テレビ局 電通に関するニュース

<巨額の資金を持って黒船がやってきた>又吉直樹「火花」の動画配信権をネットフリックスが独占

メディアゴン / 2015年08月31日07時00分

「ほぼすべての民放キー局がドラマ化を打診した」と、記事にあるように、上記の株主でもあるテレビ局は打診して入札額で負けて、映像化権をとれなかったということである。電通と、吉本の株主でも何でもないネットフリックスの連合軍に負けたのである。とりあえず、みっともない。しかし、不思議なこともある。通常小説の映像化権などは作家本人が持っているのだが、又吉は吉本所属の芸 [全文を読む]

<若者のテレビ離れの証明?>倉本聰のシルバードラマ『やすらぎの郷』高視聴率におびえるテレビ局

メディアゴン / 2017年04月17日07時30分

これが証明されると、テレビ局は困るのである。なぜか?「今の若者はテレビ離れをしていて、見ているのは年寄りばかりだ」というのはテレビ関係者ではなくとも大方の人が気づいていることが改めて示されてしまうからだ。ちなみに筆者は先日、18歳から19歳の200人ほどに聞いてみたが、いわゆる地上波放送が映るテレビ自体を持っていない人が10人ほどいた。若者の5%は、見る見 [全文を読む]

電通以上の“ブラック企業”! 疲弊するテレビ番組製作現場「レインボーブリッジから飛び降りた……」

日刊サイゾー / 2016年11月25日18時00分

違法な長時間労働を社員に強いていた疑いで厚生労働省東京労働局の強制捜査を受けた大手広告代理店の電通が、社員手帳にも載せている社訓「鬼十則」を来年の手帳より掲載しない方向だというが、この件で肝を冷やしているのが、電通と強固な関係にある各テレビ局だ。 ある局の社員によると、有力役員が「次に(当局に)探られるのはこっちの腹の中かもしれないから、徹底して現場で無理 [全文を読む]

広告業界ランキング!人気5社から始める業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年09月29日12時00分

それはテレビ局との太いパイプが理由です。しかしテレビ離れが進む現代に合わせ、ネット配信やonetooneマーケティングにも積極的に取り組んでいる印象です。今後もこの業界を牽引していくことは間違いなさそうです。第2位:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ人気ランキング2位につけたのは、博報堂/博報堂DYメディアパートナーズです。業界内のシェアとしても、電通 [全文を読む]

AKB48小嶋陽菜の弟が電通マンに…コネ入社が蔓延る広告&放送業界

メンズサイゾー / 2012年09月02日08時00分

さすがに容姿があまりにも女子アナのイメージとかけ離れていると採用は厳しいので、別の部署に回ってもらうことになりますが……」(在京テレビ局社員) 歌舞伎の世界などは世襲制度がはっきり存在しており、俳優やタレントでも親の七光りで活動している二世、三世は少なくないが、これがまかりとおるのは芸能界だけではないようだ。※イメージ画像:『AKB48公式生写真 真夏のS [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

教育番組専門局とは、その名の通り、教育番組を専門に放送するテレビ局のこと。要は、Eテレと同じだ。郵政省(現・総務省)のお達しで「教育番組を50%以上、教養番組を30%以上放送すること」が同局の放送免許交付の条件だった。主な株主は日本経済新聞社の子会社の『日本短波放送』を筆頭に、映画会社の東映や出版社の旺文社など。この時点で、現在のテレ朝の筆頭株主である朝日 [全文を読む]

小保方晴子「バラエティ起用計画」が頓挫…原因はアノ号泣議員だった!?

デイリーニュースオンライン / 2015年04月05日07時50分

とりわけネットの台頭で広告収入が減少しているテレビ局ほどその傾向が顕著だ。大手広告会社・電通の「日本の広告費」によると、2000年のテレビ局の広告費は約2兆円だったが、2007年に2兆円を切り、現在は1兆7000億円と横ばいの状況が続いている。 「テレビ局は数字が命。これは昔も今も変わらない。だが昔は番組制作にも質が求められた。しかし今は違う。制作会社に丸 [全文を読む]

カリスマブロガー・はあちゅうが放つ『就活・転職でもやもやしたら読む本』がKindleストアなどで配信開始! 宣伝会議「アドタイ」で絶大な人気を博したコラムが大幅加筆! 無料版も!

DreamNews / 2014年08月13日18時00分

<書籍概要>■就活・転職でもやもやしたら読む本 著者:はあちゅう ◆Kindleストアリンク:http://amzn.to/1pqqOqP◆楽天Kobo電子書籍ストアリンク:http://bit.ly/VhFTPr◆Yahoo!ブックストアリンク:http://bit.ly/1lT4G3v◆ゴマブックスリンク:http://www.goma-books. [全文を読む]

電通過労自殺からテレビ界は何を学ぶべきか テレビ局も迫られる「働き方改革」

東洋経済オンライン / 2017年05月06日14時00分

■長時間労働に対する日本企業社会の問題点 [全文を読む]

若手社員自殺は電通だけじゃない! TBS「トイレ自殺」のウワサと、新人研修が“激アマ”になった裏事情

日刊サイゾー / 2017年04月16日19時00分

テレビ番組の制作現場はTBS社員よりも下請けの制作会社所属が多いので、そんな新入社員にも気を使わなければいけない下請けスタッフたちは気の毒なことになっていますよ」(同) 電通の問題では社会からの批判も大きかっただけに、テレビ局の方も同様の事件が起きないよう最大限の配慮に奔走しているようだが、あまり気を遣いすぎると制作現場の空気が妙なものになりそうだ。 (文 [全文を読む]

<会社は誰のもの>電通・ユニクロ・東芝・慶應大学…労働者を無視?

メディアゴン / 2017年03月02日07時30分

【参考】<厚労省が立ち入り調査>電通への強制調査に恐怖するテレビ局・IT企業・新聞社職務の範囲が明確で一定の年収を有する労働者が、高度の専門的知識を必要とする等の業務に従事する場合に、健康確保措置等を講じること、本人の同意や委員会の決議等を要件として、労働時間、休日、深夜の割増賃金等の規定を適用除外とする。労働時間の上限を定めない決まりは過労死を招くことは [全文を読む]

<厚労省が立ち入り調査>電通への強制調査に恐怖するテレビ局・IT企業・新聞社

メディアゴン / 2016年11月07日07時40分

「かとく」による電通立ち入り検査があったことで、戦々恐々としているのが、テレビ局やIT企業、新聞社などであろう。電通とほぼ同じ労働実態だからである。まず、法律で決められた労働時間を確認してみよう。 「使用者は、原則として、1日に8時間、1週間に40時間を超えて労働させてはいけません」これが法律である。これ以上労働時間が増える時は使用者と労働組合が協定を結ぶ [全文を読む]

五輪とFIFA、「ふたつの裏金」に絡む電通のキーマン

まぐまぐニュース! / 2016年06月02日20時00分

だが、電通がテレビ局ににらみを利かせて安倍政権に肩入れしているのは、昨今のテレビ局の萎縮ぶりから見ても想像できる。 電通はこのさい、襟を正すべきではないか。裏工作の限りを尽くしてマスコミを支配し、政治を広告化して虚像をつくりあげ、その結果、この国の民主主義を歪めている。そのことをしっかり、自覚すべきであろう。 それにしても国際的なスポーツ大会の商業主義化は [全文を読む]

東京五輪不正疑惑 「電通」の名を報じぬ各局の見解

NEWSポストセブン / 2016年05月24日16時00分

テレビ局側は“代理店を怒らせたらCM枠販売に支障が出る”と懸念し、勝手に報道を自粛してしまう。各局とも広告収入が減る中で、遠慮が大きくなっている」 さらに、電通と各テレビ局は五輪をはじめスポーツ中継やイベント開催などで密接な協力関係にある。また、朝日、読売、毎日、日経の大手新聞4社も、東京五輪のオフィシャルスポンサーとして合計60億円のスポンサー料をJOC [全文を読む]

五輪招致活動の顔はJOCや招致委だが頭脳と手足は電通

NEWSポストセブン / 2016年05月24日07時00分

一般的にはテレビCMや新聞・雑誌広告の企画・制作や営業を行なうビジネスで知られ、テレビ局や新聞社、出版社などメディア界や、スポンサー企業にとっては欠かせない存在となっている。だが、「自社の宣伝」をしているわけではないので、視聴者や読者に電通の企業イメージは沸きにくい。 しかも社員4万7000人の巨大組織における最大の「花形部署」はいわゆる「広告」を扱う部 [全文を読む]

テレビ東京と電通「手をつなごう Friend-Ship Project」第13弾「Friend-Ship Project初恋▽トライアングル~あのコは何でニッポンに?~」を2月11日(木・祝)放送

PR TIMES / 2016年01月28日20時17分

今回の第13弾では、日本の空港に到着したばかりの外国人に密着するとあるテレビ局の某人気バラエティ番組の舞台裏で繰り広げられる3人の絆をテーマとしたドラマを制作いたしました。今回も協賛企業3社の商品・サービス紹介をドラマ風に演出した、番組と広告の融合企画として、本プロジェクトならではのメッセージを発信してまいります。 【実施概要】 ■プロジェクト名 「手を [全文を読む]

主演・監督:役所広司 「長崎バス」創立80周年・運転者募集CMが完成

PR TIMES / 2016年01月04日10時21分

2016年元旦より長崎県内民放テレビ局および当社特設webページを中心に放映して参ります。 [画像: http://prtimes.jp/i/16998/1/resize/d16998-1-195922-1.jpg ] 役所広司氏自身初CM監督作品 CM制作にあたっては、地元長崎県出身で、日本を代表する俳優の役所広司氏に、主演および自身初となるCM監督を [全文を読む]

<テレビは安売り競争に突入した>フジテレビの視聴率低下はテレビ界全体の凋落を加速させる

メディアゴン / 2015年12月22日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *他のテレビ局の社員だからと言っても、フジテレビの視聴率低下を喜んでいる人はいない。喜んでいるのはよほどのバカか、性格の悪い人だけだ。敵失を、なぜ喜ばない、喜ばないのか。フジテレビの視聴率が下がったことで、スポンサーが離れた。どこへ行ったかというとテレビ朝日に行った。テレビ朝日は、このところ視聴率2位 [全文を読む]

清水富美加のレプロどころじゃない!? 現役女子アナが暴露するテレビ局の“ブラック事情”

日刊サイゾー / 2017年03月01日18時00分

そんな訳で今回は、私たち女子アナを雇う、テレビ局側のブラック話をお送りしましょう(前フリ長い!)。 ここでタイムリーにも、同じアナウンサースクールの同級生だったMちゃんと、たまたまお茶してきました。彼女は日本のかなり西寄りの地域の局に入社した後、結婚・出産を経てフリーアナとして活動し続けること十数年。私みたいな爪はじき女子アナとは違って、もはや局の顔的存在 [全文を読む]

清水富美加の出家とブラック批判、芸能事務所の透明化問題|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日11時50分

もちろん話は進行中で、二転三転する情報が乱舞するところではありますが、問題が直撃するテレビ局や芸能界はさすがに清水富美加バッシングに傾きます。「仕事放置して逃走しちゃいかんがな」と坂上忍(49)がテレビで吠えれば、『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)でも井上公造(60)が出てきて芸能事務所側を擁護する発言に終始します。とはいえ、そもそも電通で女性社員が [全文を読む]

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