コミック 怒りに関するニュース

「ドラえもん」を巡りサバンナ高橋が八木に大激怒、コンビ解散寸前に!

アサ芸プラス / 2017年02月24日05時59分

かつて八木が付き合っていた彼女が、高橋がドラえもんのコミックを全巻持っていることを知り、八木に高橋から借りてくるようお願いしたのだとか。高橋は快く応じたのだが、どうやら八木の彼女が借りたドラえもんを入浴しながら読んだため、ふやけた状態になってしまったという。八木からその状態のままコミックを返された高橋は怒り心頭、「お風呂で読むなや! 解散や!」と激怒した [全文を読む]

「バカか!!」夫に暴言を吐いてしまう自分を変えたい。どうしたら「キレる」ことをやめられるの?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月22日11時00分

この著者のコミックエッセイは深刻な話題を扱っているのに、端から見ると少しファニーで笑ってしまうことが多く、けれど胸に迫る場面があり、読後は「そういう気持ち、ある」と大いに共感してしまう。個人的に今一番気になっているコミックエッセイの書き手だ。 そんな彼女の新作は「キレる私をやめたい」。これはさすがに共感できないかと思いきや、全く、そんなことはなかった。 著 [全文を読む]

山崎賢人、“ジョジョ酷評”に同情の声 「実写やりすぎじゃね?」の自虐ナレーションに期待高まる

おたぽる / 2017年05月05日09時00分

同作は、シリーズ累計発行部数1億部を超える荒木飛呂彦による人気コミック『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)の実写化ということで、そのプロジェクトが発表された時点で原作ファンから反対する声が殺到。その後、主役・東方仗助を演じる山崎をはじめ、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生などといった主要キャスト陣が発表された際にも、「ミスキャスト!」と原作ファンの怒りが噴出し [全文を読む]

山崎賢人の“顔”へ落書きも!「ジョジョ」実写版で原作ファンが暴徒化!?

アサジョ / 2017年04月28日10時15分

コミックの人気があればあるほど、実写化には期待の声以上に不安の声がつきまとうもの。だが、原作ファンの頭ごなしの誹謗中傷に、純粋に映画を楽しみにしている人たちが心を痛めているとしたら少々問題だ。 話題作が目白押しのこの夏の映画業界。中でも、伝説的人気コミックの実写化ということで制作発表時から話題を独占しているのが、1987年に「少年ジャンプ」で連載が始まり、 [全文を読む]

広瀬すず、女優としてさらに進化!? 演技の振り幅がすごい!

Movie Walker / 2016年08月29日10時00分

少年コミックが原作ということもあり、これまでに培ってきたキラキラとした爽やかな魅力で“男子が憧れるヒロイン像”を見事に体現している。彼女が見せる屈託のない笑顔には、心を鷲掴みにされてしまいそうだ。 また劇中では、ヴァイオリン演奏にもチャレンジした広瀬。長い日には4時間も練習に励んだそう。これまでに『海街diary』(15)ではサッカー、『ちはやふる』(16 [全文を読む]

『鋼の錬金術師』実写化に猛ブーイングの中……賛成される&反対されるキャスティングは?

サイゾーウーマン / 2016年05月29日16時00分

24日、人気コミック『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)が、Hey!Say!JUMPの山田涼介を主役に、実写映画化されると発表された。しかし、ネット上ではすぐさま「日本人キャストじゃ無理だろ!」「実写化してほしくなかった」などと、批判の声が噴出したようだ。 「『鋼の錬金術師』は、錬金術が存在する架空の世界を舞台とした、全世界シリーズ累計発行部数7,0 [全文を読む]

丸善、ジュンク堂書店、文教堂、honto電子書籍ストア、hontoネットストアの販売データを集計 書籍の最新動向を解説『2016年honto 2月月間ランキング』発表!

PR TIMES / 2016年03月04日11時51分

ランキング結果:2016年2月1日~2月29日※ジャンル別コミックランキング以外のランキングは、コミック等を除いたものとなっています。※ジャンル別ランキングは、hontoのジャンル分けに基づき掲載しています。■honto総合ランキング1位: 天才 /石原 慎太郎 /幻冬舎2位: 七つの会議 (集英社文庫) /池井戸 潤 /集英社3位: アドラー『人生の意味 [全文を読む]

フジに怒りの声が殺到!仲里依紗のピンクな吐息にお茶の間が凍りついた

アサ芸プラス / 2016年01月13日17時59分

「人気コミックを実写化した『土竜の唄』は、監督に『クローズ』『テラフォーマーズ』などコミックの映像化を得意とする三池崇史と、人気脚本家・宮藤官九郎がタッグを組み、2014年に公開されました。映画では過激な描写も話題となり、興行収入は20億円以上のヒットを記録。そのため続編が決定したのでしょう」(映画ライター)「土竜の唄」は、主人公の落ちこぼれ警察官が、潜入 [全文を読む]

熱烈中谷美紀ファンが小松菜奈に「調子に乗るなよ、小娘が!」 ジャニファンからも妬み

messy / 2015年12月26日13時00分

22日、23日と2夜連続で放送された、人気コミック原作のドラマ『黒崎くんの言いなりになんてならない』(日本テレビ系)にヒロイン役で出演した、女優の小松菜奈(19)。彼女に対して、ジャニーズ・ファンから「中島健人君と何回キスするつもりなのよ!」「山Pだけなら許してあげたけど、中島君だけは許せない!」など、怒りの声が上がっているようだ。「小松が演じるのは、ジャ [全文を読む]

有田氏も激怒の漫画『日之丸街宣女子』があぶり出す『はだしのゲン』騒動

デイリーニュースオンライン / 2015年06月13日07時50分

『悪質な差別扇動コミックーー岡田壱花・作、富田亜希子・画の『日之丸街宣女子』(青林堂)(注1)は、表紙帯から<不逞鮮人>というヘイトスピーチのかたまり(略)』 と、有田氏が先ごろツィッターで批判した途端、amazonランキング3750位だった『日之丸街宣女子』が2位に浮上。以後も順調に売上を伸ばしているからだ。 このコミックは主人公の女子中学生が、偶然に [全文を読む]

映画『ミュージアム』カエル男の正体は妻夫木聡! トレーニングで鍛え上げ狂気の殺人アーティストを熱演

AOLニュース / 2016年10月13日19時00分

過激な描写と緻密に練られたストーリー構成で熱狂的ファンを擁する巴亮介氏の同名コミックを、大友啓史監督、小栗旬主演で世におくる衝撃スリラー『ミュージアム』が11月12日(土)に公開される。 本作が注目を浴びる所以でもある、高い残虐性とゲーム性。その特徴を担うのが、小栗演じる主人公・沢村を追い詰める・カエル男だ。この度、カエル男を演じる俳優が妻夫木聡であること [全文を読む]

『まるごし刑事』(1~75巻)が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!! 桜田門の暴れん坊――まるごし刑事こと丸腰和人の、痛快無比のバイオレンスアクション!!

DreamNews / 2016年07月19日17時00分

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2016年7月19日(火)より、Kindleストア、楽天Kobo電子書籍ストア、iBooks、Yahoo!ブックストア、ならびにニコニコ静画にて、電子コミック『まるごし刑事』(渡辺 みちお=画、北芝 健=作)の配信を開始したことを発表します。ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表 [全文を読む]

読書メーター×ダ・ヴィンチ レビュアー大賞開催

PR TIMES / 2016年07月13日11時37分

株式会社ドワンゴが運営する日本最大級の書評サイト「読書メーター」と株式会社KADOKAWAが発行する本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』が連動し、ベストレビュアーを決定する企画「レビュアー大賞」が2016年7月18日(月)より開始される。 [画像: http://prtimes.jp/i/7006/2499/resize/d7006-2499-629120 [全文を読む]

『デスノート』視聴率好調も「原作を無視しすぎ」な演出に非難殺到

デイリーニュースオンライン / 2015年08月26日08時00分

人気コミックが原作のTVドラマ「デスノート」(日本テレビ系)。23日に放送された第8話は視聴率11.4%をマークし、3週連続で2桁台の好調をキープした。しかし演出で2つの重大ミスを犯し、原作ファンを中心に、怒りを通り越して笑いが巻き起こっている。 原作無視の演出に非難の声 第8話ではTVドラマオリジナルのストーリーが展開された。“第3のキラ”の火口卿介が死 [全文を読む]

ISILのテロで思い出される“イラク3馬鹿”の罪と現在

デイリーニュースオンライン / 2015年02月07日07時50分

『週刊新潮』『FOCUS』を経て、現在『コミック&プロデュース事業部』部長。本業以外にプロレス、アニメ、アイドル、特撮、TV、映画などサブカルチャーに造詣が深い。DMMニュースではニュースとカルチャーを絡めたコラムを連載中。愛称は田中‟ダスティ”ねぃ [全文を読む]

能年玲奈、コスプレに期待!「今日から“海月姫祭り”の本番」と一生懸命にアピール

Movie Walker / 2014年12月27日14時13分

東村アキコの同名コミックを能年玲奈主演で映画化した『海月姫』の初日舞台挨拶が12月27日に新宿ピカデリーで開催され、能年が「お祭りみたいな映画。今日を迎えられて興奮しています。今日から“海月姫祭り”の本番なので、頑張りたいです」と笑顔で意気込みを語った。 男子禁制の共同アパートに住むオタクな住人たちと、アパートに入り浸る女装美男子とのおかしな恋や友情を描く [全文を読む]

染谷将太、役者としての武器とは?「楽観主義者」と語る、若き名優の意外な素顔

Movie Walker / 2014年12月16日14時26分

そんな染谷の実力を大いに感じさせてくれるのが、傑作コミックを実写映画化した『寄生獣』(11月29日公開)。染谷にインタビューし、偉大な原作に挑んだ覚悟。そして、若き名優の素顔に迫った。原作は、累計発行部数1300万部を突破。アクションの中に哲学的要素を盛り込み、読者に圧倒的な迫力と衝撃を与えた伝説的コミックだ。メガホンをとるのは、『永遠の0』(13)などV [全文を読む]

清少納言“紫式部と炎上騒動”“他人をねたむ女が嫌い” 『枕草子』時代から変わらない女の愚痴とは

ダ・ヴィンチニュース / 2014年09月23日05時50分

関連情報を含む記事はこちら 小迎裕美子氏著・赤間恵都子氏監修のコミックエッセイ『本日もいとをかし! 枕草子』(KADOKAWA メディアファクトリー)によれば、1000年もの昔、平安時代に描かれた清少納言作『枕草子』は、まるで現代の女子たちがストレスを感じるようなことがらにズバズバと切り込んだ作品だという。『枕草子』といえば、「春はあけぼの」で有名だが、描 [全文を読む]

週末号泣でデトックス 漫画編集者が選ぶ泣けるコミック

WEB女性自身 / 2013年06月14日07時00分

そこで、じわじわと感動が広がり静かな涙を誘う、“泣ける”コミックを漫画編集者の三河かおりさんが教えてくれた。 ・飼い主と犬との感動物語ーー『星守る犬』村上たかし(双葉社)「ラストシーンで満開のひまわりを見たときに、この物語が『命を譲りつないでいく』ことを描いているのだと気付き、涙があふれてきました」(三河さん・以下同) ・名もない市井の女性の深い悲しみーー [全文を読む]

今期ドラマ”原作モノ”に異変?負け組『櫻子』と好調『あなそれ』の明暗

デイリーニュースオンライン / 2017年06月02日11時40分

一方で、昨今増え続けている小説やコミックの実写ドラマ作、いわゆる”原作モノ”に関しても明暗が分かれているようだ。視聴率5%台を右往左往しているのが、観月ありさ(40)主演の『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(フジテレビ系)だ。同ドラマは日曜21時台放送だが、裏番組にあたる『小さな巨人』にすっかり食われてしまった状態だ。 「『無茶苦茶なキャスト設定』 [全文を読む]

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