稲田朋美 衆議院議員に関するニュース

国民に非公開の週2回サイン会 こんな防衛大臣で大丈夫か

NEWSポストセブン / 2017年05月02日07時00分

同日の閣議終了後の8時47分、稲田朋美・防衛相は官邸エントランスに現れた。記者による囲み取材が始まった。繰り返すが、北朝鮮が中距離ミサイルを発射した後のタイミングだ。稲田氏はこう語った。 [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(3)「最終目標は総理」との宣言も?

アサ芸プラス / 2016年09月07日05時55分

「次期総理」候補である稲田氏の周りには、お近づきになりたいマスコミが常に追いかけている。政治部デスクはこう話す。「安倍総理と仲がいいので、情報源としても重宝されています。今のうちに良好な関係を築いておこうと、マスコミ各社はイケメンやファッションに詳しい女性を『稲田番』にして機嫌をうかがっています」 テレビカメラの前では毅然とした態度でコワモテの印象を受ける [全文を読む]

稲田・山尾対談「女性だから」という観点で書かれモヤモヤ

NEWSポストセブン / 2016年06月16日16時00分

公示まで1週間を切った7月の参議院選挙を目前に、自民党と民進党の政調会長、稲田朋美衆議院議員(57才)と山尾志桜里衆議院議員(41才)が激しく議論を交わした。 2人が初めて出会ったのは民主党政権時代の衆議院法務委員会。お互い理事を務めていて、野党だった稲田議員が「攻める」側だった。まずはお互いの印象と共通点について聞いたところ──。 稲田:当時から山尾さん [全文を読む]

日本の教育が狂い始めた! 森友学園騒動に潜む、根が深い“本当の問題”

週プレNEWS / 2017年03月18日06時00分

しかし、稲田朋美防衛相が同学園との関係について虚偽答弁したり、岡山の加計学園に「第2の森友疑惑」が浮上したり…。 * * * 幼稚園児に教育勅語を暗唱させたり、「安倍首相がんばれ」と宣誓させたり、そんな教育内容も話題となった森友学園。3月10日に開かれた同学園の会見は、籠池泰典(かごいけ・やすのり)理事長のブチ切れシーンが繰り返しテレビで流された。会見の [全文を読む]

「稲田朋美先生は私の顧問弁護士だった」籠池理事長が証言、証拠書類も! それでも嘘をつき続ける稲田の厚顔

リテラ / 2017年03月13日14時15分

籠池泰典理事長が「稲田朋美は夫・龍示氏とともに籠池理事長の顧問弁護士だった」と語ったのだ。 この証言を引き出したのは、森友問題を追及し報道を牽引してきた著述家の菅野完氏。菅野氏は昨日の夜に籠池泰典理事長のインタビューを実施。今朝、その模様を約25分の動画として公開したが、そのなかで「もっとも昵懇の政治家は誰だったか」という菅野氏からの質問に、こう答えたのだ [全文を読む]

稲田朋美防衛相の軍国主義思想にロイター、APなど海外メディアが一斉に警戒感! でも日本のマスコミは沈黙

リテラ / 2016年08月05日11時30分

第三次安倍改造内閣で安倍首相が防衛相に任命した自民党・稲田朋美衆議院議員。8月4日、就任後初の会見で、日中戦争などが日本の侵略戦争だとの認識があるか質問され、こう答えた。「侵略か侵略でないかは評価の問題であって、一概には言えない」「私の個人的な見解をここで述べるべきではないと思います」 曖昧な回答で明言を避けたのは、本音では日本の侵略や戦争責任を否定したい [全文を読む]

安倍新内閣、海外最注目は稲田防衛相 “未来の首相候補”はどう見られているのか?

NewSphere / 2016年08月04日18時25分

8月3日に発足した第3次安倍第2次改造内閣の新閣僚の中で、海外が最も注目しているのが、稲田朋美新防衛相だ。右寄りとされる安倍首相と信条を共有し、憲法改正に前向きで、愛国主義的主張をすることで知られている。すでに批判や反発の動きも出ており、近隣諸国とうまくやっていけるのかと懸念されている。◆女性で2人目の防衛相。でも海外は警戒 稲田朋美氏は、弁護士出身の衆議 [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

女性の活躍をうたう安倍政権は稲田朋美を「党三役」の政調会長に、高市早苗や丸川珠代などを閣僚に抜擢しているが、むろん彼女たちは特に「政策通」というわけでもないし、調整能力に長けているわけでもない。要は「安倍は女性を大事にしている」ように装う内閣の人気取りのための道具に過ぎない。 そのために割りを食っているのが、約70名にも及ぶ「入閣適齢組」の男性議員たちだ [全文を読む]

稲田議員と山尾議員がアベノミクス激論も「普段は仲よし」

NEWSポストセブン / 2016年06月20日16時00分

公示まで1週間を切った7月の参議院選挙を前に、自民党と民進党の政調会長・稲田朋美衆議院議員と山尾志桜里衆議院議員が激しく議論した。来たる参院選挙では「景気」が大きな争点となる。安倍晋三首相は2017年4月に予定されていた消費税増税の延期を表明し、「アベノミクスを加速させる」と語っている。一方、民進党は増税延期には賛成のものの「アベノミクスは失敗」と訴える。 [全文を読む]

女性議員 「滅私奉公求めるなら家族持つ女性は政治家無理」

NEWSポストセブン / 2016年05月11日07時00分

自民党の政調会長・稲田朋美衆議院議員は、「政界はまだまだ男社会」と明かす。 「古い体質が残り、女性政治家のロールモデルが少ない。私が政治家になって気づいたのは、政治は生活そのものということ。子育てや身近な問題だけでなく、国の財政再建や安保問題、憲法改正だって、自分や子供の将来に密接にかかわるテーマです。政策は雲の上の話ではなく、生活そのものだからこそ、女性 [全文を読む]

自民・稲田氏と民進・山尾氏 「女性政治家」としての思い

NEWSポストセブン / 2016年04月29日16時00分

そしてもう1人、当選4回にして安倍政権で内閣府特命担当大臣などを歴任し、今や「女性宰相に最も近い」と評される自民党の政調会長・稲田朋美衆議院議員(57才)はこう語った。 「私は弁護士時代から男性社会で生きてきたので、以前は性別にこだわることにすごく抵抗があり、“女だから”はどうなのかと思っていましたが、最近は考えが変わりました。 例えば、長時間労働をやめ [全文を読む]

韓国歌手の日本入国拒否問題 “屈辱の外交”“理由明らかに” 韓国メディア加熱

NewSphere / 2014年11月13日12時45分

2011年8月1日、新藤義孝衆議院議員、稲田朋美衆議院議員、佐藤正久参議院議員は韓国の鬱陵島へ向かおうとして、金浦空港で韓国当局入国拒否処分となった。「処分は納得出来ない」として9時間空港に居座ったが、退去強制を受け結局帰国した経緯がある。 また、2013年には、韓国出身の評論家で、韓国に対し批判的な言論活動を行っている拓殖大学教授の呉善花さんが韓国への入 [全文を読む]

<政治家の発言の真偽を問う>朝日新聞のファクトチェック=事実確認に期待

メディアゴン / 2017年02月11日09時27分

自民党にはファクトチェックの対象としてスター級の閣僚、稲田朋美防衛大臣、金田勝年法務大臣、松野博一文科大臣など、が揃っているから、読む方も気が抜けない。もちろん民進党、維新など野党にも楽しみな人は多い。 それから、ファクトチェックを始める覚悟があるなら、新聞には、もうひとつやって欲しいことがある。どの法案に誰が賛成票を投じ、誰が反対票を投じたかの報告であ [全文を読む]

稲田防衛相 ゲス宮崎夫妻への結婚祝儀を政治資金で拠出

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

毎年11月に公開される政治資金収支報告書をめぐっては、例年必ず閣僚たちの飲食代が話題になるのだが、安倍政権全閣僚の飲食会合費ランキングで、麻生太郎・財務相、塩崎恭久・厚労相というベテラン2人に次いで稲田朋美・防衛相がトップ3入りを果たした。実に年間1456万円を飲食代で支出している(朝日新聞調べ)。 夫婦で行きつけだというミシュラン星付きの串カツ店に4回で [全文を読む]

稲田朋美議員語る「男子も女子も自衛隊に体験入隊すべき」

WEB女性自身 / 2015年11月01日06時00分

稲田朋美衆議院議員(56)は安倍総理の 側近 といわれ、 女性初の総理 候補と目されている。来年の参院選に向け党政調会長の続投が決まった彼女が、本誌記者の直撃インタビューを快諾してくれた。稲田議員が語る安保法制とは。 9月に可決した安保法制について。安倍総理は「国民の理解が得られていない」と認めているが。 「まだ《戦争法案》とか、《徴兵制になるかもしれない [全文を読む]

初入閣の丸川珠代氏 党内「女の戦い」では稲田朋美氏優勢か

NEWSポストセブン / 2015年10月08日07時00分

今、最も注目されている女性議員が、衆議院議員の稲田朋美氏(56才)だ。稲田氏は福井選出、当選4回ながら、内閣府特命担当大臣、自民党政調会長など“異例の大抜擢”で、華麗な経歴の持ち主。その裏に、安倍晋三首相の“かわいがりがある”と永田町ではもっぱらの評判なのだ。 「2005年、稲田さんを選挙に推薦したのが安倍さん。以来、安倍さんは稲田さんの“後見人”を自負 [全文を読む]

「安保法制」成立で安倍首相が電撃辞任!? 早くも始まった“次の次”自民党総裁レース

デイリーニュースオンライン / 2015年07月22日08時00分

現在、次の次候補で有力とされている一人は、政務会長を務める稲田朋美衆議院議員だ。稲田政務会長は原発政策でも安全保障政策でも安倍総裁と考え方が近く、第二次安倍内閣では、クールジャパン担当大臣に抜擢されてもいる。しかし── 「なんだかんだ言っても自民党は男社会です。第二次安倍内閣でも“女性の活用”を謳って4人の女性閣僚を起用しましたが、松島みどり法務大臣も小渕 [全文を読む]

安倍昭恵さん 「家庭内野党」の言葉考えたのは自分ではない

NEWSポストセブン / 2014年04月29日16時00分

稲田朋美先生(自民党所属の衆議院議員、内閣府特命担当大臣)が、「うちの夫は家庭内野党なのよ」っておっしゃったので、あっ、家庭内野党でいいんだと思って、私もその言葉をいただいたんです。 林:昭恵さんの発言は、国民が固唾をのんで見守っているのでプレッシャーが大きいでしょう。にもかかわらず、脱原発など、ご主人とは違う主張もきちんと発言して、こんなに発言が話題にな [全文を読む]

今年もホットな話題満載!ニコニコ超会議3「言論コロシアム」の詳細を発表

ITライフハック / 2014年04月24日15時00分

出演:東浩紀(思想家・作家)、イケダハヤト(ジャーナリスト)、夏野剛(慶應義塾大学大学院客員教授)、久田将義(東京ブレイキングニュース編集長)、福井健策(弁護士・日本大学芸術学部 客員教授)、稲田朋美(内閣府特命担当大臣)、正高信男(京都大学霊長類研究所教授)※企画は今後も一部追加予定。また、イベント時間は変更となる可能性がある。■「言論コロシアム」■ニコ [全文を読む]

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