志田未来 安達祐実に関するニュース

日テレ「土曜夜9時」伝説の名作ドラマを振り返る

日刊大衆 / 2017年03月18日12時05分

そんな中にあって、注目を集めたのが天海祐希(49)演じる鬼教師に、一人立ち向かう少女を演じた志田未来(23)。実力派女優の天海と、当時12歳の志田によるバトルは評判となり、最終話は25.3%という高視聴率を記録した。 多くの名作を生んだ「土曜夜9時ドラマ」だが、90年代以降はジャニーズファンからのアツい視線を集める枠にもなっていた。その代表作ともいえるのが [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

生徒役の志田未来が一躍脚光を浴びた作品としても知られる。放送中、あまりに過激なシーンに批判が殺到するが、それも局側にとっては計算のうち。要は、真矢の恐怖政治は愛情の裏返しで、最終回で全て明かされるという構成。いわゆる「アンチクライマックス」の手法ですね。そして、もう1つの劇薬が、2011年の『家政婦のミタ』。松嶋菜々子演ずる笑わない家政婦・三田灯が主人公。 [全文を読む]

鈴木梨央はじめ注目株が続々 新たに“子役ブーム”が訪れるか!?

日本タレント名鑑 / 2016年04月21日10時55分

安達祐実さんがブレイクした1993年~1994年頃、ドラマ『女王の教室』に出演した志田未来さんや福田麻由子さんらが注目された2005年頃、“子ども店長”加藤清史郎くんや『崖の上のポニョ』のテーマソングを歌ってブレイクした大橋のぞみさんらが注目された2008年~2009年頃。そして芦田愛菜さん時代を経て現在へ。 “子役ブーム”がとなるには、まずは芦田さんや鈴 [全文を読む]

夏の夜に思いきり泣こう!改めて観たい“泣きドラマ”10選・・・+2

日本タレント名鑑 / 2015年08月13日11時55分

自分が妊娠したことで弟がいじめられたり、金銭的に無理をして行かせて貰っていた名門中学の退学問題などに直面しながら、家族や恋人、おなかの子を思う志田未来さん演じる未希の姿はとても健気でした。 幼い娘を置いて妻が家出、突然シングルファザーとなってしまったエリートサラリーマンの奮闘を描いた、2004年『僕と彼女と彼女の生きる道』。草なぎ剛さん演じる父親が、だんだ [全文を読む]

ドラマ『まっしろ』の志田未来が可愛すぎると話題 「永遠の美少女」「モグモグ顔がいい」

AOLニュース / 2015年02月17日17時00分

主演の堀北真希をはじめとする豪華キャストと、コミカル&シリアスなその作風から、現在、話題沸騰中の人気ドラマ『まっしろ』(TBS系)に出演中の女優・志田未来について、近頃、その成長ぶりが改めて注目を集めている。 かつてドラマ『女王の教室』や『14歳の母』などで好演し、子役として注目を浴びた彼女も現在21歳。同じ時期に活躍した多くの子役たちが相次いで姿を消して [全文を読む]

大橋のぞみの引退 「芦田愛菜ら子役ブームも影響」と専門家

NEWSポストセブン / 2012年03月10日07時00分

子役出身で活躍しているのは、最近では志田未来、井上真央ぐらいだ。 「やはり子役のときのイメージが強すぎると、大人になったときに、そのイメージを払拭できず、演じる役柄なども制限されてしまう。子役時代以上の活躍をするのは難しいのが現実です。それが“子役、大成せず”といわれる所以です。本人に芸能活動をずっと続けていきたいという強い意志がなければ、なかなか続けられ [全文を読む]

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