経歴 安倍晋三に関するニュース

日銀審議委員の修論はペラ4枚で「こんなの見たことない…」

NEWSポストセブン / 2016年05月10日07時00分

4月から日本銀行政策委員会の審議委員に就任したばかりの櫻井眞氏(70)の経歴に疑惑が見つかった。日銀のホームページに掲載された櫻井氏のプロフィールには、中央大学経済学部を卒業後、〈昭和51年3月 東京大学大学院経済学研究科博士課程修了〉とある。にもかかわらず、いくら探しても博士論文が東大になかったのだ。 東大経済学部資料室の担当者が、博士課程にかかわる経歴 [全文を読む]

政権に萎縮するNHKと、「停波」恫喝に盾つけないTV界の惨状

まぐまぐニュース! / 2016年03月10日19時30分

次ページ>>高市氏の経歴詐称問題をNHKはどう扱ったのか 以上のような仕掛けで、衆参ダブルの可能性もささやかれる国政選挙に向けて、テレビメディアに圧力をかけてくる安倍政権の姿勢に、まともなジャーナリストが反発しないわけがない。抗議の声明を出したのは田原総一朗、鳥越俊太郎、岸井成格、大谷昭宏、金平茂紀、青木理、田勢康弘。いずれもテレビで活躍するベテラン言論 [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(1)経歴から見える素顔

アサ芸プラス / 2016年09月05日05時55分

内閣改造人事で新・防衛大臣に任命された稲田朋美氏。トレードマークとなった艶やかな網タイツとメガネのおかげで、日本を守る前にご本人の人気が「爆発」寸前だった。安倍晋三総理に寵愛され、ネトウヨも萌えさせるという素顔をアサ芸「特殊取材部隊」が先制調査。国防ド素人な正体を暴いちゃうゾっ! 8月3日に発足した内閣改造人事で、防衛大臣に稲田朋美氏(57)が就任した。 [全文を読む]

稲田朋美氏 男性人気の秘密は守ってあげたいキャラ

NEWSポストセブン / 2016年08月25日16時00分

「参拝して外交関係がこじれても、参拝断念でも稲田氏の経歴に傷がつくと考えた官邸が海外に逃がした」(自民党幹部) 周りの気遣いを受け、タカ派の信念を簡単に曲げるしなやかさを見せつけた稲田氏。“守ってあげよう”と思うファンがまた増えたかもしれない。 その稲田氏不在の隙間を縫うように8月15日に靖国神社を参拝したのが高市早苗・総務相。丸川氏をお供につれて、“私 [全文を読む]

加計問題、前次官が赤裸々に語れば安倍氏根拠崩れる恐れ

NEWSポストセブン / 2017年05月29日16時00分

文科省の事務方トップを務めた経歴を持ちながら、政権に異を唱える告発に踏み切り注目を集めるが、告発に先立つ5月22日に〈前川前次官 出会い系バー通い〉の見出しで読売新聞朝刊に報じられた人物だ。 [全文を読む]

籠池泰典 お坊ちゃんから零落…「小3で実家倒産」の原点過去

WEB女性自身 / 2017年03月29日12時00分

経歴としては、77年に関西大学を卒業し奈良県庁へ入庁。79年に森友学園創立者の娘である諄子氏(60)と結婚。現在の学園理事長への基盤を築いていったという。しかし彼の生い立ちについては、これまであまり触れられていない。 そこで本誌は彼のルーツを追うべく、出生地の香川県高松市へ向かった。駅からもほど近い海岸沿いに建つ大きなビル。そこにかつて籠池氏の実家があっ [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

総理・総裁になるには党三役の経歴が不可欠。そこで次の内閣改造で安倍首相に快く閣外に送り出してもらい、幹事長などの党務に就けるかどうかがカギとなる。もし安倍首相がそれを拒否し、閣内に留め置かれるようなことになれば、禅譲を期待する岸田外相のシナリオに狂いが生じます」 その点、主要閣僚と党務両方の経験がある分、有利といわれるのが稲田防衛相だ。 「稲田さんは当選4 [全文を読む]

実名版 海外の反応まとめ!海外在住ライターがお届けする最新現地ニュースサイトをリリース!

PR TIMES / 2016年08月02日11時05分

当社は、海外観光情報サイト運営で培った、多数の海外現地在住ライターと契約しているという特性を生かして、ライターの実名・顔写真・経歴を付けた上で海外現地の生の声を配信するHowTravelニュースをリリースしました。HowTravelニュースは報道機関よりも実際的で、2chまとめサイトよりも信頼性の高いメディアを目指します。 HowTravelニュースでは [全文を読む]

18歳選挙権 自民、民進の若者向けアピールは迷走

NEWSポストセブン / 2016年06月28日16時00分

機種のカタログを見るように候補者の政策や経歴を調べようとの意図だが、スマホと選挙を同列に扱うセンスに違和感を覚えた若者は多い。 ※週刊ポスト2016年7月8日号 [全文を読む]

【新国立問題】自民党追及の蓮舫氏に「いくらなんでも頼りすぎ」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年07月30日07時00分

蓮舫議員といえば、事業仕分けの印象が強烈に残っているが、もともとニュースキャスター出身という華やかな経歴もあって、いまだ有権者からの人気は高い。蓮舫議員が街頭演説に来れば、通りがかかりの人が足を止め、握手や記念撮影を求めて黒山の人だかりができる。以前ほどではないにしろ、その人気ぶりは民主党議員の中では群を抜いている。 その一方で、民主党は蓮舫議員に頼り過ぎ [全文を読む]

自民、麻生副総理と二階総務会長の対立勃発!党内で候補者が互いに刺し合い!

Business Journal / 2015年04月17日06時00分

退社後に弁護士資格を取得し、民主党から出馬、衆議院議員を1期務めた経歴の持ち主だ。11年に市長選に初出馬し当選すると、リベラル色の強い政策を次々に打ち出し、在任中は住民自治基本条例の制定や、後に撤回するものの婚外子の記載を不要とする出生届の書式変更、定住外国人にも投票権を与える住民投票条例の制定にも意欲を見せていた。 安倍晋三政権成立後、保守色を強める自民 [全文を読む]

安倍政権の女性登用拡大政策、経済成長の阻害要因の懸念 霞が関人事で早くも弊害露呈

Business Journal / 2014年07月29日18時00分

厚労省以外の3省では初の女性局長で、特に法務省では、外資系金融機関で社内弁護士を務めた「異色の経歴」の持ち主である岡村和美・最高検察庁検事が人権擁護局長に起用された。 外務省は環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に代表される経済外交を担う経済局長に北米2課長などを務めた斎木尚子・国際文化交流審議官、経産省は貿易経済協力局長に繊維課長、通商機構部長を歴任した宗 [全文を読む]

アベノミクス、広がる懐疑的評価とデフレ待望論~増えない輸出、物価上昇で生活打撃

Business Journal / 2014年03月06日14時00分

著者の増田悦佐氏は、ニューヨーク州立大学助教授を経て世界的金融グループのHSBC証券など外資系証券会社で勤務した経歴を持ちながら、米国の経済政策を徹底批判してきたエコノミストだ。増田氏は本書の中で、そもそもアベノミクスのインフレ政策に決定的な錯誤があると指摘している。「(インフレは)借金のし放題というひと握りの恵まれた連中だけがますます儲けて、ふつうの庶民 [全文を読む]

安倍総裁 Facebookに天丼、アイス写真UPは妻・昭恵さん助言

NEWSポストセブン / 2012年10月07日16時00分

安倍氏といえば5年前、厚労省認定の難病・潰瘍性大腸炎のため総理を辞任した経歴がある。 1987年に結婚した妻の昭恵さん(50才)は、弱りきった夫を見て涙ながらにこう懇願した。「あなた、政治家をやめて。こんな状況になってできるわけないでしょ」 妻のこの言葉にも首を横に振ったというが、結局、満身創痍の安倍氏は総理を辞任せざるを得なかった。そんな心身ともに疲れ切 [全文を読む]

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