坂本勇人 斎藤佑樹に関するニュース

G坂本「監督へのあてつけ」でヤクルト宮本と合同自主トレか

NEWSポストセブン / 2012年02月01日07時00分

西岡と中田は大阪桐蔭高出身という関係です」(スポーツ紙記者) 全く脈絡のない組み合わせが、巨人・坂本勇人とヤクルト・宮本慎也。内野手としてゴールデングラブ受賞9回を誇る宮本のもとに、昨季の失策王・坂本が押しかけた形。レギュラー選手が同一リーグの主力選手に教えを請うのは異例だが、巨人軍関係者からはこんな声も聞こえてくる。 「坂本の守備を酷評してきた原監督への [全文を読む]

オールスター投票 突如票伸ばした井口、鳥谷、平野に共通項

NEWSポストセブン / 2012年07月02日07時00分

「井口の21万票が最多ですが、セでは遊撃手部門の鳥谷敬(阪神)が19万票、二塁手部門の平野恵一が18万票を集めて、それぞれ中間発表で1位だった坂本勇人(巨人)、荒木雅博(中日)を逆転しました。 鳥谷も平野も人気選手ですが、今季の成績はやや期待外れで、チームも巨人や中日から引き離されている。選出に首を傾げるところもあるのですが、実はこの3人は同じマネジメン [全文を読む]

プロ野球選手の特技 昔は『口で屁の音出す』『江川いびり』等

NEWSポストセブン / 2012年02月15日16時01分

坂本勇人(巨人)は『佐々木希』、菊池雄星(西武)は『石原さとみ』と現在人気の芸能人をあげている。一方、フリーアナウンサー小林麻耶との熱愛報道もあった斎藤佑樹(日本ハム)は、『キャッチャーのような人』とあえて有名人を出さない戦略を採っている。 また、各選手の『趣味・特技』を読んでみると、田中将大(楽天)『ゴルフ』、斎藤佑樹(日本ハム)『釣り』、坂本勇人(巨 [全文を読む]

逸材の当たり年「大谷翔平世代」に続くのは“3年周期法則”の「1997年組」or“奇跡の世代”「1998年組」!?

日本タレント名鑑 / 2017年05月24日11時15分

ドジャース・前田健太投手、巨人・坂本勇人選手、そして芸能界では新垣結衣さん、戸田恵梨香さん、堀北真希さんらがおり女優の当たり年と言われます。 その後3年周期で当たり年が来る法則があり、「マー君世代」の6年後の1994年度生まれには日本ハム・大谷翔平選手、フィギュアスケート・羽生結弦選手、水泳の萩野公介選手、瀬戸大也選手、芸能界では山崎賢人さん、土屋太鳳さん [全文を読む]

「大谷翔平世代」が球界を席巻する! “最強94年組”の逸材たち

日刊大衆 / 2016年12月06日11時00分

田中将大(ヤンキース)、前田健太(ドジャース)、坂本勇人(巨人)、石川歩、大嶺祐太(ロッテ)、福井優也(広島)など、メジャーから日本球界の中心選手がズラリ。 ちなみに、この世代はもともと、田中のライバルであった甲子園の優勝投手・斎藤佑樹(日本ハム)の名前を取って、「佑ちゃん世代」とか「ハンカチ世代」といわれていたのだが、斎藤の失速、田中の台頭とともに、いつ [全文を読む]

野球選手の「好きなタイプ」 女性人気高いほど具体名挙げず

NEWSポストセブン / 2014年02月20日16時00分

たとえば、女性人気の高い巨人の坂本勇人は、2008年の名鑑には『安田美沙子』、翌年から昨年までは5年連続で『佐々木希』と書いていました。ただ、今年は『礼儀正しい女性』とタレント名を挙げなくなった。単に佐々木希に飽きたのかもしれませんが、ぜひ新しい名前を見たかったですね」 [全文を読む]

原監督 杉内溶け込ませたエース内海にはなぜか冷たいとの評

NEWSポストセブン / 2012年10月08日16時00分

しかし、いくら優勝を決めた後の消化試合とはいえ、あの仕打ちは……」(記者の一人) この試合、スタメンからは坂本勇人、長野久義、村田修一らが外れ、代わって抜擢されたのは、外国人のボウカーとエドガーだった。捕手も實松一成がケガで欠場したこともあって、3年目の市川友也との初コンビということになった。 試合はエドガー、藤村の急造二遊間にミスが出て先制され、5回途中 [全文を読む]

フォーカス