東京五輪 電通に関するニュース

広告業界の企業研究、圧倒的な実力の電通が展開する、グローバル化、デジタル領域、東京五輪

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年02月25日12時00分

【参考資料】・ 『会社四季報 業界地図 2016年版』東洋経済新報社・ 『日経業界地図 2016年版』日本経済新聞・ 『絶対内定!するための企業研究 日本の200社』菊地浩之著 KADOKAWA・ 電通コーポレートサイト http://www.dentsu.co.jp/ [全文を読む]

2020年東京五輪開催で電通への就職志望者増加が確実と専門家

NEWSポストセブン / 2013年09月15日16時00分

2020年の東京五輪が決まった。誘致に深く関わった大手広告代理店・電通への就職を希望する学生が増えそうだ。「オリンピックの仕事をしたいです」で電通から内定は出るのか? 作家で人材コンサルタントの常見陽平氏が考える。 * * * 2020年のオリンピック開催地は東京に決まりました。これが就活に及ぼす影響、特にオリンピックに深く関わっている大手広告代理店電通へ [全文を読む]

東京五輪の裏金=賄賂疑惑はやはり「電通」が仕掛人だった! マスコミが沈黙する中、電通側キーマンの実名が

リテラ / 2016年05月18日21時00分

英紙「ガーディアン」5月11日付電子版が報じた、2020年東京五輪を巡って招致委員側が巨額の「裏金=賄賂」を渡していた疑惑。五輪開催地は2013年9月に東京に決まったが、招致委員会側は決定前後の7月と10月に2回にわけて、ブラックタイディングズ社(以下、BT社=シンガポール)の口座に合計約2億3000万円を振り込んでいた。これが開催地決定の票の"買収"に [全文を読む]

これが「おもてなし」か......東京五輪招致「裏金疑惑」の背後に見える電通の権力と、利権だけで進む状況に「もう辞退しろ」の声殺到!

Business Journal / 2016年05月13日14時00分

しかし、新国立競技場の建設問題やエンブレム盗用問題で、世間の「東京五輪熱」は右肩下がりで冷めてしまっているのが現状。「もう開催しなくていい」「恥さらしまくってるだけ」という声も多い。そもそも競技場、エンブレム、そして裏金と、一般世間の手の届かないところでゴタゴタや疑惑が持ち上がっているのだから、東京五輪を「一部の人たちのもの」と世間が認識してもまったく不 [全文を読む]

東京五輪公式エンブレム問題はやはり電通主導だった! 社員2名“更迭“だけで、電通の責任は追及されないのか?

リテラ / 2015年10月03日19時00分

いまだ騒動おさまらぬ、2020年東京五輪の公式エンブレム問題。きのう2日、組織委員会は、エンブレム騒動をめぐって2人の人物の退任を発表した。エンブレムの制作を担当した、槙英俊マーケティング局長と、選考で審査委員を務めた企画財務局クリエイティブディレクターの高崎卓馬氏である。2人は、ともに東京五輪のマーケティング専任代理店である電通の出身で、組織委員会は2人 [全文を読む]

税金の無駄遣いを見逃すな! 築地市場移転問題でまるで“ヒーロー気取り”の小池百合子が抱える本当の闇

tocana / 2016年09月27日08時00分

ただ、それで問題が解決するとは思えません」(政府関係者) 「なによりも、築地移転問題がクローズアップされることで、問題山積みといわれる東京五輪の話題が消えている。すでに、一時話題になった電通と五輪裏金疑惑の話題も消えてしまった。その前には、新国立競技場のザハ・ハディド氏のデザインが白紙になって50億円以上の金が無駄になったこともあった。つまり、東京五輪の闇 [全文を読む]

東京五輪招致で1億6千万円の“裏金“に「電通も関与」とイギリス紙報道! だが国内メディアは一言も電通に触れず

リテラ / 2016年05月12日20時52分

2020年東京五輪を巡る、招致委員側による"巨額「裏金」疑惑"を英紙「ガーディアン」が報じたのだ。記事によれば、招致委員会は、国際陸上競技連盟(IAAF)のラミネ・ディアク元会長の息子、パパマッサタ・ディアク氏が関係するシンガポールの会社の口座に、総額130万ユーロ(約1億6千万円)を支払っていた疑い。すでにフランスの検察当局が捜査に乗り出しているという。 [全文を読む]

黒いカネまみれの東京五輪…実行部隊・電通は莫大な利益、驚愕の巨額賄賂工作の実態

Business Journal / 2016年07月30日06時00分

7月31日投開票の東京都知事選挙で、各候補者が2020年東京五輪への取り組みをこぞってアピールしている。 新国立競技場の建設問題、エンブレムの盗用疑惑、「政治とカネ」の問題による都知事の相次ぐ辞職……。こうした不祥事で、今や東京五輪のイメージは最悪なものとなっている。新しい都知事には、東京五輪のダーティーなイメージを払拭し、開催都市のトップとして五輪を成功 [全文を読む]

新聞各紙は「五輪買収」疑惑をどう報じたか? そこに電通の名は?

まぐまぐニュース! / 2016年05月17日20時00分

突如降って湧いた、東京五輪誘致に絡む2億円以上の不正支払い疑惑。JOCの竹田恒和会長はあくまで「正式な契約に基づくコンサル料」との言を繰り返しますが、その真相は? メルマガ『uttiiの電子版ウォッチ』の著者でジャーナリストの内田誠さんが、この「疑惑」を新聞各紙がどう伝えたのか詳細に分析しています。 各紙は、五輪招致2億円支払い疑惑をどう報じたか 【ライン [全文を読む]

「東京五輪中止、ロンドン開催」の可能性が本格浮上。もはや 「誰も望まない五輪」への変貌と、森喜朗会長の「戯言」

Business Journal / 2016年05月17日20時00分

2020年の東京五輪が、本格的に「中止」となる可能性が浮上した。 2020年夏のオリンピックの東京への招致に関連して、日本側が国際陸上競技連盟に協賛金を振り込んだ可能性があるとフランスの検察当局が明らかにし、本格的に捜査を始めた件。仮に不正が見つかれば、開催地が「ロンドン」に変更される可能性があると、海外mailOnlineが報じた。 東京五輪招致委員会は [全文を読む]

東京五輪に巨額の「裏金」疑惑。電通の名も浮上 ー英紙

まぐまぐニュース! / 2016年05月12日20時00分

【スクープ】東京五輪招致に裏金疑惑 招致委員会、IOC委員を買収&“電通”も関与…英紙報道 ⇒ マスゴミ、“電通” についてはスルーし報道 https://t.co/xqB0OmGYqI pic.twitter.com/mToP73AWck — 正義の見方 (@honmo_takeshi) 2016年5月12日 上記のように、すでにSNS上ではガーディア [全文を読む]

五輪とFIFA、「ふたつの裏金」に絡む電通のキーマン

まぐまぐニュース! / 2016年06月02日20時00分

そして、疑惑の中心人物であった電通の元専務が、あろうことか東京五輪組織委員会の理事として名を連ねているのだ。 テレビの放映権や、スポンサー企業とのビジネス契約など、巨大利権をめぐってマネーが飛び交う国際スポーツ大会の舞台裏。昨年5月、スイスの司法当局がFIFAの幹部を汚職の容疑で逮捕したのは記憶に新しい。 事件は英国人ジャーナリスト、アンドリュー・ジェニン [全文を読む]

なぜ大阪人は東京人より親しみやすいのか

プレジデントオンライン / 2017年04月26日09時15分

東京五輪を控えて、今後、海外から数多くの人が日本にやってくるだろう。それだけに、今こそ大阪人のコミュニケーションに学んでもいいのでは? ---------- 【まとめ】今回の「俺がもっとも言いたいこと」 周囲の空気を過剰に読んでしまう人、控えめでいることに慣れてしまった人こそ、大阪人の親しみやすさから「オープンで心地よいコミュニケーション」を学ぶべし。 - [全文を読む]

東京五輪賄賂工作を仕掛けた電通の“キーマン“が語ったこととは? FIFA汚職にも電通と元幹部が関与か

リテラ / 2016年06月13日14時00分

(「汚れた東京五輪 渦中の『電通キーマン』が本誌だけに核心を語った!」)「あれは五輪招致委員会が払ったものであって、僕はまったく関係ありません」 高橋氏は疑惑を真っ向から否定し、自分の名前があがっているのは、五輪でのゴルフ競技開催場所について松沢議員が高橋氏を逆恨みしているなどとして「僕はまったく関係ないし、とばっちりです。ふさけんじゃないって話ですよ」と [全文を読む]

AKBが開会式に出演!? オリンピック組織委員会の理事に秋元康で物議

メンズサイゾー / 2014年03月14日18時00分

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の理事が内定した。本人の意向などを確認しながら、17日に開かれる組織委員会の評議員会で正式に決定する。陸上男子ハンマー投げの室伏広治氏(39)や河野雅治駐イタリア大使(65)らスポーツ界や各界から多くの人材が名を連ねる中、AKB48の総合プロデューサーで作詞家の秋元康氏(55)と写真家の蜷川実花さん(41)の起用 [全文を読む]

サービス過剰な日本人は「中国人店員の働き方」を基準にせよ

プレジデントオンライン / 2017年04月11日09時15分

■「お客様は神様」を捨て、過剰サービスを減らせ これから東京五輪も近づき、恐らくさまざまなサービス提供主体が「おもてなし重視」の方向に舵を切るであろう。そのとき従業員には「100点」のサービスが求められる。しかし、日本のおもてなしは過剰である。たとえばハンバーガーチェーンであろうとも「ご注文は何になさいますか?」「店内でお召し上がりですか? お持ち帰りで [全文を読む]

「殺人的企業」電通、東京五輪で独占的巨額利益は許されるのか?電通のための東京五輪

Business Journal / 2017年01月11日06時00分

そう思うと悲しくて悔しくてなりません」 20年に開催される東京五輪の広告代理店業務は、電通の一社独占である。「人権侵害を続けた代表的企業である」と指弾される電通が、東京五輪にかかわり続けるのは許されるのだろうか。 電通は「取り組んだら放すな、殺されても放すな」などの言葉が並ぶ「鬼十則」を社員手帳から削除することを決め、22時の消灯を実施しているが、長時間労 [全文を読む]

電通、靴でビール飲み強制…「社員過労死」文化は20年以上前から、東京五輪の発注停止すべき

Business Journal / 2016年11月09日06時00分

11月7日、広告代理店最大手の電通に労働基準法違反容疑による東京労働局の強制捜査が入り、大規模な家宅捜索が行われた。電通では1カ月に200時間近く残業していた社員もいた可能性があり、厚生労働省は今後の書類送検も視野に入れる意向だ。 新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が昨年末に過労自死した電通では、3年前にも男性社員(当時30歳)が過労死で死亡してい [全文を読む]

東京五輪3兆円超えの戦犯・森喜朗のもうひとつの疑惑! 五輪の裏でゼネコン、電通と「神宮外苑再開発」利権

リテラ / 2016年10月04日14時30分

先月28日に東京都の調査チームが2020年東京五輪の開催費用について「3兆円を超す可能性がある」と公表した。東京招致の際には施設工事費は約7000億円と発表されていたから、じつに約4倍も跳ね上がっている。そうしたなかで小池百合子知事は「海の森水上競技場」「有明アリーナ」「オリンピック・アクアティクスセンター」の3施設の建設中止を含めた検討に入るという。 こ [全文を読む]

【大胆予想!】2020東京五輪・開会式を手がけるクリエイターたち

ガジェット通信 / 2016年08月13日14時00分

となると、そろそろ気になってくるのは、2020東京五輪の開会式は誰がやるのか? 今回、長年エンタメ業界を取材してきた筆者の独断と偏見と願望で予想してみました。あくまで個人の見解なので、皆さんも是非、ブログやSNSで予想して頂ければ幸いです。 大前提として、長野冬季五輪は地味で失敗だったと私は思います。その原因は、総合演出に浅利慶太(劇団四季)を起用するな [全文を読む]

フォーカス