化粧 高梨沙羅に関するニュース

高梨沙羅「メイクのお手本」告白に、視聴者ビックリ!

日刊大衆 / 2017年02月23日16時00分

その中で「今のマイブームは?」と質問された高梨選手は、「今年から化粧をしっかりするようになったので、いろんな人の顔を見て化粧の研究」と回答。さらに、誰を参考にしているのか具体的に聞かれると、「ざわちんさんは本当にすごい方だと思う」とタレントのざわちん(24)の名前を挙げ、続けて「小澤さんのブログはよく拝見させていただいてます」と発言。ざわちんの本名である「 [全文を読む]

高梨沙羅、「キレイになった」ワケとメーク愛をしゃべくり!

Smartザテレビジョン / 2017年05月13日06時00分

そこから気にし始めて、化粧もするようになったんです。化粧に興味を持ってハマり始めたら、どんどん追求して、いろんな顔になってみたいと思って」とメーク愛を告白。 それを聞いた堀内健から「ブルゾンちえみのメークはやってみた?」と質問が。高梨は「やりました! 周りの人からも『似ているね』と言われました」と笑顔で返した。 そんなメークに夢中なお年頃の高梨だが、「試合 [全文を読む]

高梨沙羅、美メイクの陰にあの大手化粧品メーカーの力

NEWSポストセブン / 2017年01月16日16時00分

「『化粧してるな』と最初に気付いたのは、昨年1月か2月頃でした。競技中はヘルメットをかぶっていますが、ゴーグルを外した時に見えた眉毛が、それまでよりも整えられていた。そこから次第に、目元を中心にメイクするようになりました」(前出・スポーツ紙記者) 高梨も化粧について昨年12月の『報道ステーション』(テレビ朝日系)のインタビューでこう語っている。 「キレイ [全文を読む]

【都心から日帰り秘境ドライブ】「宮ヶ瀬ダム」のダイナミック放流で震えるハート

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年10月17日09時00分

横を向くと、女性の化粧がとんでもないことになっていた。 そういう女性、大好きなのである。 ダムという宇宙クラスの水瓶を前に、しっかり化粧しているような女性、大好きである。 なお、6分間同じものを眺めるなど余裕で退屈してしまいそうなものだが、宮ヶ瀬ダムの放流は、ずっと見ていられる不思議なダイナミズムがあった。 癖になる感覚があった。 メインイベントの観光放 [全文を読む]

高梨沙羅、シースルー衣装でセクシーカットに挑戦!

Smartザテレビジョン / 2017年05月23日11時31分

それからお化粧もやり始めて、試してみたら楽しくなってきました。二重にするテクニックをざわちんさんに学んだんですけど、今度は一重にするテクニックもあるみたいで、気になっています。ファッションも好きなので、ファッションに合わせてメークをするのも楽しいです。 [全文を読む]

「キレイになった」高梨沙羅がメイクの師匠と慕う“あの人”とは?

アサジョ / 2017年05月12日10時14分

時に化粧が濃いと言われることもある高梨選手ですが、登坂のよさをナチュラルに引き出すメイクをしていましたから、かなりのテクニシャンです」(前出・女性誌記者) メイクでオンオフの切り替えが上手にできたり、メイクで気持ちが上がったりと、競技にもいい影響があるという高梨。平昌五輪でもバッチリのメイクと最高の笑顔で、表彰台のいちばん高いところに乗る姿を見せてほしい。 [全文を読む]

高梨沙羅 ここ一番で勝てない…「世界選手権0勝」でわかった「女王様」言動

アサ芸プラス / 2017年03月14日12時56分

化粧が話題になって整形疑惑も流れましたが、『マスコミが悪い』と批判。今では『化粧』がNGワードですよ」 まるで「ハダカの女王様」一直線の高梨は、反旗を翻したレジェンドに謝罪し、誰に対しても神対応できる姿を学んでみてはどうか。 [全文を読む]

もう「イモト」とは呼ばせない!高梨沙羅が“盛りすぎまつ毛”で脱すっぴん宣言

アサジョ / 2016年11月03日09時58分

ただ、今年の春頃から先輩の見よう見まねなどで化粧をするようになったという高梨。今では“まつ毛盛りすぎ”の声が聞こえるほど、すっかり大人の女性といった感じ。そのあまりの変わりようにすっぴんがを懐かしむ声も出ていたほどですが、本人は報道陣からの『すっぴんはできますか?』の問いに『もう無理ですね』と笑っていました」(女性誌記者) 確かに今回の美しい変貌には賛否両 [全文を読む]

胸の渓谷もクッキリ!! ジャンプ界の若き女王・高梨沙羅の激変ぶりがスゴい!!

アサ芸プラス / 2017年05月26日09時59分

恋したんじゃないかな』と聞かれ、最近化粧に興味を持ってハマり始めたら、いろんな顔になってみたいと思って、“ブルゾンちえみメイク”にも挑戦したなんて話もしていましたね」(番組関係者) そんな高梨を「艶っぽいトラブル」が襲ったのは、番組の中で、スタジオでバレーボールのレシーブに挑戦した時だ。「レシーブし損ねて前のめりになった時、高梨の推定CカップからDカップの [全文を読む]

大一番に弱い女王・高梨沙羅へ原田雅彦氏が深イイ金言

NEWSポストセブン / 2017年03月08日07時00分

前回のオリンピックでもダメだったが、今回も心配〉〈化粧より勝負強さを磨いてほしい〉と、1年後に迫った平昌五輪に向けて悲観的なファンの声が相次いだ。長野五輪団体金メダリストの原田雅彦氏は、高梨の敗因をこう分析する。 「世界トップの実力があるのは間違いありません。明日、五輪があって、『誰が優勝しますか?』と聞かれれば、『高梨』と即答します。彼女の武器は他の女子 [全文を読む]

高梨沙羅、若きレジェンドの「美と実力」

日刊大衆 / 2017年03月07日10時05分

ソチ五輪の頃のあどけない印象からは、見違えるほどです」(同) どう変わったのか? 「成長して顔が大人っぽくなったというのもあるんでしょうが、メイクが上手になりましたよね」(女性誌美容ライター) 昨年春頃から、先輩などに教わって化粧をするようになったというが、確かにバッチリ決まっている。「ポイントは目と鼻。まず目は、アイプチやアイテープという二重まぶたを作る [全文を読む]

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