上原浩治 斎藤佑樹に関するニュース

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

斎藤佑樹 二軍で火だるまでも「走り込みは必要ないっス」 チームメイトは「アイツ抜きで優勝しよう」大合唱

アサ芸プラス / 2012年09月14日10時54分

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裏契約金7億円もらった巨人・野間口 7年間で通算13勝

NEWSポストセブン / 2012年03月28日07時00分

上原浩治(1999年ドラフト1位、実働10年) 年俸+契約金=28億1350万円 1勝あたり:2512万円 ■内海哲也(2004年自由獲得枠、実働8年) 年俸+契約金=8億1800万円 1勝あたり:1023万円 ■野間口貴(2005年自由獲得枠、実働7年) 年俸+契約金=8億1500万円 1勝あたり:6269万円 (以上は、「上限超え契約金」を受け取っ [全文を読む]

斎藤、杉内、松坂 エース番号18が期待はずれのイメージに

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

代わりに巨人では、メジャーで世界一も経験した上原浩治(41)の『19』を菅野智之(27)に与えるなど、時代の変化が感じられます。 もともと投手の背番号は10~19が多い。日ハム入団時に大谷翔平(22)が『11』になったのは、“二刀流”とは言いつつ、球団側が投手として育てるつもりだったことの表われでしょう」(スポーツ紙デスク) ※週刊ポスト2016年12月1 [全文を読む]

甲子園のスター選手を獲得しない巨人 人気凋落心配する声も

NEWSポストセブン / 2015年10月31日16時00分

特に、1993年の逆指名制度導入以降、それは顕著な傾向となっています」 たしかに、逆指名時代には来季から監督になる高橋由伸、上原浩治、阿部慎之助、高橋尚成などの社会人や大学生が名を連ね、クジ引きの対象となる松坂大輔などの甲子園を沸かせた高校生は指名すらせず、他球団、特にパ・リーグへ渡るケースが目立った。 「毎試合地上波でナイター中継が行なわれ、視聴率20% [全文を読む]

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