博報堂 電通に関するニュース

電通「鬼十則」生みの親・吉田秀雄氏の素顔とは

NEWSポストセブン / 2016年11月27日16時00分

《要するに吉田は戦後の混迷期に不遇をかこっていた先輩新聞人たちにいわば雨宿りの場所を提供した》(「同」) 興味深いことに吉田の人柄は、電通のライバルである博報堂の社史「HAKUHODO 120」でもうかがい知ることができる。第Ⅱ部第1章《「広告の鬼」VS.「広告の隼」》では、《1956(昭和31)年、二人の男が相次いでアメリカから帰国した。「広告の鬼」の異 [全文を読む]

SNS疲れ、エゴサは不眠の原因。ネットとのつき合い方とは(中川淳一郎)

Fuminners / 2017年05月24日21時00分

目次1.残業200時間! 広告代理店時代に経験した眠れない日々2.ルーティンを厳守! 「早寝早起き+午後2時15分からお酒」で仕事が進む3.中川家はパジャマNG!? 普段着のまま万年床でぐっすり4.SNS疲れによる不眠を防ぐ! “ネット炎上”の回避術残業200時間! 広告代理店時代に経験した眠れない日々──話題となった近著『電通と博報堂は何をしているのか』 [全文を読む]

広告業界ランキング!人気5社から始める業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年09月29日12時00分

第2位:博報堂博報堂DYメディアパートナーズ人気ランキング2位につけたのは、博報堂博報堂DYメディアパートナーズです。業界内のシェアとしても、電通に次ぐ2位についています。最近では、博報堂DYメディアパートナーズがネット広告大手のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムを設立しました。さらに米国の広告代理店であるケッチャムと業務提携を結び、再編成を活 [全文を読む]

博報堂、60億円の水増し請求疑惑!取引先が提訴…依頼無視し嘘連発、低レベルな仕事

Business Journal / 2016年08月25日06時00分

博報堂から水増し請求を受けたとして、アスカコーポレーションの南部昭行社長は5月20日、博報堂を相手取り15億3000万円の不当利得の返還請求を行った。さらに8月16日には、47億8631万円の同請求も行った。博報堂といえば日本第2位の広告代理店だが、なぜ南部氏は同社に対して60億円を超える返還請求を行うに至ったのか。同氏にその真意を聞いた。――返還請求に至 [全文を読む]

なぜ大阪人は東京人より親しみやすいのか

プレジデントオンライン / 2017年04月26日09時15分

それを最大級に体感したのが、2017年4月8日にコラムニスト・前田将多さんと、青年失業家・田中泰延さんと一緒にスタンダードブックストア心斎橋で行った「広告業界という無法地帯で電通と博報堂は何をしているのか」というイベントだ。これは、前田さんの『広告業界という無法地帯へ』(毎日新聞出版)と、私の『電通と博報堂は何をしているのか』(星海社新書)の発売記念イベ [全文を読む]

2020年東京五輪開催で電通への就職志望者増加が確実と専門家

NEWSポストセブン / 2013年09月15日16時00分

ここ数年、電通や博報堂など大手広告代理店の社員と会うたびに、「うちなんか、最近、学生に人気ないだろ?」なんて質問をされたりするのですが、とはいえ、根強い人気があります。ネットベンチャーなどへの就職を考えていた学生たちなども、大手広告代理店の方が大きなビジネスができるし人材の層が厚いことに気づき、そちらに流れるのですよね。そして、今回の東京オリンピックの開 [全文を読む]

電通と博報堂はいったい何をしているのか 超エリート集団の実態とは

東洋経済オンライン / 2017年04月23日17時00分

『電通と博報堂は何をしているのか』を書いたネットニュース編集者で、PRプランナーの中川淳一郎氏に聞いた。■とかく正体がわかりにくい――広告代理店は「ぬえ」的存在なのですか。一般企業でもなければメディアでもない。基本的にはコミュニケーションにまつわることをすべてやる。クライアントとの「情報の非対称」を利用して、特に電通、博報堂は高収益を上げ、社員は高い給料を [全文を読む]

【例文あり】先輩の実例を紹介!大手広告代理店に受かるための志望動機の書き方と具体例

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年11月24日12時00分

大手広告代理店の業界マップ業界1位:電通 53.3%業界2位:博報堂DYホールディングス 25.3%業界3位:アサツーディ・ケイ 7.9%業界の50%以上を占めるのが、電通です。最近では、業界6位のネット広告企業「オプト」への出資を拡大したり、サイバーコミュニケーションズの完全子会社化、英国の大手広告代理店の買収などを進めています。テレビや雑誌、新聞広告が [全文を読む]

人気の広告業界、大手広告代理店からインターネット広告まで、ギョーカイ人になるための業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年02月04日12時00分

マスコミとは何か? どのような現状にあるか? 広告業界の大手といえば、電通と博報堂のような総合広告代理店を思い浮かべる学生が多いでしょう。しかし、スマートフォンの利用拡大により、インターネット広告やモバイル広告を扱う代理店がめざましい成長を遂げています。広告代理店の事業は、スポンサーである企業から広告費をいただき、広告を制作し、さまざまなメディア(媒体)の [全文を読む]

クリエイターや起業家、リクルーターのための 「DENTSU DESIGIN TALK』シリーズ刊行開始 『広告会社のイノベーションって?』1.2.

PR TIMES / 2014年01月30日10時55分

第一弾は、博報堂のイノベーションラボを経て、東大i.schoolで「イノベーションの研究と実践」を行ってきた田村大氏。そして、電通で数々のブランド戦略、CSR活動等、統合的なコンサルティングで「伝説のプレゼン」行ってきた白土謙二氏の二人による『広告会社のイノベーションって?』の1.と2.が2014年1月30日に配信開始されました。単に広告会社の事業領域に留 [全文を読む]

世界のトヨタを上回る2兆4千億円。原発再稼働の流れに沿って息を吹き返す「原発広告」の特殊すぎる実態

週プレNEWS / 2016年06月07日06時00分

―もうひとつ、この本の中で本間さんが指摘しているのが、電通、博報堂など一部の大手広告代理店による「広告の寡占状態」がもたらす弊害です。 本間 日本の広告業界は国際的に見ても極めて特殊で、電通や博報堂といった大手数社の寡占状態にあるため、代理店がメディアに対して非常に大きな影響力を持っています。 特に「原発広告」に関する電通の存在感は圧倒的で、巨大クライア [全文を読む]

<巨額の資金を持って黒船がやってきた>又吉直樹「火花」の動画配信権をネットフリックスが独占

メディアゴン / 2015年08月31日07時00分

フジ・メディア・ホールディングス / 日本テレビ放送網/ TBSテレビ /テレビ朝日ホールディングス / 大成土地/ 京楽産業/ BM 総研株式会社(ソフトバンク完全子会社)/テレビ東京 / 電通 / フェイス / 朝日放送 / 三井住友銀行 /ヤフー / 大成建設 / 岩井コスモホールディングス / 毎日放送 /シーエスロジネット / ドワンゴ / 松 [全文を読む]

サービス過剰な日本人は「中国人店員の働き方」を基準にせよ

プレジデントオンライン / 2017年04月11日09時15分

タイミングとしては、常見氏が『なぜ、残業はなくならないのか』(祥伝社)を、私が『電通と博報堂は何をしているのか』(星海社)を、それぞれ上梓した時期となる。 常見氏は「働き方改革」という政府の掛け声がいかに空虚なものであるかを説明し、おおた氏は生産性の高め方や世の不平等について語り、赤木氏は「働き方改革」自体が正規雇用向けのもので非正規をないがしろにしている [全文を読む]

広告業界の人間が広告会社と広告業界の実態を話すトークイベント

太田出版ケトルニュース / 2016年11月11日11時12分

特に電通や博報堂は大学生に大人気で、内定を取った学生は羨望の眼差しで見つめられます。 しかし、それを揺るがすような事件が発生しました。電通の新入社員の女性が自殺し、過酷な労働実態やパワハラを匂わせる言動があったことも判明。電通は22時に社内を全館一斉消灯する取り組みを行っていますが、厚生労働省は強制捜査を行い、勤務実態を調べ上げています。 今回の電通の事件 [全文を読む]

「人に伝わる」ものを生み出すために必要なこと

Forbes JAPAN / 2016年10月28日08時30分

本書で紹介されている榎本卓朗氏は博報堂のシニアアートディレクターで、テレビCMとグラフィック制作を主な仕事とされています。博報堂のような広告会社は「コアアイデア」を重んじます。それは広告の核となり、そこからコミュニケーションの戦略や表現手法などが放射的に広がる広告の基盤です。私はテレビCMが全盛の時代に若手として入社した人間なので、何時間打ち合わせをしよう [全文を読む]

電通は本当に政財界マスコミを牛耳っているのか

NEWSポストセブン / 2016年05月30日07時00分

そこは2位の博報堂や3位のADKなども含め、お前ら情けないぞコラ。 この力関係から言えば、電通にペコペコするのは、下請けの制作会社やら、滅多に広告が入らなくて困っている弱小メディア、芸能事務所だけである。むしろ、広告主にとっては、広告を見てもらう対象である我々「視聴者様」こそが最強なのである。 だから、電通が行なったキャンペーンやCMで不備を発見し、クレー [全文を読む]

ヤングカンヌ PR 部門 日本代表募集中!

PR TIMES / 2016年02月16日12時20分

2016 年の PR 部門日本代表選考は、博報堂ケトル 嶋浩一郎氏を審査委員⻑とし、(氏名五十音順)電通 PR 井口理氏、オズマ PR 遠藤祐氏、井之上 PR 尾上玲円奈氏、ブルーカレント・ジャパン 本田哲也氏、電通 鷲尾恒平氏、の 6 名が審査に当たります。3 月 1 日(火)19 時から、日本代表選考審査員による事前勉強会を開催します。今年で 2 回目 [全文を読む]

日本人最大の資産は問題がたくさんあること!? 『今ここにある問題を解決するために 僕らはアイデアで越えていく DENTSU DESIGN TALK』第4弾!

PR TIMES / 2014年05月30日11時04分

本屋さんが売りたい本を選ぶ「本屋大賞」を作った博報堂ケトルの嶋浩一郎。ともに様々な問題を「アイデア」で越えてきました。課題を解決できるコア・アイデアにはどうやったら辿りつけるのか? 手のひらに載る企画とはどういうことなのか? 「他人ごと」ではなく「自分ごと」にするとは何を意味するのか? 次世代にどうやってつなげていくのか? 広告の仕事が多岐にわたるというこ [全文を読む]

第1回「ナルシスト企業ランキング」調査「電通」「アップル」「トヨタ自動車」がTOP3という結果に!

@Press / 2016年11月25日15時30分

(図表A)業種としては、製造業(アップル(Apple)、トヨタ自動車、ソニー、タニタ、任天堂)、とメディア関連(電通、フジテレビジョン、朝日新聞社、日本放送協会(NHK)、博報堂)がそれぞれ5社ずつランクインし、最多となりました。なお、トップ100については図表Bの通りです。(2) 「ナルシスト」にも良い印象の企業と悪い印象の企業が存在!?選択した理由を自 [全文を読む]

今しか聞けない! 広告クリエイターによる豪華トークライブ3連発「TCC広告賞展2014」(アド・ミュージアム東京)で開催

PR TIMES / 2014年06月12日17時29分

開館時間は表記より30分早く閉館【TCC TALK LIVE 2014(入場無料/定員40名/要事前予約/ADMT B2F AVホール)】■Vol.2 「ちょっとだけ新世代!!」日時:6月21日(土)14:30~16:00予定パネラー(所属・受賞した仕事):秋永寛氏(TCC賞/電通)North Stars Pictures 北斗の拳 30周年久山弘史氏(T [全文を読む]

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