監督 怒りに関するニュース

「消費される日本人へ」園子温がロマンポルノに込めたメッセージ

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月25日19時22分

■園子温監督がロマンポルノを撮った!5人の映画監督が、日活ロマンポルノの生誕45周年を記念してオリジナル新作を撮る、ロマンポルノリブートプロジェクト。その第4弾として公開されるのが園子温監督の『アンチポルノ』だ。だが、園子温が監督するロマンポルノが普通の作品になるわけがない……!もともと、このプロジェクトへの参加を一度は断った園監督。そこから『アンチ』と名 [全文を読む]

CD渡辺宙明「日活映画音楽傑作選」9月30日発売!幻の名作も含む日活映画の17作からCD化!これぞ日活サウンド!迫力のジャズ、心温まるメロディー、ヒーロー音楽の原点がここにある!

DreamNews / 2015年08月19日11時30分

収録作品は、渡辺が初めて日活で音楽を担当した『素ッ裸の年令』(鈴木清順監督、赤木圭一郎主演)、森永健次郎監督『太陽のように明るく』『泣くんじゃないぜ』、若杉光夫監督『川っ風野郎たち』『サムライの子』など全17作品。スリーシェルズは、日活株式会社の原盤提供による映画音楽アーカイヴシリーズをスタートする。その皮切りは、生誕90年を迎えた作曲家 渡辺宙明の「日活 [全文を読む]

第88回アカデミー賞ノミネート直前予測【監督賞編】

Movie Walker / 2016年01月14日18時08分

今回は一騎打ちとはいかないが、先の第73回ゴールデン・グローブ賞で監督賞を受賞して存在感を高めた上に、オスカーを占う上で最も重要視されている第68回全米監督協会賞でもノミネートを果たし、今一番優位に立っていると言われているのが、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督(『レヴェナント:蘇えりし者』)だ。また、かねてから評判の高かったトム・マッカーシー監 [全文を読む]

RADの歌詞から逆算 新海誠が語る『君の名は。』ラストの決め方

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月14日18時40分

安藤紘平氏のセレクトにより、2016年を代表する邦画が上映され、しかも監督や出演者とのトークセッションも見られるという企画だ。そして、今年2016年は邦画の当たり年。3月にオープンした“永遠のオトナ童貞のための文化系マガジン・チェリー”でも、豊作すぎて、どれを選んでいいか迷うほど、多くの邦画を取り上げてきた。インタビューした監督は、岩井俊二、宮藤官九郎、西 [全文を読む]

「こどものきもち」vol.5 ヤン・スヴェラーク/オンジェイ・スヴェラーク

NeoL / 2015年07月28日16時35分

第5回目は、8月22日(土)公開となる映画『クーキー』のヤン・スヴェラーク監督と、息子であり主演をつとめたオンジェイ・スヴェラーク君が登場。親子で映画を作った思い出、そして映画撮影から数年が過ぎた今の2人について聞いた。 ——監督がこの『クーキー』を撮ろうと思ったきっかけはどういったものだったんですか? ヤン・スヴェラーク監督(以降、ヤン監督)「私自身は [全文を読む]

志磨遼平×山戸結希「皆さんご存知のようにこの世界は素晴らしいけれども…」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月04日15時26分

熱烈なファンも多く、実写化を希望する声も、危惧する声も多かったこの作品が、監督・山戸結希、出演者に、小松菜奈(望月夏芽役)、菅田将暉(コウ役)、ジャニーズWESTの重岡大毅(大友役)、上白石萌音(カナ役)という、2016年における最高の布陣で映画化。そしてそこに、夏芽の運命を翻弄する大人・カメラマンの広能役で出演し、主題歌として自身のこれまた伝説的な楽曲『 [全文を読む]

<悪意で切り抜くメディアに疑義>宮崎駿監督アカデミー名誉賞の名スピーチに爆笑問題・太田の「的はずれな反論」

メディアゴン / 2014年12月07日03時49分

岩崎未都里[ブロガー]* * *「問題発言ばかりする不機嫌な堅物アニメーター監督」のイメージをメディアから作られてしまっている宮崎駿監督ですが、今年のアカデミー名誉賞受賞のスピーチは、非の打ちどころが無い完璧なものでした。今までにない穏やかな笑顔にタキシード。監督としての長年の想いと感謝の辞。しかし、宮崎監督はこれまで「作品で評価すればよい」とメディアへの [全文を読む]

『ベテラン』監督来日×武田梨奈が必殺技披露!

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年11月21日15時56分

19日にリュ・スンワン監督が本作PRのために来日し、話題のアクション女優、武田梨奈とアクショントークイベントを、都内新宿にあるLEFKADAにて実施した。武田梨奈いわく「ツボに入った!」爽快感あるアクションが話題の本作、映画の魅力はもちろん、監督の前で武田は劇中の女性刑事が披露する、必殺の”前蹴り”を披露し、「撮影現場に連れて帰りたい」と監督から大絶賛され [全文を読む]

第88回アカデミー賞ノミネート直前予測【作品賞編】

Movie Walker / 2016年01月14日18時05分

その中で、ゴールデン・グローブ賞では総スカンを食らったトム・マッカーシー監督作『スポットライト 世紀のスクープ』、そしてGG賞で一気に存在感を高めたアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督作『レヴェナント:蘇えりし者』とリドリー・スコット監督作『オデッセイ』のノミネートは確実視されている。 またコメディ監督の印象が強いアダム・マッケイ監督作『マネー・ショ [全文を読む]

樹木希林、広瀬すずら2015年映画界のキーパーソンがTIFF「ありがとう賞」受賞

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月16日17時30分

特に、新進気鋭から老練監督の作品まで、2015年公開の日本映画ベスト選とも言えるような「JAPAN NOW」部門は要チェックだ。「JAPAN NOW」部門の注目上映作品についてはこちらの記事から。■2015年日本映画のキーパーソン5名そんな中、新たに 「ARIGATŌ(ありがとう)賞」の設立が発表された。日本映画界に目覚ましく貢献している人物に贈られるとい [全文を読む]

楽天デーブ後任探しに奔走する星野仙一の裏交渉現場

アサ芸プラス / 2015年09月23日17時56分

就任わずか1年、しかもシーズン中の監督辞任報道で、楽天が激震に見舞われた。そのやさき、星野仙一SA(68)の球団取締役副会長への職位変更が発表されたのだ。さっそく、「後任監督」探しに奔走するのだが‥‥。 三木谷浩史オーナー(52)が選手起用や打順決定、さらには作戦にまで電話や無料通信アプリを使っていちいち口を出す。前代未聞の現場介入に対し、7月30日、田代 [全文を読む]

『富野に訊け!!』2ヵ月連続刊行! 『ガンダム』の生みの親・富野由悠季が迷える若者の悩みに答える!!

PR TIMES / 2017年02月17日13時18分

『機動戦士ガンダム』の富野由悠季監督が常人よりも3倍熱い喝を入れる! 友達、学校、家族、進路、将来ーー、困った時は、富野に訊け!!「富野に訊け!!」は総合アニメ雑誌「アニメージュ」の人気連載で、『機動戦士ガンダム』の富野由悠季監督が読者の悩みに答える人生相談コラムです。このたび連載15周年を記念して、2010年1月号~2016年12月号の連載80回以上分を [全文を読む]

フードコートで走り回る幼児と衝突、ラーメンが全部こぼれた! 親の責任を問える?

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月02日10時59分

責任能力があれば子ども自身が賠償責任を負担し、監督者である親には原則として責任は発生しません。ーー11〜12歳未満の子どもの場合には、どうなるのでしょうか。「逆に子どもに責任能力がない場合には、監督義務者である親の責任となります(714条1項)。その際の法律上の要件は、『監督責任を怠っていない(適切に監督していた)又はその義務を怠らなくとも損害が発生した( [全文を読む]

やっぱり1位はあの作品。「映画野郎」が選ぶ2016年ベストテン!

まぐまぐニュース! / 2017年01月23日18時00分

俺たちの大好きなクエンティン・タランティーノ監督が、「らしさ」全開で描く密室劇『ヘイトフル・エイト』が堂々の3位に付け、そして現在大ヒット公開中の『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が、締め切り間際の12月16日に公開されたばかりにも関わらず、4位に飛び込む大健闘。 5位に入ったドイツ産SF風刺劇『帰ってきたヒトラー』、6位の異色アメコミヒーロ [全文を読む]

森山未來、『怒り』役作りで“無人島生活”「恐ろしかった」

Movie Walker / 2016年09月12日10時00分

李相日監督との初タッグとなった映画『怒り』(9月17日公開)では、バックパッカーの青年を演じるために、無人島での役作りに挑んだ。インフラもない無人島生活で、彼が手にしたものとは一体なんだったのか?森山を直撃した。『悪人』の李監督が、再び吉田修一の原作を映画化した本作。ある未解決時殺人事件を軸に、東京・千葉・沖縄で正体不明の男と出会った人々が、愛と疑惑の間で [全文を読む]

【プロ野球】巨人開幕4連勝スタートから分析する”優勝の可能性”

デイリーニュースオンライン / 2016年04月08日16時05分

新人監督・高橋由伸率いる巨人が、開幕4連勝スタート。好調な滑り出しをみせたのは記憶に新しいところだ。開幕前には巨人所属選手から野球賭博疑惑が発覚。プロ野球界のみならず、世論まで巻き込んだ大騒動となり「これでも開幕するのか!」といった声があったのも事実。 その逆風のなか、高橋監督を中心に、巨人の選手たちが一致団結して優勝へと突き進むことができるか。過去の事例 [全文を読む]

「これはサッカーなのか?」浦和レッズ・ペトロヴィッチ監督が、松本山雅を痛烈批判したワケ

日刊サイゾー / 2015年07月13日22時30分

NHKのJリーグ中継では、ハーフタイムに両チームの監督が前半を振り返ることが恒例となっている。台本なしの生放送でのインタビューのため、時に監督がインタビュアーを冷たくあしらったり、審判員を批判することもあった。 そんなNHKのインタビューの歴史を振り返っても、例を見ない珍事が起きた。J1リーグ2ndステージ第一節の浦和レッズ×松本山雅FC戦でのハーフタイム [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鬼才ジョージ・ミラー監督「私にとっての“神”は宮崎駿」。次回『マッドマックス』にはマンウィズ出演も!?

TechinsightJapan / 2015年06月05日18時20分

8年ぶりに来日した映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のジョージ・ミラー監督。昨日開催されたジャパンプレミアに続き5日、都内で開かれた来日記者会見に登壇した。「私にとっての神は宮崎駿さん」だというミラー監督。「ジブリミュージアムに行ってきた」と映画とは異なるイメージを見せた。昨日、盛大に行われたジャパンプレミアについて「カンヌも素晴らしかったが、それ [全文を読む]

江本孟紀「ベンチがアホやから野球がでけへん!」引退後 34歳で無職無収入に

Smartザテレビジョン / 2017年05月01日11時00分

当時、監督や球団に暴言を吐く“プロ野球界の超問題児”であった江本は、10年目にして自らプロ野球人生とおさらば。 34歳、シーズン途中で引退した彼は、直ちに無職無収入になってしまったという。 自分の過去を振り返ると、大学野球時代からずっと、監督に対して、感情のおもむくままに暴言を吐いていたそうだ。 1981年8月26日、甲子園球場で行われたヤクルト戦で登板 [全文を読む]

木村拓哉に巨匠がブチギレ、映画祭でも失笑の嵐…! 関係者が暴露した“キムラとカンヌの因縁”とは?

tocana / 2017年04月26日09時00分

「最初に行ったときは2004年、名匠ウォン・カーウァイ監督の映画『2046』に出演した時でした。でもこの時、キムタクは監督の怒りを買っていたんです」 同関係者が言うには、SMAPの育ての親でグループ解散後はジャニーズ事務所を離れることになったマネジャーのI女史が当時、監督に「木村の出番をもっと増やせ!」とゴリ押ししたという。これに監督はブチ切れるという事件 [全文を読む]

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