松下奈緒 小泉今日子に関するニュース

綾瀬はるか「“本命”を引きずり降ろす『紅白司会者レース』の内幕」

アサ芸プラス / 2013年10月23日10時00分

ここ3年、紅組の司会は堀北真希(12年)、井上真央(11年)、松下奈緒(10年)と、朝の連ドラヒロインが「占拠」。それ以前の09年、08年は「大河ドラマ」の仲間由紀恵だった。朝ドラと大河、これが紅組司会者の二大柱なのである。 今年、まず俎上に載ったのは、大河「八重の桜」の綾瀬はるか(28)だった。NHK関係者が明かす。 「昨年、審査員として出演しているこ [全文を読む]

NHK誤算か? 有村架純主演「ひよっこ」が9作ぶりに大台割れ!

アサジョ / 2017年04月05日18時15分

「ゲゲゲの女房」の松下奈緒、「おひさま」の井上真央、「梅ちゃん先生」の堀北真希、「ごちそうさん」の杏、「花子とアン」の吉高由里子らも実績を買われてのオファーで、その期待に十分に応えたのは周知のことだ。 一部では“数字を持っている女優”としてNHKが有村に白羽の矢を立てたとの報道もあったが、テレビ誌ライターはこう首を傾げる。「『ビリギャル』はヒットしましたが [全文を読む]

次の朝ドラヒロイン候補の筆頭!? 『時かけ』主演のショートカット美少女・黒島結菜に注目

AOLニュース / 2016年09月30日08時00分

『恋の三陸 列車コンで行こう!』では松下奈緒が演じた主人公のいとこ役でナレーションも担当。 そしてNHK広島が制作した戦後70年ドラマ『一番電車が走った』では、演技力への評価を高めた。原爆投下後の広島で街の希望となる路面電車の少女運転士との難役で主演し、泥だらけになりながらの静かな演技が感動を呼んで。先週から始まった『夏目漱石の妻』でも、主人公の尾野真千子 [全文を読む]

能年玲奈×堺雅人「視聴率40%共演ドラマ」争奪戦

アサ芸プラス / 2013年09月10日10時00分

朝ドラ『ゲゲゲの女房』でブレイクしたあと、CM出演でさらにステップアップを遂げた松下奈緒さん(28)の例もありますのでオファーは通りやすい。というか、すでにキャスティングは奪い合いの状況です」 一方、柳の下でどじょうを量産したいテレビ業界では、さらなる仰天プランが用意されているという。 「ズバリ、『半沢直樹』の続編での共演です。銀行に勤務し、社内外の敵を打 [全文を読む]

史上最悪の朝ドラヒロインを生み出した、モンスター級の毒母

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月28日12時10分

朝ドラのヒロインといえば、これまでも『純情きらり』の宮崎あおい、『ゲゲゲの女房』の松下奈緒、『ひまわり』の松嶋菜々子など、数多の女優を輩出してきた“清純派”の登竜門だ。関連情報を含む記事はこちら しかし、かつて、「史上最悪な朝ドラ・ヒロイン」として問題行動を起こしていた女優をご存知だろか? それは、現在バラエティ番組で「男が好き」「デート=セックス」など大 [全文を読む]

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