テレビ朝日 テレビドラマに関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

〇『木更津キャッツアイ』(TBS系/2002年)〇『ぼくの魔法使い』(日本テレビ系/2003年)〇『マンハッタンラブストーリー』(TBS系/2003年)〇『タイガー&ドラゴン』(TBS系/2005年)〇『未来講師めぐる』(テレビ朝日系/2008年)〇『流星の絆』(TBS系/2008年)〇『うぬぼれ刑事』(TBS系/2010年)〇『11人もいる!』(テレビ [全文を読む]

『テレビウォッチャー満足度調査』視聴者を最も満足させる“脚本家”は誰か⁉トップは『リーガルハイ』の古沢良太!

PR TIMES / 2016年05月31日09時40分

対象の3作品全てフジテレビ制作のコメディドラマだが、『相棒』(テレビ朝日・05年4期から参加)をはじめ、『外事警察』(09年NHK)、『鈴木先生』(11年テレ東、岩下悠子と共同脚本)、映画『ALWAYS三丁目の夕日・シリーズ』(05年~)など、ミステリー、スパイアクション、学園・感動人情もの等、局やテーマなどジャンルを問わないオールラウンダー。 今回のト [全文を読む]

佐藤浩市がテレビの萎縮・右傾化に危機感表明!「このままだとナショナリズムに訴えるドラマしか残らなくなる」

リテラ / 2016年04月01日20時30分

昨日の放送をもって、『報道ステーション』(テレビ朝日)のキャスター・古舘伊知郎氏が番組を降板した。これは本サイトで繰り返し報じているように安倍政権による報道圧力にテレ朝が屈した結果だが、同局に限らず、いま、大手メディアは安倍政権に怯え、「事なかれ主義」に徹している状態だ。 しかし、これは報道だけの問題ではない。その問題を提起するかのように、あの大物俳優がこ [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

そして堤は以後も、『TRICK』(テレビ朝日)や『SPEC ~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』(TBS)など独特の世界観の「バディもの」を作っていく。■『CSI:』がもたらしたもの 日本の刑事ドラマの歴史は、『ダイヤル110番』(日本テレビ)の昔から、アメリカの刑事ドラマから強い影響を受けてきた。『刑事スタスキー&ハッチ』からバディもの [全文を読む]

老人向け「攻めすぎ」昼ドラ『やすらぎの郷』が秀逸…過激なテレビ批判、現代の老人を問う

Business Journal / 2017年04月19日20時00分

本作はテレビ朝日系で毎週(月~金)5日、12時30分から20分間放送されている帯ドラマだ。脚本を手がけるのは『北の国から』(フジテレビ系)の脚本を書いた巨匠・倉本聰。 主人公は、かつて数多くのテレビドラマを手がけた脚本家・菊村栄(石坂浩二)。妻に先立たれた菊村は、テレビドラマに貢献した脚本家、映画監督、俳優が入ることができるという老人ホーム・やすらぎの郷 [全文を読む]

西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(2)裕次郎に賭けた、渡の決断

アサ芸プラス / 2017年04月13日12時57分

フジテレビとテレビ朝日が後塵を拝していた。 朝日新聞出身で「テレビ朝日の天皇」と呼ばれた三浦甲子二専務は、起死回生の一手を石原プロに求めた。石原裕次郎、渡哲也というビッグネームを筆頭に多くの人気若手俳優を擁し、制作においては最高の技術力を持っている。 いずれテレビ界もアウトソーシング(外部制作)の時代がやってくる。視聴率の取れる娯楽作品を作るとしたら、石原 [全文を読む]

スタートダッシュを切るのはどれか…春ドラマ初回ランキング

しらべぇ / 2017年04月07日06時30分

■第4位:緊急取調室(103票)(画像はテレビ朝日公式サイトのスクリーンショット)木曜日夜9時放送、4月20日スタートの『緊急取調室』(テレビ朝日系)が第4位に。2014年の冬クールでも同じく木曜ドラマ枠で放送され、今回が第2シーズンとなる。主演は2016年秋クールのドラマでの「ヒロインが似合うと思う女優ランキング」でも、同じく4位を獲得した天海祐希。天海 [全文を読む]

<視聴率よりも正確に視聴回数を調査>6割の大学生はテレビドラマを1回も見ていない

メディアゴン / 2015年05月22日07時00分

<視聴率(ビデオリサーチ):サンプル数600世帯> 1位 13.9%・水曜「Dr.倫太郎」(日本テレビ) 同 13.9%・水曜「警視庁捜査一課9係」(テレビ朝日) 3位 12.6%・木曜「アイムホーム」(テレビ朝日) 4位 11.4%・日曜「天皇の料理番」(TBS) 5位 11.1%・土曜「ドS刑事」(日本テレビ) 6位 10.8%・金曜「アルジャーノン [全文を読む]

<2015年春のドラマ一挙案内・水曜編>「心がポキッとね」「Dr.倫太郎」「警視庁捜査一課9係」

メディアゴン / 2015年04月06日02時47分

『半沢直樹』(TBS)、『リーガルハイ』(フジテレビ)を経て、次はどこの局が彼を主役に迎えるのかと、日本中が固唾を呑んで見守った堺雅人が主演、脚本は、『花子とアン』(NHK)をはじめ、『ドクターX』(テレビ朝日)などを手がけた中園ミホという超強力タッグ。『半沢直樹』であんなに強い目力を発揮し、『リーガルハイ』では早口でまくしたてまくった堺雅人が、優しい眼差 [全文を読む]

4月スタートドラマのネット視聴率のトップは「ラスト・シンデレラ」、「ガリレオ」は2位 ― 日本ブランド戦略研究所調べ ―

@Press / 2013年06月12日09時30分

(フジテレビ系) /18万5千人/124万9千ページ10/お天気お姉さん(テレビ朝日系) /16万5千人/80万7千ページ11/潜入探偵トカゲ(TBS系) /15万7千人/127万8千ページ12/ダブルス~二人の刑事(テレビ朝日系) /13万3千人/50万7千ページ13/遺留捜査(テレビ朝日系) /7万7千人 /38万3千ページ14/確証~警視庁捜査3課( [全文を読む]

小栗旬『CRISIS』、革命的傑作ゆえの致命的欠点

Business Journal / 2017年06月13日20時00分

テレビドラマは『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジテレビ系)、『BORDER』(テレビ朝日系)に続いて3本目。 カリ・シラットを用いた見応えのあるアクションは『SP』から、刑事として任務に取り組むなかで正義と悪の境界が混濁していき、心がダークサイドに蝕まれていく人々の姿を描いた文学性は、小栗旬が主演を務めた『BORDER』から、それぞれ引き継いだテーマ [全文を読む]

<若者のテレビ離れの証明?>倉本聰のシルバードラマ『やすらぎの郷』高視聴率におびえるテレビ局

メディアゴン / 2017年04月17日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *中高年がターゲットのシルバータイムドラマ、倉本聰脚本の『やすらぎの郷』(テレビ朝日)の視聴率が好調でテレビ各局がおびえている。なぜおびえているのか。初回の2017年4月3日放送分の視聴率は8.7%を記録し、同時間帯の前4週平均から3ポイント上昇。裏番組の情報・バラエティ番組を上回った。以後も視聴率の [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

まず、ベッキーを襲った文春砲に始まり、朝ドラ『あさが来た』(NHK)の21世紀の同枠最高視聴率の更新、『報道ステーション』(テレビ朝日系)と『笑点』(日本テレビ系)の主役交代劇に、10月からは「日曜ゴールデン戦争」が勃発。暮れにかけてはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットに、こちらも文春砲に見舞われた『輝く!日本レコード大賞』(TBS系 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

さらに、このスタイルを真似たのが、翌85年10月スタートのテレビ朝日『ニュースステーション』だった。ちなみに、逸見アナは85年4月にスタートした『夕やけニャンニャン』の中で、ニュースを紹介するミニコーナーに中継で登場。軽妙なアドリブのやりとりで一躍人気を博し、その勢いで88年フリーに転じる。そして国民的人気司会者として一世を風靡したのは承知の通りである。だ [全文を読む]

誤審でなく誤慎?サッカー日本代表敗戦で香取慎吾の応援団長復帰をファンが切望

アサ芸プラス / 2016年09月02日17時59分

9月1日に放送された「サッカーW杯ロシア大会・アジア最終予選 日本×アラブ首長国連邦(UAE)戦」(テレビ朝日系)の視聴率が、17.2%だったことがわかった。この数字は通常放送よりも高い視聴率だったという。「今週はサッカー日本代表戦が放送されたため、尾野真千子主演のテレビドラマ『はじめまして、愛しています。』(テレビ朝日系)は休止となりました。同ドラマの放 [全文を読む]

『十津川警部シリーズ』から渡瀬と伊東が降板!惜しむ声続々

しらべぇ / 2016年08月26日20時30分

10月スタートのテレビ朝日『おみやさん』には出演するという。■テレビ朝日でも放送の人気シリーズ『十津川警部シリーズ』は西村京太郎原作の人気推理小説で、おもに鉄道に絡んだ犯罪を十津川警部と亀井刑事が解決するストーリーだ。実写ドラマ版は1979年にテレビ朝日が『西村京太郎トラベルミステリー』として放送開始。十津川役は三橋達也が演じ、亀井役は綿引勝彦を経て愛川欽 [全文を読む]

【“戦隊”&“2.5次元”俳優出演】2016夏ドラマガイド(1)火曜日~木曜日

おたぽる / 2016年06月30日20時00分

連ドラ、シンプルにとてもうれしいです」と自身のオフィシャルブログで喜びを綴っており、『仮面ライダー鎧武』(テレビ朝日系)以来の地上波連ドラ出演となる百瀬がどんな演技を見せてくれるか注目だ。 ■水曜日 『家売るオンナ』(日本テレビ系) 7月13日より 22:00~(初回10分拡大) 公式サイト http://www.ntv.co.jp/ieuru/ 主演:北 [全文を読む]

内藤剛志連ドラ主演に沢口靖子から驚き&エール

Smartザテレビジョン / 2016年02月19日05時00分

テレビ朝日系で木曜ミステリー枠にて、4月より内藤剛志主演「警視庁・捜査一課長」がスタートすることが決定し、コメントを発表した。 「警視庁・捜査一課長」は'12年7月の第1作を皮切りに、土曜ワイド劇場枠で計5回放送されたシリーズ。「相棒」(テレビ朝日系)、「スペシャリスト」(テレビ朝日系で放送中)などと同じく土曜ワイド劇場からまた一つ本格派の連続刑事ドラマが [全文を読む]

「しくじり先生」が『放送文化基金賞』で最優秀賞に!

Smartザテレビジョン / 2015年06月11日15時50分

テレビ朝日系で毎週月曜夜に放送中のバラエティー「しくじり先生 俺みたいになるな!!」が、「第41回放送文化基金賞」のテレビエンターテインメント部門で最優秀賞を受賞したことが分かった。 放送文化基金賞は、過去1年間(今回は'14年4月~'15年3月まで)の放送の中から選ばれた、優れたテレビ、ラジオ番組や個人・グループに贈られる栄誉ある賞。 今回は全国の民放、 [全文を読む]

山田太一脚本「時は立ちどまらない」が“アジア・テレビ賞”で最優秀賞!

Smartザテレビジョン / 2014年12月15日16時44分

12月11日にシンガポールで「第19回アジア・テレビ賞2014」の贈賞式が行われ、ことし2月22日にテレビ朝日で放送された「テレビ朝日開局55周年記念 山田太一ドラマスペシャル『時は立ちどまらない』」が、“単発ドラマ・テレビ映画番組部門”にて最優秀賞を受賞したことが分かった。また、同作を放送したテレビ朝日は“地上波放送局 奨励賞”を受賞した。 「時は立ちど [全文を読む]

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