ヒット曲 浜田省吾に関するニュース

【プロ野球】球春到来を盛り上げる”野球をテーマ”にした往年の名曲

デイリーニュースオンライン / 2016年02月15日16時00分

■恋のナックルボール(大瀧詠一) 自身では「君は天然色」「幸せな結末」、楽曲提供で松田聖子「風立ちぬ」、森進一「冬のリヴィエラ」などヒット曲の多いミュージシャン・大瀧詠一。2013年年末に報じられた突然の訃報には多くの人々がショックを受けた。 その大瀧詠一が1984年に発表したアルバム「EACH TIME」で収録されているのが「恋のナックルボール」だ。好 [全文を読む]

歌手注力の和田アキ子は浜田省吾、サザンに続いて復活できる? 関係者「おそらく無理でしょう」

日刊サイゾー / 2015年09月27日09時00分

11月18日に7年ぶりにリリースするオリジナルアルバム『WADASOUL』(ユニバーサルミュージック)には、リードトラックとしてm-floのVERBALとのコラボ曲「THE MUSIC feat. VERBAL」や、第57回グラミー賞で4冠を達成した世界的人気歌手、サム・スミスのヒット曲「Stay With Me」のカバーを収録することを発表。9月17日に [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】浜田省吾の『SONGS』出演に期待。久々の音楽番組で存在感示すチャンス。

TechinsightJapan / 2015年09月01日18時20分

その後もヒット曲を出すが、2005年にリリースした37thシングル『Thank you』以降シングルも発表していない。 今回の『SONGS』出演が公表されたことから、ツイッターで“浜田省吾”について検索してみると「浜田省吾がいるんだが○○してた」「浜田省吾さん、○○しなさいね」など内容は彼とまったく無関係と思われるつぶやきが多い。あの“浜田省吾”がこういう [全文を読む]

実力派バラーダーPOSITION、初の東京ライブ「ホンデ街で・・」を開催!

スポーツソウルメディアジャパン / 2013年11月11日23時33分

当時は時期的に春でしたので、悲しいバラードよりはミディアム・テンポの曲がいいと思いましたので、イ・スンチョルさんのヒット曲を手がけたホン・ジニョン作曲家に、『春への願い事』をいただきました。そして『ホンデ街で・・』は、秋に向けて出した曲でアン・ヨンミンさんから頂いた曲です。別れた男性が最愛の人とホンデ(地名:ソウル・弘益大学校街を弘大(ホンデ)と略していう [全文を読む]

マキタスポーツ、「LIVE@マキタスポーツ」のスペシャルゲストに藤巻亮太、Creepy Nuts登場

okmusic UP's / 2016年07月31日16時00分

「人生はタイミングが重要です」というMCとともに、ブラックビスケッツの1998年のヒット曲「タイミング」でライヴがスタートした。マキタはシェイカーやカウベルでリズムをとりながら、ラテン風味のアレンジで耳慣れた曲の様相を一変させる。 今回のテーマは「タブーについて」と告げて歌い始めたのは、1975年にリリースされた憂歌団の「おそうじオバちゃん」。職業差別のそ [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】SHOW-YAが『勝手にしやがれ』をカバー。沢田研二の名曲が重厚ロックに。

TechinsightJapan / 2015年05月16日19時25分

女性ロックバンド・SHOW-YAが沢田研二のヒット曲『勝手にしやがれ』のカバーに挑戦した。YouTubeでその一部を公開したところ「You Rock!」「Love it」と海外からも反響が起きている。本家・沢田研二のオリジナルはあまりに有名だが、彼女たちの分厚いヘヴィメタルサウンドと寺田恵子の男前なボーカルによってSHOW-YAならではの『勝手にしやがれ』 [全文を読む]

懐かしくて新しいSKE48とNMB48の大成功 マーティ・フリードマン★鋼鉄推薦盤

エンタメNEXT / 2014年12月22日07時00分

これは90年代の日本のヒット曲に多用されていたフォーマットなんだ。ZIGGYの1989年のシングル『GLORIA』、浜田省吾さんの1992年のシングル『悲しみは雪のように』あたりが有名曲だね。 つまり『らしくない』は90年代の日本のJ-POP(しかもロック寄り)の路線を現代によみがえらせた曲と言えそうだね。実際、日本の友人にこの曲を聞かせたら、「なんか懐か [全文を読む]

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