 [全文を読む]

9/4(木)放送『アメトーーク』の東野幸治の持ち込み企画「帰ろか...千鳥」は必見

AOLニュース / 2014年08月30日23時35分

関西から東京に出てきた千鳥を見ていての感想」と東野が言うタイトルだけでも、もう可笑しい。 千鳥といえば、『アメトーーク』と同じ加地プロデューサーの番組『ロンドンハーツ』では、人気企画「有吉先生のタレント進路相談」に出演し、「東京進出したが今ひとつ人気が上がらない」と訴えていたのも記憶にあたらしいところ。同じく『ロンハー』で、芸人の個人名を女性ゲストが答え [全文を読む]

「なぜか関西で目撃情報も......」破天荒大家族"ビッグダディ"に家庭崩壊危機!?

日刊サイゾー / 2012年02月25日08時00分

そんな折、林下さんが大阪や京都などの関西地方で物件を探しているという目撃証言が相次いでいるんです。一部の人間には『若くて元気な女性はいないか?』と尋ねてもいたそうですよ。美奈子さんとの離婚も時間の問題でしょうね」(同記者) テレビに映っていないところでも波瀾万丈な様子のビッグダディ。果たして、一家の今後はどうなるのか? また、続編は撮影されるのか? 彼らの [全文を読む]

メッセンジャー黒田と中川家「関西芸人代表」をかけた仁義なき戦い勃発!?

アサ芸プラス / 2015年10月18日09時59分

だが、そんな関西代表芸人のポジションに「待った」をかける芸人がいるという。中川家だ。「中川家さんのコテコテの関西人ノリやモノマネが今、明石家さんまさんにハマッているんです。2人は『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)や『アメトーーク!』(テレビ朝日系)などの全国ネットでコンスタントに出演していますが、どうも本人たちは東京に軸足を置いて活動する気はあま [全文を読む]

転職活動で役に立つ情報を電車内ビジョンやテレビCMで提供開始ー「週休2日制」の定義を教えた縁ゆかりが再び登場ー

PR TIMES / 2015年01月26日12時14分

人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二)が運営する日本最大級の総合求人・転職支援サービス『エン転職( http://employment.en-japan.com/ )』は、本日よりブランド認知拡大を目的に、関東と関西で車内ビジョンを開始しました。2月から東海ではラジオCMとテレビCMを、関東・関西ではテ [全文を読む]

『花咲舞』がトップ、テレ朝不調、『続・最後から~』『極悪がんぼ』に賛否……「春ドラマ」初回視聴率ランキング

日刊サイゾー / 2014年04月23日00時00分

2位の『アリスの棘』は、関西で瞬間最高視聴率20.1%を記録した話題作。3年ぶりに連ドラ主演を務める上野樹里は、“復讐鬼”と化した冷酷な新人外科医を熱演。主人公は、15年前に医療ミスで亡くなった父のため、ミスに関わった医師らに制裁を加えていく。 初回では、上野のクールな表情が視聴者を引き込んだほか、悪徳女医を演じた藤原紀香の演技が好評を博した。しかし、“ [全文を読む]

(前編)「テレビマンが起業家に伝えたい3つのこと」ダウンタウンDXの西田P (@jironishida) から企画のいろはを聴いてきた 【増田 @maskin】

TECH WAVE / 2013年04月13日12時00分

伝説の深夜番組「11pm」のクロージングに関わった後、関西から全国へ挑戦した最後の深夜番組「EX TV」の立ち上げに関わる。(上岡龍太郎、島田紳助)「視聴率に挑戦」した回では、番組終了後、NHK教育テレビにチャンネルを換えて!と視聴者を挑発。その時間、0%であった数字が呼びかけで一気に数%はねあっがた快挙が「ギャラクシー賞最優秀賞」の名誉を得ることとなった [全文を読む]

再ブレイク中の森脇健児にSMAPメンバーが激怒した理由とは?

アサジョ / 2017年05月07日10時15分

この20年ほどは、地元の関西に拠点を戻している。そんな森脇は2年ほど前から、全国区タレントとして再ブレイクしているが、きっかけは、“ジャニーズの後輩”だったという。テレビ制作会社で、数多くのタレントと携わっているスタッフに話を聞いた。「後輩というのは、SMAP時代の中居正広さんです。SMAPは森脇さんと『夢がMORI MORI』(フジテレビ系)で共演して、 [全文を読む]

出来たて熱々を楽しめる広島焼き「肉玉そば」

ぐるなび / 2017年02月07日13時10分

広島風のお好み焼きだけでなく、関西風お好み焼きからもんじゃ焼きまで色々楽しめるという同店。中でも広島風お好み焼きは具材を全て混ぜる関西風とは異なり、薄く伸ばした生地の上にたっぷりの千切りキャベツやいか天、肉など複数の具材を乗せて焼き上げる。更に焼きそばの上に乗せて黄身を潰した目玉焼きとサンドすればできあがり。先代からのこだわりで、天かすやいか天などは今で [全文を読む]

関西からやってきた「極上ビーフヘレカツサンド」

ぐるなび / 2017年01月05日17時10分

本店は大阪で愛されている洋食の名店で、関西では定番の牛ヘレカツのみを提供する店として、東京に進出したのが同店だ。創業者が関西の歌舞伎役者と親しくしていたことから、演舞場や歌舞伎座が近い銀座に出店したのだそう。高田さんも気になっていた店名「梵」は、フランス語で「美味しい」の意味である「ボン」から来ているのだとか。 注文した「極上ビーフヘレカツサンド」を受け取 [全文を読む]

関西の名物料理「肉吸い」

ぐるなび / 2016年12月09日14時10分

京急本線立会川駅から徒歩1分ほどにある同店は、関西名物が楽しめる料理店だ。 番組では、店頭の看板のメニューに惹かれた様子で訪れた高田さん。そして同店は、立会川の駅前商店街にある、関西名物であるカツオや昆布などの出汁で牛肉を煮込んだ「肉吸い」が味わえるお店と紹介された。「肉吸い」は大阪の芸人が肉うどんのうどん抜きを注文したことが評判となり、名物料理となった [全文を読む]

キスマイ玉森、「魚顔男子」人気で飛躍するか? イメージ活かした演技への期待

リアルサウンド / 2016年12月09日06時10分

『レインツリーの国』では関西弁にチャレンジ。東京生まれの玉森にとって、関西弁を習得するのはかなり難しいことだろう。しかし、努力のかいあって関西出身の共演者・片岡愛之助が「徐々に関西弁も板についてきて、関西人の仲間に加わってほしいくらいです(笑)」と認めるほどに成長したのだ。(参考:映画.com/片岡愛之助、「レインツリーの国」に出演!キスマイ玉森裕太に関西 [全文を読む]

M-1グランプリ「上沼恵美子の白すぎる顔が一番面白い」の声

しらべぇ / 2016年12月05日11時30分

関西圏では違和感なし『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』『快傑えみちゃんねる』など関西圏で数多くの冠番組の司会を務め、「西の女帝」として活躍する上沼。関東の視聴者は白さに驚きを隠せないようだが、関西の視聴者は違う。ところでM-1グランプリでの上沼恵美子が白すぎるとネットで話題になっているようですが関西圏の者から言わせてもらえればいつも通りのえみちゃんです [全文を読む]

朝比奈彩「淡路島は神戸」主張に関西人がブーイング

日刊大衆 / 2016年09月22日09時00分

今回のトークテーマは前回に引き続き「関西人でまとめないで!!」というもの。関西人は「出身地に異常に細かい」というサーチ結果に一同は納得。杉浦は「優越感を得たいですよね。東京に上京して、関西人同士が集まって“自分らどこなん?”って確認するんですけど、“和歌山県” “あ、和歌山ね”みたいな。“(俺)大阪!”みたいな」と大阪以外を下に見てしまうことを明かした。 [全文を読む]

日テレ『シューイチ』出身の“ミス東大”澤田有也佳が、局アナとしてテレビ界に帰ってきた!

日刊サイゾー / 2016年07月26日18時00分

『速報!甲子園への道』は全国ネットだけに、関西以外の地区でも、澤田アナの活躍ぶりを見ることができるのだ。 「ミス東大」で、アナウンサーになった例としては、元日本テレビ・山本舞衣子(00年/現アミューズ)、日テレ系『NEWS ZERO』の小正裕佳子(03年=元NHK新潟)、八田亜矢子(04年/セント・フォース)、読売テレビ・諸国沙代子(12年)らがいる。 A [全文を読む]

フォーカス