イチロー 中田翔に関するニュース

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

【プロ野球】野村克也、伊藤智仁、イチロー…海外キャンプが転機となった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年02月12日16時00分

■1999年:オリックス「アリゾナ留学」でのイチロー 今年の日本ハム海外キャンプの実現の裏には、提携球団であるMLBパドレスとの関係性も大きく影響している。 同様に、提携球団との縁で海外キャンプを実施したのが、1999年のオリックス・ブルーウェーブだ。提携先はシアトル・マリナーズ。といっても球団全体が海外キャンプをはるのではなく、数名の選手だけをマリナー [全文を読む]

ますだおかだ・岡田圭右のWBC大胆予想!侍の変則投手陣に外国選手が“WAO!”

Smartザテレビジョン / 2017年03月03日22時03分

今大会には出場しないが、過去のWBCで伝説的な名シーンを生み出したイチローとの親交についても告白。「ご存知の方もおられるとは思いますが、実はわたくし、ジュニアオールスターゲーム(現フレッシュオールスターゲーム)で活躍し、一軍で花開こうかという頃のイチロー選手に何度か取材しているんですよ。いや、あの頃が懐かしい」。 その伝手を使って、さぞかし有益な情報を握 [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(3)WBCで不振のイチローを救った“提案”

アサ芸プラス / 2014年10月23日09時57分

この時、イチロー(40)は大不振にあえぎ、早出特打をするほどだった。が、「世界のイチロー」にアドバイスできる者は誰もいない。飯山氏が明かす。 「するとロッカー室で稲葉が『ストッキングを上げるクラシックスタイルでやろうよ』とチームメイトに提案。いわゆるイチロースタイルです。選手たちも『あ、これはイチローのことを言ってるんだな』と察した。これで結束力が固まった [全文を読む]

G坂本「監督へのあてつけ」でヤクルト宮本と合同自主トレか

NEWSポストセブン / 2012年02月01日07時00分

今年はイチローと川崎宗則(ともにマリナーズ)の自主トレに、なぜか投手の斎藤佑樹(日ハム)が参加した。また、西岡剛(ツインズ)と中田翔(日ハム)という組み合わせもあった。 「斎藤はイチロー、川崎と同じ所属事務所。西岡と中田は大阪桐蔭高出身という関係です」(スポーツ紙記者) 全く脈絡のない組み合わせが、巨人・坂本勇人とヤクルト・宮本慎也。内野手としてゴールデン [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

谷繁元信(中日)、和田一浩(西武)らとともにアテネ五輪を経験したベテラン勢でチームリーダーのイチローをサポートした。 この大会で宮本は3試合の出場に終わるも、決勝のキューバ戦では9回裏に、負傷した川崎に代わりショートに入る。世界一の瞬間はグラウンドで迎えたのだ。 その後、宮本は2008年の北京五輪でもキャプテンを務め代表チームをけん引。それからは代表に選 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

プレミア12で中田翔の覚醒を導いた、あのコーチの存在

週プレNEWS / 2015年11月24日06時00分

今大会でも、中田は開幕前に調子を落としていましたが、稲葉コーチのマンツーマン指導で復調したんです」(スポーツ紙デスク) 稲葉コーチは現役時代から代表経験が豊富で、イチローが不振に陥った2009年のWBCではコーチよりも熱心に助言を送っていた。まだ引退したばかりということもあり、坂本ら若い選手たちも声をかけやすいという。 「もちろん、NPB(日本プロ野球機構 [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

ズバ抜けた身体能力をもっていた秋山幸二 外野手では秋山幸二(西武)やイチロー(現マリーンズ)、本西厚博(オリックス)、緒方孝市(広島)、音重鎮(中日)、新庄剛志(日本ハム)の名前が挙がる。新庄は上手さに加えて派手さもあった。 外野手として、イチローと秋山は似たタイプだ。スライディングキャッチはしてもダイビングキャッチは目にしたことがない。逆に新庄や緒方は [全文を読む]

「二刀流」大谷選手はやっぱりスゴい 松井、田中、ダル「高卒2年目の成績」と徹底比較

AOLニュース / 2014年07月10日12時20分

■野手編 清原和博 .259 29本 83打点 OPS.907 坂本勇人 .257 8本 43打点 OPS.650 イチロー 188 1本 3打点 OPS.478 松井秀喜 .294 20本 66打点 OPS.843 中田翔 .278 0本 1打点 OPS.623 大谷翔平 .285 5本 20打点 OPS.850(シーズン途中成績) まずは野手の打者成 [全文を読む]

中田翔 すり足フォームに改造して「長打が出る気がしない」

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時00分

かつて第1回WBCの際に、大島康徳コーチがイチローを指導して顰蹙を買ったこともある。 「コーチの立場からすれば、パンチ力のある足上げ打法で出るか出ないか分からない一発よりも、安定したすり足フォームで出るヒットに期待するのは当然。しかし、自分がミート中心の安打製造機だったからといって、大砲を期待されている中田と組むのは水と油ではないか」(球界関係者) こんな [全文を読む]

WBC山本監督 選手たちと密な関係築けず側近たちも頼りない

NEWSポストセブン / 2013年02月26日16時00分

これでは先が思いやられます」(同) 昨秋の監督就任早々に、イチローをはじめメジャー戦士たちから参加を断わられ、国内組のみで3連覇に挑まざるを得ないのは酷な状況だ。しかし、選手と信頼を築くには時間も彼自身の言葉も足らなかった。第1回大会でイチローが「王(貞治)監督を男にする」と言ったような“熱い言葉”を発する選手は皆無である。 山本監督の側近たちもなんとも頼 [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

だが、イチローをはじめとするメジャー組のWBC不参加が決定し、話題性の面からいえば少しさみしいメンバーで本番を迎えそうだ。 だが、戦力面ではまったく不安はないと、スポーツ紙デスクは力説する。 「1面トップをガンガン飾るようなスターがいないことは、メディアにとっては痛い。でも、だからといって弱いチームしかできないかといったら、もちろんそんなことはありません。 [全文を読む]

大谷強行指名の日ハムに「オリックスの二の舞か」と心配の声

NEWSポストセブン / 2012年10月31日16時00分

『がんばろうKOBE』を合い言葉に、イチローや田口壮を中心に仰木彬監督の元で1995、1996年とパ・リーグ連覇。最近の人気低迷ぶりからは考えられないが、当時は本拠地のグリーンスタジアム神戸が満員になることも珍しくありませんでした。 しかし、その頃からドラフトでの戦力補強に陰りが見えはじめた。ドラフト1位では、1995年の今村文昭、1996年の杉本友、19 [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」5月号

文春オンライン / 2017年06月06日07時00分

・年齢・性別・職業・経験は一切問いません ・プロ野球の特定のチームにまつわるコラムであればテーマは自由 ・文字数は約2000文字 ・締め切りは6月30日(金) ・「お名前(ペンネームも可)」、「年齢」、「テーマとするチーム」を明記 応募先 baseball.fresh-g@bunshun.co.jp 「文春野球フレッシュオールスター係」 かつては、イチロ [全文を読む]

【日本ハム】球界初「同窓会シート」実施!集まれ“大谷世代”ら4世代

ベースボールキング / 2017年04月18日15時32分

◆ 対象世代および実施日 ■6月6日(火)vs広島(18:00試合開始) 「平成5年・6年組」(22~24歳) 主な同級生:大谷翔平、近藤健介、藤浪晋太郎 ■6月7日(水)vs広島(18:00試合開始) 「昭和63年・平成元年組」(27~29 歳) 主な同級生:中田翔、斎藤佑樹、菊池涼介、田中将大 ■6月8日(木)vs広島(18:00試合開始) 「昭和5 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

当初監督が参加を希望していたイチロー、ダルビッシュ、上原が相次いで辞退したうえ、大谷翔平も故障で離脱。そのような状況のなかで選手を上手くやりくりし、世界一になった王貞治氏・原辰徳氏も達成できなかった予選ラウンド全勝を成し遂げた。その采配ぶりは、評価されてもいいのではないだろうか。■続投を望む声も経験不足を指摘されながら国際大会を重ねるなかで自身も成長し、一 [全文を読む]

【プロ野球】川崎宗則が「皇帝」となって長崎をパレード!? 日本人メジャーリーガーたちが扮した“仮装”列伝!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月11日17時05分

ちなみに日本人メジャーリーガー一番の大御所であるイチローもマリナーズのルーキー時代にはフーターズのウェイトレス(タンクトップにホットパンツ)に仮装したとか。しかし、本人の強い要望により、メディアには決して流さなかったというのが定説だ。 また、メジャーリーグではいじめ、いやがらせの防止に力を注いでおり、「新人いじめ」の延長線上にある「ルーキー・ラギング・デ [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

■実力者揃いのパ・リーグ一方のパ・リーグは投手として7勝、野手で打率3割9本塁打の大谷翔平投手を筆頭に、パのトリプルスリー柳田悠岐選手、イチローを超えるシーズン216安打を達成した秋山翔吾外野手、日本の4番候補中田翔内野手、糸井嘉男外野手ら実力者が揃う。監督推薦でリーグのホームラントップをひた走るメヒア内野手や3割4分台のハイアベレージを残す角中勝也選手が [全文を読む]

交流戦終了時のHR数 セ238本パ306本は文化の違いも影響か

NEWSポストセブン / 2015年06月22日07時00分

この固定観念のせいで、セは引っ張れる打者がいなくなりましたね」 イチローの“振り子打法”の生みの親である元オリックスの打撃コーチ・河村健一郎氏も同意見だ。 「阪神や巨人のような人気球団はマスコミなど“外野”の声も気にするのでしょう。そのため選手もコーチもチャンスで失敗して批判されることを過剰に恐れる傾向があります。そのため、とにかく困ったら進塁打、という文 [全文を読む]

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