相棒 脚本家に関するニュース

水谷豊「ひとりだけ大人扱いで…」孤独だった学生時代

WEB女性自身 / 2014年11月29日07時00分

引っ張るのはシーズン13がスタートした『相棒』だ。視聴率は第5話を終えて平均17.1%。おかげでテレ朝内で主演の水谷豊(62)の威光は増す一方だという。 これまで“相棒”が代わるたびに水谷との不仲が噂されてきたが、今シーズン、番組の生みの親といわれるプロデューサーA氏が、番組を外れていた。「そもそも『相棒』は15年前に水谷とA氏が、脚本家の輿水泰弘氏を誘っ [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

国広演ずるトミーは普段は女々しいダメ刑事だが、悪党たちと対峙するクライマックスで、相棒のマツから「このおとこおんなのトミコ!」とからかわれると、突如凄腕刑事に変貌して、悪党たちをなぎ倒す――というオチ。毎回、このパターンだった。制作は大映ドラマ。さもありなん、である。 だが、心配ご無用。80年代後半、日本でも本格的なバディものが登場する。『あぶない刑事』 [全文を読む]

不満続出! 水谷豊による『相棒』私物化がさらに悪化していた!

tocana / 2017年02月04日07時00分

2000年から翌年にかけて単発ドラマとして3回放送され、2002年からは連続ドラマとして放送を開始した『相棒』(テレビ朝日系)。その後、放送を重ねるたびに人気もうなぎ上りで、これまでに15ものシリーズが放送されている。 現在も人気があるからこそ放送は継続されているわけだが、全盛期に比べれば下降しているといわれる。理由として「ドラマの内容が純粋につまらないも [全文を読む]

『相棒』8年ぶり12%台下落は“脚本”が原因!? 水谷豊審査員の“異例コンペ制度”の内情

サイゾーウーマン / 2015年12月19日12時45分

水谷豊主演の人気連続ドラマシリーズ『相棒season14』(テレビ朝日系)に、“黄色信号”が点滅した。9日放送の第8話の視聴率が、シリーズ初期の平均視聴率と同水準の12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録してしまったのだ。翌週16日放送の第9話では15.0%と回復を見せたが、このV字現象について関係者からは、裏番組との兼ね合い、また脚本も関 [全文を読む]

『リーガルハイ』脚本家・古沢良太氏 ヒット生み出す仕事術

NEWSポストセブン / 2014年01月17日07時00分

そこで、『リーガルハイ』『相棒』『鈴木先生』といった人気ドラマの脚本家・古沢良太氏(40)の発想の現場を訪ねた。 ジュリー。ネスプレッソ。そして「一人会議」をしながらウロウロ歩き回れる空間(?)さえあれば、古沢氏は名作ドラマを生み出せるらしい。 「こうやって歩きながら、例えば今だったら次の『相棒』は何の話にしようかって、仮想古沢AとBが企画会議をしたり、役 [全文を読む]

ドラマ『相棒』、飽きさせない仕掛けを施すも、視聴率がさほど伸びず……

サイゾーウーマン / 2013年11月18日09時00分

やはり最低でも平均で20%は取らないといけないと思ってます」(ドラマスタッフ) 現在放送中の水谷豊主演ドラマ『相棒 season12』(テレビ朝日系)だが、視聴率が思ったより伸びていないことに、関係者は頭を悩ませているという。初回は平均19.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と好調な滑り出しを見せたが、第2回は17%、第3回は15.9%と右肩下が [全文を読む]

『進撃の巨人 死地からの脱出』にオリジナル特典を同梱した限定特典付きが「ebten(エビテン)」にて予約受付中!

PR TIMES / 2017年04月11日15時27分

[画像: https://prtimes.jp/i/7006/3213/resize/d7006-3213-689429-1.jpg ] サイズ:L版 【初回封入特典】 ■音声付きテーマ ダウンロード番号(エレン) 【「トレジャーBOX」同梱物】 ・ゲームソフト ・ビジュアルブック ・サウンドトラック ・耐水ポスター(2種) ・大判缶バッジ(6種) ・音 [全文を読む]

仲間由紀恵“まさかの復帰”もファンは期待薄!迷走止まらぬ「相棒15」の不安材料

アサ芸プラス / 2016年09月15日17時59分

テレビ朝日の人気ドラマ「相棒season15」が10月12日からスタートする。 前シリーズから相棒になった反町隆史演じる冠城亘は、警察学校での研修を終え、正式に警視庁の一員となるのだが、配属されたのは広報課。しかも、冠城の上司は仲間由紀恵演じる総務部広報課長の社美彌子という設定だ。 この発表にネット民からは「迷走してるな」「誰が相棒なのか訳がわからん」「元 [全文を読む]

「相棒」視聴率急降下で終了危機でも“戦犯”は反町隆史ではなかった!

アサ芸プラス / 2015年12月14日17時59分

12月9日に放送されたテレビドラマ「相棒 season 14」(テレビ朝日系)第8話の視聴率が12.9%だったことがわかった。同ドラマは初回放送から視聴率が急落している。「近年、高視聴率が当たり前だった『相棒』シリーズですが、ここにきて視聴率が下がってきています。初回こそ新相棒役に反町隆史を起用した話題性もあり18.4%を記録しましたが、以降は徐々に下降し [全文を読む]

野村萬斎『スキャナー』大コケ!! 「初日から観客4人」「お金払う作品じゃない」の声続出

サイゾーウーマン / 2016年05月21日16時00分

同映画は、野村演じる主人公が残留思念を読み取る能力を使って、相棒役の雨上がり決死隊・宮迫博之とともに行方不明者を捜索し、事件解決に挑むストーリー。野村は今回の映画で現代劇に初挑戦。さらに、脚本は映画『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズやテレビ朝日系の人気ドラマ『相棒』シリーズなどを手掛けた脚本家・古沢良太ということで、ファンは大きな期待を寄せていた。 [全文を読む]

「相棒」誕生日にプレシーズン時代の第1話を放送!

Smartザテレビジョン / 2015年06月03日05時00分

'00年6月3日に土曜ワイド劇場の一作品として産声を上げた国民的刑事ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)。 相棒が生まれて15回目の“誕生日”となる6月3日(水)、作品のバースデーを記念して「相棒」の最初の物語となる土曜ワイド劇場「相棒 警視庁ふたりだけの特命係『刑事が警官を殺した?赤いドレスの女に誘惑され…死体に残る4-3の謎とは?』」(関東地区のみ)を再放送 [全文を読む]

批判が収まらない!「相棒13」「○○妻」はなぜ史上最低のラストになったのか!?

アサ芸プラス / 2015年03月23日17時59分

まず人気シリーズの「相棒season13」(テレビ朝日系)は、3年にわたって杉下右京(水谷豊)の相棒を務めてきた成宮寛貴演じる甲斐享巡査部長が、実は犯罪者だったことがわかり逮捕という最終回。この結末にファンからは怒りの声があがった。「冒頭から5分で甲斐=犯人が確定。全体を通してどこにも謎がない。杉下をだますほどのトリックもない。犯行に正義もない。あまりに [全文を読む]

相棒展覧会イベント待望の第三弾!東京上野にて展示型捜査イベント「相棒展premium3」開幕!

@Press / 2014年04月03日14時30分

テレビ朝日のドラマ『相棒』の世界を堪能できる人気展覧会「相棒展」の第三弾「相棒展premium3」が4月2日(水)より、東京・松坂屋上野店にて開幕しました。開幕当日、会場はこの日を待ちに待った相棒ファンの来場で大盛況となりました。忠実に再現された「特命係」「花の里」「鑑識課」ドラマセットをはじめ、過去から最新シーズンまでの小道具や実際に使用されたキャスト衣 [全文を読む]

『純と愛』の脚本家 武田鉄矢に「悪い役をやって死んでくれ」

NEWSポストセブン / 2012年10月29日16時00分

確かに善行は強烈に悪い父親なのでどうしようかと思ったけど、60才過ぎて新しい役どころも面白いかなと挑戦を決めました」(武田) ※女性セブン2012年11月8日号 【関連ニュース】松嶋菜々子 『家政婦のミタ』のタイトル見て出演を快諾した『家政婦のミタ』 子供役でまず決まったのは忽那汐里だった及川光博と檀れい 初デートは『相棒』撮影後の京都寺巡り視聴率好調『家 [全文を読む]

日本中がドラマのネタ!脚本家養成実績No.1のシナリオ・センターが創立47周年を記念し「47行の物語~“47都道府県×ごはん”シナリオコンクール」開催中!

@Press / 2017年03月22日13時00分

【豪華脚本家陣にあなたのシナリオを読んでもらえるチャンスです!】エリア:北海道審査員:山本むつみ出身地:旭川代表作:『相棒』(テレ朝)/『ゲゲゲの女房』(NHK)/ 映画『いつまた、君と』2017年公開予定エリア:東北(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)審査員:あべ美佳出身地:山形代表作:映画『いしゃ先生』/『鬼平犯科帳』(アニメ版)エリア:関東(茨城・ [全文を読む]

2017年、ドラマ界に必要なのは“スター・クリエイター”だ ドラマ評論家が各局の現状を考察

リアルサウンド / 2017年01月09日06時10分

相棒』や『科捜研の女』のようなロングヒットシリーズはテレビ朝日だからこそ生まれたものだ。また、『ドクターX~外科医・大門未知子~』の米倉涼子をスターダムに押し上げたのはテレ朝が『黒革の手帖』以降、起用し続けたからで、キャスティングにもテレ朝ドラマには独自のものがあった。しかし、近年は木村拓哉、草なぎ剛、天海祐希といったスター俳優が出演するようになり、それ [全文を読む]

「相棒」彫師のシーンがひどい!視聴率急落は“脚本家のレベル低下”が原因!?

アサ芸プラス / 2016年10月31日09時59分

水谷豊主演ドラマ「相棒 season15」(テレビ朝日系)の第3話が10月26日放送され、平均視聴率は14.5%と発表された。初回15.5%、2話は15.3%と横ばいで好調だっただけに、15%を割ってしまったのは気がかりだ。 テレビ誌ライターはその原因の一つとして「内容が雑になったから」と話す。「これまではストーリーも謎解きもていねいな作りで納得のいくもの [全文を読む]

『ドクターX』ほか連ドラ効果でブランドブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2016年10月16日07時00分

朝ドラ『べっぴんさん』にも出ていて大忙しの生瀬勝久や、未知子の相棒・岸部一徳。さらには、未知子が契約書で「いたしません」な項目を「覚えちゃったよ」とボヤいた勝村政信、そしてアドリブ満載の西田敏行ら、俳優陣は盤石のキャスティングだ。 が、今シリーズで目立っているのは女優陣だ。まずは何といっても泉ピン子。なんでも『ドクターX~』の大ファンだったとかで、他の現場 [全文を読む]

新ドラマでも 「大森南朋は目を細めたら悪役」の法則

NEWSポストセブン / 2016年09月28日07時00分

オノ・ナツメさんの漫画が原作で、江戸を舞台に松山演じる豪快な盗賊・弁蔵と、早乙女太一演じるクールな相棒・宗次の2人が繰り広げる物語。役者陣は、この2人以外にも演技派が揃っているが、時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんは、大森南朋、菜々緖の演技の意外な見どころについて解説する。 * * * WOWOWの『連続ドラマW ふたがしら2』 が初手から飛ばして [全文を読む]

ジャッキー・チェン、「シャンハイ・ヌーン」最新作でハリウッド復帰?オーウェン・ウィルソンと再タッグか―中国

Record China / 2016年09月10日12時50分

いずれも米俳優オーウェン・ウィルソンがジャッキーの相棒役で出演している。 シリーズ第3弾について、映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)が制作に乗り出すと米メディアが報じ、新浪が転電の形で伝えている。MGM社ではジャッキーとオーウェン・ウィルソンの再タッグを希望しており、前2作と同じ脚本家が担当するとのこと。映画「ナポレオン・ダイナマイト」など [全文を読む]

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