不祥事 電通に関するニュース

「戦略思考のリスクマネジメントセミナー」2016年9月8日(木)開催

PR TIMES / 2016年08月17日11時33分

著書に『広報・PR論-パブリックリレーションズの理論と実際』(共著、有斐閣、2014)、『企業社会関係資本と市場評価―不祥事企業分析アプローチ』(学文社、2010)など多数。 [全文を読む]

「デジタル・ネットワーク時代における リスクマネジメントセミナー」2016年11月9日(水)開催

PR TIMES / 2016年09月15日15時33分

近時、企業の不祥事がメディアに大きく取り上げられるようになり、企業の危機管理能力が問われる局面が非常に多くなってきています。そのため、不祥事発生時にひとつ対応を誤ると、企業の存続自体を脅かす重大な問題となってしまいます。さらに、ソーシャルメディアの急速な発展にともない、ネット上での告発をきっかけに様々な事件等が明るみに出たり、異物混入、従業員による不適切 [全文を読む]

危機管理広報の専門家 エルテス・電通PR担当者が登壇「食品・外食業界リスクマネジメントセミナー」2015年9月11日(金)開催

PR TIMES / 2015年08月11日13時22分

■食品・外食業界リスクマネジメントセミナー 開催概要日時 :2015年9月11日(金)13:30~16:00(受付時間:13:00~)会場 :東京都港区新橋5-14-10新橋スクエアビル5F (株)エルテス・セミナールーム(TEL 03-6721-5790)定員 :先着30名 ※事前登録制・1社につき2名まで参加料 :無料主催 :AIU損害保険株式会社協力 [全文を読む]

2016年「ワースト不祥事」ランキング、1位は「舛添要一・前東京都知事政治資金問題」―月刊『広報会議』調べ

PR TIMES / 2016年12月02日10時52分

広報・メディア対応の専門誌『広報会議』(株式会社宣伝会議 発売、社会情報大学院大学出版部 発行)は11月、2016年に発覚した企業・団体・個人の不祥事に関し、全国1000人の男女(20~60代)を対象に、「最もイメージダウンした出来事」についてアンケート調査を実施しました。2016年1月~10月に発覚した不祥事20事例(※)のうち、著しくイメージダウンした [全文を読む]

「とんでもない残業時間」大手広告代理店が“殺人的多忙”を回避できない舞台裏とは?

tocana / 2016年11月07日09時00分

あと、もうひとつはタレントの逮捕や不祥事が表沙汰になったときですね」(同) タレントの逮捕や不祥事が代理店にどう影響してくるのか。「逮捕されれば、その人が出演していたCMはすべて放送中止になりますし、広告ポスターの類もすべて撤去しなければなりません。また、不祥事はもちろんのこと、熱愛発覚であっても企業イメージを損ねるものであれば、同様に広告展開は中止されま [全文を読む]

好評につき、追加開催決定! 危機管理広報の専門家が登壇「食品・外食業界限定 リスクマネジメントセミナー」2016年1月27日(水)開催~ネット告発時代の炎上メカニズムと危機管理広報対応~

PR TIMES / 2016年01月13日11時46分

http://www.eltes-orm.com/seminar/detail.php?s=40【主催】 AIU損害保険株式会社【協力】 株式会社電通パブリックリレーションズ、株式会社エルテス■プログラム【第一部】13:30 ~ 14:30「食品・外食業界の炎上メカニズムと対応策」・食品・外食業界が直面している WEBリスク・炎上メカニズムと対応方法・ケー [全文を読む]

「デジタル・ネットワーク時代における リスクマネジメントセミナー」2016年8月24日(水)開催

PR TIMES / 2016年07月07日12時29分

【参加費】 無料(事前登録制)【主催】 AIU損害保険株式会社【協力】 株式会社電通パブリックリレーションズ、株式会社エルテス■プログラム【第一部】13:30 ~ 14:30 「Web上の炎上メカニズムと対応策」・企業が直面している Webリスク・最新の炎上事例・炎上メカニズムと対応方法講師:株式会社エルテス 東日本営業部 マネージャー 渡邉 陽介【第二部 [全文を読む]

食品・外食業界限定の「リスクマネジメントセミナー」開催

HANJO HANJO / 2015年10月07日19時45分

第2部では“近年の企業不祥事の特徴や時代背景”“不祥事の予防法”“不祥事の対処のポイント”を「危機管理コミュニケーションの要諦」として電通PRの青木浩一上席研究員が解説する。 港区新橋のエルテス・セミナールームで行われる同セミナー。参加費は無料で、定員は先着30名。 近年、食品への異物混入や、従業員による不適切なSNS投稿が度々「ネット炎上」をもたらして [全文を読む]


好評につき、追加開催決定! 危機管理広報の専門家が登壇「食品・外食業界限定 リスクマネジメントセミナー」2015年10月23日(金)開催

PR TIMES / 2015年09月24日12時01分

http://www.eltes-orm.com/seminar/detail.php?s=35【主催】 AIU損害保険株式会社【協力】 株式会社電通パブリックリレーションズ、株式会社エルテス■プログラム【第一部】13:30 ~ 14:30「食品・外食業界の炎上メカニズムと対応策」 ・食品・外食業界が直面している WEBリスク ・炎上メカニズムと対応方法 [全文を読む]

「電通ブラック批判」急先鋒の朝日新聞がブーメランで沈黙

NEWSポストセブン / 2016年12月24日16時00分

これまで広告代理店の不祥事には及び腰と言われた大手メディアも一斉にこれを取り上げたが、中でも急先鋒となったのが朝日新聞だった。 「朝日は労働問題には定評がある。とくに今回は亡くなった女性が学生時代に『週刊朝日』でアルバイトをしていたこともあり、深く追及した」(朝日関係者) 10月12日付の「社説」では〈形式的で不十分な労働時間の把握、残業は当然という職場の [全文を読む]

<厚労省が立ち入り調査>電通への強制調査に恐怖するテレビ局・IT企業・新聞社

メディアゴン / 2016年11月07日07時40分

不祥事企業の対策・相談にものるであろうプロ・電通として、これはまずい。「夜10時消灯」と聞いて、多くの人が思うのは「えっ?! 毎日、夜10時まで働かないと仕事が終わらなの?」という疑問であろう。反省の姿勢を示すためにインパクトを与えるなら、夜7時消灯くらいにしなければ効果は全くないだろう。これなら毎日2時間残業しても法定労働時間に収まるという計算も出来る。 [全文を読む]

黒いカネまみれの東京五輪…実行部隊・電通は莫大な利益、驚愕の巨額賄賂工作の実態

Business Journal / 2016年07月30日06時00分

こうした不祥事で、今や東京五輪のイメージは最悪なものとなっている。新しい都知事には、東京五輪のダーティーなイメージを払拭し、開催都市のトップとして五輪を成功させる役割があるわけだ。 しかし、都知事が交代しても、東京五輪は決してクリーンな大会とはならないだろう。それは、東京五輪の裏では、常にあの巨大広告代理店・電通が暗躍しているからである。●JOCの裏金疑惑 [全文を読む]

電通は本当に政財界マスコミを牛耳っているのか

NEWSポストセブン / 2016年05月30日07時00分

ネットの定説としては、電通はCM・番組のキャスティング権をすべて握り、企業不祥事も握り潰し放題。AKBと韓流があたかも流行っているかのように見せる演出もお手の物で、朴槿恵と舛添要一の会談も電通が仕切り、男の社員は全員が芸能人の枕営業を受けている。こうなったら大雪も猛暑もゲリラ豪雨もすべて電通の陰謀によるものだ。 実際、メディアが電通に遠慮するところはある [全文を読む]

昭恵夫人 首相訪米時に酔っぱらいトランプ夫妻から冷視線

NEWSポストセブン / 2017年03月09日07時00分

“昭恵が酔っぱらって前後不覚になり、何か不祥事を起こすのではないか”と心の底から心配しています」 ※女性セブン2017年3月23日号 [全文を読む]

大企業の“意外な一面”は誰でも分析できる!現役東大生が教える“決算書の読み方”3月13日出版

@Press / 2017年03月01日11時00分

【書籍概要】 書名 :東大式 スゴい[決算書の読み方] 定価 :本体1,400円+税 発売日:2017年3月13日 頁数 :192p 判型 :四六判 ISBN :978-4-594-07679-5 【目次】 1.不祥事企業の決算書を読み込む(PCデポ、電通、シャープ、DeNA etc.) 2.話題の企業の意外な真実(東宝、ネットフリックス、任天堂、ソフト [全文を読む]

清水富美加の出家とブラック批判、芸能事務所の透明化問題|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日11時50分

それこそ警察も弁護士もどんな業界であっても不祥事はあるので100%は無いとは思う一方、時代に合わせて業界の体質を改善していく努力は、どこかで図っておくのが良いのではないかと思うわけですね。 ある程度そういうところを綺麗にしていく努力を払っていけば、それこそ高須クリニックの高須克弥せんせ(72)が受けたという某芸能事務所からの「接待」を思い切り西原理恵子女 [全文を読む]

大塚家具、売上4割減の惨状…なりふり構わぬ「叩き売り」で必死の売上追い込み

Business Journal / 2017年01月01日06時00分

一連の不祥事により、15年9月に東京証券取引所によって「特設注意市場銘柄」に指定されてしまい、企業としての信用が大きく損なわれた。 さらに16年11月に至り、あろうことか子会社の東芝EIコントロールシステムが16年9月末まで架空売り上げを計上し続け、水増しの累計額は5億2000万円に拡大していたと報告された。 これにより「特設注意市場銘柄」としての東芝株式 [全文を読む]

エイベックスの問題はブラック労働だけじゃない! 金、パワハラ、暴力団を使った恐喝...背景に松浦社長の体質が

リテラ / 2016年12月18日12時00分

しかし、芸能界のドン・周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションともつながりの深いエイベックスのこの不祥事を後追いするメディアはほとんどなかった。 [全文を読む]

賢い「メディア取引」には、透明性と自動化が欠かせない:トレーディングデスク内製化のススメ

DIGIDAY[日本版] / 2016年10月18日11時50分

さらに、最近の電通の不祥事からも見えるよう、一部のエージェンシーや業者は、広告主に価値を提供することなく、メディア費から利益を搾取しています。このような状況で、広告主はメディアのROIを最大化することができるでしょうか? 広告主がメディア取引の現状を把握せず、エージェンシーへインセンティブとなる利益分配のスキームを作らなければ、「許容可能な最低限の広告効果 [全文を読む]

フォーカス