サイン 中田翔に関するニュース

プロ野球契約更改“怒号と爆笑”の密室舞台裏!(2)「ヤクルト・山田、ソフトバンク・柳田…大物選手との契約には下交渉あり?」

アサ芸プラス / 2016年01月10日17時56分

実質、そこで保留や決裂があるわけですが、下交渉を重ねて合意ができてから球団事務所に顔を出してサインしますから、表向きは円満一発サインに見える。実際は、トリプルスリーのヤクルト・山田哲人(23)もソフトバンク・柳田悠岐(27)も、日本ハムの中田翔(26)も、裏では一度、決裂していたんです」(球界OB) 山田は1億4000万円増の2億2000万円でサインしたが [全文を読む]

WBC日本代表 絶好調中田翔が「声出し拒否」?優勝に「待った」をかける「地雷ナイン」はコイツだ!

アサ芸プラス / 2017年03月18日17時56分

「嶋は『権藤さんのサインだからわかってくれ』と伝えたんです。その日、藤浪は横の変化球が構えた場所に投げられていなかった。にもかかわらず、何度もその球を要求されることについて、不信感をあらわにしていました。権藤コーチはWBC本戦でも1球1球ベンチからサインを出しています。嶋のような、コーチと投手の間を取り持つ選手がいない今、サインを理解できない藤浪が“反乱分 [全文を読む]

【プロ野球】DeNAに3億円プレーヤー・筒香嘉智誕生! 来年オフは1億円プレーヤーが続々誕生の予感!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月07日16時05分

先日、筒香嘉智(DeNA)が先日の契約更改で中田翔(日本ハム)の年俸を超える3億円でサインをしたニュースが話題となった。 初のCS進出を果たし、新しい時代に突入したDeNAだが、2017年の契約更新はどのような状況なのか? 一流のプロ野球選手の目安となる「年俸1億円」から今年のDeNAの契約更改状況を見てみよう。 (年俸は推定額) ※野球の見方が変わるスマ [全文を読む]

【プロ野球】契約更改の舞台裏…一発サインはファンサービス!?

デイリーニュースオンライン / 2014年12月07日08時50分

「一発サイン」はマスコミやファン向けのアピール!? 70年代に一世を風靡した元プロ野球選手がこう語る。 「今の時代はいいよな。オレらのころなんて、チームトップで5千万円ぐらいだった。あと10年遅く生まれていたら、オレも億万長者だったよ」 こう嘆くのも無理はない。この選手が活躍したのはFA(フリーエージェント)制度の導入前。落合博満(当時中日、現中日GM) [全文を読む]

苦境打開へ…日本ハム・中田&大田が一軍昇格! 23日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月23日13時31分

22日には自身のバースデーを祝う本塁打を放ち、一軍復帰のGOサインが出た。 また、中田の同郷の後輩にあたる大田泰示もこのタイミングで一軍に昇格。巨人からトレードで日本ハムに移り、勝負の年となるはずが開幕直前に『左腹斜筋筋挫傷』で無念の離脱となっていた。 89年・90年と立て続けに広島で生まれた2人の大砲は、苦しむチームの救世主となれるだろうか。 <4月23 [全文を読む]

冴え渡った山本監督のWBC采配「カンにしか見えない」の声も

NEWSポストセブン / 2013年03月18日16時00分

台湾戦の最終盤では、ほとんど負けていた9回2死から盗塁のサインを出し、井端の同点打を引き出した。 オランダ戦に至っては、それまで5戦ノーヒットだった鳥谷敬を1番打者に指名。先頭打者ホームランを打つと、湿っていた打線がにわかに点火。1試合6本塁打の花火大会で、準決勝進出を決めてしまったのだ。しかし、である。 「負けている9回2死の場面で“行けたら行け”なんて [全文を読む]

【広島】カープにも「アベ」がいる “カープ黄金世代”の10年目・安部友裕がブレイク間近

文春オンライン / 2017年06月05日11時00分

試合前に観客席に投げ入れるサインボールにも、“覇気”の二文字が書かれている。「覇気のないプレーは見ている人も楽しくないでしょう。プロは試合を見にきてもらっている立場なので、気の抜けたプレーは絶対に見せちゃいけない」との思いで使っているそうだ。 活躍の場は多々あったのだが、極度に突出するタナキクマルの陰に隠れていた安部ちゃんがやっと顔を出したように感じられた [全文を読む]

プロ野球契約更改「大物5人の移籍密約」をスッパ抜く!(2)日ハム・中田は阪神・金本監督と相思相愛の関係

アサ芸プラス / 2016年12月17日09時56分

2億4500万円からわずか3500万円アップの2億8000万円でサインし、「この世界はシビアですね」と渋い顔で会見に応じた中田は、順調にいけば来年オフにFA権を得る。大谷、中田というエースと4番が同時にいなくなることを懸念した球団は当初、中田に複数年契約を持ちかけたという。「ところが中田は、その提案を蹴った。『狙い』を察知した球団は、それなら3億円に乗せる [全文を読む]

日ハム・大谷の意外な年俸の低さは、あの主力選手への残留要請シグナルなのか?

週プレNEWS / 2016年12月16日06時00分

主砲の中田翔も期待した3億円には届かず、2億8千万円で渋々のサインでした」(テレビ局関係者) ここでミソとなるのは、大谷の年俸が中田よりも1千万円安く抑えられたこと。 「日本ハムは“チームの顔”とか“ベテラン”といった理由で年俸のバランスを取らない。今年の活躍、貢献度では誰が見ても中田より大谷のほうが上なのに、年俸で中田を超えられなかったのは不可解ですね」 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】秋野暢子、日ハム大谷投手に「結婚相手にどうですか」 娘の写真見せる

TechinsightJapan / 2016年12月07日13時38分

日本ハムの大谷翔平投手が12月5日札幌市内の球団事務所で契約更改を終え、今季年俸2億円から7000万円増の2億7000万円で一発サインした。また交渉の席で、球団から来年オフのポスティングによるメジャー挑戦を容認されたことが分かった。 翌日、多くの情報番組が大谷投手のメジャー移籍に関する話題を取り上げていたが、特に注目されたのは「彼が結婚して米国へ渡る可能 [全文を読む]

女子野球W杯でV5を達成したマドンナジャパンの4番・川端友紀が大変身を見せたワケ

週プレNEWS / 2016年10月07日06時00分

5回表に投手強襲ヒットを放った川端は一塁ベース上でベンチからのサインを確認していた。 このとき、ライトスタンドに陣取る地元・韓国人応援団から「ユキ」コールが響き渡る。声援に気づいた川端は観客席をふり返ると、満面の笑みを浮かべてその声援に応えたのだ。それは、これまでの川端には決して見られなかった光景だった。 「地元の人たちからの大きな声援が聞こえて、本当にう [全文を読む]

清原和博に急浮上した“広島潜伏”と“うどん屋経営”計画!(1)球界人脈豊富なY氏が支援?

アサ芸プラス / 2016年06月04日09時57分

店内の壁には清原被告が書いた、通算500本塁打記念の直筆サインが飾られ、写真も多数貼られています。Y氏は『K』といううどん屋も経営していましたが、その店の看板の題字を書いたのは清原被告。当時の巨人担当記者の間では有名な話ですよ」(前出・スポーツ紙デスク) 広島の飲食店関係者も説明する。「広島の多方面に顔が利く実業家です。13年には新たに焼き肉店を開店するな [全文を読む]

プロ野球より面白い?選抜高校野球の魅力をスター5人から検証

しらべぇ / 2016年03月21日21時00分

また、プロ野球とは違いトーナメントであること、余計な演出やサインの交換がないため1試合あたりの試合時間が短くスピーディーであることから、「プロ野球より高校野球のほうが好き」という人も多い。正直、プロ野球より高校野球の方が好きです。どんだけ凄い選手がいても、高校生達の精一杯なプレーには勝てませんよ。そういう一生懸命に頑張ってる高校生、みてて清々しいですしね— [全文を読む]

大阪野球名門PLと大阪桐蔭 先輩・後輩の関係など諸々対照的

NEWSポストセブン / 2015年07月30日11時00分

「バントやエンドランの練習はしたが、試合中にそんなサインが出た記憶はあまりない。もちろんチームバッティングがまったくなかったわけではないが、“当てに行くくらいなら振り切れ”という指導でした」 先輩・後輩の関係性も独特だ。PLのOBの片岡篤史氏はかつて『週刊ポスト』取材にこう答えている。 「PLでは先輩・後輩の上下関係が絶対。特に寮生活ではそれが厳しかった [全文を読む]

交流戦終了時のHR数 セ238本パ306本は文化の違いも影響か

NEWSポストセブン / 2015年06月22日07時00分

セは進塁打や待てのサインなど“縛り”があるから、パと戦うとこぢんまりと見えてしまいますね」 全球フルスイングを売りにする首位打者の柳田悠岐(SB)をはじめ、リーグ本塁打王の中田翔(日本ハム)や、西武の“おかわり君”こと中村剛也、森友哉……パの豪快なパワーヒッターは、確かにセにいないタイプばかりだ。 「筒香(嘉智)が好調だったから、横浜だけはパワーでいい勝負 [全文を読む]

大阪桐蔭の先輩にもタメ口な“打撃好調”西武・森友哉の大物っぷり

アサ芸プラス / 2015年06月16日17時56分

つまりキャッチャーとしてもピッチャーと配球を話し合うことができないし、複雑なサインも覚えられない。オマケに先輩投手にタメ口では‥‥。にもかかわらず自分からキャッチャーの練習をしようとはしませんね。DHのほうが楽だからやりたいようです」 とはいっても、中村やメヒアなど故障持ちの先輩を守らせ続けて、19歳に特権を与えてベンチにドカッと座らせていれば、のちのち火 [全文を読む]

今こそ伝説の80年代パ・リーグを熱く語れ! いまや絶滅した“鬼野球人”ベストナインはこれだ

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

130㎏を超えると日ハムに商品としてトレードされろとヤジが飛んだ(本年急死、直前のラストインタビューはこちら http://wpb.shueisha.co.jp/2014/09/28/36440/) ■ピッチャー 「昭和生まれの明治男」ロッテ 村田兆治 マサカリ投法から繰り出すノーサインの剛速球とフォークボールで殺した袴田は数知れず。美学の先発完投が叶わぬ [全文を読む]

小久保監督 広島・菊池の身体能力と物怖じしない性格を絶賛

NEWSポストセブン / 2013年11月27日07時00分

「たとえば、エンドランのサインを出した方が積極的にバットを振れるタイプがいる。また、送りバントよりもセーフティバントの方がバントをしやすい打者もいる。それは選手個々の性格にも関係するんです。 1年間、解説者をやらせてもらいましたが、そこまで把握するには至らなかった。これからは、チームの中心選手になりそうなメンバーに対して、技術的な話ばかりではなくて、野球 [全文を読む]

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