真木よう子 さよなら渓谷に関するニュース

真木よう子、初のCDリリースとなる「幸先坂」発売

okmusic UP's / 2013年05月27日18時00分

真木よう子、7年ぶりの主演映画「さよなら渓谷」EDテーマとして、椎名林檎が作詞作曲を手掛け、真木よう子が歌った「幸先坂」が本日リリース。全国のタワーレコードおよびタワーレコードオンラインにて発売された。【その他の画像】真木よう子の最新作となる映画「さよなら渓谷」では、事件の被害者ながら加害者を愛する、という難役に挑戦。真木演ずる主人公が数奇な運命に翻弄され [全文を読む]

TSUTAYAスタッフに聞いた「ちょっとエロな映画&ドラマ」5選

Woman Insight / 2015年09月22日17時50分

パワフルに乗り切るために、ここらでちょっと一息いかがですか? 今回、TSUTAYAスタッフの方にお願いして、<胸キュン恋愛><ちょっとエロ><感動の涙>の3つのテーマで、各5作品を厳選していただきました! 心の栄養を満タンにしてくれる15作品から、本日は、「ちょっとエロな映画&ドラマ」5選をお届け♪ ★TSUTAYAスタッフに聞いた「胸キュン恋愛映画&ドラ [全文を読む]

男と女を結びつけているのは愛情か肉体か? 真木よう子主演の官能ドラマ『さよなら渓谷』

日刊サイゾー / 2013年06月14日13時00分

真木よう子主演作『さよなら渓谷』は、その目には見えない“絆”を映像化することに成功している。 『さよなら渓谷』は吉田修一の同名小説が原作。2006年に秋田で起きた実母による児童殺害事件が物語の導入となっている。母親からの愛情を無条件で浴びることを信じていた幼い子どもが実の母親によって命を奪われた。映画の世界では女性は聖女として描かれることが多いが、本作では [全文を読む]

「子育ては私の仕事じゃない」? 女優業一直線の真木よう子、フルヌード再び

メンズサイゾー / 2012年10月30日18時00分

2008年に結婚、09年に第一子を出産した女優の真木よう子(30)だが、産後もテレビに映画に舞台にと引っ張りだこで業界内人気が凄まじい。先日スタートした新ドラマ『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』(フジテレビ系)では、東京の先端医療研究施設から高知の総合病院に“都落ち”したエリート医師を演じている。今年6月には人気ドラマを映画化した『外事警察 [全文を読む]

真木よう子&伊藤歩「セシルのもくろみ」コンビがゲスト「TOKIOカケル」

CinemaCafe.net / 2017年08月30日16時00分

その8月30日(水)放送回にドラマ「セシルのもくろみ」から真木よう子と伊藤歩がゲスト出演する。 映画『モテキ』やドラマ「問題のあるレストラン」『MOZU』シリーズなどに出演。そのクールな美貌で注目を集め、2014年には『さよなら渓谷』では第37回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を、『そして父になる』で最優秀助演女優賞をダブル受賞するなどその演技力も高い評価 [全文を読む]

「懐かしいな、この狭さって(笑)」 真木よう子が映画『海よりもまだ深く』を語る

anan NEWS / 2016年05月24日08時00分

2013年のカンヌ国際映画祭審査員賞に輝いた『そして父になる』に続き、是枝裕和監督の最新作『海よりもまだ深く』に出演した真木よう子さん。その見どころを語っていただきました。 「是枝組は、まだ2作品目ですけど、すごくあったかくて、やりやすいです。役者への押し付けも、プレッシャーもないし、役者が素のまま、すっと自然に役に入っていけるような世界を作ってくれるんで [全文を読む]

真木よう子 7年目の離婚の背景に「専業主夫とのスレ違い」

NEWSポストセブン / 2015年10月01日07時00分

女優・真木よう子(32才)が、元俳優の片山怜雄氏(33才)との離婚を発表した。 ふたりは2005年に出会った。真木が出演したドラマ『東京フレンズ』の共演者と食事会を開くことになり、瑛太(32才)が親友の片山氏を連れてきたことがきっかけだった。3年の交際を経て、2008年11月に結婚を発表。その時、真木のお腹の中には長女(6才)がいた。 当時、真木は『ベロニ [全文を読む]

真木よう子 主演ドラマ「問題のあるレストラン」で自慢のボディが大暴れ

アサ芸プラス / 2015年02月03日09時57分

推定Gカップの豊かな“双丘”を誇る女優、真木よう子(32)。現在放送中のドラマで、その胸が揺れまくり、オトコたちの視線を釘づけにしている。 真木の胸に“激震”が走ったのは、ドラマ「問題のあるレストラン」(フジテレビ系)でのこと。主演の真木の役どころは、女性への嫌がらせが常態化する外食産業大手に勤務するOLだ。当然、エロ上司たちが見逃すはずもなく、格好のター [全文を読む]

初司会挑戦で不安視される真木よう子の「武闘派キャラ」

アサ芸プラス / 2015年01月21日18時00分

真木よう子(32)が2月27日に開催される「第38回日本アカデミー賞」授賞式の司会を務める。昨年、最優秀主演女優賞(「さよなら渓谷」)と最優秀助演女優賞(「そして父になる」)をW受賞した真木は両賞のプレゼンターだけでなく、初司会という大役まで仰せつかった。 1月14日に行われた発表会見では、通算5回目の司会を務める西田敏行が余裕でジョークを飛ばす中、真木は [全文を読む]

映画『まほろ駅前狂騒曲』公開直前!! 大森立嗣監督インタビュー

PR TIMES / 2014年10月16日18時49分

インタビューはこちらをご覧ください http://www.creativevillage.ne.jp/cafe/omori.html ■作品情報 『まほろ駅前狂騒曲』10月18日(土) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー 主演:瑛太 松田龍平 共演:高良健吾 真木よう子/本上まなみ 奈良岡朋子 新井浩文 三浦誠己 古川雄輝/ 横山幸汰(子役)岩崎未来(子 [全文を読む]

椎名林檎、5月に初のセルフカバー集『逆輸入 ~港湾局~』発売決定

okmusic UP's / 2014年03月25日15時00分

1998年からこれまで、彼女が書いて来た数々の詞曲を選り、この度は、広末涼子、ともさかりえ、TOKIO、PUFFY、栗山千明、SMAP、真木よう子、野田秀樹へ提供した楽曲、そのそれぞれを気鋭のアレンジャーが大胆にリアレンジ。最新の技術で新たにレコーディングされた。全11曲収録、提供先から実家へ帰り、一堂に会する各楽曲の素顔の魅力を堪能しよう。そして、そのセ [全文を読む]

【ウラ芸能】真木よう子、また出た「ダマされた」の声

NewsCafe / 2013年07月29日12時00分

デスクの狙いは、あれでしょ?」デスク「そう、ヒロインの真木よう子(30)だよ」記者「大胆な濡れ場、体当たりの演技と評判らしいですね」デスク「都内の某劇場に行ったんだけど、ギリギリに行ったら満席だったんだ。平日なのにビックリしたよ。で、別の日に2時間前に行って席を確保したよ」記者「で、どうでした?」デスク「結論から言うと、バストトップの露出はナシだった。また [全文を読む]

真木よう子 主演映画『さよなら渓谷』撮影時の壮絶精神状態

NEWSポストセブン / 2013年06月20日07時00分

「憧れの俳優のベニチオ・デル・トロにすごく会いたかったけど、会えなかったんですよ」──、そう語るのは、出演作『そして父になる』のカンヌ国際映画祭出品で現地を訪れた真木よう子。カンヌでやり残したことがあったようだ。上映では初のスタンディングオベーションに酔い、作品は審査員賞を受賞する快挙だったというのに。 そんな彼女が「カンヌ以上に緊張している」のが、7年ぶ [全文を読む]

新作オペラ「OPERA -NEO-(オペラ・ネオ)」 2016年2月6日(土)東京芸術劇場 シアターイーストにて上演

@Press / 2016年01月14日12時00分

■音楽・脚本・演出 作曲家 平本正宏写真家 篠山紀信の映像作品digi+KISHIN(橋本マナミ、AKB48)の音楽や、モスクワ国際映画祭にて審査員特別賞を受賞した真木よう子主演の「さよなら渓谷」、池松壮亮&菅田将暉W主演の「セトウツミ」(2016年夏公開予定)などの映画音楽、蜷川幸雄演出の「ジュリアス・シーザー」(出演:阿部寛、藤原竜也、吉田鋼太郎)、金 [全文を読む]

“自称・小説家”の夫に愛想を尽かした真木よう子の「満たされなかった」生活

アサ芸プラス / 2015年09月29日17時59分

女優の真木よう子が、元俳優の片山怜雄と離婚していたとことが9月26日にわかった。真木は08年11月10日に片山と結婚、同時に妊娠を発表し、現在は一児の母。その子供の親権は真木が持つこととなった。 片山は06年のドラマ出演を最後に俳優業から作家になるべく、一時はリリー・フランキーに弟子入りして小説家を目指していたというが、芸能記者は「この離婚は、真木からの三 [全文を読む]

真木よう子 不思議な夫婦関係を築く私生活

アサ芸プラス / 2014年09月30日09時59分

今年3月に開催された「日本アカデミー賞」では「さよなら渓谷」(ファントム・フィルム)で最優秀主演女優賞を受賞し、来年公開の映画「脳内ポイズンベリー」(東宝)での主演も発表されたばかりの真木よう子は、三十路に突入してからもますます女優として活躍の場を広げている。 プライベートでは、5歳になる長女のママでもあるが、そのアグレッシブな働きぶりからはとても想像でき [全文を読む]

「日本禁煙学会に気をつけろ!?」TBS『MOZU』好スタートも、喫煙シーン頻出で心配の声

日刊サイゾー / 2014年04月11日17時30分

さらに、映画『さよなら渓谷』で、第37回日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞を受賞した真木よう子や、生瀬勝久、伊藤淳史、池松壮亮、長谷川博己、染谷将太と、主役級の大物俳優が名を連ねており、同作で起死回生を狙うTBSの本気度が伝わってきます」(芸能ライター) “WOWOW共同制作ドラマ”をうたい、続編のseason2は6月からWOWOWで放送されることが決定し [全文を読む]

宮崎あおい「不倫報道のダメージは深刻!?」好演しても映画賞に恵まれないワケ

日刊サイゾー / 2014年01月27日09時00分

主演女優賞は、『さよなら渓谷』の真木よう子が複数の賞を受賞している。 「『舟を編む』は原作が2012年の『本屋大賞』受賞作で、公開前から注目度が高かった。案の定、作品の質が高く、各映画賞をほぼ総ナメにしている。ヒロインを演じた宮崎あおいの演技も決して悪くはなかったといわれるが、今作に限っては不思議なほど賞に縁がない」(映画ライター) 宮崎といえば、08年の [全文を読む]

星野源が『第5回TAMA映画賞・最優秀新進男優賞』を受賞!

okmusic UP's / 2013年10月11日13時00分

最優秀男優賞には松田龍平、最優秀女優賞には真木よう子、吉高由里子が決定している。■シングル「地獄でなぜ悪い」発売中 【初回限定盤】(CD+DVD+スリーブケース) VIZL-590/¥1,785(税込) 【通常盤】(CD) VICL-36835 /¥630(税込) <CD収録内容>(初回盤・通常盤共通) 1.地獄でなぜ悪い 2.地獄でなぜ悪い(Karaok [全文を読む]

「お笑い芸人みたいな立ち位置だった」真木よう子の意外な素顔

メンズサイゾー / 2013年06月24日19時00分

6月22日に真木よう子や大森南朋が出演している映画『さよなら渓谷』が公開された。真木は映画『ベロニカは死ぬことにした』以来、実に7年ぶりの単独主演作となり、監督は大森の兄である大森立嗣が務めている。レイプ事件の被害者と加害者が夫婦になるという、極限の男女愛を描く同作。真木が渾身の濡れ場を演じていることでも話題になっている。 23日に放送された『ボクらの時代 [全文を読む]

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