センター 中田翔に関するニュース

【プロ野球】惜しくも敗れたソフトバンクとロッテ。パ・リーグのCSで奮闘した「敢闘賞」はこの2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月24日16時05分

翌日の第2戦では、バンデンハークの投じた初球のストレートを、前日より10メートルほどセンター寄りの左中間テラスに運んだ。 両試合とも、最終的にはロッテが逆転負けしてしまったが、いずれも終盤までもつれる緊迫した好ゲームだった。それも、清田の2ホーマーがあったからこそだろう。 ■無安打無失点のセットアッパー 一方、ファーストステージでロッテと2試合、ファイナル [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】モー娘。“侍ポーズ”トリオ始動 WBC準決勝・アメリカ戦に向けて練習積む

TechinsightJapan / 2017年03月22日10時20分

’17 12期オフィシャルブログ』によると牧野が筒香選手、工藤が青木選手、譜久村が平田選手のポジションで“侍ポーズ”をするはずだったが、20日には「まりあは筒香選手」「譜久村聖さんはセンター青木選手」「工藤遥さんは平田選手(平田選手になった)」と変更したことを明かしている。 当初から「みずき、中田選手?」と中田翔選手にこだわる譜久村聖に「譜久村さんは青木選 [全文を読む]

【プロ野球】今年は守備に注目!昨季のゴールデン・グラブ賞で次点だった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月14日16時10分

梶谷は外野コンバート後、格段に成長を見せている上、今季はライトから印象で有利なセンターに固定される予定。丸(広島)、大島(中日)の壁は固いが、センターとして成長の余地を残す分、期待は大きい。 ロッテ・岡田は出場数さえ増えれば鉄板。衰えなき脚力と守備範囲を見せている。GG賞を獲得するための出場数確保に必要なのは、むしろ打撃だろう。 文=落合初春(おちあい・も [全文を読む]

日ハム・大谷、30本塁打の可能性は発想の転換にある?

週プレNEWS / 2015年03月17日06時00分

でも、それでは飛距離を最大にすることはできません」 昨年の10本の内訳は、ライト方向に引っ張ったのが4本、センター1本、レフト5本。「レフトにもスタンドインできるパワーは要警戒」(前出・パ・リーグ某球団スコアラー)という見方もあるが、石毛氏の発想は逆だ。 「レフトにもっていけるのは、彼のセンスとパワーの証。しかし、本物の長距離打者というのは、外角の球もライ [全文を読む]

清宮幸太郎の「高校通算100本塁打」への疑問

Business Journal / 2017年06月06日20時00分

「現在“公式”で最高記録とされているのは、2013年に神港学園高校を卒業した山本大貴の107本ですが、神港学園のグラウンドはセンターが105m、ライトが90mという狭さ。それゆえ、歴代ベスト10には同校の選手が3人もランクインしています」(同) ランキング上位には中田翔(87本/大阪桐蔭高校→07年に北海道日本ハムファイターズ入り)や中村剛也(83本/大 [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(2)まさにケガの功名となった

アサ芸プラス / 2017年04月17日05時56分

「昔、若松さんが『安打製造機』と呼ばれていた頃は、どこに投げても芯に当てられていましたが、ある投手が『真ん中に投げればセンターライナーで抑えられる』と語り、実際に抑えていたんです。でも、大谷に同じことをやったらバックスクリーンにぶち込まれますよ。基本的な考え方ですが、抑えようと思ったら、対角線上の配球ですかね。『ホームランを打たれてもしかたがない』という気 [全文を読む]

早実・清宮「進学よりプロ入り」すべき理由

日刊大衆 / 2017年04月10日16時35分

でも、それ以上に驚いたのは、明徳義塾戦でのセンターフライ。とてつもない滞空時間でね。なかなか球が落ちてこない。パワーアップしているなと感じました。高校時代に大騒ぎされた中田翔以上かもしれません」(前同) それだけの逸材ならば、一日も早くプロでの活躍を見たいものだが、清宮は早稲田大学進学が濃厚との噂も根強くある。「元早大ラグビー部監督の父・克幸氏の影響もある [全文を読む]

侍ジャパンがWBC決勝トーナメント進出!功労者はあの苦労人

しらべぇ / 2017年03月22日08時00分

#wbc2017 #npb— 岩佐 徹 (@toruiwa) March 16, 2017菊池は、影の功労者だなぁ〜...菊がいなければ、何点失っていたことやら、と思ってるよ!— 大和エイジ (@EwQ9PNEdVwbe6o9) March 15, 2017■オランダ戦でも大ファインプレー大接戦となった第2ラウンドのオランダ戦でも、1点差の7回表ランナー1 [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

東京ドームが一気に盛り上がるなか、井端はカウント2-2から低めのストレートをセンター前に弾き返し、鳥谷が二塁からホームに生還。敗戦濃厚のムードから一転、試合を振り出しに戻した。 試合はその後、延長10回に中田翔が勝ち越しの犠飛を放ち4対3で勝利する。井端はこの大会でチームトップの打率.556と際立った成績を残し、大会ベストナイン(DH部門)を受賞した。 [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

FAの獲得枠が3人までなら、センターを守れる糸井か陽を獲りにいったんだろうけど。 B 森福は喉から手が出るほど欲しかったはず。原監督時代の巨人は終盤7回、8回の苦しい場面を確実に抑えてくれるセットアッパー山口鉄也の存在で勝てていたんだよ。クローザーは西村(健太朗)、マシソン、澤村(拓一)と替わっても、実質的な「抑え」は山口だった。その山口の力が完全に衰えた [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ・名ホームラン選》日本シリーズの歴史に刻まれた「ホームラン名場面」をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月03日16時05分

2死一塁と阪急が勝利まであと1人と迫るなか、3番・長嶋茂雄が山田の変化球を泳ぎながらもセンター前へ運び、4番・王が打席に入る。 カウント1-1から王は山田の投じたストレートをライトスタンドへ運びサヨナラ3ランに。打たれた山田はその場にガックリと座り込んだ。この王の一振りがシリーズの流れを変え、巨人は第3戦以降3連勝。4勝1敗でシリーズ7連覇を達成した。 打 [全文を読む]

日ハム・中田翔もバトル勃発!プロ野球「観客vs監督・選手」の抱腹「ヤジバトル」が続発中

アサ芸プラス / 2016年07月07日05時56分

6回表、一死一、二塁のチャンスで、打席に立った4番・中田翔(27)はあっさりとセンターフライに倒れた。ベンチに戻ってきた中田の耳に入ってきたのは、三塁側ベンチ上の観客からの強烈なヤジ。即座に反応した中田は険しい表情になると、声の方向に向かって「来いや」という手招きのしぐさで「応戦」する一触即発の事態になったのだった。 その3日後。今度はヤクルト×西武戦で強 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎 松井秀喜と比較されても良いレベルとの評

NEWSポストセブン / 2016年04月16日16時00分

昨年まで守っていた一塁からセンターにコンバートされたのだ。この理由を和泉実監督が解説する。 「他に伸びている一塁手が2人いるんです。彼らを試合に出すというチーム事情と、清宮の他のポジションでの適性を見たいという思いでコンバートしました」 プロでも大型スラッガーの外野手は少なくない。筒香嘉智(DeNA)は三塁手から外野手にコンバートされ、T-岡田(オリックス [全文を読む]

モデル・徳澤直子と離婚成立したプロ野球阪神・西岡剛に早くも“女の影”

日刊サイゾー / 2015年01月14日13時00分

昨年の秋季キャンプで和田豊監督がセンターへのコンバートを示唆していたが、このプランも蹴散らすなど「キャンプは、波乱の幕開けとなりそう」(スポーツ紙プロ野球デスク)。 一方、気になるのはプライベート。昨年12月、元妻でモデルの徳澤直子とようやく離婚が成立したことが発覚。 「球団からストップがかかったようで、関西のスポーツマスコミはこれをほぼスルー。さすがに芸 [全文を読む]

今こそ伝説の80年代パ・リーグを熱く語れ! いまや絶滅した“鬼野球人”ベストナインはこれだ

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

40歳で44本塁打を放ち本塁打王を獲得 ■センター 「世界を駆ける大阪のおっさん」阪急 福本豊 世界記録も樹立した盗塁の鬼。投手のクセを盗む目、走塁技術にスピードを備えつつ、208本塁打を放つ長打力も。世界に誇るレジェンドでありながら気取らない大阪のオッサン(前回お送りした『名言・珍言』特集参照 http://wpb.shueisha.co.jp/2014 [全文を読む]

CSあっさり敗退──ポストシーズン“最弱”阪神のベンチ裏に渦巻く「闇」

日刊サイゾー / 2013年10月16日13時00分

中継ぎもシーズン通りのタイミングでつぎ込んだから、全部が後手に回った』と嘆くOB諸氏も多かったですね」 スタメンに目をやると、初戦の5番には福留孝介がセンター、カープ先発の前田健太をよく打っていた今成亮太がライトに。「ただ、この2人こそが記録に残らない守備のミスを連発。大量失点の根源にもなった。この2人が揃って同じ守備位置で先発出場したのは、シーズン最終戦 [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

1 長野久義(巨人)ライト 2 糸井嘉男(日本ハム)センター 3 内川聖一(ソフトバンク)レフト 4 稲葉篤紀(日本ハム)ファースト 5 阿部慎之助(巨人)DH 6 坂本勇人(巨人)ショート 7 松田宣浩(ソフトバンク)サード 8 嶋 基宏(楽天)キャッチャー 9 井端弘和(中日)セカンド 「1番・長野は山本監督の中で決定的。長打力がある上、初球から積極 [全文を読む]

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