名曲 浜田省吾に関するニュース

レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第1弾3作品が12月7日に同時発売

okmusic UP's / 2016年12月04日16時00分

1年12ヶ月に応じた時節のテーマのもと、日本のポップスの歴史をたどり再認識するような名曲366曲を音楽評論家の田家秀樹が選曲。そのジャンル感を取り払った、大人のJ-POPというべき名曲のセレクションは見事なものだ。 あたかも四季の暦をめくるように、一年を通してリスナーの日常に音楽が寄り添い聴こえてくるような、これまでにないスケールと切り口でJ-POPの名曲 [全文を読む]

【プロ野球】球春到来を盛り上げる”野球をテーマ”にした往年の名曲

デイリーニュースオンライン / 2016年02月15日16時00分

「プロ野球キャンプ 注目選手レポート2016」では変わりダネや1・2軍ボーダーライン選手に注目! 【関連記事】 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】SHOW-YAが『勝手にしやがれ』をカバー。沢田研二の名曲が重厚ロックに。

TechinsightJapan / 2015年05月16日19時25分

第1弾が“日本のロックシーンに輝く名曲「男歌」”をカバーしたのに対して、第2弾は“各時代を代表する男性ソロアーティストのマスターピース”をよりハードに、より男前にカバーしたものだ。 先行配信された沢田研二の『勝手にしやがれ』をカバーした動画をYouTubeで一部公開しているが、SHOW-YAのパフォーマンスに底知れぬものを感じる。今回はロックの名曲をロック [全文を読む]

SUPER☆GiRLSの溝手るか、初のソロライヴでAlicia Keys他名曲をカバー

okmusic UP's / 2015年01月26日19時30分

SUPER☆GiRLSの溝手るかが1月25日(日)、自身の18歳の誕生日にDDD青山クロスシアターにて、初となるソロライヴ『溝手るか 18th 生誕祭 ~The origin of the music~』を行った。【その他の画像】SUPER☆GiRLSSUPER☆GiRLSではメインボーカルを担当しており、以前から自身の夢は「シンガーソングライターになるこ [全文を読む]

やっぱり泣ける!「失恋したときに聴きたい曲」1位はあの名曲!

Woman Insight / 2014年10月24日15時45分

■調査期間 : 2014年9月8日~9日 ■調査:CD&DLでーた編集部 ずらりと名曲が並びました! そんな中、見事1位を獲得したのはプリンセス プリンセスの『M』! つるの剛士さん、徳永英明さん、山崎まさよしさん、エリック・マーティンさんなどなど多くの方がカバーしていることでも有名。名曲はいろいろなアーティストがカバーしているので色褪せないですよね。 中 [全文を読む]

実力派バラーダーPOSITION、初の東京ライブ「ホンデ街で・・」を開催!

スポーツソウルメディアジャパン / 2013年11月11日23時33分

Q:「I Love You」(2000年12月)アルバムでは、日本のトップアーティストTUBE、サザンオールスターズ、安全地帯、尾崎豊、山根康広さんなどのヒット曲を歌いましたが、今後また日本の名曲をリメイクして歌う予定はありますかPOSITION:「I Love You」を出した当時韓国では、日本の曲をカヴァーして歌ったりするのがトレンドで、真似する曲も中 [全文を読む]

あなたのハートを射止めたドラマ主題歌は? 90年代&00年代の連ドラの名曲ばかりを集めたCD「クライマックス・ラヴストーリー」2枚同時発売!

PR TIMES / 2012年08月09日10時25分

クライマックス・ラヴストーリー ~第1章~ MHCL2120~1(CD2枚組)全32曲収録 クライマックス・ラヴストーリー ~第2章~MHCL2122~3(CD2枚組)全30曲収録2012年8月22日(水) 2タイトル同時リリース初回限定スリーブ仕様 各 定価¥3,150(税抜価格¥3,000)クライマックス・ラヴストーリー特別サイトhttp://www. [全文を読む]

浜田省吾、約6年ぶりアリーナツアーのライブ映像&ライブCD発売決定

リッスンジャパン / 2012年06月09日09時00分

3時間半以上に及ぶ内容となったこのライブでは、新旧織り交ぜた名曲の数々が30曲以上披露され、各会場とも大歓声に包まれた。そんな浜田省吾の貫禄溢れるライブパフォーマンスを収録した今作は、映像作品とライブCDを同梱した限定盤BOX(DVD+CD/Blu-ray+CD)と、映像作品のみの通常盤(DVD/Blu-ray)、ライブCD通常盤の全5形態が同時発売される [全文を読む]

カラオケで男の株が上がる! OLたちがキュンキュンする曲とは…

週プレNEWS / 2017年04月07日15時00分

数ある名曲の中でも特に濡れちゃうのは『抱きしめたい』。まず歌詞が最高にいい。そしてメロディもいい。泣ける要素しかありません。ミスチルで女のコをメロメロにさせたいなら、アップテンポのものじゃないほうがいいかも。ただ、どんなに歌が上手でもミスチルは3曲までに抑えたほうがいいというのが私の持論。それ以上は食傷気味な気がします。 (年間200冊の本を読む家電・26 [全文を読む]

尾崎豊 貴重なインタビュー音源を初公開!

PR TIMES / 2015年11月20日15時39分

尾崎豊、浜田省吾、村下孝蔵、玉置浩二、トータス松本、馬場俊英らと音楽制作のパートナーとして数々の名曲を発表。 尾崎裕哉プロフィール ▼1989年7月24日 東京都生まれ 、現在26歳。尾崎豊さんのご長男。 5歳の幼少期から、アメリカで暮らし、帰国後に慶応義塾大学を卒業。その後、音楽という手段で、人種・貧困・環境などの社会問題を解決しようという志を持ち、ラ [全文を読む]

『攻殻 S.A.C.』シリーズ、『FF XIII-2』…2015年1月に急逝したORIGAの最後のアルバムが発売!

おたぽる / 2015年10月23日15時00分

おたぽる的には管野よう子とタッグを組んだ、『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズを彩ってきた数々の名曲や、ゲストボーカルを務めた『ファイナルファンタジーXIII-2』のサウンドトラックなどを思い出す方も多いことだろう。ORIGAは1991年に来日、92年にはインディーズ・レーベルからアルバムをリリース。以降、菅野よう子をはじめ、浜田省吾やピエール中野(凛と [全文を読む]

「恋しさと切なさと…」夏の終わり、男が結婚したくなる理由3つ【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2015年08月23日10時15分

例えばの話、夏の終わりを歌った名曲を挙げてみましょう。 『夏の終り』(オフコース)、『夏の終り』(浜田省吾)、『夏の終わりのハーモニー』(井上陽水・安全地帯)、『ひまわり』(福山雅治)、『夏の終わり』(森山直太朗)…なぜか、パッと頭に浮かぶのは男性の曲ばかり。 もちろん夏の歌には、女性ボーカルの素敵な楽曲もたくさんありますが、今この時季にマッチするのは、 [全文を読む]

原作を読むなら今だ!映画「イニシエーション・ラブ」好発進!

okmusic UP's / 2015年05月28日09時00分

【その他の画像】今話題の80年代を舞台に描かれた乾くるみの小説「イニシエーション・ラブ」には、多くの名曲が登場する。オフコース、浜田省吾、寺尾聰、80年代を知らない人たちでも一度は耳にしたことがあるであろう懐かしのヒットナンバーのタイトルが綺羅星のごとく物語に色を添えている。甘く切ないラブストーリーが最後の2行で驚愕のミステリーへと変貌するその独創性で大ヒ [全文を読む]

女性ロックバンド「SHOW-YA」が歌う、沢田研二『勝手にしやがれ』がカッコよすぎる【動画】

AOLニュース / 2015年05月19日18時00分

昔の派手な容姿はそのままで、ボーカル寺田の全盛期と変わらないハスキーボイスが沢田研二の名曲とマッチし、よりハードにより男前すぎる仕上がりに。 また、本アルバムは各時代を代表する"男性ソロアーティスト"のマスターピースを収録したもので、沢田研二のほか、「悲しみは雪のように」 (作詞・作曲:浜田省吾)、「青空、ひとりきり」 (作詞・作曲:井上陽水)なども収録さ [全文を読む]

ドリカム、徳永英明などを収録したクリスマス時期限定の失恋ソング集リリース

okmusic UP's / 2013年11月05日12時23分

これまでのコンピレーションとしては前例がないテーマのもと80年代~00年代の名曲を多数収録。 実際に本作の収録曲であるクリスマスの“別れ唄”は、必ずしも物悲しいものではないことも大きなポイントで、歌詞だけ読んでみれば悲しい状況なのに、サウンドはどこかファンタジックなものが多く、「時には一人もいい。明日も頑張ってみようか」と前向きな気持ちになることができる。 [全文を読む]

ゴールデンウィークのおでかけBGMはコレに決まり! 休日に聴きたい曲を集めたコンピレーションCD 『ベスト・オブ・ホリデー・チューンズ』 4/24発売!!

PR TIMES / 2013年04月18日12時25分

時代を越えて愛されるJ-POPの名曲の数々が、あなたの気分を時にハイテンションに、時にリラックスするようチューンナップしてくれます。 最高の休日は最高の音楽で! 詳細はコチラ↓ http://www.sonymusic.co.jp/bestholiday/ 『Best of HOLIDAY tunes』 ベスト・オブ・ホリデー・チューンズ 2013年4月2 [全文を読む]

小田和正初のBlu-ray Discが音楽部門1位獲得、部門最年長首位に

リッスンジャパン / 2012年11月28日13時00分

小田和正監修によるメドレー含む全36曲、157分に及ぶ映像で、最新アルバム『どーも』からはもちろん、「ラブ・ストーリーは突然に」「言葉にできない」といった名曲の数々、オフコース時代の楽曲も収録されており、まさに映像版ベスト的な内容。さらに、小田のライブでは定番となっているライブ開催地の様々な場所を巡る映像「ご当地紀行」、その全国を巡ったダイジェスト映像も収 [全文を読む]

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