舞台 玉木宏に関するニュース

鈴木京香「(玉木宏は)色気を感じさせる…」

Entame Plex / 2017年03月31日19時00分

これまで映画化やドラマ化されてきた恋愛心理小説「危険な関係」の舞台がBunkamuraシアターコクーンで2017年10月に上演される。本作で玉木宏と鈴木京香が初共演を果たすことがわかった。 原作はフランスの作家ピエール・ショデルロ・ド・ラクロによる書簡体で展開される恋愛心理小説。世界各国で設定を変えて何度も映画化されたことでも有名な文芸作品だ。この傑作をイ [全文を読む]

玉木宏×鈴木京香 初共演で「危険な関係」に挑む

dwango.jp news / 2017年03月30日10時33分

稀代のプレイボーイ“ヴァルモン子爵”には、待望の4年ぶり二度目の舞台出演となる玉木宏。社交界の華で妖艶な貴婦人“メルトゥイユ公爵夫人”に鈴木京香。そして、ヴァルモン子爵とメルトゥイユ公爵夫人の仕掛ける恋愛ゲームに翻弄される貞淑で信仰の篤い“トゥルヴェル法院長夫人”に野々すみ花が挑む。原作はフランスの作家ピエール・ショデルロ・ド・ラクロによる書簡体で展開され [全文を読む]

吉永小百合、共演・二宮和也のムチャな●●に「大丈夫かしら、うちの息子」とハラハラ

Woman Insight / 2015年08月13日18時15分

速報はコチラ→ 【速報】嵐・二宮和也、胸キュン?「吉永小百合さんは●●された初めての人」とドキドキ! 映画の詳細はコチラ→ 嵐・二宮和也、山田洋次監督作品初出演「母と暮せば」追加キャスト発表 長崎が舞台の本作。監督と吉永さんは9日に行われた長崎の平和記念行事に参加し、監督は「暑い日でした。しかし70年前、被災した人、肉親を探した人。どんなに苦しかったか、 [全文を読む]

【速報】嵐・二宮和也、胸キュン?「吉永小百合さんは●●された初めての人」とドキドキ!

Woman Insight / 2015年08月12日17時00分

長崎を舞台に原爆で一瞬にして人生を失った息子・浩二が3年の時を経て母・伸子の前に亡霊となって現れる物語を、山田洋次監督が丁寧に描いた、やさしくも悲しい感動のファンタジー。 監督は、広島舞台の『父と暮せば』、沖縄舞台の『木の上の軍隊』、それに続き長崎編となる『母と暮せば』の3部作を作った井上ひさし氏が「僕の一生が終わる」と言った話を聞き、「僕が作りたい映画。 [全文を読む]

玉木宏主演で天才探偵・御手洗潔シリーズ初の映画化!

Movie Walker / 2015年05月02日05時00分

本作の舞台は広島県・福山市。そして、謎解きの鍵となる瀬戸内海は、日本で唯一太古の昔から変わることなく、6時間ごとに機械のように潮の満ち引きが繰り返される海だ。そんな時計仕掛けの海が、天才探偵・御手洗潔を難解な事件へと巻き込んでいく。 また、公開の2016年は、偶然にも福山市が市制施行100周年となる記念イヤーであるため、福山市は福山観光コンベンション協会 [全文を読む]

坂口憲二、佐々木蔵之介…「そろそろ結婚しそう」と思う独身俳優と言えば?

NewsCafe / 2013年04月21日12時00分

玉木は先月、舞台初出演にして初主演を果たした「ホテル マジェスティック~戦場カメラマン澤田教一 その人生と愛~」の講演を終えたばかり。プライベートについてはこれから…というところなのかもしれない。そして2位には家庭的な雰囲気が漂う佐々木蔵之介、3位には18日から主演ドラマ「ダブルス~二人の刑事」が始まったばかりの坂口憲二がランクイン。その他では「向井理さん [全文を読む]

玉木宏 初主演舞台で戦場カメラマン役 渡部陽一も絶賛

WEB女性自身 / 2013年03月07日00時00分

3月7日、都内で玉木宏(33)が初主演を務める舞台『ホテル・マジェスティック~戦場カメラマン澤田教一 その人生と愛~』の公開リハーサルが行われた。同舞台は戦場カメラマンとしてピューリッツァー賞を受賞した、澤田教一さん(享年・34)の半生を描いたもの。公開リハーサルの会場には戦場カメラマンの渡部陽一(40)も訪れ、客席から見守った。リハーサル後、渡部に感想を [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

それは、かの田宮二郎の遺作となった『白い巨塔』の時代からそうで、同ドラマは大学病院を舞台にしながら、そこに描かれたのは医者という“人間”だった。主人公も医療ミスをするし、人間的な弱さもある。その意味で、同じく医療ドラマの初回にキムタクに失敗させた橋部敦子サンの脚本は見事だったし、それを受け入れたキムタクも素晴らしかった。 僕は、キムタクドラマが成功する鍵は [全文を読む]

玉木宏 「いまだに子供の頃の夢が叶ったという感覚はない」

NEWSポストセブン / 2016年10月19日16時00分

* * * ドラマは警察が舞台ですが、ぼく自身が子供の頃に憧れていた職業は俳優なんです。野球とかスポーツ選手に憧れた時期もありました。サッカーもJリーグは始まっていましたけど、まだ今ほどの人気ではなかったので、ぼくは野球派でした。 でも、14才から芸能界に興味をもっていたので、自分でオーディションを受けたりしていました。今、振り返ってみると、14才って早 [全文を読む]

学園祭イケメン トップ3は賀来賢人、玉木宏、佐藤健

NEWSポストセブン / 2016年10月17日11時00分

舞台の凜々しい表情とのギャップが見られてよかった! 生歌も披露してくれてチケット代500円なんてお得ですね」(41才主婦) 10月9日、学習院女子大学(東京)の学園祭での一コマ。学園祭では今、イケメン俳優のトークライブが大人気。今年だけでも北は北海道から南は長崎まで、俳優たちが全国50校以上の大学を回るというから驚きだ。 賀来賢人(27才)が10校、玉木宏 [全文を読む]

この秋始まる新ドラマの最新情報を紹介!日曜~木曜編

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日20時56分

吸血鬼に支配された孤島“彼岸島”を舞台に、弟の明(白石隼也)と、兄の篤(鈴木亮平)が、吸血鬼たちとの死闘に挑む。■ 4代目相棒が2シーズン目に突入「相棒season15」を水曜夜9時からテレビ朝日系で放送。右京(水谷豊)から“同居人”と呼ばれていた亘(反町隆史)が、法務省をクビになり、警視庁所属になる。新たな立場で特命係にやって来た亘は、右京の“真の相棒” [全文を読む]

広瀬アリス、妹・すずのハーフ顔への進化を告白

Smartザテレビジョン / 2016年05月11日22時00分

撮影中、玉木から“ゴキブリのおもちゃ”を投げられるというイタズラを受けたという広瀬は「(ニュースで)波瑠さんが『玉木さんにゴキブリのおもちゃを投げられる…』と言っていたので、朝ドラの『あさが来た』の撮影でもやっていたんだと思いました」と挑発すると、玉木も「そういえば、舞台裏で僕の役に『まったく魅力を感じない』って言ってたよね」と広瀬に“反撃”して会場を沸 [全文を読む]

井上真央「大人になったんだなとすごく感じました」

Smartザテレビジョン / 2016年03月16日04時19分

みんなで良いお仕事をした後のお酒はすごくおいしいですし、実際に先日の舞台の打ち上げでもみんなで「澪」で乾杯したので、やっぱりそういうお疲れさまの場で飲むのが良いですね。このようなCMのシチュエーションで飲むことにはとても憧れます。 玉木:日本酒=和食という印象がありますが、「澪」ならどんな料理とも合いそうなので、食事の席で仲間と楽しみたいです。 ――これか [全文を読む]

名探偵が多すぎる!?謎解き大好き日本人が生み出した日本の名探偵10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月24日09時55分

ドラマ・映画・舞台など、40人以上の俳優が演じられた明智小五郎ですが、中でも一番有名なのが天知茂さんではないでしょうか。85年に亡くなっており、ほとんどの視聴者がリアルタイムでは視聴していないと思いますが、ゆっくりマスクをはがすシーンなどは深く印象に残ります。 少しエロティックなシーンがあるのも天知明智シリーズの魅力でしょう。 逆に、何人もの俳優さんに受 [全文を読む]

「待たせたな!」久々に帰ってきた“ザ・王道”朝ドラ『あさが来た』

日刊サイゾー / 2015年10月19日19時00分

朝ドラで初めて江戸時代後期、つまり幕末を舞台にした『あさが来た』ならではのことだ。だが、単に“幕末の京都・大阪が舞台だから、新選組を出してドラマファンにサービスしよう”というだけなら、ファンはそこまで歓喜しない。むしろ、安易に大事なキャラクターを使うな、と反発していただろう。そうならなかったのは、彼の登場に“必然性”があったからだ。 それはまず、“史実”通 [全文を読む]

NHK朝ドラ『あさが来た』がスタートして話題に 「AKB48の主題歌が良い」「マッドすぎた、まれワールドが終わった」

AOLニュース / 2015年09月28日23時30分

幕末の大阪を舞台に、豪商、今井家の次女、あさの幼年期(子役:鈴木梨央 大人役は波瑠)のおてんばな娘ぶりが描かれ、生まれた時からきまっていたという許嫁の進次郎(玉木宏)が登場と1話からテンポの良い物語の始まりといった印象だ。 まだストーリーのさわりということもあり意外な人選?ともいえるAKB48の「365日の紙飛行機」への高評価。大阪が舞台ということもありN [全文を読む]

“仕事は絶好調”の宮沢りえに最大の危機!? 魔性の女・吉高由里子に恋人を略奪される?

日刊サイゾー / 2015年09月14日20時30分

「赤堀が作・演出を手掛ける舞台『大逆走』に出演する吉高由里子は、若いながらも恋多き魔性の女として業界では有名です。今までも、玉木宏、生田斗真、嵐の二宮和也など、錚々たるメンツとの熱愛騒動が取り沙汰されています。吉高は去年末から、事務所との意見の食い違いなどもあり、仕事をセーブ。今回の舞台で本格復帰となるわけですが、初舞台ですから不安だらけでしょう。演出家 [全文を読む]

玉木宏「フラミンゴとみょうがが大嫌い」なのは●●のせい

Woman Insight / 2015年08月12日15時00分

本映画はテーマパークを舞台にしています。そこで「行ってみたいテーマパーク」を聞かれ、松岡さんの「いま20歳なので、30代、40代、50代、60代という、人生のパートナーという方が、それぞれ(年代別の)小屋を持っていて、その小屋に入ると『30代はこうゆうことがあるよ』といろいろと語っていれるテーマパーク。人生の経験を先取りして教えてもらうテーマパーク」に、 [全文を読む]

玉木宏、恐竜のテーマパークには誰と行く?

Movie Walker / 2015年05月13日16時30分

本作は、恐竜たちの生態が楽しめるテーマパーク“ジュラシック・ワールド”を舞台に、新種の恐竜が暴れ出し、人々を恐怖に陥れる様が描かれるアクション・アドベンチャー大作。イベント会場にはおよそ4mものテーマパークのゲートお目見え。“地球史上最高のテーマパーク”の幕開けを盛り上げた。 主人公である恐竜の調教師・オーウェンの声を演じる玉木は「最初の作品が22年前に [全文を読む]

玉木宏が再び天才探偵:ミタライに挑む! 本格ミステリー御手洗潔シリーズが初の映画化

Entame Plex / 2015年05月02日12時01分

本作の舞台は、島田の故郷でもある広島県・福山市。そして、瀬戸内海の時計仕掛けの潮の満ち引きが謎解きの鍵となる。そんな本作を、数多くのテレビドラマや映画を手掛け、近年では「相棒シリーズ」でヒットを飛ばした和泉聖治が監督を務める。そして、主演の玉木をはじめ、キャストには、石田ひかり、小倉久寛、要潤、谷村美月、吉田栄作ら実力派の俳優陣が脇を固めている。 今回の [全文を読む]

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