稲田朋美 小渕優子に関するニュース

自民党“女たちの戦い”最前線、女性登用ノルマ3割の「9月内閣改造」で笑うのは?

週プレNEWS / 2014年08月21日06時00分

「内閣の内部や周辺を近くで見ていると、現在、特命大臣を務める稲田朋美さんは、大臣、もしかしたら党三役にも起用されそうな気配です。理由は“失点”が特にないことと、総理に好かれていること。歯向かってはいけないのは誰かとか、組織内で生き残る基本的な術(すべ)みたいなものを心得ていて、菅さんや麻生さんにも好かれています。しかも『国会公務員制度改革』という比較的重 [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

森友問題、そして緊迫する東アジア情勢と、最近何か起こるたびに注目を集める稲田朋美防衛相。女性の防衛大臣といえば小池百合子氏や、『シン・ゴジラ』の花森防衛大臣を思い出すが、“網タイツ+メガネっ娘”キャラの稲田氏と、小池・花森両氏の違いとは? ■2017年春のヒロインは稲田朋美氏? この2カ月ほど私たちの視界からフレームアウトせず、あらゆる話題の陰に必ず存在の [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(3)「最終目標は総理」との宣言も?

アサ芸プラス / 2016年09月07日05時55分

「次期総理」候補である稲田氏の周りには、お近づきになりたいマスコミが常に追いかけている。政治部デスクはこう話す。「安倍総理と仲がいいので、情報源としても重宝されています。今のうちに良好な関係を築いておこうと、マスコミ各社はイケメンやファッションに詳しい女性を『稲田番』にして機嫌をうかがっています」 テレビカメラの前では毅然とした態度でコワモテの印象を受ける [全文を読む]

謝罪会見でも後援会任せの発言連発! 小渕優子はやっぱり何も考えていない“お姫さま“だった!

リテラ / 2015年10月21日09時00分

しかし、本サイトは、山谷えり子拉致問題担当相、有村治子女性活躍担当相、高市早苗総務相、そして稲田朋美政調会長の4人がむしろ女性の社会進出を阻むカルト的女性差別思想の持ち主であることを指摘し、彼女たちの過去のトンデモ発言を紹介した。 [全文を読む]

政治資金問題でも露呈! 小渕優子はやっぱり何も考えていない女だった!

リテラ / 2014年10月19日13時00分

しかし、本サイトは、山谷えり子拉致問題担当相、有村治子女性活躍担当相、高市早苗総務相、そして稲田朋美政調会長の4人がむしろ女性の社会進出を阻むカルト的女性差別思想の持ち主であることを指摘し、彼女たちの過去のトンデモ発言を紹介した。「結婚しない女は生物学的に欠陥」「母乳で育てないと発達障害になる」「性教育は結婚後に!」「神様仏様から、子供が授かった」「妾の子 [全文を読む]

第一次安倍内閣の嫌なムードに似てきたと安倍首相こぼす

NEWSポストセブン / 2017年02月28日07時00分

国会では「戦闘行為」や「共謀罪」をめぐって答弁が迷走する稲田朋美・防衛相と金田勝年・法相が野党から辞任を要求され、文科省では高級官僚の天下り腐敗が表面化、さらに安倍晋三首相にも昭恵夫人が名誉校長を務める私立小学校への国有地格安売却という疑惑が発覚した。 「私や妻が関係していたということになれば、首相も国会議員も辞める」 そう啖呵を切って自身の疑惑を否定した [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

岸田文雄外相、石破茂(いしば・しげる)前地方創生相、野田聖子元総務会長、稲田朋美防衛相の各氏から一文字ずつ組み合わせ、ひとりの政治家に見立てて私が造った名前です」 有馬氏は05年の小泉政権時にもポスト小泉の政治家を「麻垣康三(あさがき・やすぞう)」と命名。これは麻生太郎、谷垣禎一、福田康夫、安倍晋三の4人で、この4人とも自民党の総裁となり、下野して首相に指 [全文を読む]

ポスト安倍に橋下徹氏も 小池都知事らと3都市連合か

NEWSポストセブン / 2016年08月15日16時00分

菅義偉・官房長官、岸田文雄・外相、稲田朋美・防衛相、閣外に去った石破茂氏らの名前が挙がっている。 一方、自民党以外で注目されるのは橋下徹・前大阪市長ではないか。その政治基盤となると見られるのが、おおさか維新、減税日本、そして小池百合子・都知事の「3都市連合」政党だ。ノンフィクション作家の大下英治氏が語る。 「小池氏は来年の都議選で東京の地域政党を旗揚げする [全文を読む]

小沢遼子氏 日本の女性政治家は男性政治家のアクセサリー

NEWSポストセブン / 2016年01月26日16時00分

稲田朋美さんといい、高市早苗さんといい、大臣になっているのも私から見れば男性政治家に媚びている女性ばかりです。自分の意見がなくて、ものすごく体制的でしょう。あるいは蓮舫さんのように肩に力が入りすぎているタイプか。 そんななか、野田聖子さんは媚びずに自分の考えで世界と渡り合っていこうとしていますが、ああいうタイプは少数派だから、彼女は総裁選に出馬さえできなか [全文を読む]

安倍-菅コンビに不仲説 きっかけは稲田朋美氏の入閣見送り

NEWSポストセブン / 2015年11月03日11時00分

きっかけは内閣改造で安倍首相の「意中の後継者」である稲田朋美・政調会長の入閣が見送られたことだ。 「総理は国家観を同じくするタカ派の稲田氏を後継者と定め、重要閣僚に起用して帝王学を学ばせるつもりだった」(側近)とされ、本人にも「閣内に入ってもらいたい」と伝えていた。多くのメディアも「稲田入閣固まる」と報じ、経済産業相や文部科学相、果ては官房長官就任説まで流 [全文を読む]

「目玉」だった安倍政権女性閣僚 高市、山谷、小渕氏の軽さ

NEWSポストセブン / 2015年09月03日16時00分

首相の秘蔵っ子であり、「ポスト安倍」との声まで挙がる稲田朋美・党政調会長(56)も足を引っ張っている。 2014年9月に極右団体代表との記念写真が流出し、本人は「名前も把握してない」と釈明したものの、海外メディアはネオナチ政党の代表者と一緒の写真を日本の右傾化の証拠として大々的に報じた。 ※週刊ポスト2015年9月11日号 [全文を読む]

「安保法制」成立で安倍首相が電撃辞任!? 早くも始まった“次の次”自民党総裁レース

デイリーニュースオンライン / 2015年07月22日08時00分

現在、次の次候補で有力とされている一人は、政務会長を務める稲田朋美衆議院議員だ。稲田政務会長は原発政策でも安全保障政策でも安倍総裁と考え方が近く、第二次安倍内閣では、クールジャパン担当大臣に抜擢されてもいる。しかし── 「なんだかんだ言っても自民党は男社会です。第二次安倍内閣でも“女性の活用”を謳って4人の女性閣僚を起用しましたが、松島みどり法務大臣も小渕 [全文を読む]

当選45人から識者が分析!与野党“最強の女性代議士”は誰だ!?

WEB女性自身 / 2014年12月30日07時00分

入れ替わりで大関に昇進した稲田朋美氏が「初の女性宰相にもっとも近い存在」(伊藤氏)。 野田聖子氏は当選8回を誇り横綱の地位を守るも、かつて「女性初の首相」として名前が挙がった小池百合子氏は、貼り出し状態だ。「女性議員としてトップに入るキャリアだが、次のキャリアが何かを考えると、首をかしげてしまう」(自民党本部職員)。とはいえ、「能力はある人。地味な仕事を頑 [全文を読む]

小渕優子も「女性に下駄をはかせるのは反対」じゃあ二世という下駄は?

リテラ / 2014年09月09日21時30分

しかし、本サイトは、山谷えり子拉致問題担当相、有村治子女性活躍担当相、高市早苗総務相、そして稲田朋美政調会長の4人がむしろ女性の社会進出を阻むカルト的女性差別思想の持ち主であることを指摘し、彼女たちの過去のトンデモ発言を紹介した。 「結婚しない女は生物学的に欠陥」「母乳で育てないと発達障害になる」「性教育は結婚後に!」「神様仏様から、子供が授かった」「妾の [全文を読む]

女性閣僚 野田聖子、小池百合子氏期待薄で丸川珠代氏浮上も

NEWSポストセブン / 2014年07月09日16時00分

現在の女性閣僚、森雅子・消費者担当相と稲田朋美・行革担当相の2人は交代が有力で、小渕優子・衆院文部科学委員長(当選5回)や高市早苗・政調会長(当選6回)の名前が内閣入り候補として挙がっている。 このほか、名前が挙がるのは同じ党三役で高市氏のライバル、野田聖子・総務会長(当選7回)と「マダム回転寿司」こと小池百合子・元防衛相(当選7回)。が、2人とも今回の [全文を読む]

内閣改造で女性起用 森氏、稲田氏交代で小渕氏、高市氏らか

NEWSポストセブン / 2014年07月08日07時00分

しかも、森雅子・消費者担当相と稲田朋美・行革担当相の2人は交代が有力。 「森さんは昨秋国会での特定秘密保護法を巡って答弁が二転三転するなど能力不足を露呈した。稲田さんは安倍氏の推薦人を務めた論功行賞での入閣だったが、総理と下村博文・文科相、新藤義孝・総務相らとの『タカ派お友達食事会』には呼ばれるものの実績は特になし。留任では党内の入閣待望組の不満が抑えきれ [全文を読む]

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