4番 中田翔に関するニュース

スマスマ出演の日ハム・中田翔 大好評も「清原とかぶる」と心配の声

しらべぇ / 2016年11月23日07時00分

昭和の4番だね」と言うと、中田も「よく言われます」と、少し嬉しそうに認めたのだった。■好評も不安の声も......この3人の出演はネット民にも大好評だった様子で、twitter上ではさまざまな声が確認できる。中田翔の実はさびしがり屋なところとか仲間想いのところ、家族に優しいところ、ちょっとビッグマウスなところ、すごくいい中居君との相性抜群でふたりでいいとこ [全文を読む]

【プロ野球】異例の珍事?12球団ともに固定化された”4番打者”の活躍

デイリーニュースオンライン / 2016年04月14日16時04分

そんななか、打線の大黒柱である4番打者が、各チームとも完全に固定されている(4月10日終了時点)。 2015年は広島が8試合でグスマン(広島)が離脱し、ロサリオが4番に。2014年はロッテが2試合で井上晴哉からブラゼルに、オリックスが同じく2試合でベタンコートからペーニャへ。2013年には、ソフトバンクが4試合でペーニャからラヘアへ。このように、全チーム [全文を読む]

中居正広が”発見”したWBC侍ジャパンの5番・中田翔の勝負強さとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月22日16時00分

■中居正広さんが指摘した、4番・筒香、5番・中田の助け合う関係 4番・筒香嘉智(DeNA)、5番・中田翔(日本ハム)。侍ジャパンが誇る「打の心臓部」も、それは同様だ。 筒香が打ち取られたとき、4番の不発をカバーするかのように、中田が本当によく打っている。2月25日のソフトバンクとのオープニングマッチから数えて、筒香凡退直後の中田は、15打数4安打、7打点 [全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」鈴木誠也(広島)も仲間入り!? 高卒4年目で飛躍を遂げた名選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年09月29日16時05分

2年目には開幕から3番に座り、FA移籍で巨人に入団した落合博満と3、4番を形成。20本塁打でリーグ優勝、日本一に貢献した。翌1995年には22本塁打で初めてベストナインを受賞する。 プロ4年目の1996年、阪神との開幕戦では初めて「開幕4番」を任される。夏場はチームの好調子とともに一気に上昇し、7月、8月と月間MVPを獲得。中日・山崎武司に1本差で本塁打 [全文を読む]

日ハム・中田翔もバトル勃発!プロ野球「観客vs監督・選手」の抱腹「ヤジバトル」が続発中

アサ芸プラス / 2016年07月07日05時56分

6回表、一死一、二塁のチャンスで、打席に立った4番・中田翔(27)はあっさりとセンターフライに倒れた。ベンチに戻ってきた中田の耳に入ってきたのは、三塁側ベンチ上の観客からの強烈なヤジ。即座に反応した中田は険しい表情になると、声の方向に向かって「来いや」という手招きのしぐさで「応戦」する一触即発の事態になったのだった。 その3日後。今度はヤクルト×西武戦で強 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

■日本の4番は誰がふさわしいのか? 里崎部長が「これだけは絶対に外せない」と1位で指名し、4番に据えたのが筒香嘉智(DeNA)だった。 「筒香指名に全力をかけてたんです! 今の日本球界での最強バッターが筒香。キャンプでも見て、話もしましたけど、やっていることも素晴らしいし、『筒香になりたい!』と思いたくなるくらいの完璧な打球でした」 ほか、岡本氏は「対戦 [全文を読む]

プロ野球契約更改「大物5人の移籍密約」をスッパ抜く!(2)日ハム・中田は阪神・金本監督と相思相愛の関係

アサ芸プラス / 2016年12月17日09時56分

大谷、中田というエースと4番が同時にいなくなることを懸念した球団は当初、中田に複数年契約を持ちかけたという。「ところが中田は、その提案を蹴った。『狙い』を察知した球団は、それなら3億円に乗せるまでもないと、昇給額を抑えたんです」(スポーツライター) 中田の「狙い」はズバリ、阪神入り。FA移籍先としてすでに相思相愛関係にある、とされているのだ。そもそも阪神・ [全文を読む]

「スマスマ」中居正広が日ハム中田翔に『昭和の4番』

Smartザテレビジョン / 2016年11月18日19時45分

クイズ中や会話の端々で中田選手から「先輩の誘いを断るなんてあり得ない」「食事に気を付けるのはまだ先のこと」など中田選手ならではの発言に「昭和の4番だね」と中居は感心。豪快エピソードや意外な一面が見え隠れする。 さらに中居は今シーズンを振り返りながら3選手を質問攻めに。 中田選手は今シーズンについて「チームが一つになることができた、ということでいい終わり方が [全文を読む]

【プロ野球】惜しくも敗れたソフトバンクとロッテ。パ・リーグのCSで奮闘した「敢闘賞」はこの2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月24日16時05分

MVPには、5試合で2本塁打を含む18打数6安打5打点と、4番の責任をしっかり果たした中田翔が選ばれた。 そして、ソフトバンク、ロッテは惜しくも日本シリーズへの夢は断たれてしまったが、目を惹くパフォーマンスを見せた選手がいた。ここではCSで奮闘した選手を両チームからひとりずつ「敢闘賞」に選んでみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(13)“平成の怪物”中田翔は田中将大&斎藤佑樹に力負け

アサ芸プラス / 2016年08月19日05時59分

06年の選手権で中田は不動の4番として姿を現す。優勝候補同士の対決となった横浜(神奈川)戦では3打数2安打の大暴れ。8回裏にはバックスクリーン左へ飛び込む推定140mの特大ソロを放ち、横浜に引導を渡した。しかし2回戦の早稲田実(西東京)戦では、この大会の優勝投手・斎藤佑樹(現・日本ハム)の内角攻めの前に4打数無安打3三振。チームも大敗を喫した。 3年になっ [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(3)WBCで不振のイチローを救った“提案”

アサ芸プラス / 2014年10月23日09時57分

だから常にキョロキョロして、先輩への挨拶を1人でも逃したらいかん、という感じでした」(野口氏) 日ハム在籍時の09年と13年にはWBC日本代表に選出され、原辰徳監督の下(09年)では4番に起用されている。この時、イチロー(40)は大不振にあえぎ、早出特打をするほどだった。が、「世界のイチロー」にアドバイスできる者は誰もいない。飯山氏が明かす。 「するとロッ [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ・名ホームラン選》日本シリーズの歴史に刻まれた「ホームラン名場面」をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月03日16時05分

2勝2敗のタイに戻した第4戦では4番・中田翔の同点ソロ、そしてレアードの勝ち越し2ラン。日本一を決めた第 6戦ではレアードがダメ押しの満塁弾を放った。 日本シリーズではこれまで、今でも語り継がれるホームランが多く存在する。そのなかから印象に残る一発を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト・杉浦亨の [全文を読む]

大谷翔平の二刀流 否定派も「認めざるを得ない。凄い」

NEWSポストセブン / 2016年10月24日07時00分

このシリーズでは“DH・大谷を敬遠して4番・中田翔(27)と勝負”という場面まであった。 「投手・大谷と打者・大谷のどちらが凄いかと聞かれたら、“どっちも凄い”と答えるしかない」 そう驚きの声をあげるのは来季から同じパ・リーグの楽天で投手巡回コーチに就任する杉本正氏だ。 「指の故障で投げられなかった2か月間は、打者としてチームに貢献。投手に復帰してからはソ [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

千葉ロッテマリーンズ 1 中 岡田幸文 2 三 高濱卓也 3 右 清田育宏 4 指 デスパイネ 5 左 角中勝也 6 一 井上晴哉 7 遊 鈴木大地 8 捕 吉田裕太 9 二 中村奨吾 先発 涌井秀章 開幕時から4番を張るデスパイネが13本塁打、角中がリーグ1位の打率.345と額面通りの活躍。主将の鈴木もリーグ4位の打率.310と健闘している。銃弾事件で [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

また、侍ジャパンの4番候補で現在本塁打部門で2位につける筒香嘉智外野手、好調首位広島のベテラン新井貴浩内野手、丸佳浩外野手らの打撃も注目ポイントといえる。広島勢は監督推薦で2試合連続サヨナラホームランの鈴木誠也選手や田中広輔選手、エルドレッド選手らが選出される見通しで、赤ヘルが主力になる可能性も。投手は岩貞祐太投手、野村祐輔投手、黒田博樹投手らが監督推薦の [全文を読む]

中田翔や大谷翔平の前に控えるニクいやつ! 何かと話題をふりまく日本ハムの“仕事師”田中賢介

デイリーニュースオンライン / 2016年05月04日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「メジャー帰りはパッとしない」説を軽々と一蹴 そんななか、不動の4番・中田翔とともに、打線の要として機能しているのが、開幕から主に3番打者として出場を続けている田中賢介だ。 田中は、サンフランシスコ・ジャイアンツ、テキサス・レンジャーズ3Aを経て、昨季古巣の日本ハムに復帰。 「米球界から [全文を読む]

【プロ野球】野球漬けで一皮むけた?DeNAの筒香嘉智が期待できる理由

デイリーニュースオンライン / 2016年02月11日15時00分

「プレミア12」では中村剛也(西武)の代役として4番に座ったプエルトリコ戦では5打数3安打。その穴をしっかり埋めてみせたことは記憶に新しい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■大忙しだった昨シーズン 昨季は大忙しのシーズンを過ごした筒香。まずはDeNAで138試合に出場中、134試合で4番を任された。そのなかで一昨年の打率 [全文を読む]

背番号55が復活!「スポーツ王」にゴジラ松井が襲来

Smartザテレビジョン / 2015年06月10日06時00分

松井といえば、石川・星稜高校時代から超高校級スラッガーとして注目され、巨人軍では長きにわたって4番打者として君臨。そして、MLB時代にはニューヨーク・ヤンキースで'09 年、チームをワールドチャンピオンに導き、自らもシリーズMVPに輝いたスーパースター。その松井が、広澤克実、アレックス・ラミレスとかつて巨人軍の4番を張ったスラッガーと“チームゴジラ”を結成 [全文を読む]

【プロ野球】契約更改の舞台裏…一発サインはファンサービス!?

デイリーニュースオンライン / 2014年12月07日08時50分

保留する選手なんかいないよね」 中田翔と陽岱鋼の「2億円」の裏にある球団の意図 12月初め、日本ハムの4番打者・中田翔が2億円で契約更改した日、3番打者の陽岱鋼も同じ額面だったことがニュースになった。球団のトップとして二人が並んだわけだが、これについても次のように解説してくれた。 「13年に盗塁王となった陽は、昨年オフに2億円の2年契約を結んだよね。中田は [全文を読む]

大阪桐蔭OBの藤浪と森 中田翔や西岡ら先輩との上下関係配慮

NEWSポストセブン / 2014年09月01日07時00分

捕手以外はすべて各中学の“エースで4番”を選び、1学年20人ほどのエリートだけで構成する徹底ぶりです」(在阪スポーツ紙記者) 名門校だけに上下関係が厳しいと思われがちだが、 「最近は比較的緩いといわれています。寮でも先輩の洗濯物を後輩に洗わせたりはせず、理不尽なしごきもない。今年西武に入って3試合連続弾を放った大物ルーキーの森友哉(19)も、1年上の藤浪相 [全文を読む]

フォーカス